「画像一発」にまつわる記事

思わず三度見してしまう「奇跡のペアルック」が激写される

今となってはそこはかとなく恥ずかしい対象となっているが、一昔前には同じ服を着る「ペアルック」が流行った時期もあった。主にカップルが着用し、当時はその愛を確かめ合うひとつの手段でもあったものだ。

あのフィーバーから数年……海外で驚くべきペアルックが撮影されていたのでご報告したい。写真を見たところ飲食店の日常を写した1枚であり、なんの変哲もないごく普通の光景のようだが……よーく見てみると……うおっ、これは!

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キレてガンを飛ばしまくるアルパカが激写される

普段怒らない人がキレるとマジで怖いというのは、よく聞く話である。もしキレようものなら驚くと同時に周囲の空気は凍りつく。それだけに、そんな場面は絶対に避けたいところだが、海外でまさかのブチギレ事件が起きたという。

完全にキレてしまったのは、なんとアルパカ! あんなに温厚そうなのに、キレることなんてあるの? なんて思う人もいるだろうが、実際にキレてしまったのが今回の写真。撮影者を見るアルパカの目は鋭すぎて、直視できないような表情だから恐ろしい。

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戦闘力53万のカエルが激写される

「私の戦闘力は53万です」。これは漫画『ドラゴンボール』に出てくるフリーザ様の有名なセリフだ。ストーリーの終盤ではビックリするくらい弱くなってしまったが、ナメック星の頃は最強キャラ。誰もがフリーザ様の53万という戦闘力に恐怖したものだ。

そしてフリーザ様の恐ろしさを思い出したところでご紹介したいのが、海外で激写された戦闘力53万のカエルである。一体、どんなカエルなのか。計測不能でスカウターが爆発しかねない姿は必見だ!

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【衝撃画像】イケメンなのに絶望的にダサい! スウェーデンのお天気お兄さんが着ているトレーナーが想像を凌駕するクオリティ

今さら言うことでもないが、イケメンは正義である。世界中どこの国へ行ったとしてもそれは変わらず。日本でも「ただしイケメンに限る」なんて非情な言葉も存在するように、カッコイイことは最高のステータスになる。……だがしかし!

そんなイケメンに限って、ちょっと変わった趣味嗜好があるのが世の理(ことわり)。例えば今回ご紹介するスウェーデンの気象予報士もそのひとりで、天に二物を与えられなかったイケメンだ。

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この世のものとは思えない「絶景すぎるオフィス」が激写される

仕事をする上で重要なのは、なんと言っても「環境」だ。人間関係や職場の間取りは、モチベーションに影響を及ぼす。中でも大きなウエイトを占めるのは、窓から見える景色。ひと息つきたい時に超絶景が見えるならば、最高としか言いようがない。

ということで今回は、海外で激写された「この世のものとは思えない絶景すぎるオフィス」をご紹介しよう。もしこんな環境で仕事ができるなら、モチベーションはビンビン上昇間違いなしだ!

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【ラグビー】タックルを受けてムスコがもがれそうになる選手が激写される

ラグビーはどんなに激しいコンタクトプレーをしてもOKなスポーツだ。タックルでしがみつこうが、自らの体ごと相手に突進しようが問題なし。汚いプレーや首、急所への攻撃以外であれば、基本的に何でもありである。

しかしながら、起きてはいけない事故が起きてしまうのが世の常。海外の試合では、なんとムスコをもがれそうになった選手が激写され、これはヤバいと世界で話題になっている。

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忍者のようなイチローが激写される

野球シーズンの開幕まで残すところあとわずか。現在、日米ともにオープン戦が行われており、最後の調整が進んでいる。中でも注目なのは、なんといってもイチロー選手(マイアミ・マーリンズ)だろう。

42歳ながら現役バリバリのメジャーリーガー。さらに今季は日米通算4256安打、メジャー通算3000本安打など、さまざまな記録更新が期待されているからだ。今からワクワクドキドキしているファンも多いだろうが、シーズン開幕前に MLB からカッコイイ写真が公開されているのでご覧いただこう。その名も「忍者イチロー」である!

