「自撮り写真」にまつわる記事

娘の自撮り写真をからかうために父がマネ写真をインスタに投稿し続けた結果 → フォロワー14万人突破で娘よりも人気者に

娘をからかうために始めたことが原因で、一躍有名人になってしまった一人の父親が海外で話題になっている。

ワシントンのクリス・バー・マーティンさんは、ある日、娘のキャシーさんがSNSにセクシーな自撮り写真を投稿していることに気づいた。そこでクリスさんは娘のセクシー写真の投稿をからかうために、あるアイデアを思いつく。それは娘の自撮り写真を真似た父の自撮り写真を投稿するというもの!

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泥酔から目覚めた男性のスマホに「自分の寝室にいる警官の自撮り写真」が! 親切な警官のおかげで帰宅できていた件

お酒が好きでつい飲み過ぎてしまうという人は、一度や二度ぐらい、「一体どうやって自分が家までたどり着いたのか覚えていない」という経験をしたことがあるのではないだろうか。不思議と帰れてしまうものだが、海外から珍しいニュースが入ってきた。

まさに、そんな体験をした男性が泥酔から目覚めると、「なぜか自分の寝室にいる警官2人の自撮り写真」をスマホに発見! なんと親切な警官が、酔い潰れた彼を家まで送り届けてくれていたというのだ!!

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【マジか】ハッピーな『離婚セルフィー』なるものがSNSで流行中! 「自由になれて嬉しい」と満面笑顔の元夫婦の表情がイイ感じ!!

「結婚するよりも離婚する方が大変だ」とはよく言われることだが、不幸な結婚を続けるよりは、別れてしまった方がお互いのためになることもあるだろう。

精神的な負担にもなり得る離婚だが、ちまたでは『離婚セルフィー』なるものがSNSで流行中なのだとか。しかも、「自由になれて嬉しい!」と満面笑顔の元夫婦の表情がなかなかイイ感じなのである!!

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“ずーーっと彼氏がいない” 女性が「いかに自分がお邪魔虫か」を披露したInstagramが超オモロい! ネット民の共感を集めて大人気に!!

ずーーーーと恋人がいなくてロンリーな時に、周りでイチャつくカップルを目にするとカチンと来る人もいるだろう。

そして、そんな自分がいかに ‟お邪魔虫” かをInstagramで披露している女性が、超オモシロいと話題となっているので紹介したい。ネット民から「その気持ち分かる~!」と共感を集めまくっているのだ!

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あるファンがトム・ハンクスに自撮り写真を送ったらこうなった! たった3週間で返事が来て「注文通りのコト」をしてくれていた!!

ハリウッドの人気ベテラン俳優トム・ハンクスは、映画『フォレスト・ガンプ』や『ダ・ヴィンチ・コード』などで知られる名優だ。そして、ハリウッドいちの “ナイスガイ” としても知られている彼に、自撮り写真を送った女性がネットで話題になっている。

彼女は、大スターであるトムから返事を貰ったのだが、その内容があまりにも飾り気がなくお茶目で、彼女が ‟注文したコト” までしてくれていたのだ!!

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ワニと自撮り撮影しようとした男性バックパッカーが昼寝してたワニの背中に落下し腕を噛まれる

最近では、SNSでたくさんの ‟いいね!” をゲットしたいばかりに、危険な場所で自撮り撮影をして事故を起こしたり、常識を疑うような行為に走ってしまう人がいる。

以前、「毒ヘビと自撮りして噛まれた挙句、2000万円の治療費を請求された男」のニュースをお伝えしたことがあった。そして今度は、ワニと自撮り撮影しようとして、「昼寝中だったワニの背中に落下した」男性が出現! ご多分に漏れず、彼も痛っ~い目に遭ってしまったのである。

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また変な流行りが……1人でハイタッチしながら自撮りする写真がネットでトレンドに! 意外に成功させるのは難しい模様

‟自撮り” という言葉が使われだしてから久しくなるが、危険な場所でポーズを取ったり、変わった自撮り写真で注目を浴びようと、まだまだ自撮りブームは去る気配はないようだ。

そんななか、1人でハイタッチをしながら自撮りする写真が、ネットでトレンドになっているというので紹介したい。また変なコトが流行り出したな……という印象は否めないが、1人ハイタッチの自撮り撮影は、意外に成功させるのが難しいようなのだ。

