「豚丼」にまつわる記事

【プレミアムフライデー】吉野家の限定メニュー『半丼』を食べてみた / 牛と豚のダブルパンチは昇天するウマさ!

本日2017年2月24日はプレミアムフライデーである! 「今日は仕事を早めに切り上げて、充実した週末を過ごそう」という趣旨のこのキャンペーン。

そんな日に、牛丼の「吉野家」でスペシャルな丼ぶりが展開されていることをご存じだろうか。その名は『半丼(税込450円)』! 牛丼と豚丼を半分ずつ盛り付けた限定メニューである。丼ひとつで2度おいしい、まさにプレミアムなこの商品を食べてみたぞ!!

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【豚丼の日】迷ったらここに行け! 希少な道産肉を使用した豚丼が激ウマ!! 札幌市『銀の舞』

本日2月10日は年に1度の豚丼の日である!「ぶ(2)たど(10)ん」という語呂合わせがその由来で、北海道で豚丼などのタレを製造する株式会社ソラチが制定した “豚丼を記念する日” とのことだ。

そんな豚丼の日を祝して今回は、北海道札幌市内で話題の豚丼専門店「銀の舞(ぎんのまい)」をご紹介したい。北海道産の希少な豚肉を使用した一杯が絶品と評判の店だ。

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【グルメ】丼に咲く大輪の花!「豚丼専門店木ノ下」の豚丼を食らえ!! 11月29日には閉店だぞ~!

業種を問わず、お店を続けて行くことは、とても大変なことだ。私(佐藤)は飲食店出身なのだが、勤めていたお店はこの10年でほとんど全部といっていいくらい閉店してしまっている。事情はさまざまだ。

最近発見した、東京・東久留米市の「豚丼専門店 木ノ下」もまた、2016年11月29日をもって現在の場所での営業を終了してしまうそうだ。とても食い応えのある豚丼を提供してくれるのに! 大変残念だ。この日を迎える前に、肉好きはぜひとも訪ねて欲しい!

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【検証】すき家の「炭火豚丼」がメニューと実物の差がハンパないと話題 → 実際に頼んで比べてみた

大手牛丼チェーンの「すき家」は、2016年9月7日より『炭火豚丼』の販売を開始した。豚肩ロースと豚バラ肉を炭火でこんがりと焼き上げ、甘めの醤油ダレで仕上げた注目商品なのだが……一部ファンの間で「肉が少なくて残念」といった意見が相次いでいるという。

というわけで、最寄りのすき家に直行して実際に炭火豚丼を注文してみると、確かにメニューの画像とかけ離れている気が……。

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【朗報】吉野家の豚丼が4年ぶりに大・復・活キターーー!! ナント今だけ300円で味の同窓会開催中ゥゥゥッ(4月12日まで)

女子ならともかく、男子で吉野家に行ったことないヤツなんていないよな。え? 行ったことないの? なに? おまえは御曹司か何かなの? 『花より男子』的なアレなの? F4なの?

つい熱くなってしまった。そんなことはさておき、朗報である。吉野家の豚丼が大復活キターーー!! なんと4年ぶりの復活だぞ。めでたい、めでたすぎる。通は豚丼を頼む、なんてよく言われたものだが(たぶん)、これは普段牛丼しか食べない人たちも必食以外ありえない。しかも1週間限定で300円ときた。神か……。

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【グルメ】2年連続全国丼グランプリ金賞受賞の「里のうどん」のバラ丼を食す / 東京・大崎

「豚丼」というと、ほとんどの人が北海道を思い浮かべるかもしれない。しかし関東にも、美味しい豚丼を提供するお店は存在する。たとえば、神奈川県発の「里のうどん」のバラ丼もそのひとつ。このお店は、全国丼グランプリの第1回と第2回、2年連続金賞を受賞している実力店だ。

ご飯の上に敷き詰められたキャベツ、さらにその上に、甘辛ダレで仕上げた豚肉がドドン! と乗ったバラ丼は、肉好きなら必食の逸品である。

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【B級グルメ】十勝帯広の『豚丼アイス』を食べてみた結果 → コメントに困る味だった

北海道と言えばグルメ、グルメに不可欠なものと言えば良質な食材である。そして、良質な食材の宝庫と言えば「十勝地方」だ。この地域で生産された穀物や、野菜、肉、乳製品等は非常に評価が高い。

筆者は今回、その十勝地方で『豚丼アイス』なるものを発見した。名前はちょっと怪しいが、乳製品で評価の高い地域で販売されているアイスなのだから期待は出来そうだ。果たしてそのお味は……。

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【最強レシピ】そうめんに「豚丼の具」をのせて食べると激ウマッ! 今年は『のせ系そうめん』が流行の予感!!

