「自撮り」にまつわる記事

すぐに気づいた男性は “心が大人”! セクシードレスを着た美女の自撮り画像が「ツッコミ待ち」

美女がセクシーなドレスを着て自撮り——今回取り上げるのは、早い話がそんな画像である。どうだろう? この時点で、男性の中には「あ〜それ、すんごいわ」と思わず声が漏れる人もいるのではないだろうか。

だがしかし! これくらいで興奮しているようでは、きっとあなたは失格だ。色々な意味で失格だ。……どういうことかと言うと、問題の画像には重大な “ツッコミどころ” があるのだが、煩悩むき出しのマインドで見てしまうと……なかなか “それ” に気づきにくいのである。あなたは、すぐに分かるかな?

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【動画あり】スパイ映画かよ! スマホケースに収納できる「自撮り専用小型ドローン」がついに登場!!

高性能化はもちろんのこと、もの凄いペースで小型化されていくドローン。持ち運びやすさを考慮すれば、小型化するのは自然の流れなのかもしれない。そんな中、スマホユーザーなら誰もが1度は使ってみたくなる夢のドローンが登場した。

今回ご紹介するのは……なんと、スマホサイズの自撮り専用ドローンである! 2016年11月25日現在、クラウドファンディングサイト「Kickstarter 」で出資者募集中の製品だ。

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【激安】100均のスマホ用クリップ式広角レンズが想像以上にスゴイ! セリア『自分撮りレンズ スーパーワイド』

スマホで自撮りをする時、「もうちょい広いエリアが写ったらなァ〜」と思ったことはないだろうか? たとえば大人数での集合写真。押しくらまんじゅうみたいにギュウギュウ近寄っても……「やっぱり画面に入らない人がいるゥ〜(泣)」みたいな。

そんな時に大活躍するのが、100円ショップで売られている「スマホ用クリップ式広角レンズ」だ。物は試しと買ってみたら想像以上にスゴかった!! さっそく紹介するゾ!

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【動画】マジで使える「自撮り専用ドローン」がついに日本上陸! 簡単操作&ポケットサイズ&4Kカメラ搭載だぞ!!

インスタグラムやフェイスブックなどのSNSでよく見かける自撮りの写真やムービー。スマホのカメラが高画質になり、簡単に綺麗な映像が撮れるようになったものの、やはり自分の手を伸ばして撮るとなればアングルにも限界はあるだろう。

そこで登場したのが、これからご紹介する小型の自撮り専用ドローンだ。ポケットサイズでありながら本格的な撮影が行えるというその自撮り専用ドローンは、これまで自撮りをあまりしていなかった方も思わず欲しくなる逸品となっているぞ。

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【動画あり】ネットで話題の「自撮り専用ドローンカメラ」が有能すぎる件 / 早く日本でも発売してくれー!

ホビーの枠を超え、最近ではプロの空撮用のツールとしても広く知られるようになったドローン。以前よりも飛行が安定するようになったとはいえ、やはり高速で回転するプロペラが人体に接触してしまうと、ケガに至る可能性も大だ。

しかし今、そんな安全上の問題を解決した「自撮り専用ドローン」がネットで話題を呼んでいる。1度見たら欲しくなること間違いなしのそのドローンの詳細を、ぜひ動画と共にご覧いただきたい。

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自撮り写真を完璧に! ビヨンセのスタイリストが写真をきれいに撮れる「光るスマホケース」を生み出して注目の的に!!

SNSやネットで自撮り写真を見かけることが本当に多くなった。なかには肌のトーンをきれいに見せたり、写真をアーティスティックな仕上がりに加工できるアプリを使用している人もいるだろう。

だが、いちいち写真を加工するのは結構面倒だ。そんななか、世界の歌姫ビヨンセのスタイリストが、「光るスマホケース」を生み出して注目を浴びているというので紹介したい。このスマホケースを使えば、写真をアプリで加工しなくても、きれいな仕上がりになるというのだ!

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包装紙に自分の顔をプリントできちゃうサービスがイイ感じ!! 意外と「ナルシストっぽくないお茶目」な仕上がりに!

