「警察官」にまつわる記事

ドリフトキングの土屋圭市が「本物のパトカー」を運転した結果 → 繰り出すドリフトに警察も絶句

「ドリフトキング」こと土屋圭市さんは、数々の輝かしい功績を残してきた “ドリフト走行” の第一人者だ。もはやその存在は、日本屈指のレジェンドドライバーとして知られている。

今回ご紹介するのは、そんな彼が本物のパトカーでドリフトを繰り出す激レア映像。あまりにドリドリする走りには、運転のスペシャリストである警察官も言葉を失うほどの衝撃を受けたようだぞ。

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猛スピードの逃走車を瞬時に確保! 無理やり停める「スパイクストリップ」の威力が想像以上にスゴい

海外でありがちなシーンのひとつに「ド派手なカーチェイス」がある。犯人の乗った車が、ヒャッハーと言わんばかりにハイウェイを飛ばして警察から逃走。最後は車を降りて走る……なんてところまでワンセット感があり、オーソドックスな形だ。

しかし、時代が変われば使う道具だって進歩するもの。今では、無理やり停車させるスパイク(鋲)のついた「スパイクストリップ」を使って捕まえることもしばしばで、映画などでも見られるようになってきた。あれってどれくらいスゴいの? なんて思ったことのある人もきっといるだろう。

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【心ほっこり動画】中国の警察官がパトカーで道路を封鎖して年配者の横断を手助け

道路では歩行者優先。これは日本において当たり前のことである。しかしながら、海外に出ると「常識」が通用しないこともしばしば。お隣の中国では、車に轢かれた方が悪いなんて考えも存在するものだ。

当然、車の運転は荒すぎ。初めて中国に行った日本人は怖すぎて道を渡れないくらいヤバいのだが、とある警察官が道路の上でとった行動に惜しみない賛辞が送られている。なんと彼はパトカーで道路を封鎖し、年配者の道路横断を手伝ったという。

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マレーシアの「美人すぎる警察官」に世界が熱狂! ギャップに萌えまくる男性がネットで増殖中

男とは悲しい生き物だ。なぜなら、ネット上で「美人すぎる◯◯」なんて表現があればマッハの速さでポチッとな。どうせ釣りなんでしょなんて思いながらも、どこかで期待しておりクリックしてしまうからである。

だが、今回ばかりは見て損なしと断言できる。話題になっている「美人すぎる警察官」はマジのマジで美人。彼女に捕まるなら本望と思ってしまうほどの美貌を兼ね備えているのだ。

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【さすがインド】踊りながら交通整理する警察官の仕事ぶりが完全にプロ

今日は踊りながら仕事します! もし日本で警察官がそんなこと言ったら上司に怒られてしまうかもしれないが、この広い世の中を見渡すとアッサリと許される場合もあるようだ。

というのも、隙あらばすぐに踊ってしまう国・インドで踊りながら仕事に励む警察官が出現。超ノリノリなダンスで交通整理をやっている上、洗練された動きでテキパキと車を誘導してみせたのである!

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5歳児の警察官がカワイすぎ! パトロールしたり、ミニバイクで老人ホームに花束を届けたりと活躍中

子供だと侮る(あなどる)なかれ。世界には、病気の子供達のために毎日テディベアを作り続ける少年やオモチャの車で脅威のドリフト・テクニックを見せる少女などスゴい子供がたくさんいる。まあ、子供は可能性の塊。みんなスゴいのだ。

今回ご紹介する少年も、5歳という若さで警察官として活躍中。自前の制服に身を包んでご近所をパトロールしたりと、なかなか本格的にお仕事に励んでいるのだ!

