「育児」にまつわる記事

【共感の嵐】『育児という名の死闘』にタッグで挑む夫婦! その日常を描いたマンガが話題 / ネットの声「ほんとこんな感じ」「あるあるw」

「子育て」とは……。この後に続く言葉を私は知らない。なぜなら、個人的なことで恐縮ではあるが、私は結婚をしていなければ子供もいないからだ。実際に自分で体験をしたことがないのだから、何とも言いようがないではないか。

だから、「聞くところによると大変らしいね」くらいにしか思っていなかったのだが……今話題になっているマンガを読んで、そのイメージが少しだけ変わった。子育てって、メチャクチャ大変そうだけど ちょっと良いかも。タッグで挑むならね!

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「イクメンだと褒めないで」あるお父さんのSNS投稿に賛同集まる

子育てする男性(メンズ)、略して『イクメン』。「あのお父さん、子供のお弁当を作るんだって。イクメンだよね!」などと、 子育てに積極的な男性を褒めるときに使われることが多い。

褒められれば誰でも嬉しい……と思いきや、世の中には、“イクメン” だと褒められることに違和感を覚えている人もいるようだ。今回も、ある男性が「イクメンだと褒めないで!」とSNS上に投稿し、多くの賛同を集めた。なぜなのだろう?

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泣き止まない赤ちゃん&困り果てる両親を救ったフライトアテンダントに拍手喝采! 母親「こんな親切を受けるとは想像もしていなかった」

“渡る世間は鬼ばかり” と言いたくなるときはあっても、そうそう悪いことばかりでもないのがこの世の中。他人から思いがけず親切にされることだってあるものだ。

ある両親も、飛行機の中で赤ちゃんが泣き止まず、ほとほと困っていたそう。何をやっても泣き止まない、どうしよう……と、そこに救いの手を差し伸べたのが1人のフライトアテンダントだった。

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【泣いた】育児の過酷さを表現したマンガに共感の嵐 / 親と赤ちゃんの関係を「恋人同士」に置き換えるとこうなる

子育ては大変だ。子供ができた途端、家庭のことで手一杯になる友達家族を見ていると、その大変さは嫌というほど伝わってくる。ノイローゼになる人もいるくらいだから生半可なものではないのだろう。だが、独身である私(中澤)は、いまいちどう大変なのかピンとこない

そんな赤ちゃんと親の関係について描かれたマンガが「まさにこの通り」と Twitter で多くの共感を呼んでいるのでご紹介したい。そのマンガとは『親と赤ちゃんの関係を恋人同士に置き換えた』場合が描かれたもの。……っていうか、こんなの泣く。泣き崩れる

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【親あるある】ママさんイラストレーターの「育児絵日記」共感しまくり / 癒される親たちが続出しているもよう

何事もやってみなけりゃわからない。どれだけ説明されようと、学生に社会人の気持ちはわからないし、男に女の気持ちはわからない。例えば、子供が生まれてみないと「親の気持ち」はわからないものだ。

その一方で、いざ子育てを初めてみると誰もが経験する「子育てあるある」も存在する。今回は、今にわかに話題になっているママさんイラストレーターが描く『育児絵日記』をご紹介したい。

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【ブーイング】パパ達が「男性差別」だと ‟あるベビー服” にお怒り気味! 見方によってはユーモア満載なデザインをどう思う!?

ひと昔前に比べると、パパ達も積極的に子育てに参加して、赤ちゃんをお風呂に入れたりオムツを変えたり奮闘しているようである。

そんななか、赤ちゃんの世話が苦手なパパを想定したベビー服に、世のお父さん達がお怒り気味に! 見方によってはユーモア満載なデザインを、読者の皆さんはどうお思いになるだろうか!?

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寝なさすぎ! 消灯後に大騒ぎする2歳の双子の傍若無人っぷりがものすごくカワイイ / 監視カメラ動画が再生6000万回越えで人気

子育ては楽しいが、大変なことも山ほどある。子供が両手でウンチをつかんだり、赤ちゃんが鼻の穴に指を突っ込んできたり、寝かしつけても双子が交互に起きてきたり……ああん、もう……。

今回ご紹介するのも、全く寝ようとしない2歳の双子の動画。いや、“寝ようとしない” どころか、まっ暗な寝室で大人顔負けにナイトライフを楽しみまくっているのである!

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【育児豆知識】食事中に子供が騒いでいたら「君が代」を流すとおとなしくなるってホント!?

すぐにごはんに飽きて騒ぎ出したり、お菓子を欲しがったりと子供に食事をさせるのは大変なもの。どうやったら静かに食べてくれるのか、世の中のお母さんやお父さんたちはきっと悩んでいることだろう。

だが、自称育児のプロと言うタ号桜花さん(仮名)によると、とある方法を使うことで子供はほぼ確実におとなしく食事を摂るようになるそうだ。その方法は非常に簡単で、食事中に「君が代」を流すだけだという。

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赤ちゃんを車のハンドルにくくりつけてあやしていた父親の動画がネットで炎上!! ユーザーの声「衝撃でエアバッグが飛び出したらどうするんだ!?」など

泣き出したり、ぐずる赤ちゃんをあやすのは一苦労だ。親によっては、独自のテクニックやコツを編み出した人もいるかもしれないが、ちょっと変わったどころか、親にあるまじき行為で赤ちゃんをあやしてしまった父親が問題となっている。

なんと車のハンドルに赤ちゃんをくくりつけてあやし、しかもネットに動画を投稿してしまったというから驚きだ。「何を考えているんだ!?」とネットで炎上してしまった動画は、「Shock footage shows dad who strapped his one-month-old baby to the STEERING WHEEL」で確認できる。

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世界最高齢の70歳で双子を出産したインド人の母親が「高齢で子育てする苦労と喜び」を語る!

