「病気」にまつわる記事

【なぜ】「息子の登校皆勤賞を祝わないで」と主張する母親が話題に! その意見に賛同する保護者が続出!!

学校や会社を1日も休まずに登校・出勤すると皆勤賞を貰えることがあるが、親にしてみたら自分の子供が皆勤賞をたたえられたら、誇らしい気持ちになるのではないだろうか。

ところが、ある母親が「息子の登校皆勤賞を祝わないで」と主張して話題になっている。そして、その意見に賛同する保護者が続々登場しているというのだが、一体なぜなのだろうか!?

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あなたは大丈夫? 突発性難聴のささいなサインがコレだ! Twitterに投稿された実録マンガに経験者から共感の嵐!!

突発性難聴は、原因が未だ解明されていない難病の1つだ。耳が突然聞こえにくくなるこの病気。芸能人などで発症する人も多いため、名前だけ聞いたことがある人もいるだろう。

実は、この病気は誰でも突然発症する可能性がある身近なもの。現在、Twitterでそんな突発性難聴を描いた実録マンガが話題となっている。経験者は口を揃えて言う。「本当コレ」と。あなたはこのサインを見逃していないだろうか?

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【人生初】インフルエンザにかかってしまったおっさんあるある30

自分だけはインフルエンザにかからない……そう思っていた時期が俺にもありました……。毎年猛威を振るうインフルエンザだが、約40年近くもインフルエンザウィルスに勝ち続けていると、いつしか「自分だけは大丈夫」と思ってしまうもの。……でも全然大丈夫ではありませんでした……。

つい先日、というか絶賛インフル中の私(P.K.サンジュン)のように人生初、もしくは数十年ぶりにインフルエンザを発症し、想像以上のダメージを食らった経験をお持ちの方も多いことだろう。そこで今回は『インフルエンザにかかってしまったおっさんあるある30』をお届けしたい。

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【驚愕】南アフリカには「殺虫剤を吹きかければ癌もHIVも治る」と主張する牧師が存在している!

「世界は広し」で、海を越えて違う大陸に足を踏み入れると、アッと驚くような習慣や、想像におよびもしないような文化に遭遇することがある。

その例として南アフリカ共和国に、「顔に殺虫剤を吹きかければ、癌もHIVも治る!」と主張する牧師が存在しているとのニュースが、ネットを賑わせているというので紹介したいと思う。

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【注意喚起】東京都が「インフルエンザの流行が始まった」と発表 / 気を付けたい5つのポイント

毎年、冬の寒い時期に流行するインフルエンザ。高熱・悪寒・筋肉痛・頭痛……などなど様々な症状を発祥し、最悪の場合には死に至ることもある恐ろしい急性感染症である。

そんなインフルエンザが例年より早く流行し始めたようだ。東京都によるとインフルエンザの患者報告数が、流行開始の目安となる定点当たり1.0人を超えたという。そこで今回は、インフルエンザ対策5つのポイントをまとめてご紹介したい。

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病気の子供達のために「毎日テディベアを作り続ける少年」の才能がハンパない!

女の子は、小さい頃にフェルトでマスコットを作ったり、編み物に挑戦したりするものだが、対する男の子は、手芸とは縁遠いと言っても良いだろう。だが、「女の子だから、男の子だから」と、その適正を決めつけてしまってはいけないように思う。

というのも、病気の子供達のために、「毎日テディベアを作り続ける少年の才能がハンパない」と、ネットで大きな話題となっているのだ! 手作りとは思えない、そのパーフェクトな仕上がりを見たら、‟手芸は女の子のもの” という先入観を撤回したくなってしまうに違いない。

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医者もお手上げだった「謎の症状」に悩んでいた女性 → 体験談をシェア → ネット民が病名を突き止める!

これからお伝えするのは、思わず「ネットってスゴい!」と叫びたくなるような出来事だ。今までにもSNS によって空港で迷子になった女性が救出されたり、誘拐された息子が両親と22年ぶりに再会したりと、ネットの力が良い結果を生み出したことは何度もあった。

今回のケースは、病気。ある女性が「謎の症状」に悩まされていたが、どの医者も原因が突き止められなかった。そこで女性が症状と写真をあるサイトに投稿したところ……「これって、この病気じゃない?」とネット民から返答があったのだ!

