「自殺点」にまつわる記事

こちらが「キックオフから14秒で自殺点」のプレー映像です

なかなか得点が生まれないスポーツというイメージがあるサッカーだが、実を言うと決まる時はアッサリと決まるもの。10秒あれば得点が生まれるし、何ならキックオフからわずか数秒で決まるゴールだってあるくらいだ。

しかし、いくら何でもキックオフから数秒でオウンゴール(自殺点)が決まることなんてあってはいけない。むしろどうあがいてもできない……はずだが、とんでもない珍事が発生! なんとキックオフから14秒でオウンゴールが決まった試合があったというのだ。

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狙ってもできない「芸術的オウンゴール」が海外サッカーで爆誕! DFがオーバーヘッドキックで豪快に失点して話題

サッカーの試合において、できるだけ見たくないシーンが自陣にゴールを決めてしまう「オウンゴール」である。別名・自殺点。その名の通り、自分で自分の首を締めるゴールだけに、見ている方まで辛くなってしまう光景だからだ。

しかしながら、オウンゴールは時として切なさを凌駕する美学が生まれてしまうもので、世界のサッカーファンが熱視線を送る「芸術的オウンゴール」さえ存在する。そして先日、スイスで誕生したのもそのひとつ。これまた美しすぎる失点だと話題になっている。

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【衝撃サッカー動画】Jリーグの伝説になっているオウンゴールがまたしても海外で完全再現される

サッカーの試合において、起きてはいけない失点がオウンゴールだ。自陣のゴールへ無情にも吸い込まれていくボール……そんな光景は、思わず目を覆いたくなるほど切なくなる。

できることなら見たくないシーンだが、先日行われた海外の試合でJリーグの伝説となっているオウンゴールが完全再現されてしまった。伝説のオウンゴールといえば、柏レイソルのGK南雄太選手が記録したアレである。

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【衝撃サッカー動画】思わず三度見するくらい芸術的なオウンゴールベスト10

サッカーの試合で絶対に避けたいのが、オウンゴールである。別名・自殺点。その名の通り、自陣に誤って得点してしまうことを指す。不可抗力とはいえ、見ている方まで切なくなる失点だ。

しかしその一方で、オウンゴールは芸術性を兼ね備えているのをご存知だろうか。なぜなら、その軌道は誰も予想できないものであり、ましてや自陣に蹴り込むのだ。ひとつの芸術と言っていい。そしてこれまで生まれてきたオウンゴールの中には、「奇跡」と呼べるものさえ存在する。そう、例えば今回ご紹介する10発のように……。

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【衝撃サッカー動画】史上まれに見る痛恨ミス! 海外で生まれた絶対にやってはいけない自殺点

サッカーの試合で失点はつきものだが、できる限り見たくないのがオウンゴールこと自殺点である。その名の通り、ボールが自分のゴールに入ってしまう痛恨の失点。実に切なすぎる1点だ。

中でも守護神のゴールキーパーが自殺点するシーンは、思わず目を覆いたくなる光景だが、そんな悪夢が現実となる痛恨ミスがイタリアで発生した。その様子は、動画「Andrea Consigli Epic Fail Own Goal Fiorentina vs Sassuolo 3-1 Serie A 2016 HD」で確認できる。

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【衝撃サッカー動画】近年まれに見るレベルの美しいオウンゴールがブラジルで誕生

自分の気持ちとは裏腹に自陣ゴールへボールを入れてしまうオウンゴール。思わず見ている側まで切なくなってしまう悲しいゴールだが、先日ブラジルで行われた試合で近年まれに見る美しさのものが誕生した。

切なくなるどころか「いいもの見せてもらった!」と思わずにはいられないレベルだったそのゴールは、いかにして決まったのか。さっそく、動画「Jefferson Balinha own goal against Boa Esporte in the Brazilian Serie B」で確認してみよう!