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警部補が下半身を露出した「しまい忘れ」事件を独自調査! ポロリのまま職務質問をしたらこうなった / 検証画像あり

先日、日本の犯罪史上 最も凶悪な「しまい忘れ事件」が発覚した。——というだけで、すでに何のことかピンと来た人も多いと思う。そう、男性警部補が路上で下半身を露出して通報され、取り調べに対して「(下半身を)しまい忘れた」と供述した事件である。

この恐ろしい出来事を、ロケットニュース編集部では独自の角度から検証。「しまい忘れる」ことが招きかねないリスクをあぶり出したので、注意喚起の意味を込めてレポートしたい。

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エレベーター内で羽目を外した警察官の映像が世界に拡散! 密室で思わぬ事態に発展したと話題

街の平和や私たちの安全を守ってくれる頼もしい存在のはずなのに、警察にはどこか怖いイメージがある。しかし、元をたどれば彼らも1人の人間。先入観が怖いと思わせているだけで、実は人間らしい一面だって大いにある。

例えば今回ご紹介する動画「NZ police prove they’re ‘not your typical beat cops’ with elevator jam session」がいい例で、警察官も仕事中に羽目を外すことはあるようだ。許された時間で見せたその行動は、世界に拡散されて「コレはヤバい」と話題になっているぞ!

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メキシコ料理が1匹のネコの命を救う

メキシコ料理、美味しいですね! 日本ではタコスやナチョス、チリコンカルネ、ブリトーあたりが有名だろうか。タコベルが再上陸したときも、長蛇の列ができていたなあ。

今、そんなメキシコ料理のおかげで命が救われたニャンコが話題になっているようだ。一体メキシコ料理が、どうやってネコを助けたのだろう?

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「優しいスタバ店員」が激撮されネット上で話題! ニューヨーク爆破事件後に警察に大量の差し入れ / 店員「当然のことをしたまで」

2016年9月17日、米ニューヨークで爆破事件が起こった。29人が怪我をしたこの事件で、ニューヨークは騒然となり、警察が街中に立ち警戒態勢が続いたと伝えられている。

そんなニューヨークで、あるスターバックスの店員がとった行為が注目を集めているそうだ。店員は、パトロールを行う警察官たちに大量のスタバの製品を差し入れたというのである。動画と共にお伝えしたい。

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【動画】両さん顔負け! 車好きの警官が自作した『上下逆のレーシングカー』が絶対に二度見するほどヤバい!!

惜しまれながらも40年の歴史に幕を閉じることになった国民的漫画が「こちら葛飾区亀有公園前派出所」だ。ご存知の通り、ずる賢いけど憎めない警官『両津勘吉』が主役の物語である。

今回は、“米国のリアル両さん” とも言うべき、とっても愉快な警官の動画をご紹介したい。その警官はヘンテコな車を自らの手で製作することで有名らしいのだが……その車がどんなものかを以下でお伝えしよう。

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田舎者は警察官密着ドキュメンタリー『警察24時』を見ると震えあがる! 都会は悪人だらけとマジで信じ込む

私(佐藤)は島根県出身である。「平成の大遷宮」で出雲大社が観光地として人気を博し、松江城が国宝に指定されたことも相まって、近年は観光客が増えている。とはいえ、田舎だ。そんな田舎に私は30年暮らし、31歳になる年に上京してきたのである。

そんな私のような田舎者が抱く都会のイメージは、良いものばかりではない。それが東京だろうと大阪だろうと、札幌だろうと博多だとうと。都会は怖い場所として印象付ける番組がある。その番組とは、『激撮!密着警察24時(水トク)』に代表される警察官密着ドキュメンタリー番組だ。

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高校生が「死にたい」と学校を抜け出す → 警察官が “シンプルだけど最善な方法” で自殺を思いとどまらせたと拍手喝采

目の前に「死にたい」という人がいたら、あなたはどうするだろうか? きっと、なんとか「生きるように」説得を試みるのではないだろうか? しかし、どんな言葉をかければいいのだろう。正直言って、私(筆者)には、とんと想像がつかない。

ヘタなことを言えば、刺激してしまうのではないか……という恐怖もある。けれども今回ある警察官が、とてもシンプルに、かつ最善な方法で自殺志願の高校生を死から救ったのだとか。一体、どうやったのだろう?