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陰毛を剃ったり抜いたりしない方がいい理由とは?

海外では、男女共に陰毛を処理してツルツル肌にすることが流行していると言われている。とってもプライベートな部分なのに、トレンドなんかあるのかとちょっとビックリしてしまうが、もしかしたら日本でも密かに人気なのかもしれない……。

けれども動画『Should You Shave Your Pubes?』によると、陰毛はそったり抜いたりせずに、そのままにしておいた方がいいのだとか。ということで今回は、その理由をお伝えしていきたい。

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24歳で子宮頸癌になった女性が「世界中の女性に伝えたい!」とメッセージを発信 / 過信は禁物であることが心に響いてしまうに違いない!

きちんと、子宮頚癌(がん)や乳癌の検診を定期的に受けている人は、どれぐらいいるだろうか!? 忙しさにかまけて、特に体調が悪いなど何か兆しがなければ、なかなか検診に行けないという人は多いかもしれない。

特に、若い女性は「自分は大丈夫」だと思いがちだが、ある24歳の女性が子宮頸癌と診断され、「世界中の女性に伝えたいたいことがある」とメッセージを発信! ‟過信は禁物” であることが心に響いてしまう内容に、定期健診の大切さを感じずにはいられなくなってしまうに違いない。

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11歳の闘病中の少女が「ニューヨーク・コレクション」にモデルとして登場! ランウェイを歩いて夢を叶える姿に感動!!

健康な人は ‟健康であること” を当たり前に思って、感謝の気持ちを忘れがちだ。だが、自分が余命いくばくもないと分かったら、やはり残された日々を精一杯生きようと必死になったり、夢を叶えようとするのではないだろうか。

そんな、ガンに侵された11歳の少女が、憧れのファッションモデルとしてニューヨーク・コレクションとして登場!! 堂々とランウェイを歩いて夢を実現させた彼女の姿と、デザイナーの惜しみない協力が多くの感動を呼んいるのだ!

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【社会実験】HIV感染者の男性が「私に触れてください」とサインを掲げて道に立ったらこうなった!! 周囲の反応はいかに? 

医学の進歩により、エイズは抗HIV薬の内服でコントロールできるようになったものの、今でも ‟完治しない病” として認識され恐れられている。

そして、「HIVウィルスは皮膚感染しない」との知識が一般的には広まってはいるものの、それでもHIV感染者が、偏見を持たれやすい実態があるのも事実だ。そんななか、あるHIV感染者の男性が「私に触れてください」とサインを掲げて、道に立つ社会実験を行った。

一体、周りの人々はどんな反応を示すのか、その様子は動画「I’m HIV positive, do you dare to touch me?」で確認できるぞ!

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【金魚を救え!】泳げなくなった金魚に “手作り・魚用車いす” をつけたらこうなった!! 「すげー!」「人間を信じたくなる」と感動の声

赤いべべ着た可愛い金魚、おめめをさませば御馳走(ごちそう)するぞ。そう、今回取り上げるのは “金魚” 。飼育している人ならご存知の通り、金魚がかかる病気には色々ある。体中に白い斑点が出たり、尾ひれがボロボロになったり、そして、泳げなくなったり……。

泳ごうとしてもひっくり返ってしまう「転覆病」。しかしこの度、「泳げなくなった金魚に手作りの “魚用車いす” をつけてみたら……こうなったよ!」という1枚の画像が話題を集めているのだ。“魚用の車いす” って一体どんなんだい?

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母親が病気の娘のために「肝臓の一部を提供してほしい」とFacebookで懇願 / 無私無欲の他人が助けを申し出て願いが叶う!

Facebookは友人とコミュニケーションを取るだけでなく、人を探したり助けを求めたりといった目的で使用されることもある。もしSNSで “臓器を提供してほしい” という人を見かけたら、他人のあなたは助けを申し出られるだろうか? 