仕方がないこととはいえ、アラスカ移住を本気で考えたくなる陽気の日本列島。暑い……暑い&暑い! こんな暑さ全開のこの時期に、食卓で活躍してくれるのが「そうめん」だ。

毎日そうめんでもいいくらい、そうめんが大好きな筆者だが、毎日「麺つゆ」だけだと流石に飽きてくる。今回はそんな「そうめんは好きだけど他の食べ方があればなー」という人に、オススメのレシピをご紹介したい。激ウマで超簡単、そうめんの新たな可能性を感じるレシピだぞ!

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【デカ盛り】ローストビーフ丼の「富士山」総重量1キロ1500円 / 東京・上野『鳥園』

以前の記事でご紹介した、総重量1キロの特大豚丼を食べさせてくれる、東京は上野の『鳥園』がまたやってくれた。今回は総重量1キロのローストビーフ丼……その名も「富士山」だ! 

しかもお値段は1500円と超リーズナブル。ローストビーフの巨大マウンテンがたったの1500円で食べられてしまうなんて……! とはいえ重要なのは味!! 味がよくなきゃ意味がないッ!! というわけで鳥園に足を運び、ローストビーフ丼「富士山」に登頂してきたのでご報告したい。

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【検証】復活したすき家の「豚丼」の肉が少ないというのでメニューと実物を比較してみた

大手牛丼チェーンの「すき家」は、2015年4月15日から牛丼並盛の価格を291円から350円に値上げした。低価格路線を貫いてきた同社が、主力商品を一気に約60円も値上げしたことに、消費者から悲しみの声が広がっていた。肉の量を20パーセント増量したとはいえ、60円もの値上げはかなり大きい。

・豚丼の肉が少ない?

そんななか、同社はある人気商品を復活させていた。その商品とは豚丼である。豚丼復活を心待ちにしているファンから、喜びの声が聞こえる一方で、肉が少ないのでは? との意見も相次いでいる。早速確認をしに行ってみると……。たしかにメニューの画像とかけ離れている印象は否めない……。

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【検証】「シェフのオススメ下さい」と注文したら何が出てくるのかやってみた『吉野家編』

料理店の中心部・キッチンで、磨き抜かれた腕をふるうシェフたち。調理場の戦士たちには、それぞれ強いこだわりがあるに違いない。格式や規模を問わず、「美味しい料理を届けたい」という思いは、全シェフが持つ共通精神であろう。

そんな気高きシェフたちがオススメしてくれる料理なら、絶対に美味しいハズ……! というわけで、「“シェフのオススメ下さい” と注文したら何が出てくるのか?」を様々なお店で検証するのがこの企画! 第3回目は、大手牛丼チェーン店『吉野家』だ!!

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【デカ盛りグルメ】肉のミルフィーユや! 総重量1kgの「特大豚丼」が1000円ジャスト!肉々しさ満点で香ばしウマい!! 上野『鳥園』

歌手の吉川晃司さんは言った、「キスに撃たれて眠りたい」と。私(筆者)は思った、「肉に埋もれて眠りたい」と……。やっぱり男なら肉! いつだって肉が食べたいんだーーーッ!! だが、肉は高額……。肉だけで腹いっぱいになれる訳がない……と諦めかけていたとある日。

東京は上野を歩いていると『総重量1kgの特大豚丼』なる看板を発見した。「でもお高いんでしょ?」と思って見てみたら、1000円ジャストだというではないか……。マジで!? 食うしかないやんッ!! というわけで、キングサイズのデカ盛り豚丼を食べてみたので、ご報告したい!

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【検証】北海道民が「どんなに安い豚肉でも絶対においしく出来る!」と口を揃える『ある調味料』を使って豚丼を作ってみた

北海道は十勝地方の郷土料理として知られる豚丼。以前もご紹介したが、北海道ではコンビニでも豚丼が買えるし、もちろん豚丼専門店もある。そして、家庭で作って食べることも多い料理のようだ。

豚丼を家庭で作ると知った私(筆者)が、北海道の知人にレシピを尋ねると「タレが売っている」とのことである。しかも、「あれを使えばどんな安い豚肉でもおいしく出来る!」と複数の人から証言を得た。むむ、気になるじゃないか! というわけで、“その調味料” を使って実際に豚丼を作ってみたぞ!

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【北海道グルメ】顧客満足度No.1コンビニ「セイコーマート」のホットシェフコーナーにある『豚丼』が北海道最強CPグルメに認定したいくらい美味い!!

