「薬」にまつわる記事

医者に教えてもらった「花粉症の薬をスムーズにゲットする方法」が目からウロコ! 今まで知らなかったことが悲しくて涙が出た

春に耳鼻科へ足を運ぶのは、それなりに覚悟がいる。花粉症患者であふれる待合室で、長時間待つという覚悟が。ただ薬が欲しいだけなのに、あの待ち時間は意味不明! マジで無駄!!

——と、ここまで読んで「うんうん」と頷いている花粉症の人! もしかしたら……そんなに待たなくてもいいかもしれないぞ。というのも、私は先日 医者から「こうしたら、そんなに待たなくても済むんじゃない」という方法を教えてもらったのだ。それは……

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【限界体験】私がインフルエンザになって発狂しかけた話 / あれは「異常行動」だったのか? 薬との関連を製薬会社に聞いてみた

最悪、死に至ることもあるインフルエンザ。しかし、子供の頃から慣れ親しんだ(?)病名であるため、どこか風邪の強化版のようなイメージがあることも事実。少なくとも私(あひるねこ)はそうだった。あの時までは。

去年、私は相当久しぶりにインフルエンザにかかった。そこで多くの人がそうするように、病院へ行き、薬をもらい、それを服用した。しかしその後、私は発狂しかけることになる。あれは、今でもよく問題になっている薬による「異常行動」だったのか?

私の身に起きたことの詳細を記しつつ、そのことと薬の関連を製薬会社に聞いてみたのでお伝えしよう。これは、あなたにとっても他人事ではないはずだ。

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【必見】逆転の発想!  ワンコに薬を飲ませる「ある方法」が天才的だと話題 / 犬もワクワクしちゃってるぞ!!

動物は薬が大嫌い。ペットを飼ったことがある人なら、一度や二度は、薬を飲ませるのに苦労したことがあるだろう。そんな飼い主さんに朗報だ! いま、ある斬新な方法でワンコに薬を飲ませた男性が注目されているので紹介したい。

薬を甘いものにでも混ぜた? 答えはノー。無理やり、口につっこんだり……はしていない!! ある “知恵” を使えばワンコに気持ちよーく薬を飲んでもらうことができるというのだ。その方法は、動画「Enganaram a mel para ela tomar remédio」で確認できる。

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【タイでは常識】シャキッとしたいときは「ヤードム」を鼻に突っ込め! 夏を乗り切る強力アイテムはマジでオススメ!!

タイを訪れたことがある人ならばご存じだろうが、タイ人がほぼ100%の確率で持ち歩いているアイテムがある。それが今回ご紹介する『ヤードム』だ。調べてみると「ヤー」が薬、「ドム」が嗅ぐという意味だから、訳すと「嗅ぎ薬」ということになるだろう。

このヤードム、実は日本でも雑貨店やドン・キホーテなどで手に入る。特に頭がボーっとしがちなこの時期には、シャキッと爽快リフレッシュできる優れものだから、この暑さはヤードムパワーで乗り切ろうぜ!

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昭和丸出し! 富山で販売している薬のパッケージデザインが激渋な件

2015年3月14日、いよいよ北陸新幹線が開通する。当編集部メンバーは、開通前にそれぞれのおすすめする手段で東京から金沢へと行ったわけだが、やはり開通したら新幹線がもっとも快適なのではないだろうか。

・富山もチェック

世間の関心は金沢に集中しているようなのだが、富山も忘れるな! 富山にだって見所はたくさんある。富山に行ったらぜひチェックして欲しいものがある。それは富山の薬だ。種類が豊富であるだけでなく、昭和感丸出しのそのデザインが大変目を引くのだ。モノによっては、なぜか閻魔大王が描かれており、視覚インパクト絶大! 激渋である。

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病気で苦しむペットに医療用大麻を投与した獣医が話題 「ペットへの効果も大きい」と主張

現在アメリカでは、21州並びにワシントンDCにおいて医療用大麻が合法化されている。抗がん剤治療やエイズによる痛みや吐き気に効果があるとされる大麻を、慢性疾患や痛みに苦しむペットに投与した獣医が現れ、ネット上で大きな話題となっているのだ。

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薬の使用で「1000年の刑期」を8時間半で終了? 哲学者の考える未来の懲罰が恐ろしすぎる

アメリカでは以前から、犯罪者の増加にともない刑務所不足が問題になっている。新たに入獄する囚人がいるからといって、刑期の長い囚人を釈放する訳にもいかず、慢性的な問題になっているのだ。

最近、海外の哲学者がこの問題に関する驚くべき提案をして注目を集めている。 レベッカ ・ローチ博士は、薬で囚人の体感時間を引き延ばすことによって、1000年の刑期を8時間半で終わらせることが可能であると主張しているのである。たしかに理屈のうえではその考えも成り立つのだが、重い罪を課せられた囚人がもし本当に1日足らずで出所したら、一体どうなってしまうのか?