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1匹のリスが謎の死を遂げる → 死を悼む警察官が続出

形あるもの、命あるもの、全てがいつかは無に還る。悲しいことだけれど、それがこの世に生まれた上での厳然たる事実だ。

今回も1匹のリスが、突然あの世へと旅立った。すると警察官たちが「仲良しのリスが……」とガックリ肩を落とし、その死を悼んだという。

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【コラム】大した理由もなく「持ち物検査」をした警察官の “ある行動” に疑問

自分で言うのも何だが、私(佐藤)はさわやかな人物ではない。見るからに怪しいところがある、大体金髪だし……。だが、慎ましやかに生きているつもりだ。できるだけ人に迷惑をかけないように、細々と生きている。

それなのにだ! またしても警察に呼び止められた。以前は下を向いただけで、職務質問される始末。今度は道の向こうからパトカーが来たから、よけただけで「(警察を)避けるような動きがあった」というのだ。ムチャクチャでしょ、お巡りさん。車来たら誰だって避けるって。それだけでなく、そのお巡りさんの行動に疑問を抱かずにはいられなかった。

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「子ネコ拾いました」とアイルランド国家警察が神ツイート! 保護されたニャンコの写真が素晴らしくて悶絶ニャ!!

警察官といえば、なんだかお固く、シャレが通じなさそうなイメージ。でも今回アイルランド警察が発したツイートを見ちゃえば、そのイメージがグルンと180度変わること間違いなし! なぜなら……警察が「子ネコを拾ったよ!」とお茶目な神ツイートを発したというではないか!!

しかもニャンコのキャワワな写真付きとくりゃあ、これは世界が放っておくはずがない。その上、ネコの手当を担当した獣医師さんも、元気になったニャンコ写真を公開してくれたのだから、とっても嬉しいじゃあないか!

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【世界美女探訪】いっそ逮捕されちゃいたい!! フィリピンの美女警官 “ソフィア・ローレン・デリュー” さん / 美しすぎてミス・アース代表候補に

市民の安全を守る警察官。男性警官も女性警官も、その職務中の姿は凛々しく、そして頼もしい。警察の制服に憧れる人が多いのも納得だ。

そんな、ただでさえカッコイイ警官が、元々、超絶美女だったら……そんなドリーミィな話がフィリピンにはある! 彼女の名は “ソフィア・ローレン・デリュー” さん。どれくらい美人かというと、世界的ミスコン「ミス・アース」のフィリピン代表選考会に出場するほどなのだ!!

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【奇跡】スマホを落とした → SNSに “美人警察官のセルフィー” が送られてきたでござる / ネットの声「罠だ!」「騙されるな!!」「美人だ」

落として困る物と言えば、お財布、携帯電話・スマホ、鍵だろう。しかし携帯電話・スマホは、GPS機能などが付いているので、この3つの中でも逆探知しやすく、見つかりやすいものかもしれない。

今回、ある男性もスマホを落としたところ、ヒョンな方法で戻ってきたのである。なんと Facebook 経由で、拾い主が彼に連絡を寄越してくれたというのだ。よかった、よかった! 親切な人もいるもんだな〜、と話はそれだけでは終わらない。拾い主は女性警察官さんで、超レアな “お・ま・け” まで付いていたのだ!

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アメリカの警察官が精神疾患の黒人男性を射殺 / 遺族の意思で惨劇映像が公開される

これから紹介する動画はショッキングな内容を含んでいるため、閲覧には十分注意して欲しい。その映像について簡単に説明すると、黒人の男性が、警察官によって射殺される瞬間である。

思わず目を背けたくなるような光景であり、実際に起こったことが信じられないような内容であるが、これは一つの現実なのだ。

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LA警察がホームレスを射殺「またか」「怒りしか覚えない」とネットでも怒りの声が噴出

2014年8月にアメリカの警察官によって黒人青年が射殺された事件は記憶に新しいが、2015年3月1日、再び警察官がらみの事件が起こった模様だ。

日曜日の昼下がり、ロサンゼルスの街角で発砲音が響き渡ったのだ。それは……ロサンゼルス市の警察官が1人のホームレスを射殺したもの。その様子を収めた動画が、ネット上にアップされて以来、多くの人々から米警察に対して非難の声が上がっている。

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