「自撮り棒」にまつわる記事

【動画あり】スパイ映画かよ! スマホケースに収納できる「自撮り専用小型ドローン」がついに登場!!

高性能化はもちろんのこと、もの凄いペースで小型化されていくドローン。持ち運びやすさを考慮すれば、小型化するのは自然の流れなのかもしれない。そんな中、スマホユーザーなら誰もが1度は使ってみたくなる夢のドローンが登場した。

今回ご紹介するのは……なんと、スマホサイズの自撮り専用ドローンである! 2016年11月25日現在、クラウドファンディングサイト「Kickstarter 」で出資者募集中の製品だ。

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こんなターミネーターは嫌だ! 色々な名作映画の「拳銃」を「自撮り棒」にしちゃったコラ画像集が話題!!

最初は「ダサい」と違和感を抱いていても、時間が経つにつれてその違和感が薄れていくものがある。例えば「スタバ」。筆者が「スターバックス」を省略した「スタバ」という言葉を初めて聞いたとき、ダサイ……と正直思った。けれども、あれから10年以上経った今、違和感はどこへやら。普通に「スタバに行こうかな」などと使っている。

「自撮り棒」もそうかもしれない。自撮り棒が出現した頃には、「えー」と思っていても、今では普通。むしろ便利だよね……と積極的に使っている人も多いはずだ。でも、あのターミネーターやインディアナ・ジョーンズが、「銃」のかわりに「自撮り棒」を持った場合はどうだろう? やっぱり、なんだかお間抜けになっちゃう気が……。

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【動画あり】オプションを詰め込みまくった「次世代型自撮り棒」が登場 → やりすぎなのか? 究極なのか?

今や、家電量販店などで当たり前のように販売されている、自撮り棒。実は今から30年以上前となる1983年に日本で初めて発明され、その後2000年代に入ってから世界的ブームになったものだということをご存知だろうか?

そんな自撮り棒が今、数十年の時を経て、驚くべき進化を遂げようとしている。美しい自撮り写真を追い求めた末、完成したその究極の自撮り棒を、ぜひ以下の動画でご覧いただきたい。

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【マジかよ】自撮り棒を使った護身術のセミナーがロシアで開講

いざという時、自分の身を守るのは自分自身だ。もしもナイフを突きつけられたら……もしも後ろから襲われたら……絶体絶命の際に覚えておくと、役に立つのが護身術である。

その対処法はさまざまだが、軍隊格闘術の『システマ』が有名なロシアで新たな護身術セミナーが開講し、話題を集めている。なんと「自撮り棒」を使った護身術を教えるというのだ。

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【ライフハック】野球のバットを自撮り棒にしてみた

ファッションとして野球のバットを持ち歩きたいけど、「モノがモノだけに、怪しまれたら……」と不安に思っている人も多いだろう。当然である。街中でバットを担ぐことが許されるのは、ごく一部のレジェンド打者と、ドラえもんのジャイアンだけだ。

だがしかし。ほんの少しの工夫をするだけで、たとえ東京の街中でも、何ら違和感なく “予告ホームラン” ができる “新たな時代” が到来しつつあるので、その方法をお伝えしたい。答えは簡単……バットを「自撮り棒」に改造すれば良いのである!!

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【注意喚起】自撮り撮影絡みで起きた死亡事故は「サメに襲われて死亡した人数」よりも多いことが判明!

つい先日、「自撮り棒で撮影しながら運転したらこうなっちゃうぞって動画」を紹介し、自撮りに気を取られていると、危険な目に遭いかねないことを注意喚起したばかりだ。

そんななか、なんと自撮り撮影絡みで起きた死亡事故は、サメに襲われて死亡した人数の約2倍との事実が発覚したというのである! 手榴弾を持って自撮り撮影中に、手榴弾が暴発して死亡した青年もいるとのことで、冗談では済まないぐらい自撮り撮影は危険なようだ。

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【自撮り】クマとセルフィーしたがる人が多すぎてコロラド州の公園が閉鎖

‟自撮り” や ‟セルフィー” という言葉が聞かれるようになってしばらく経つが、いまだにその人気は衰える気配がない。それどころか、少しでも刺激的な写真を撮ろうと危険な場所やポーズで撮影して、事故につながるケースも増えている。

そんな人達が、アメリカの国立公園でクマと自撮り写真を撮りたがるため、なんと公園が一時的に閉鎖してしまったというのである!!

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【注意喚起】自撮り棒で撮影しながら運転したらこうなっちゃうぞって動画

手軽に自撮り写真が撮影できる自撮り棒は便利だが、東京ディズニーランドなどをはじめ、多くの観光地や美術館でも使用が禁止されるようになった。

邪魔になったり、怪我や事故の原因にもなり兼ねないからだが、それがよ~く分かる動画「Jeep GoPro Selfie Fail & Aftermath」を紹介したい。 自撮り棒で撮影しながら運転したら、こうなっちゃうぞ!! という、良い例を教訓にして頂けたらと思う。

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【まさか】事故原因は自撮り棒? 自撮り棒を持ってハイキング中の男性が雷に打たれて死亡する事故が発生

自撮り棒があれば、撮影を頼める人がいなくても記念写真が撮れるというもの! 旅行の際は必ず携帯している人もいるのではないだろうか?

しかし、環境によっては自撮り棒は、かえって危険な存在になるようだ。登山中の男性が雷に打たれて死亡する事故が起きたのだが、「持っていた自撮り棒に雷が落ちたのではないか」と言われているのである。

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【ライフハック】ショットガンを自撮り棒にしてみた

ファッションとしてショットガンを持ち歩きたいけど、「モノがモノなだけに怪しまれたら……」と不安に思っている人も多いだろう。当然である。たとえ玩具であっても街中でショットガンを構えるなんて、マッドで世紀末な世界でしか許されない。

だがしかし。ほんの少しの工夫をするだけで、たとえ東京の街中でも、何ら違和感なくショットガンを装備できる “新たな時代” が到来しつつあるので、その方法をお伝えしたい。答えは簡単、ショットガンを「自撮り棒」に改造すれば良いのである!!

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米ディズニーワールドがアトラクションでのセルフィー棒の使用  を全面禁止!! 「思い出作りに支障が出るじゃないか!」「当然よ」と賛否両論の声が

旅行中など、記念写真を撮る時に重宝するセルフィー棒は、世界中で大ヒット! セルフィー棒は、スマホを棒に取り付けて自撮りできる便利ツールだが、長さがあって邪魔になったり怪我の原因になるため、使用を禁止する場所が増えている。

そんななか米ディズニーワールドも、全ての乗り物とアトラクションでセルフィー棒の使用を全面禁止!! この決定にネットユーザーから賛否両論の声が挙がっているのだが、どちらかというとセルフィー棒使用にウンザリしている人の方が多いようだ。

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【天才の発想か】これで一人でも生きていける! ぼっち自撮りが “手つなぎデート写真” になる「腕型自撮り棒」が爆誕

皆さんも一度や二度くらい自撮りをやったことがあるのではないだろうか? 自然なアングルにするために、自撮り棒を駆使している人もいることだろう。だがしかし! やっぱり寂しい! 自撮り棒が写りこんだり、明らかに “自撮り棒しました” 的な写真になると寂しい! 言いようもなく寂しいのである!!

そんな人類の悩みを解決してくれるアイテムが誕生したそうだ。その名も「SelfieArm(セルフィーアーム)」。同じ自撮り棒は自撮り棒でも、絶対に寂しい写真にはならない。なんとリア充すぎる「手つなぎデート」写真が撮れちゃうというのである!

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