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【緊急時】海外旅行マニアが絶対に持っていく医薬品&医薬部外品ランキングベスト5

海外旅行マニアに「海外旅行に絶対に持っていく医薬品&医薬部外品」を聞いた。旅行に病気はつきものであり、長期旅行やバックパッカーにとって緊急時の薬は非常に助かる存在。病院に行くのがいちばんだが、そうもいかないときがある。

・薬は取り扱いに注意しなければならない

そこで今回『海外旅行マニアが絶対に持っていく医薬品&医薬部外品ランキングベスト5』としてまとめてみた。とはいえ、薬は取り扱いに注意しなければならないものであり、このランキングは皆さんに「持っていけ」とオススメするものではない。あくまで、どのようなものを持っていくのか聞いた結果である。

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薬の副作用に「現実からかけ離れた幸福感」と書いてあったと話題

病院で処方される薬や、薬局で買える薬など、薬にも様々な種類があるが、どんな薬にも「副作用」はある。もっとも身近な薬の副作用は「眠くなる」であろう。お腹がゆるくなることもあるだろう。

そんななか、とあるネットユーザーに処方された座薬に書かれていた副作用が話題になっている。その副作用とは……「現実からかけ離れた幸福感」だ! これはヤバイ。なんだかヤバイ!!

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「デジタル薬」時代の幕開けか? センサーを埋め込んだ「デジタル錠剤」がアメリカで初めて承認される

日々新しい技術が開発される医薬業界。これまでの薬の概念をぶち壊すような画期的な「薬」がアメリカで承認され、話題になっている。

それは、砂粒ほどの大きさのマイクロチップで出来たセンサーが付いた、いわば「デジタル錠剤」である。患者が服用すると、患者の皮膚に貼っているパッチを通して、体内の情報が医師に送られるのだという。アメリカ食品医薬品局(FDA)は先日この「デジタル錠剤」を史上初めて承認した。

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たった数日で老婆のようになってしまった女性

こちらの2枚の写真の人物の関係は何だろうか。祖母と孫? それとも親子? 

実はこの写真は同一人物。しかも、若い姿の写真は過去のものではない。どちらも最近撮られた写真だ。左側の若い女性、彼女はたった数日で老婆のような姿になってしまったのだという。

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続・マイケル・ジャクソン vs マーレー医師公判2日目 / マイケルさんの実兄「弟は薬中毒だった」とメディアに語る

前回、マイケルジャクソン死亡直後の写真が初公判で公開され、調停に参加した人々を騒然とさせた件をご紹介したが、それに続く第2回目の公判の様子をお伝えしたい。

今回、最初に証言台に立ったのは、マイケルさんのマネージャーであったアミール・ウィリアムズさん。

マイケルさんが亡くなった同日、「彼の容体が悪化した」とマーレー医師からの緊急電話を受けた一方、電話のなかでウィリアムズさんは、マーレー医師に「まだ救急車を呼ぶな」とも言われたと証言した。

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マイケル・ジャクソン死亡直後の写真が初公判で公開される / ショッキングな一枚に場内は騒然

2009年6月に突如としてこの世を去ったマイケル・ジャクソンさん。彼を突然の死に至らしめたとして訴えられた、元専属医であるコンラッド・マーレーさんの初公判が一昨日開かれた。

世界中が注目する同裁判の冒頭陳述で、検察側は証拠写真として、「マイケルさんの死亡直後の写真」を公開。とてもショッキングな一枚に、場内は騒然となったようだ。

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「高所恐怖症」に効く薬が実験によって明らかにされる

閉所恐怖症、先端恐怖症、対人恐怖症……など、○○恐怖症と名のつくものは様々だが、なかでも代表的なのが高所恐怖症。真性患者は、高さ1メートルほどのところでも恐怖を感じ、動けなくなってしまうという。

そんな症状にお悩みの方には嬉しい知らせが米国科学アカデミーによって発表された。報告書によると、高所恐怖症に効く薬があるという。

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中国の映画『女帝』の中で、皇帝を殺害するための毒薬を作らせたとき、「これ以上に強い毒薬はあるのか?」という問いに対し、家来は「はい、ございます。それは、人の心でございます」と返答した……。

それはさておき今回ご紹介したいのは、地球上で最も危険な毒をもつ動物トップ5だ。我々の行動を考えた場合、ここに取り上げる動物を危険だとレッテルを貼る立場にないが、お近づきになりたくないリストではある。

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