人工授精のおかげで、実際に妊娠可能と言われる年齢を過ぎても出産できる時代になり、高齢になってから親になる人もいる。世界では60歳を越えてから出産する女性もいるのだが、子供を残して親が早期に亡くなる可能性もあり、倫理・道徳観を問われている問題であもる。

そんな、世界最高齢の70歳で双子を出産したインド人の母親が「高齢で子供を育てる苦労と喜び」を語っているので紹介したい。

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「あの手この手でママを眠らせない赤ちゃん」がツワモノ! ママの鼻に指を突っ込んだりオナラまでカマしちゃうお転婆ぶりが超キュート!!

“赤ちゃんのように眠る” という表現があるが、実際は赤ちゃんのように寝てくれないのが赤ちゃんである。夜も1時間ごとに泣いて起きたり、ママは睡眠時間をキープするのが大変だ。

ちょっとした隙に目を閉じて睡眠を確保しようするママを、あの手この手で眠らせないように奮闘する赤ちゃんの動画「Why Co-Sleeping is No-Sleeping」が、大ヒットとなっているので紹介したい。ママの鼻に指を突っ込んだり、最後はオナラまでカマしちゃうお転婆ぶりが、メチャクチャ可愛いのだ!!

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【パパママ必見】母乳で育てると子どもが賢くなることが証明される / 母乳の成分が脳の発達を促進

英国キャサリン妃が待望の第一子を出産し、世界中が祝賀ムードに包まれ、日本でも大きな話題となった。キャサリン妃は赤ちゃんを母乳で育てる意向で、にわかに母乳育児に注目が集まってきている。そんななか、「母乳で育てると子どもの知能が高くなる」との研究発表があり、話題となっている。

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母乳はママにもメリット! 母乳育児をした母親は将来高血圧になるリスクが低下するという調査結果

赤ちゃんを母乳で育てることは、栄養面で非常に優れているなど様々なメリットが知られている。また、母乳で育てた赤ちゃんは将来太りにくくなるなど、母乳には意外な効果があるようだ。

今回研究によって、母乳育児の意外なメリットが新たに明らかになった。なんと、赤ちゃんを母乳で育てた母親はその後に高血圧になるリスクが低下するというのだ。

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育児中の母親がもっともストレスを抱えやすい子どもの人数は3人であることが判明 / 4人になるとむしろ気楽

子育ては、子どもの人数が多いほど大変になると思われがち。だが、必ずしもそうではないことが最新の調査で明らかにされた。母親にとって、育児をするうえでもっともストレスを感じやすい子どもの人数は3人であることがわかったそうだ。1人よりも2人、2人よりも3人のほうが大変なのは容易に想像がつくが、なんと4人よりも3人のほうが親のストレスは大きくなるという。

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親バカ必見! 自分の親バカ具合を的確に判別する「親バカ診断」で自らのバカっぷりを思い知るが良いッ!!

妻に「うちの人は本当の親バカで」と言われるだけでなく、自分でも率先して「本当に親バカで」とアピールしている、親バカ中の親バカにおすすめのウェブサービスをお伝えするぞ。その名も「パパの親バカポテンシャル診断」だ。

あなたが親バカを自負するのであれば、ただの親バカであってはいけないッ! 自分の親バカっぷりはどの方向に向かって突き進もうとしているのか、正しくしってこそ、真の親バカといえよう。子どもの姿を見て「かわいいな~、デヘデヘ……」と鼻の下を伸ばしているだけでは、親バカ道を極めるには至らんゾッ!!

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母乳育児中の女性を怒らせてはならない / 攻撃性は約2倍に

哺乳類の多くは、子育て中のメスが凶暴になることが知られている。最近の研究により、人間の母親も母乳の出る時期に攻撃性を増すことが初めて実証された

研究者らは、授乳期の動物は子を守る防衛本能から攻撃性が増し、かつ恐怖を感じにくくなるというデータをもとに、人間も同様であるとの仮説を立てた。

しかし敵のいる実験環境を作り出すことは難しい。そこで用いられたのが対戦型ゲームだ。母乳育児中の母親17人、ミルク及び離乳食で育児中の母親18人、子どもを持たない女性20人の計45人が参加した。

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夜泣きがおさまらない赤ちゃん、ADHDのサイン?

泣くのは赤ちゃんの仕事である。親を悩ます夜泣きも、成長の一過程として当たり前に受け止められてきた。ところがなかなかおさまらない夜泣きは、その後現れるトラブルの予兆かも知れないという調査結果が出た。

入眠障害、発作的夜泣き、離乳食期の偏食などの問題を抱える子どもたちを研究者たちが調査したところ、生後3カ月以降も夜まとめて寝ない、夜泣きが続くなどする子は、小学校に上がるまでにADHD(注意欠陥・多動性障害)、うつ病、不安障害、行動障害、攻撃的行動などの症状を呈する可能性が通常の2倍だった。

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