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出会い系アプリの女社長が『ダメダメなプロフィール写真4つ』を激白! 「自分を鏡に映した自撮り写真」など

最近は、婚活&出会い系サイトやアプリなどを使って、ネットで出会う男女が増えている。普段知り合うことがないような人ともデートできるうえ、プロフィールを見て気に入った人に連絡が取れるため、合コンやパーティーに行くよりも、手軽なところが人気を集めている理由のようだ。

しかし、自分を宣伝する、広告の役割を果たすプロフィール写真がダメダメだと、出会いの機会が減少してしまうらしい。そこで、出会い系アプリの女社長が、そんなプロフィール写真4つについて激白しているので紹介したいと思う。

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【衝撃】熊田曜子が『豊満な胸の谷間』をインスタグラムで公開 / 風の谷を越える驚異の谷と判明

バスト92cmのJカップを武器に、グラビアタレントとして活躍する熊田曜子さん。2児の母とは思えないナイスバディは衰えを知らず、たびたび自身のインスタグラム(Instagram)でもセクシーな水着ショットを披露している。

そんな熊田さんが、またしても世の男子を夢中にさせる画像を投稿してくれたぞーッ! 2016年9月28日にアップされた写真では、胸元がガッツリ開いた姿で登場!! 豊満な胸の谷間は……まさにメガトン級である!

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6カ月で密かに148回も恋人にプロポーズした男性がロマンチックすぎる! 彼女「全く気付いていなかった……」

やはり女性は、「出来ればロマンチックな男性と交際したい」と思っている人が多いのではないだろうか。記念日に花束をくれて、素敵なレストランへ連れて行ってくれたりしたら最高に嬉しいものだが、なかなか現実はそうはいかないものである。

そんな女性達が、「超うらやましい~!」と妬んでしまいそうな、超ロマンチックな男性がいるというので紹介したい。なんと彼は、半年間で密かに148回も恋人にプロポーズしたというのである! 彼の半年にわたるプロポーズの様子は、動画「My unusual 148 day wedding proposal to claire full」で確認できるぞ!

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自分の逮捕写真が気に入らなかった男が「自撮り写真」を警察に送りつける → 勘違いなキメキメっぷりが妙に哀愁漂う件

誰でも、人生においてセカンドチャンスを与えられるべきかもしれないが、どう転がっても無理な場合もある。そんな良い例が転がり込んで来たので、ぜひ紹介したいと思う。

ある男が逮捕され、警察でマグショット(逮捕写真)を撮られたのだが、写真写りが気に入らないと、なんと、後になって代用の自撮り写真を警察に送りつけてきたというのだ! 「もっとカッコいいマグショットを!」とセカンドチャンスを望む気持ちがアリアリとうかがえるが、その写真の勘違いなキメキメっぷりが最高にシュールで、哀愁すら漂っているのである。

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海外で自撮り写真を切手にできる「マイ・スタンプ」サービスが話題!! オリジナルな切手で受け取り人をサプライズできちゃうかも!?

近頃はメールでのやり取りが主流となり、手紙を出す機会がめっきり減ってしまった。よって、切手を買うことも少なくなっているが、それでも次々と記念切手が発売され、コレクターは切手収集に勤しんでいる。

そんななか、インドでは自撮り写真やペットなど、オリジナルの写真を切手にできる「マイ・スタンプ」サービスが話題を呼んでいるというのだ。何それ面白そう! このサービスのおかげで、コレクターは切手収集に奔走することになるかもしれない!!

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カッコよく写っているかい!? 「自撮り写真を評価してくれるTwitterアカウント」が登場! SNSに投稿する前にチェックできるぞ

自撮り写真や、セルフィーという言葉が一般的に浸透するようになったが、自分で自分を撮った写真を客観的に見るのは案外難しい。自分ではカッコ良く写っていると思っても、他人が見たらそうでもない……なんてことはよくある話だ。

写り具合を確認したくて友達に感想を求めたとしても、正直に答えてくれるとは限らない。そんななか、Twitterに自撮り写真を正直に評価してくれるボットが登場して、注目を集めている。ボットとは、自動でタスクを実行するアプリケーションソフトのことだが、FacebookやInstagramに自撮り写真を投稿する前に、ボットの客観的な意見を聞いてみてはどうだろうか!?