ある母親が、病気の娘のために「肝臓の一部を提供してほしい」とFacebookで懇願したところ、なんと望みが叶えられたというのだ。ある無私無欲の他人が、“ただ助けになりたい” との理由で救いの手を差し伸べたという、感動のストーリーをお伝えしたい。

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世界にたった1000人! 毎日22時間眠り続ける疾患「眠りの森の美女シンドローム」を患う女性が注目の的に

毎朝、「好きなだけ寝られたらいいのにな~」と思いながら、眠い目をこすりつつ起きている人は大勢いるだろう。睡眠は人間にとって必要不可欠だが、もし毎日22時間眠り続けて起きられなかったらどうだろうか? 一日中寝ていては、何もやりたいことやするべきことができなくなってしまう。

そんな“眠りの森の美女シンドローム” と呼ばれる、眠りだしたら起きられない疾患を抱えている女性が注目を浴びているので紹介したい。

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【コラム】体調が悪くて病院に行ったのにいざって時に症状が治まってしまうのはなぜなのか

少し体調が悪いくらいなら、市販薬を服用したり自宅で安静にしたりすればたいていは回復するものだ。何もせず放っておくという人もいるだろう。だが、時として猛烈に体調が悪くなると、「このままではヤバい……」と悟ることもある。そんなときに行くべきところはただひとつ、病院である。

それなのに! せっかく病院まで行ったのに、わざわざ救急車にまで来てもらったのに、いざって時になって症状が治まってしまったという経験はないだろうか。アレは一体なぜなのだろうか……。

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【アメリカとロシアで検証】具合が悪そうに道端でうずくまる人を見たら周囲の人々はどうするのか? 結果は見事に対照的だった!

路上で具合が悪そうにしている人を見かけたら、人々はどのような反応を示すのか? 実際に検証した動画が、再生回数が500万回オーバーと大ヒットしているので紹介したい。

この動画、ただ人々の反応を確かめたのではなく、ロシアとアメリカ、2つの国で検証を行ったのだ。その結果……見事に差が出たようである。面白いほど対照的なリアクション! 実際の映像は以下をチェックしてみよう。

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成長記録にして闘病記録! 抜毛症を抱える14歳の少女が6年半にわたって毎日自分の顔を撮影 → 1本の動画にまとめて公開したら大ヒット

今、少女の自撮り写真を集めた動画が、公開から1カ月半ほどで再生回数が500万回を突破するなど大ヒットしている。その動画は、14歳の少女が、6年半にわたって毎日自分の顔を撮影し続けたもの。

YouTubeにアップされた動画「She Takes A Photo: 6.5 Years | Beckie0」を見ると、1人の少女がどのように成長していったのかが、パラパラ漫画のように分かるだろう。

ただし、その少女は「抜毛症」という病気を抱えている。抜毛症とは、自分で自分の髪の毛を抜いてしまう、精神的な病気だ。つまりこの動画は、彼女の成長記録であると同時に闘病記録でもあるのだ。

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「誰かこの子からチューブを外してあげて」 子供を亡くした親の願いにフォトショ職人が集結!! 素敵に仕上がった写真に大感動

「画像修正」というと、広告写真のモデルのシミやシワを消したりすることを想像しがちだが、今、ある両親がインターネット掲示板で依頼した「画像修正」が大きな感動を呼んでいる。

それは生後間もない赤ちゃんの写真。両親が、病気のため病院でチューブにつながれたままだった赤ちゃんの写真をネットにアップし、「この子からチューブを外してあげて」と依頼したところ、見ず知らずのフォトショップ職人達が素敵な写真に仕上げてくれたのだ! 

その写真の素晴らしさだけでなく、職人たちの温かい心に多くの人が涙しているのである。

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「1日に3時間立つことはマラソンをするのと同じくらい健康に良い」と専門家が主張

仕事で毎日忙しく日々の生活に追われていると、定期的に運動を続けることはなかなか困難である。そんなエクササイズする時間の余裕がない人や、特に立ち仕事をしている人に朗報だ。ある専門家が「1日に3時間立つことはマラソンをするのと同じくらい健康に良い」と主張しているのである。

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人間のお尻はバクテリアに対して免疫能力があるため「便座シートペーパーを使用しても意味がない」と専門家が意見

以前誰が座ったか分からない公衆トイレを使用する時、やはり洗浄液できれいに拭いたり、便座シートペーパーを敷く人が多いのではないだろうか。しかし人間のお尻は、バクテリアに対する免疫能力が備わっているため「便座シートペーパーを使用しても意味がない」と専門家が意見しているのである。もしかしたら我々は無駄なことに時間を割いているのかもしれない。

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