「看板」にまつわる記事

【検証】ウェブメディアが「サンドウィッチマン」で街頭宣伝してみた / サンドイッチの日

本日3月13日はサンドイッチの日!「サンドイッチ」と言えば、最近めっきり「サンドウィッチマン」が消えたなあ……。え? 違う違う! お笑い芸人じゃない。看板で体をサンドウィッチして街頭で店の宣伝をする人のことだ。

かつてはよく街中で見かけたサンドウィッチマン。しかし、あれって一体どれくらい宣伝効果があるんだろうか? 気になったので、さっそく本サイトの看板を手作りし、サンドウィッチマンになって新宿を歩いてみた。らっしゃいらっしゃい! ロケットニュース24だよー!!

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【衝撃画像】まさかの場所に設置された「ローソンの看板」が天空すぎてツラい

世の中にはわずかに「看板のない店」が存在するが、基本的には店舗を構えている以上、多くの場合は看板が存在する。その理由はもちろん「ここにありますよー」という意思表示なのだが……。なんと大手コンビニエンスストア『ローソン』の看板が、とんでもない場所に設置されているというのだ

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JR高円寺駅にポスター広告を出してみた / 12月2日から9日までの1週間掲出で4万弱

以前の記事で、ホストに変身してホスト専門スタジオで撮影に挑んだ私(佐藤)とGO羽鳥。専門スタジオの撮影技術の高さについては、すでにお伝えした通りだ。

せっかく撮影したのなら、次はアレをやってみたい! そう、アレというのは看板広告だ。できればホストのメッカ、新宿歌舞伎町に出したいんだけど、どこに問い合わせて良いのか全然わからない。そこで調べたところ、駅構内にB0(ゼロ)サイズのポスターが出せるとわかって、実際に掲出してみたぞ!

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【カレー探求】キャンペーン中のデトックスウォーターが気になる24時間営業の居酒屋「吉柳」 東京・恵比寿

思わぬお店が24時間営業していることがある。たとえば、東京・新宿歌舞伎町で40年以上営業を続け、ビルの建て替えに伴い新宿3丁目に移転した「珈琲貴族エジンバラ」は年中無休の24時間営業だ。

大手企業が経営するチェーン店であれば、絶え間ない営業を継続するだけの人材を確保できるかもしれないのだが、個人店は大変ではないだろうか。恵比寿の「吉柳」(きりゅう)も居酒屋でありながら24時間営業。ランチに提供しているカレーは、経営の苦労をモノともしない優しさに溢れている。あとはキャンペーン中のモノが気になる……。

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【衝撃動画】まるでサーカスのようなパフォーマンスで広告看板をアピールする男

駅や繁華街には、お店の広告看板を持っている人がおり、漫画喫茶やカラオケ、居酒屋などを道行く人々に案内しているのはよく見る光景だ。ただ、彼らは棒立ちしていることが多く、仕事といえども暇そうではある。

が、しかし! 海外にはひと味違う “看板持ち” がおり、その道を極めに極めてしまった男性がいたぞ。そんな彼が披露したサーカスのようなパフォーマンスは、動画「Sign Spinning」で確認可能だ!

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チェコの「立ちション警告標識」がパンチ力抜群! “放水中” でもグッと我慢して止めたくなるレベル!!

路上で “小” をする行為、いわゆる「立ちション」。以前本サイトでは、インドでの立ちション対策を紹介した。路上で用を足している人に対して放水するという、なかなかハードな方法であった。

今回は、チェコで見られた “立ちション対策” を取り上げよう。その方法は、インドのような直接的な妨害ではなく、標識による警告だ。これだけ聞くと「ありがち」と思うかもしれないが……そのイラストがインパクト絶大! 立ちションの常習者が見ると、“放水中” でもグッと我慢して止めたくなるレベルである!

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絶滅してなかった!? 中国で言い逃れできない “パクリ商店街” が出現 「スターファックス」「アダディス」「有印良品」など

「イケる!」と思ったらマッハで模倣、そんな中国は、自国民にまで「パクリ帝国」と呼ばれる始末だ。しかし、経済発展に伴い、ロゴをちょっといじくっただけのような微妙なコピー商品は姿を消しつつある……と思われていた。

ところが! 先日、どう見てもパクリなお店が発見されたという。しかも1店や2店なんてもんじゃない!! 商店街にパクリショップがズラリと登場したというのだ。

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【取材日記】街で見かけた気になる注意書き・品書きアレコレ

日々いろいろな場所へ行き、いろいろな人や物事と出会う。その先々で、私(記者)は看板や品書きを目にするようにしている。もちろん、何か面白いものはないかな? という好奇心でそれらを目にしているのだが、時々驚くようなものに出くわすことがあるのだ。

「ライフワーク」というと少し大げさだが、それらをできるだけ記録に残すようにしている。時には Twitter でつぶやいたり。そんな気になった注意書きや品書きの一部を紹介したい。