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【自撮り】クマとセルフィーしたがる人が多すぎてコロラド州の公園が閉鎖

‟自撮り” や ‟セルフィー” という言葉が聞かれるようになってしばらく経つが、いまだにその人気は衰える気配がない。それどころか、少しでも刺激的な写真を撮ろうと危険な場所やポーズで撮影して、事故につながるケースも増えている。

そんな人達が、アメリカの国立公園でクマと自撮り写真を撮りたがるため、なんと公園が一時的に閉鎖してしまったというのである!!

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『化けてどこが悪い!!』と ‟顔半分だけメイクした自撮り写真”のInstagramへの投稿が大流行! メイクは自分の素材を活かす力だ!

女性にとってスッピンを見られる時は、「実はこんなけ騙していました」という罪悪感と恥ずかしさでいっぱいになり、避けられるものなら避けたい瞬間である。

だが最近は、‟化けてこそメイクの意味がある!” と言わんばかりに、顔の半分だけ化粧した自撮り写真のInstagramへの投稿が大流行しているというのだ!! 彼女達の写真を見たら、「騙されるほうが悪いでしょ!」という気分になってしまうに違いない!

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デジタル世代に現像用フィルムを使うカメラを与えてみたらこうなった!! 「現像代がかかるなんてあり得ない!」と驚愕

カメラも時代を経て、現像用フィルムを使うものからデジタルカメラへとテクノロジーが移行していった。今となってはスマホがあれば写真を撮ってSNSに投稿して、すぐに友達と共有できるご時勢になってしまった。

そんな、スマホで写真を撮るのが当たり前のデジタル世代に、「現像用フィルムを使うカメラを与えてみたらどうなるか」実験が行なわれたそうだ。以前にも、彼らにウォークマン40年前のパソコンを使わせてリアクションを見る動画を紹介したが、今回も動画「KIDS REACT TO OLD CAMERAS」で、オモシロい反応が見られるぞ!!

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「腕時計のように着用できるカメラ付き携帯用ドローン」がスゴいぞ!! 将来的にスマホと連携も可能

商品の配送時間短縮を目指して、2015年よりAmazonが配送に使用すると発表して注目を集めている小型無人飛行機「ドローン」。ドローンによるピザの配達がインドで成功したとのニュースも報じられ、近い将来、我々の日常生活に深く関わってきそうである。

そんななかカメラ付きの携帯用ドローンが開発され、ミニコプターのように空を飛んで撮影する機能がスゴいぞ!! ということで紹介したいと思う。特に自撮り撮影が好きな人は要チェックだ!

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レディー・ガガのお抱えデザイナーがデザインした「自撮り用ハット」がスゴイ!! 360度回転だからベストアングルで撮影可能

スマホと SNS が出現して以来、急速に広まった “自撮り写真”。だが、自分の腕の長さの範囲内で撮れる写真には限界があるため、ベストアングルでカッコ良く写るにはコツがいる。

そんな、なかなか思い通りの写真が撮れないという人のために、世界初の自撮り用ハットが開発されたというので紹介したい。しかも帽子をデザインしたのは、世界の歌姫レディー・ガガのお抱えデザイナーだというのだ!

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自撮り写真にスケッチを組み合わせたアートがカッコイイ! 写真と白黒スケッチの融合が新感覚!!

Facebook のプロフィール写真は、言ってみれば自分という人物を周りに伝える広告塔のような存在である。なので少しでも自分をカッコ良く見せるために、アプリやフォトショップで、肌のキメやトーンを整えたりする人は結構いるのではないだろうか。

そんな Facebook のプロフィール写真を、新しく更新しようとしたあるアーティストが、斬新な技法を編み出して話題となっている。自撮り写真にスケッチを組み合わせることで、写真と白黒スケッチが融合したような新感覚アートを生み出したのである。

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苦境に負けない人々が素晴らしい! 地上戦へ突入したイスラエルの爆弾シェルターで撮った「笑顔の自撮り写真」が満載のFacebookページに感動!!

先日 “ガザ地区で「常に死と隣り合わせの生活を送る16歳の少女」の Twitter に世界が注目” との記事で紹介したように、イスラエル軍とイスラム原理主義組織ハマスとの間で繰り広げられる戦闘は、今のところ収まる気配はない。

しかしそんな苦境にありがながらも、笑顔を忘れないイスラエル国民が、爆弾シェルターで撮影した自撮り写真が話題を呼んでいるので紹介したい。

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