「紛失」にまつわる記事

【実話】失くしたiPhoneを探したときに起きたゾッとする話

携帯電話やスマホをお使いの方ならば、一度くらい「やべえ! 携帯がない!!」と焦った経験があることだろう。中には1度や2度ではなく、何度もお手持ちの携帯電話やスマホを失くした経験があるハズだ。ちなみに筆者には、1年間で8台の携帯を失くした友人がいる。

それはさておき、今回は失くしたiPhoneを探したときに起きた “ちょっと怖い話” をご紹介したい。多くの方はご存じだと思うが、iPhoneを遺失した場合、他のiPhoneからアプリで場所を特定できるのだが……。果たして失くしたiPhoneはどこをさ迷っていたのだろうか?

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【保存版】漫画「無くしたiPhoneの見つけ方」が猛烈な勢いで拡散中! 万が一に備えて絶対に読んでおけよ!!

まさか自分が……。お手持ちのスマホや携帯電話を紛失した人は、誰もがそう思うハズ。タクシーに乗車した人ならばタクシー会社に急いで電話を入れ、本当に記憶にない場合はその日の足跡を辿る……。スマホ必須の現代社会、あんなに焦ることはそうそう無い。

今回は特にiPhoneユーザーに向け、万が一のときに思い出すべき “必読漫画” をご紹介したい。2017年1月12日にツイッター上で公開された漫画「無くしたiPhoneの見つけ方」は1日足らずで2万5000リツイートされるなど、驚異的な勢いで拡散しているのだ。

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ネットで話題のスケスケすぎるゆるキャラ「わらび舞妓ちゃん」が行方不明に → 2時間後に発見されファン安堵

最近、ネット上であるゆるキャラが話題になっている。それは京都の非公認キャラ「わらび舞妓ちゃん」だ。何が話題になっているのかといえば、わらび餅をイメージしているため、身体は半透明。中にオッサンが入っているのが丸わかりになってしまっている。実はこれ、お笑いコンビチョコレートプラネット(以下、チョコプラ)の持ちネタなのだとか。

とてもユニークなキャラであるため、今後人気を獲得しそうなのだが……。なんとその着ぐるみを電車に置き忘れてしまう事態発生! チョコプラの長田庄平さんは2015年3月27日午前10時に次のようにツイートし、情報を求めている。

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【検証動画あり】よくモノをなくしてしまう人は電話線みたいな「ビロビロ」をつけると良し / スリにも有効

iPhoneを落とした。メガネをなくした。サイフをスられた。カギがない! ついでに、どこかにカメラを置いてきちゃった……なんてウッカリミス、誰でもひとつくらいは経験したことがあるだろう。しかし、もうそんな悲劇とも THE GOOD-BYE だ。

使う道具はただひとつ、通称「ビロビロ」である。電話線みたいなコードがついた、伸縮性のキーホルダーだ。貴重品にビロビロをつけて、ズボンなんかと繋いでおけば……もう絶対に紛失しない。ちなみにスリにも有効だ。詳しくは検証動画を要チェック!

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【動画あり】iPhoneをなくしたときPCからでもいいからWebの「iCloud」にサインインして音を鳴らすと1発で見つかる

iPhoneユーザーなら誰しもが、顔面蒼白になりながら「あれっ!? iPhoneがない! ないっ!」とカバンをゴソゴソと漁ったことがあるだろう。まるで宝探しをするがごとく、部屋の中を引っかき回したりした経験も……あるはずだ。きっとある。絶対ある。

もしも周りに知人がいたら、着信音で見つけようと「ちょっと電話してみて!」という展開になったりする。しかし……周りに誰もいなかったら!? すぐそばにあるのはPCだけだったとしたら? そんな時に活用してほしいのが、Web版の「iCloud」だ!

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【動画あり】iPhoneをなくしたとき「iPhoneを探す」というアプリで音を鳴らすと1発で見つかる

iPhoneユーザーなら誰しもが、顔面蒼白になりながら「あれっ!? iPhoneがない! ないっ!」とカバンをゴソゴソと漁ったことがあるだろう。まるで宝探しをするがごとく、部屋の中を引っかき回したりした経験も……きっとある。たぶん。

もしも周りに知人がいたら、着信音で見つけようと「ちょっと電話してみて!」という展開になったりする。しかし、“着信音オフ&バイブ振動のみ” な状態だとマジでツラい。聞こえない! そんな時に便利なのが、iPhoneアプリ「iPhoneを探す」なのだ。

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Wi-Fiルーターを紛失したらこうなった / ドヤリングから一気に転落……か〜ら〜の!!

「ノマドワーカー」という言葉があるように、今やオフィス以外で仕事をする人は珍しくない。そしてノマドをする際に役立つのが、Wi-Fiルーターだ。これならフリーWi-Fi が使えないエリアでも問題なし! 持っているスマホがデザリングできない機種でも問題なっしだ!! 