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【衝撃サッカー動画】クリアボールが風に押し戻されて自殺点

サッカーの試合において切なくなるシーンに自殺点がある。通称・オウンゴール。気持ちとは裏腹に自陣ゴールへボールが入り、失点してしまうことだ。故意にする選手はいないため、生まれてしまったら事故である。

時として奇跡のようなものが生まれてしまうのも自殺点だが、海外の試合でかつてないほど泣けてくる失点が決まってしまったのでお伝えしたい。なんとクリアボールが風に押し戻されて、そのまま自陣ゴールへ吸い込まれたというのだ。

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【衝撃サッカー動画】ドイツリーグでキャプテン翼の必殺技「反動蹴速迅砲」から切なすぎるオウンゴールが誕生

うわぁ……。見ている方がため息をついてしまうような切ないオウンゴールが、ドイツで生まれてしまった。それは2015年8月15日に行われたブンデスリーガ2部・FSVフランクフルト vs カールスルーエSCの試合でのことだ。

まるで漫画『キャプテン翼』に出てくる必殺技「反動蹴速迅砲(はんどうしゅうそくじんほう)」のような形から誕生したオウンゴールは必見! その様子は、動画「Unfortunate Own Goal」で確認できるぞ!

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【衝撃サッカー動画】Jリーグで生まれた伝説のオウンゴールが海外で完全再現される

自分の気持ちとは裏腹にゴールへと吸い込まれてしまうオウンゴール。見ている方まで切なくなるものだが、その中には伝説級のゴールが存在する。Jリーグだと、2004年に柏レイソルのGK南雄太選手が記録したものがそうだろう。

自分の手から離れたボールがそのまま自陣に入ってしまう……もはや悪夢と呼ぶしかないオウンゴールであったため、今でも覚えている人は多いはず。二度とあのオウンゴールは生まれない。そう思っている人もいるに違いない。しかし! だがしかし!

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【衝撃動画】こんなの見たことない! フットサルで史上最悪レベルのオウンゴールが生まれる

オウンゴールは通称「自殺点」とも言われ、読んでその字のごとく、自陣に誤って得点してしまうことを指す。できることなら見たくない “悲しいゴール” だが、突如としてその時はやってくる。

例えば今回ご紹介する動画「Goal Instant karma」に収録されているフットサルのオウンゴールもそう。まったく予想していないところからオウンゴールという魔物がいきなり牙をむいたのだ!

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【衝撃サッカー動画】どうしてそうなった!? ゴールキーパーがオーバーヘッドキックで自殺点

サッカーの試合であってはならない失点、それがオウンゴールこと自殺点である。さまざまな形から失点することがあるが、中でも守護神自らゴールしてしまう自殺点ほど切ないものはない。

そんなゴールキーパーの自殺点は、できることなら見たくないが、中東の試合でどうしてそうなったと疑問を抱かずにはいられない自殺点が生まれてしまったのでご報告したい。そのシーンは、YouTubeにアップされた動画で確認可能だ!

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【衝撃サッカー動画】何度見ても飽きない華麗な自殺点

サッカーの試合において、起きてはいけない失点。それがオウンゴールこと自殺点である。自分の意思とは正反対に自陣ゴールへとボールが吸い込まれるのは、見ている方まで切なくなるものだ。

そんな自殺点の仕方にもいろいろあるが、先日スペインリーグで美しすぎる失点があったのでお伝えしたい。その一部始終は、動画「Golazo de Fede Vico en propia porteria (1-1) en el Cordoba CF – Getafe CF」で確認できるぞ!

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【衝撃サッカー動画】やってしまった選手は真っ青! 海外の試合で信じられない距離から自殺点が決まる

いつ何が起こるかわからないこの世の中、サッカーの試合で自陣ゴールに得点を決めてしまう「オウンゴール」が生まれても別に不思議ではない。むしろゴール前の密集から偶然が重なると、割と起こりうることだ。

そんな中、起こるといえども、信じられない距離からオウンゴールが生まれたのでご報告したい。やってしまった選手が真っ青になるくらいヤバい内容は、動画「Josh Rose horrific own goal vs Guangzhou | Asian Champions League」で確認できるぞ!