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【悪趣味】ニュージーランドのピザチェーンが看板に「ウサギの皮」をびっしりと張り巡らして物議 / しかし苦情に応じず

広告が人々に与える影響は、計り知れないほど大きい。もしも消費者に好印象を与えることができれば、売上がアップするだけではなく、企業イメージも向上するかもしれない。逆に伝えるべき内容を間違えば、企業は途方もない損失を被る可能性もある。

・ホンモノのウサギの皮を使った看板

ニュージーランド発祥のあるピザチェーン「Hell Pazza」は、「イースター」限定の一風変わった商品の販売を開始した。その看板に批判が殺到しているのだ。販売を開始したのはウサギ肉を使用したピザなのだが、その看板にホンモノのウサギの皮を張り巡らしているのである。このウサギの皮看板は、正直不気味と言わざるを得ない。少なくとも「このピザを食べよう!」という気持ちにはなれないのだが……。

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アイドル「仮面女子」の巨大看板が秋葉原駅に出現 / しかしどう見ても回転寿司のイメージキャラにしか見えなくて笑った

現在飛ぶ鳥を落とす勢いで快進撃を続ける、アイドルユニット「仮面女子」。メンバー全員が仮面をつけ、基本的に素顔を見せない異色アイドルとして、活躍している彼女たち。

2014年4月より、東京MXで2つの冠番組(「磨けよ乙女ッ!~Shining Magic~」、「おにぎり×仮面女子のツボ」)を持つに至っている。さらに4月16日から半年間、東京・秋葉原駅の電気街口に、彼女たちの巨大看板が出現しているのだ。だが、あまりにもデカすぎて、真下の回転寿司屋さんのイメージキャラのようにしか見えない……。いい加減、事務所は加減を考えろよッ!

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「チュウして!」と書かれた看板を持って路上に立つとこうなるという動画

「チュウ」といえばキスだ。ネズミや荒井を思い浮かべた人もいるかもしれないが、キスもチュウである。接吻ともいう。

そんなチュウに関するある動画が話題になっている。これは、「チュウして!」と書かれた看板を持って通りに立ったらどうなるのかを検証したもの。勇気と時間さえあれば誰にでもできる実験だが、その結末がスゴイ! 驚きの内容は、動画「Kiss Me I’m Desperate」で確認できるぞ。

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履歴書送付総数1万5000件&合格数0回の大学院卒男性 / 仕事を求めてついに「最終手段」にでる

みなさんに質問。10年間職を探し続けて履歴書送付回数が1万5000回に達しても、ひとつも仕事を得ることができなかったら、あなたならどうする?

イギリス人男性ロビン・ノートンさん(40)の場合は、自らの身体を使う方法にでた。本人いわく “最終手段” だ。

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誇れることではないのにヤケに強気なラーメン屋 / 立て看板に名言も

どこの街に行っても、郊外の主要な地方道沿いには、決まってラーメン屋さんがあるものだ。広い駐車場を備えたこじんまりとした店構えのところが多く、長年営業しているためか、古びた建物の場合が多い。ここで長距離トラックの運転手は、食事をして駐車した車で睡眠休憩をとるのだ。

そんな郊外型ラーメン店の看板が、ユニークと話題になっている。このお店、表に「当店にうまい物なし」と、力強く掲げているのだ。一般的にはあまり誇れることではないのだが、やけに強気に感じられるためか、妙な説得力がある。思わず「ちょっと入ってみるか」という気にさせられるから不思議だ。

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中国で見かけた変な英語の看板がスゴイ! 「うんこベイビー」など

以前、原題からイメージがズレた翻訳をされた映画タイトルの記事をお伝えしたが、おかしな翻訳は映画タイトルだけではなかったようだ。海外のインターネットユーザーの間で、新たに中国の看板が話題となっている。

その看板には、中国語と英語が併記されているのだが、英語表記がおかしい看板も少なくないようだ。その一部をご紹介したいと思う。
 
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【福岡】 若手デザイナーよ、立ち上がれ!自分のデザインが巨大看板になるかも

ココは、福岡市博多の中心部、渡辺通り交差点。その交差点のど真ん中に幅17mの巨大看板がある。この巨大看板、去年まで「福岡のみんな!!なんしょ~と?」「もういちど、恋をしよう。」というキャッチフレーズの出会い系サイトの広告看板だった。

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ステーキが発する匂(にお)いはたまらなく食欲をそそらせる。空腹時にステーキの匂いをかぐ行為は、ダイエットをしている人にとって自殺行為となる。そんな誘惑にかられそうな牛肉ステーキの匂いを出す広告看板がアメリカ・ノースカロライナ州の沿道に登場したのだ!

『Fox News』の記事によると、話題の広告は同州ムーアスビルのハイウェイ150沿いにあるという。看板のデザインは、フォークでステーキの巨大な部分を突き刺すような形をしている。

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