いよいよクリスマスまで2週間を切り、プレゼント探しに奔走している読者の方も大勢いるに違いない。友達や家族とのプレゼント交換で、他の人より差を付けたいという人は、ちょっと奮発して包装紙に凝ってみてはどうだろうか?

というのも、自分の顔を包装紙にプリントできるサービスが注目を集めているのだが、意外にもナルシストっぽくない、キュートな仕上がりになっているのである!

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【閲覧注意】見ているだけで目まいがする! 350メートルの高所に登る視点映像がチビってしまうほど恐ろしい!!

高所恐怖症の人はこれから紹介する動画の閲覧を控えた方がいいだろう。なぜなら、そこには見ているだけで目まいがするような光景……地上350メートルのタワーを登る視点映像が収録されているからである。

命綱なしで雲を下に見る世界は、恐怖そのもの。チビってしまってもおかしくないため、覚悟ができた人だけ先に進もう。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Turkey Highest Bridge (350 meters)」だ!

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【マジかよ】自撮り棒を使った護身術のセミナーがロシアで開講

いざという時、自分の身を守るのは自分自身だ。もしもナイフを突きつけられたら……もしも後ろから襲われたら……絶体絶命の際に覚えておくと、役に立つのが護身術である。

その対処法はさまざまだが、軍隊格闘術の『システマ』が有名なロシアで新たな護身術セミナーが開講し、話題を集めている。なんと「自撮り棒」を使った護身術を教えるというのだ。

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【直撃インタビュー】「ハマの番長」こと三浦大輔投手に聞いた「自撮りの極意」

プロ野球の世界で横浜一筋24年で現在41歳。横浜DeNAベイスターズの三浦大輔投手といえば、トレードマークのリーゼントで「ハマの番長」の愛称で親しまれており、通算172勝と今さら説明するまでもないほどの球界を代表する投手だ。

そんな三浦投手だが、自分自身を撮影する「自撮り」がうますぎることでも有名で、毎日オフィシャルブログ『ハマの番長』へ写真をアップしている。右下に自分が写る通称「番長フレーム」と世間で呼ばれるその自撮り写真……そこにはきっと強いこだわりや驚愕のテクニックがあるに違いない!

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【物議】出産中の妻を背に自撮り! SNSに投稿した夫にネット住民の反応は……

一人の女性が生涯のうちに出産する機会はごくわずか。特に、第一子の誕生とは、まったく未知なる世界への興奮、そして感動があるものだ。そんな、人生に一度きりの最高な瞬間を、記憶と共に記録に残そうという風潮は年々強まっているが……

出産シーンの撮影に関しては、賛否両論。当人たちにとっては美しい世界であっても、赤の他人からしたら必ずしも気分のよいものとは限らないのが現実だからだ。苦痛に歪む表情だって、人には見られたくないのが心情。しかしこの度、妻の出産シーンを背景に自撮りし、SNSに投稿したパパが物議を醸(かも)している。

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【ライフハック】野球のバットを自撮り棒にしてみた

ファッションとして野球のバットを持ち歩きたいけど、「モノがモノだけに、怪しまれたら……」と不安に思っている人も多いだろう。当然である。街中でバットを担ぐことが許されるのは、ごく一部のレジェンド打者と、ドラえもんのジャイアンだけだ。

だがしかし。ほんの少しの工夫をするだけで、たとえ東京の街中でも、何ら違和感なく “予告ホームラン” ができる “新たな時代” が到来しつつあるので、その方法をお伝えしたい。答えは簡単……バットを「自撮り棒」に改造すれば良いのである!!

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【そこじゃない】「ヤギとの記念写真」なのに全然違う “箇所” に注目された青年

「ちがう、そこじゃない」。人と人とのコミュニケーションにおいては、時として想定外の捉え方をされてしまうことが、しばしばある。例えば、画像共有サイト「imgur」に自撮り画像をアップした この青年のように……。

この青年は、ランニング中にヤギと遭遇。そして、そのヤギは飼い主に捕まえられるまでの約3.2キロ、ひたすら彼についてきてしまったようだ。そんなヤギさんと、記念にパチリ。そして写真をネットに投稿したところ……本人の意図とは全然ちがう箇所に注目が殺到! ヤギどころの騒ぎじゃなくなってしまったようだ。

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【クイズ】セルフタイマー無しのカメラで集合写真を撮るとき「撮影者も一緒に写真に収まる方法」とは? ヒント:自撮り棒は不要! 必要なのは……愛だ!!