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【衝撃サッカー動画】ゴールキーパーが生んだ豪快すぎる自殺点

もし失敗しても男であれば、笑い飛ばしてしまうくらいの豪快さが欲しいものである。とはいっても、それは時と場合によるもの。サッカーの試合で「自殺点」を豪快にしようものなら、窮地に追い込まれることだろう。

絶対に味わいたくないそんな状況だが、先日行われた海外の試合で実際に炸裂してしまったのでご報告したい。目を覆ってしまうような光景は、動画「Mickey van der Hart Epic Funny Fail」で確認可能だ!

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【衝撃サッカー動画】バックパス → キーパーが大きくクリア → ボールが戻ってきて自殺点

サッカーの試合における最も切ないシーンといえば自殺点ではないだろうか。わざとじゃない。事故である。だが、チームメイトもファンも落胆している。相手チームは大喜びだが。

そんな切なき自殺点の新作プレーが YouTube にアップされていたのでお伝えしたい。動画のタイトルは「Clamoroso autogol in Delta Porto Tolle – Ischia」などである!

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【衝撃サッカー動画】バックパスを空振って自殺点したゴールキーパーが話題に

たまに見たくなるのが真剣勝負中の豪快な失敗である。サッカーにおける豪快な失敗、そのひとつが自殺点だ。自分では決してやりたくはないし、味方チームにとってはたまったものではない。だが、自殺点を許してしまった直後のゴールキーパーの哀愁は美しい。

ということで今回ご紹介したいのが、味方ディフェンダーのバックパスを豪快に空振りして自殺点を許してしまったゴールキーパーである。動画のタイトルは「GoalKeeper EPIC FAIL」である。

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【衝撃サッカー動画】ゴールキーパーがナイスセーブした直後に自殺点

人間、落ち着かなければならない。油断してもならない。「いい仕事できた!」と喜んだ直後に、大きな落とし穴が待っていることがあるからである。そんな人生の教訓を、ブラジルのゴールキーパーが教えてくれた。

話題の動画のタイトルは「Epic Goalkeeper FAIL (owngoal) Criciuma 0 – 4 America MG」である。舞台はブラジルのサッカー「セリエB」に所属するクリシューマEC 対 アメリカ・ミネイロの試合だった。

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【衝撃サッカー動画】せっかくファインセーブしたのに「あれ? ボールどこ?」と探してるうちに自殺点

サッカーの試合におけるゴールキーパーの自殺点は、哀愁ただよう芸術だ。単なるミスではなく、守護神自らが自軍のゴールにボールを入れてしまうという「まさか」の展開。絶対に犯してはならぬタブーを犯してしまった時のゴールキーパーの表情は、絶望的でもあるが人間らしくてステキである。

ということで今回も絶望に満ち溢れるゴールキーパーのすがたをご紹介したい。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Stupid Own Goal by Goalkeeper」である。その内容とは……

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【衝撃サッカー動画】キーパーのゴールキックが風に流され自殺点

サッカーの自殺点には美学がある。せつなくもあり、かなしくもある。自殺点を放ってしまったキッカーにとってはトラウマ級の悪夢であるし、味方チームにとっても迷惑極まりないプレイであるが、はたから見ているぶんには「いいもの見させてもらいました」的なシーンである。

そしてまたひとつ……伝説的な自殺点シーンが誕生したとのことで、自殺点マニアの間ではちょっとした話題になっているのだ。

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【衝撃サッカー動画】アタフタと焦りすぎて自殺点

サッカーの試合において、あってはならない惜しい失点、それがオウンゴールこと自殺点である。偶然バスーン!と自軍のゴールに入ってしまうこともあるし、あれよあれよという間に自軍のゴールに吸い込まれることもある。いずれにしても、切ない。

それを「やっちまった」選手と、「なにやってんだよ……」と思うチームメイトの哀愁の漂いっぷりがハンパない。だが、それが自殺点シーンの見所である。そして今、また新たなサッカー自殺点動画が話題になっている。

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