そのWi-Fiルーター、もし紛失してしまったら結構面倒だぞ。ということで、ここでは私(記者)自身がWi-Fiルーターを失くした経験を紹介したい。題して「Wi-Fiルーターを紛失したらこうなった / ドヤリングから一気に転落……か〜ら〜の!!」だ。

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【窃盗に激怒か】マック赤坂がバッグ紛失で完全ブチギレでスマイルなし! 「マック赤坂は全ての人生かけてあなたの窃盗罪を暴きます」

2014年4月4日におこなわれた、マック赤坂さんによる大阪市長選挙の打ち上げ。一次会はサイゼリヤで歓談し、二次会は赤坂タワーレジデンス(マック赤坂氏の部屋?)で行われた。そのとき、とんでもない出来事が発生した。マック赤坂さんが大切にしていたバッグが消えたのである。

・ついにブチギレモードに突入した!

バッグの中には現金やケータイや手帳などが入っており、非常に重要なバッグといえる。マック赤坂さんは何者かが持ち去った(窃盗した)と推測しており、まったく犯人が出てこないことから、ついにブチギレモードに突入した! 以下は、マック赤坂さんによる Facebook のコメントである。

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【盗難の可能性】バッグ紛失で困るマック赤坂さんからメッセージ「物さえ返れば警察には被害届は出しません」

マック赤坂さんのバッグが、大阪市長選挙の打ち上げの二次会で紛失した騒動。あれから2日が経った現在も、いまだバッグの行方はわかっていない。

・なくなったのは二次会の段階か

マック赤坂さんは二次会の時点でバッグがあるのを確認していたようで、なくなったのは二次会の段階だと判断しているようだ。以下は、マック赤坂さんからバッグを持っている人に対してのメッセージである。

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【悲劇】マック赤坂さんのバッグ紛失の状況が判明 / 現金20万円 カード6枚 ケータイ2台 免許証 保険証 手帳

政治活動や実業家、そして最高のエンターテイナーとして人気のマック赤坂さんが、大切なバッグをなくしてから一夜が明けた。赤坂タワーレジデンスで行われた、大阪市長選挙の打ち上げの二次会にて紛失したという。

・そのバッグには重要なものが入っていた

マック赤坂さんは「二次会にバッグがあったのは確実」と話しており、事実が判明するまでいい加減なことは言えないが、その場にいた何者かが持ち去った可能性も捨てきれない状況といえる。そのバッグには重要なものが入っていたようで、少なくとも以下のものが入っていたようだ。

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もう探し物なんかしなくて済む!? 紛失したモノがどこにあるかをiPhoneが教えてくれるアプリ

よく物を失くしてしまう、というアナタに朗報です。なんと、紛失したくないものに付けておくだけで、iPhoneがその在り処を教えてくれるという、画期的なアイテムが登場したの!

海外サイト『FAST COMPANY』によるとその商品の名は、『Tile(タイル)』。

その名のとおりタイルさながら、とってもシンプルなビジュアルの同アイテムを、鍵やお財布など失くしたくないものに取り付ければ、ひとまず準備は完了。あとはあなたのiPhoneに専用アプリをダウンロードするだけで、もう紛失の恐怖とは永遠にさよならできるというわけ。

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【最高のサービス】ANAの対応に感動! すごく助かった! すごく感謝! 地方空港に iPhone を忘れたら翌日には届けてくれた件

地方空港から羽田空港まで ANA の飛行機に乗った際、非常に困ったトラブルを起こしてしまった。空港のトイレに iPhone を置き忘れたまま飛行機に乗ってしまったのだ。まだ飛行機は飛んでいないし、ドアも閉まっていない。ダメモトでお願いしてみたが離陸直前だったため間に合わず、そのまま羽田へと飛んだ。そして……。

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【救出劇】iPadを紛失して「iPhoneを探す」アプリで見つけるまでの一部始終 / 追跡機能は絶対にオンにするべき

皆さんは、ケータイを紛失して悲しい思いをしたことはないだろうか? 親切な人が拾ってくれれば助かるが、なかには拾ったケータイを自分のものにしたり、転売したりする人がいる。最近の騒動では、拾った iPod を横領して自慢している大学生もいた。なんとも悲しい世の中である。

いま、インターネット上で『iPad 紛失から iPhone を探すアプリ利用しての保護までの流れ』(Togetter)というサイトが話題となっている。このサイトは2011年に作られたものだが、いまだに多くの人が注目しているのだ。そこには、iPad を紛失した人の実体験がまとめられている。

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アレはどこ? 人は人生の150日以上の時間を探し物に費やしているという調査結果

突然だが、あなたは物をよくなくす方だろうか。記者は携帯電話やリモコンなど年中探し物をしており、どこに車を停めたか忘れて駐車場をウロウロすることも珍しくなく、家族を呆れさせている。

皆さんもきっと、ちょっとペンが見当たらないとか、家族が定位置以外に置いた物を探すということがあるだろう。統計によると、人は1日10分、一生だとなんと153日分もの時間を探し物に費やしているという。

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