「紙幣」にまつわる記事

【事件か】メルカリに続いてAmazonでも “紙幣らしきもの” が出品されている?「業務用」などと意味不明な記載も

先日、フリマアプリ「メルカリ」において、現金が出品されて話題になった。マネーロンダリングにつながる可能性があるとして、メルカリは現行紙幣の出品を禁止するなど、ちょっとした騒ぎになったことは記憶に新しい。

その後もイタチごっこが続いたものの、事態は沈静化したかと思われた。しかし……。なんとあのAmazonにおいても、“紙幣らしきもの” の出品が確認されたのだ。確認されたというか、私(あひるねこ)が独自に発見してしまったと書くのが正確だろう。以下でその詳細をお伝えしたい。

続きを全部読む

【小ネタ】顔認証アプリで紙幣を撮影すると “ちょっとだけ” オモシロい

スマホをお持ちならば、顔認証アプリをインストールしている方も多いことだろう。以前の記事でご紹介した、「MSQRD」や「Snapchat(スナップチャット)」「SNOW(スノー)」などのカメラアプリの一種である。

レンズを向けるだけで、目をキラキラさせたり、顔を入れ替えたりできる顔認証アプリだが、実は生の人間でなくてもバッチリ機能することをご存じだろうか? 今回は、最も身近な “あの人たち” の顔を、顔認証アプリで撮影してみたのでご覧いただきたい。

続きを全部読む

『補正アプリ』で海外の紙幣を「デカ目」と「小さ目」に加工したらこうなった

以前の記事で、最近の画像補正アプリはヤバい、「日本の紙幣を加工したらこうなった」とご紹介した。いつも見慣れた日本紙幣、つまり福沢諭吉に樋口一葉、野口英世の3名を補正アプリで目だけ加工したのだが、そのインパクトはあまりにも大きかった。

そこで今回はその第2弾、海外の紙幣「アメリカ・ドル」「韓国・ウォン」「南アフリカ・ランド」を加工してみたのでご覧いただきたい。

続きを全部読む

【中国】昏睡状態の男性に高額紙幣をチラつかせて「この金が取れたらあげる!」と叫ぶ → 1年以上ぶりに覚醒

絶望的な状況からの思いもよらぬ大逆転、人はそんな事象のことを「奇跡」と言う。

まさに奇跡としか言えないことが中国で起こったそうだ。昏睡状態が続いていた男性に高額紙幣のニオイをかがせたところ、1年以上ぶりに目を覚ましたというのだ。

続きを全部読む

目からウロコ! 一歩先行くヘソクリの隠し場所10選

密かに「ヘソクリをどこに隠すか?」と悩んでいる人は少なくないはず。本と本の間など、お決まりの場所だとバレやすい。かといって、「どこに隠せばいいと思う?」と人に相談しやすい問題ではない。

そこで今回は、一歩先行くヘソクリの隠し場所画像で紹介しよう。本気でヘソクリの隠し場所を探している人はもちろん、興味本位で「人はどんなところにヘソクリを隠すのかを知りたい!」という人も、楽しめること請け合いだ。

続きを全部読む

【知らなかった】外国のお金が普通に使える国! シンガポールではブルネイの紙幣も使えちゃう!

日本では韓国ウォンや中国元は使えません。日本でお金を使いたい場合、両替をする必要があります。それは日本円を韓国や中国に持っていったときも同じですよね。でも、外国のお金が普通に使える国があります。

続きを全部読む

【中国】嫁のために貯めた金・63万円分が嫁によって切り裂かれる / 夫・銀行「1200円分しか復元できず」

「1万円札の製造コストはたった数十円しかかかっていない」というのは有名な話だ。我々はその紙切れを「○○分の価値としましょう」というルールを決めて生活している。大きな価値はあるが紙幣自体は紙切れ、やはりもろいものには違いない。

中国で、男性が妻のために貯めた5万元(約63万円)が、妻の手によって切り裂かれてしまうという事件が起きた。汗水流して働いた対価だとしても、細かく裂かれてしまってはただの紙だ。しかも復元には困難を極め、男性は大金を失うというピンチに陥っている。

続きを全部読む

カナダでプラスチック製の新100ドル札の流通がスタート! 見た目だけじゃなく偽造防止技術もスゴイ!

先週、カナダで新100ドル札の流通がスタートした。その100ドル札、なんとプラスチック製である。その光沢感あふれるクールな見た目がまず目につくが、すごいのは見た目だけではないらしい! ということで、カナダ国外からも注目を浴びている新100ドル札の特徴をまとめてみた。

続きを全部読む

米ドル紙幣アートがスゴすぎる

「金にものを言わせる」という表現があるが、本当に金にものを言わせてしまったアーティストがいるドル札を折り、アルファベットを並べ替えて文章を作る「折り紙アート」だが、何と言っても驚きなのはその緻密さだ。

作者はニューオリンズ州在住のアーティスト、ダン・テイグ氏。紙幣を折ったり重ねたりし、印刷されたアルファベットをつなげて文章を作り出す。狙った言葉ができるまで、1枚の紙幣を100回以上折って作る時もあるという。

続きを全部読む