「確率」にまつわる記事

【超レア】誕生日が同じ夫婦の誕生日に赤ちゃんが誕生! その確率は4800万分の1

赤ちゃんを妊娠して出産予定日を知ったら、その日がママやパパ、家族の誕生日に近ければ、「同じ日に生まれますように!」なんて思ってしまうだろう。

まさに、そんな両親の願いを叶えてしまった、赤ちゃんがいるというので紹介したい。なんと、その家族は夫婦の誕生日も同じで、ふたりの誕生日に待望の第一子が生まれたというのである! 滅多に聞かない話だが、その確率は天文学的な数字になるらしいぞ!!

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【これは奇跡】1パック分の卵を割ったら「全部に黄身が2つずつ入ってた!」って動画 / 二黄卵の確率は1000分の1×12回=天文学的確率

歳違いの兄弟姉妹とは違い、やはり「双子だ」と言うと、人の反応が少し大きいように思う。一卵性双生児の妹がいる筆者は、自分がツインズであることを言うと、必ず「え! 双子なの!?」と驚かれるからだ。

それは人間だけでなく、鶏の卵でも同じではないかと思う。卵を割って黄身が2つ入っているなんて珍しくて、なんだか、得したような気分になってしまうからだ。そして、なんと1パック分の卵を割ったら、全部に黄身が2つずつ入っていたという青年が、話題になっているので紹介したい。

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【戦慄】これ作ったヤツ出て来い! 合コンでのリスクを紹介した動画がリアルすぎて笑えない件「既婚者が紛れている確率48%」など

恋の出会いは人それぞれ、その時々、その場その場で全く異なる。職場で出会う場合もあれば、お見合いだってあるだろう。漫画のような幼なじみパターンは少ないかもしれないが、友人を介して酒の場で……平たくいえば合コンで出会う機会だってあるハズだ

いまだに “合コン” というとチャラいイメージがつきまとうが、合コン歴500回以上の筆者に言わせれば断じてそんなことは無い。合コンとは、初対面の男女が腹の内をひた隠しにしつつ恋の魔力と現実の狭間でせめぎ合う、超戦略的心理バトルなのだ。

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確率は100京分の1!  卵12個入りのパックを1つ買ったら黄身が24個入っていたでござる

みなさんは、「二黄卵(におうらん)」をご存じだろうか。読んで字のごとく、黄身が2個入った卵のことをいい、ごく稀に産卵される。そのため、スーパーで買った卵にたまたま黄身が二つ入っていて「ラッキー!!」という経験をしたことがある方もいるだろう。

現在、海外ではこのラッキーな体験を一度に12回分も経験した女性が現れ話題になっている。驚くべきはその確率だ。一説によると、この出来事が発生する確率はなんと「100京分の1」とのこと! 凄すぎてなんだかよくわからないが、「100京」を数字のみで書くと、1の後ろに0が18個で「1000000000000000000」となる。

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子どもが欲しい人は必見か / 英国の研究者「女性が妊娠する確率を示す数字を発表します」

妊娠を望んでいる方、将来子どもが欲しい方。ご自分の(男性はパートナーの女性の)「妊娠力」が現在どれほどか、考えたことはあるだろうか。

英国の研究者らによって、女性が妊娠する確率を示す数字が発表された。女性が次回の排卵を狙って性交した場合、何%の確率で妊娠するかを、「現在の年齢」「子作りを始めてからの月数」の情報をもとに計算したものだ。

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2,235,197,406,895,366,368,301,559,999分の1の確率で起きたトランプの奇跡

トランプで遊んでいた老人たちに奇跡が起きた! 「ホイスト」と呼ばれるゲームで遊んでいた4人のメンバーは、よく切った52枚のカードをそれぞれに配られたのだが、手札を見てビックリ! ある人にはスペードだけ、ある人にはダイヤだけと言った具合に、1人に1つずつのマーク(スート)のカードが集まったのである。これが起きる確率はなんと、2,235,197,406,895,366,368,301,559,999(10の28乗)分の1というから、いかに奇跡的かご理解頂けるだろう。

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人は雷直撃より隕石落下で死ぬ確率の方が高い / その意外な理由とは?

みなさんは雷直撃による死亡率と隕石落下による死亡率を比べた場合、どちらの方が高いと思うだろうか? 恐らく多くの人が、雷直撃による死亡率の方が高いと答えるだろう。しかしその答えは、隕石落下の方である。

雷直撃によって死亡する確率が高いと多くの人が思ったのは、きっと今まで隕石落下で死んだ人など聞いたことがないからだろう。確かに、その通りである。これまでの隕石による被害と言えば、1954年にアメリカで女性の腰に隕石が当たったり、2009年にドイツで少年の手に隕石が当たったりしたくらいで、隕石落下によって誰かが死亡したという報告は未だひとつもないのだ。

では、どうしてたまに起こる雷直撃よる死より、一度も起こったことがない隕石落下による死の方が、確率が高いのだろうか? その答えは、隕石落下による死者数の多さにある。

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