集合写真を撮るときに役立つカメラの機能といえば、セルフタイマーである。もし、カメラにセルフタイマー機能が搭載されていなければ、撮影者がその写真に写ることを諦めるか、または通りがかりの人に「シャッター押してもらえますか?」とお願いをするか、もしくは自撮り棒を使うしかない。

ところが! そんなことをしなくても、セルフタイマー無しのカメラで、「撮影者も含めて全員が写真に写ることができるコロンブスの卵的な方法」があったのだ。目からウロコのそのやり方で撮られた写真は……なんとも愛情溢れる1枚である!

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【自撮り】クマとセルフィーしたがる人が多すぎてコロラド州の公園が閉鎖

‟自撮り” や ‟セルフィー” という言葉が聞かれるようになってしばらく経つが、いまだにその人気は衰える気配がない。それどころか、少しでも刺激的な写真を撮ろうと危険な場所やポーズで撮影して、事故につながるケースも増えている。

そんな人達が、アメリカの国立公園でクマと自撮り写真を撮りたがるため、なんと公園が一時的に閉鎖してしまったというのである!!

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【衝撃スクープ】“有名女優と彼氏のラブラブ写真” が流出! 週5のペースでお泊まりも相手男性「ただのお友達です」……みたいな話の当事者気分を味わう方法

「女優○○が若手俳優××と同棲中!」「清純派アイドルの極秘密会を撮った!」……週刊誌で、よく目にする見出しである。恐らく、誰もが一度は実際に見たことがあるだろう。そして、スクープされている有名人が自分の気になっている人だった場合、どこか裏切られた気分になるものだ。

だがそんなとき、ショックを受けている一方で、「相手の男、マジで超うらやましーー!」と思ってはいないだろうか? 正直に言うと、「なれるものなら、その相手になりたい!」と思ってはいないだろうか? 実は……その願望を現実にする方法があったのだ!

ということで、今回は、「有名女優やアイドルとの熱愛をスクープされた相手男性の気分が味わえるテクニック」を写真とともに取り上げたい。なお、この方法には相手なんか必要なし! 1人で簡単に出来ちゃうぞ!!

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【高すぎる代償】毒ヘビと一緒に自撮りしようとした男! 噛まれて治療費に2000万円近く請求される

最近は、SNSで ‟いいね!” を多くゲットして話題になりたいばかりに、危険な場所などで自撮り写真を撮影して、事故につながるケースも増えている。そんな、典型的とも言えるような事故が起きて、大きな話題となっているので紹介したい。

なんと、毒蛇と一緒に自撮りしようとした男が噛まれてしまい、2000万円近くもの治療費を請求されたというのだ!! 日本とは異なる医療保険システムを持つ、アメリカならではのコワ~い話も飛び出すぞ!

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【まさか】事故原因は自撮り棒? 自撮り棒を持ってハイキング中の男性が雷に打たれて死亡する事故が発生

自撮り棒があれば、撮影を頼める人がいなくても記念写真が撮れるというもの! 旅行の際は必ず携帯している人もいるのではないだろうか?

しかし、環境によっては自撮り棒は、かえって危険な存在になるようだ。登山中の男性が雷に打たれて死亡する事故が起きたのだが、「持っていた自撮り棒に雷が落ちたのではないか」と言われているのである。

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撮り方だけでこんなに変わる! ボディをかっこよく見せる自撮りテクが話題

バレない程度にお腹をへこませて……パシャリ! ──自撮りをするとき、もしくは誰かに自分の写真を撮られるときに、ちょっとでも自分をスリムに見せようと そうやって “頑張った” 経験がある人は多いのではないだろうか。

そんな人に、今ネット上で話題を呼んでいる「簡単に見た目の印象を変える自撮りテク」を紹介したい。実際に撮った写真を見比べると……確かに違う! 表情が変わっているから顔の印象が違うのは当然にしても、ボディがなんかカッコイイ! ダイエットのビフォーアフター写真みたいになってるやん!!

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