「草食系男子」にまつわる記事

片想いの相手に『私とデートするべき理由』と題したパワポ資料を送りつけた女性がツワモノ! 相手の返事はNGも大企業が興味深々!!

最近は、男性が草食化しつつあるのに対し肉食系女子が増え、恋愛でも女性が積極的に意中の男性にアピールする展開も多いようだ。

そんななか、片想いの相手に ‟あなたが私とデートするべき理由” と題した資料を送り付けた女性が、「ツワモノすぎる!」とネットで話題を呼んでいるので紹介したい。だが、その努力もむなしく相手の男性の返事は色好いものではなかったのだが、ある大企業が彼女の資料に感銘を受けたようなのである!

続きを全部読む

【男性必見】謎すぎる食品『まむしふりかけ』と『すっぽんふりかけ』を食べてみた / 精力をつけたい世の男たちの希望の星となるのか?

「草食系男子」なんて言葉が世間でもてはやされてから久しい。その言葉を巡って様々な人々が様々な意見を交わしてきたが、ここで私(あひるねこ)が言いたいのはただ一つだ。世の男性よ、精力をつけろ。

ある日、こんなものを発見した。『まむしふりかけ』『すっぽんふりかけ』という、奇妙なふりかけだ。まむしとすっぽんといえば、精力がつきそうな食べ物の代表格だが、なぜそれをふりかけにしようとしたのか全くの謎ではある。しかし、これはもしかしたら、気軽に精力をつけられる世の男性の希望の星となるのでは? と思いご飯にかけてみたぞ!

続きを全部読む

【怒りふたたび】25歳独身女性が肉食系女子の本音の暴露 「草食系男子は自然の摂理を変える罪深き存在」

以前の記事で、女子力高めの女性が「草食系男子」についてご立腹であることをお伝えした。25歳の彼女、M・デラックスさんは温厚なキリンでさえも、いざとなればライオンを蹴り殺すという話を持ち出して、草食系男子に底力を見せよと訴えたのである。

では、彼女は肉食系女子のことをどう考えているのだろうか? 彼女によると、どうやら表向きとは違う肉食系女子の意外な側面があるようだ。

続きを全部読む

【怒りの反論】33歳独身男性が「草食系男子」呼ばわりにうんざり 「つべこべ言わずに自分を磨け」

以前の記事で、草食系男子に失望したひとりの女性、M・デラックスさん(25歳)の独白をお伝えした。彼女は恋愛に積極性を示さない男性に、深く傷ついたことを明かしていた。

そんな彼女の意見を、いわゆる草食系男子はどう受け止めているのだろうか? そこで、長らく恋愛から遠ざかっているという男性N澤さん(33歳)にインタビューをお願いしたところ、想像を超える意見が返ってきたのでお伝えしよう。

続きを全部読む

【草食系男子必見】ゆるキャラが「壁ドン」を駆使して婚活をしたらこうなる

つい先日、草食系男子を退化させた「絶食系男子あるある」をご紹介したが、男に生まれたからには人生はハンティングだ。今のご時世では「ゆるキャラ」でさえも婚活に勤(いそ)しむのだから負けていられない。

ということは婚活をした「ゆるキャラ」がいるのだが彼の名前は「一平くん」。一体どのような形で活動したのか、その様子は動画「Go find a HOT Cerezo supporter!」で確認できる。アグレッシブな動きは草食系男子ならずとも必見だぞ!!

続きを全部読む

【あるある】周囲から「絶食系」と言われたことがある男性の本音40連発

みなさんは最近流行している「絶食系男子」をご存知だろうか? 簡単に言うと、“女性に対する興味がなく、一切関わりを持とうとしない男性” のことなのだとか。少し前に流行った「草食系男子」から進化したのか退化したのか分からないが、とにかく女性に対して「絶食」している男性を「絶食男子」と言うようだ。

そこで今回は、絶食期間の長引いてる筆者(私)が、周囲から「絶食系」と言われたことがある男性、またはそう思われている男性の本音を、あるある40連発という形でお届けしたい。

続きを全部読む

現代男性は父親世代に比べて怠惰でスリルを求めなくなっていることが判明

「草食系男子」という言葉が使われ始めて久しくなるが、世の男性たちは本当に軟弱化しているのだろうか? ある調査により、現代男性は彼らの父親世代に比べると、怠惰でスリルを求めなくなっているという残念な結果が出てしまったのだ。

続きを全部読む

「草食系男子」「干物女」は日本だけのものではない!? 韓国社会でも定着しつつあることが判明

今どきの男性を表現する時によく登場する「草食系男子」。詳しく調べていくと論者によって定義は異なるのだが、一般的には「恋愛に対して積極的ではない、やさしい男」などと認識されている。

・韓国でも定着
そんな「草食系男子」という言葉が、実は2009年ごろ韓国に伝播し、今ではニュースやコラムに登場するほど広く認知されているのをご存じだろうか。日本で生まれた新造語は、韓国社会でもしっかりと定着しているのだ。

続きを全部読む