「買い物」にまつわる記事

【コラム】スーパーのレジで並んでる時、自分のカゴを前にずらさないヤツなんなの?

この話はまず大前提として、あなたがスーパーでカゴを持って商品を選び、レジで会計をしたことがあると想定したものである。まあ、普通はあるよな? 叶姉妹だって、美香さんならあるでしょ。恭子さんは知らんが。で、次にレジで会計待ちをしているシーンを想像してほしい。

おそらく、スーパーのレジの形状は日本全国同じだと思うのだが、もし違う地域があったら申し訳ない。私(あひるねこ)は、この時たまに遭遇する一部の人たちの行動について、いささか疑問を感じているのだ。みなさんはこれ、どう思うだろうか?

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イギリスのショッピングセンターから鏡が消えつつあるらしい! その理由に思わず納得しちゃう件

ショッピングに行ったら、買おうと思う衣類を鏡の前で体に合わせたり、試着するのが普通である。もし、その鏡がショッピングセンターや店舗から消えてしまったら、どうなるだろうか!?

鏡を見ながら、アイテムが似合うかどうか確認できないと不便な気がしてしまうが、なんと、イギリスのショッピングセンターから鏡が消えつつあるというのだ。なぜかと不思議に思ってしまうが、その理由を知ったら「なるほど~!」と納得してしまうに違いない!!

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娘がお父さんに「生理用ナプキンを買ってきて」と頼んだらこうなった!

1人の女性が生涯で経験する「月経の合計時間」は、6年半以上だと言われている。数字にすると、その長さに改めてビックリしてしまうが、多くの女性にとって「月経」とは長期的につき合っていくものなのだ。

しかし、“生理” や “月経” は学校で習っただけ、という人だっているはず。男性に多いかもしれない。ではそんな人が、生理用品と関わることになったらどうなるだろうか? 今回は、娘に「生理用品を買ってきて」と頼まれたお父さんを紹介したい。

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アメリカ最大の大安売りの日『ブラックフライデー』でバーゲン品を巡って「女性が大乱闘になってる動画」がマジでヤバい!

アメリカでは、毎年11月の第4木曜日は七面鳥を食べて感謝祭を祝う日だ。そして国民の多くは感謝祭自体より、次の日の “ブラック・フライデー” に全てを賭けている。

ブラック・フライデーとはアメリカ最大の大安売りの日で、クリスマスを目前に控えて、人々がプレゼント代を少しでも浮かせようと争奪戦を繰り広げるのである。よってショッピングモールやショップで、バーゲン品を巡って大ゲンカが勃発するのは毎度のお約束だ。

そんな「バーゲン品を巡って女性が大乱闘になってる動画」が、かなりヤバイのでいくつか紹介したい。なんとスタンガンまで飛び出す映像もあるぞ!!

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なんでもあってしかも安い! 買い物で困ったら御徒町の総合ディスカウントビル「多慶屋」に駆けこめ!!

紫のビルと黄色い看板の「多慶屋」(たけや)をご存知だろうか? 東京は御徒町で7つのビルから成る、戦後創業の総合ディスカウントビルである。

多慶屋を知る人は普段の買い物はもちろん、なにか困ったとき、「とりあえず多慶屋に行くか」となるくらい品揃え豊富で、しかも安いのである。そんな『ショッピングの守護神』ともいうべき、多慶屋をご紹介したい。

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【診断】キミの性格が丸わかりだぞっ! 買い物タイプを診断できる「ポチリナ」が当たりすぎて怖い件

以前、当たりすぎてヤバイ性格診断「あなたが知らない裏の顔」というサイトを紹介したが、その第2弾が登場した。首都圏1万人調査をもとにつくられた「ポチリナ」というサイトで、買い物タイプを診断できるという。自分がどんな買い物タイプなのか、そういえば考えたことがなかったな。

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【衝撃研究結果】衝動買いの原因が解明される / すべては脳の「ある部分」の仕業だった

誰でも自分の銀行残高とにらめっこして、頭では我慢しようと思ったのに欲求を抑えられずに、“衝動買い” をしてしまった経験があるのではないだろうか。

心と頭のはざまの闘いだと思われていた衝動買いだが、実はそうではないらしい。実はすべて脳内の同じ箇所で起こっていることが研究者たちによって解明されたのだのだ。しかも衝動買いはコントロールできるという。

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なぜタンスの肥やしは生まれるのか?  研究者「選択肢が豊富にあっても結局は慣れ親しんだ物を選ぶから」

せっかく買ったのに一度も使わず、しまったままになっている物がみなさんの家にもあるだろうか。いわゆる「タンスの肥やし」というやつである。わざわざお金を払って手に入れた物なのに、なぜ一度も使わないままにしてしまうのか……。

英ウォーリック・ビジネス・スクールのダニエル・リード教授が、この謎を実験によって解明した。教授いわく、「人は、選択肢は多いほうが良いと考える一方で、結局は自分が慣れ親しんでいる物を選んでしまうことが原因」なのだという。

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意外とかかる子どもの服代 / 18年間で男の子273万円! 女の子302万円! やっぱ女の子の方がお金がかかる

食費に保育費、学費に習い事――子育てには出費がつきものだが、洋服代もばかにならない出費のひとつ。皆さんは子どもの服にどれくらいお金をかけているか計算したことがあるだろうか。

ある統計によると、子どもの服にかかるお金は平均で年間15万円超。興味深いことに、普段着やよそ行き着、下着、パジャマ、靴、すべての品目において女の子の方がお金がかかるという。男女の服代の差額は、18年間で約30万円だそうだ。

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パパママ必見! 子どものおねだりは意外に大きな出費をもたらすという調査結果

幼い子どもを持つ皆さん、子連れで買い物に行った時に予定外の物を買ってしまうことはないだろうか。子どもにせがまれ、仕方なく商品をカゴに入れるというのはよくあることだろう。

お菓子1個ぐらい、まぁいいか――そんな小さな買い物も、積もれば山となる。ある調査によると、「子どもと一緒に出かけることで買ってしまう余計なもの」は、なんと平均で年間5万4000円近くにのぼるという。

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関西人は何でも値切るんやで / 値切りテクを聞いてみた

商売の町といえば大阪に代表される関西圏。聞くところによると関西人は買い物をするときは何でも値切るらしい。何でもって、全然想像できないんですけど! どういうことなんだろう、関西人に聞いてみた。

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アメリカの調査会社が、夫婦生活について興味深い報告をしている。それによると、夫婦はお互いに購入した私物を、パートナーに隠す傾向があるようだ。専門家はこのことについて、「夫婦といえどもプライベートは大切」と、小さな隠し事を奨励しているのである。米調査会社「CESI Debt Solutions」は、夫婦の買い物に関する調査を行った。その結果、約8割の人が私物を購入したときに、相手に秘密にしておくというのだ。

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