「セイコーマート」と聞いて、すぐにピンと来た人は北海道に縁がある人だろう。道内に1000店舗以上を構える、北海道発のコンビニエンスストアである。

その魅力を一言で語るのは難しいが、店内のキッチンで作られた、できたての弁当を提供してくれる、『ホットシェフ』コーナーは同店の名物であることに間違いない。中でも「豚丼」は感動的なほどうまく、CP(コストパフォーマンス)も抜群なのだ。そんな、手軽に利用できる北海道激うまグルメをご紹介したい。

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牛丼チェーンもビビるほど『イベリコ豚丼』が美味しいと評判のくら寿司は『プリンパフェ』も激ウマなことが判明

最高級のイベリコ豚「ベジョータ」を使用した豚丼を販売し、評判の回転寿司チェーン『くら寿司』。くら寿司では、スマホやタブレットを持って行くとWi-Fi接続で手塚治虫のマンガ読み放題、さらに美味しいプレミアムコーヒーも販売していることから、カフェ感覚で利用する人も多いそうだ。

そんなくら寿司をカフェ使いする人たちが寿司よりもたくさん食べてしまうというのが、これまた激ウマいと話題の『ティラミス』をはじめとしたスイーツ。そのなかでも暖かくなり始める春先にぜひとも食べておきたいのが、くら寿司スイーツのなかでコスパ最強の『贅沢プリンパフェ』(税抜230円)である。

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【本気すぎ】トラックまで走らせるガチさ! くら寿司の最高級イベリコ豚を使った『豚丼』がスゴい / しかも400円と激安

寿司だけでなく、最近は美味しいコーヒーやティラミスまで提供していることで話題の回転寿司チェーンといえば、『くら寿司』である。そんなくら寿司が、なにやらまたスゴいことを始めたようだ。

なななななんと、スペイン産の最高級イベリコ豚であるベジョータを使った豚丼を販売開始! しかもド迫力のアドトラックを走らせてイベリコ豚丼を宣伝しているぞ! ハンパじゃない豚丼に対する自信を伺わせるプロモーションである。

CMでも登場する、闘牛士の格好をした人気お笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右さんがデカデカと描かれたトラックが、確かに街中を走っていた(笑)。話を聞くと東京と大阪の繁華街やオフィス街で走っていたとのことだ。

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北海道の奇妙なお土産ベスト3 / 味噌ラーメンチョコと豚丼チョコに隠された秘密

旅行において、お土産は重要だ。道中の思い出になるだけでなく、会社やご近所付き合いを円滑にするうえでも、お土産の果たす役割は大きい。

もしも選択を間違えると、笑い話では済まないこともある。ということで今回は、北海道で発見したちょっと奇妙なお土産をご紹介しよう。ユニークと言うべきか、奇抜というべきか。とにかく他では見られない三大「奇妙なお土産」である。

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【北海道グルメ】牡蛎と豚肉! 究極の組み合わせが美味しい『かきぶた合戦丼』がヤバい件

牡蛎フライほどクリーミィーで濃厚な揚げ物はあるまい。豚肉ほどご飯との相性がバツグンのウマミたっぷり肉はあるまい。あるかもしれないけど、ないことにしておこうッ! とにかく牡蛎フライも豚肉も「罪な美味しさ」なのだ。

そんな牡蛎フライと豚肉の両方がドッサリと盛られたドンブリ料理があるのをご存じだろうか? それが『道の駅コンキリエ』だけで食べられる『かきぶた合戦丼』である。牡蛎フライと豚丼が融合した、究極の組み合わせのドンブリ料理なのだ!

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【北海道グルメ】観光客にも地元民にも愛されている豚丼屋を聞いたら『ぶた福』と言われたので行ってみた

観光客に愛されている店、地元民に愛されている店、いろいろあるが、どうせなら「どちらにも愛されている店」に行ってみたいものである。たとえば、北海道釧路市の『ぶた福』がそうだ。ここは豚丼の老舗で、わざわざ遠くから食べにくる道民もいるという。

・地元民が絶賛する豚丼
タクシーの運転手さんによると「どっちかっつーと観光客よりも地元民のほうが多いかもなあ」とのことなので、客層は観光客よりも地元民のほうが多いかもしれない。地元民が絶賛する豚丼。それを知って食べないわけにはいくまい。ということで実際に行ってみた。

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マジかよ沖縄なのに北海道料理が絶品の店『とけい台食堂』 豚丼が帯広で食べるより数倍美味くて笑った

『豚丼』といえば、北海道・帯広の名物グルメとして有名だ。北海道に行ったら札幌ラーメン食べてカニ食べて帯広で豚丼! というコースの人も少なくないと思うが、沖縄・石垣島に、本場の豚丼より数倍美味しい豚丼を提供するという信じられない店がある。

その店の名前は『とけい台食堂』。名物の豚丼のほかにもカツ丼やトンカツ、しょうが焼きなどの豚肉料理や、各種ラーメンを提供する北海道料理をメインとした定食屋だ。

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