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【トラウマ必至】組み体操で一番下の少年が「崩れた」決定的な瞬間をとらえた画像

「あっ」と思った瞬間にガタガタっと崩れ落ちる──組み体操の練習では、そういうことが得てして起こりがちだ。最近では、その危険性ゆえに禁止している学校も多いらしいが、学生時代に組み体操をやった人であれば、誰もが似たようなアクシデントを経験しているのではないだろうか。

今回取り上げるのは、そんな組み体操の「事故の瞬間」をとらえた一枚。……といっても肉体的なものではなく、心の事故。涙なしでは見られない画像である。

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「手が込みすぎだろ!」っていう酔っ払いへのイタズラ画像

酔いつぶれて眠ってしまったら、その後の目覚めは大抵最悪である。頭は痛いし、吐き気はするし……。中には、「何で自分はこんな場所で寝てるんだ!?」という体験をした人だっているに違いない。

そんな ただでさえ最悪な酔った後の目覚めに、こんなイタズラをされたら……いや、こんな形で目覚めることになったら……より最悪な気分になってしまう!

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無人なのに「誰かいる」と思ってしまう写真

突然だが、あなたは幽霊を見た経験はあるだろうか? 私(筆者)はある。簡単に説明すると、札幌のホテルで女性の幽霊を目撃した。その恐怖体験は過去の記事で紹介したので、そちらを参考にしてほしい。あれは怖かった。

それはさておき、読者の中には「自分には霊感がないから、幽霊なんて見たことないよ」という人もいるだろう。だがそんな人でも、これから紹介する写真を見たら、きっと「誰かがいる!」と思ってしまうに違いない。なぜなら、影は見えているのだから。人は見えないけれど……! 

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どう見てもハリーポッターな肖像画が激写される

特定の人物に似せ、その顔や姿を描いた「肖像画」。その歴史は古く、1500年代初期にレオナルド・ダ・ヴィンチが描いた『モナ・リザ』をはじめ、日本でも多くの歴史上の人物のものが残されている。

ただ、有名人だけのものしかないかといえばそうでもない。記念として誰でも残せるため、実は身近な存在であったりする。しかし、中には思わぬ肖像画もあるもので、今回激写されたのもそんな一枚だ。貴婦人が描かれているその肖像画は、どう見ても違和感を感じずにはいられなかった。というのも……

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ハラハラドキドキが止まらないヤギが激写される

ヤギは草食動物なだけに、おとなしいイメージがある。以前お伝えしたように、よからぬことを企んでいるヤギさんはいるものの、それはごくごく一部。基本的に無茶はしなさそうで、大丈夫かと心配してしまうことはまずないだろう。

……ところが、海外で「ハラハラドキドキが止まらないヤギ」が激写されたのでご報告だ。世の中、どうしてこうなった……と思うことは多々あるが、なんとも理解しがたい光景となっている。

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殺意しか感じない遊具が激写される

公園などに設置されている遊具は、小さい子供を持つ親にとってありがたい存在だ。安全に遊ばせることができるため、常日頃から利用している親御さんも多いだろう。しかし……だがしかし!

海外にはトンデモない遊具が存在するもので、この度激写された「殺意しか感じない遊具」のように、とても子供を遊ばせることのできないものもある。子供が遊ぶ遊具で殺意とは穏やかではないが、一体どんなものだったのだろうか。

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史上最強に “かわいい” ボクサーが激写される

2015年5月3日、米ネバダ州ラスベガスで待望のスペシャルファイトが実現した。そう、この日はフィリピンの英雄マニー・パッキャオと、47戦無敗のフロイド・メイウェザーが拳を交えた日。試合内容はともかく、全世界が注目したものだ。

そんな最中……海外で「史上最強にかわいいボクサー」が激写されたのでお伝えしよう。一体、どういうことなのかわからない人もいるだろうが、まずはその写真をご覧いただきたい。強かわいいボクサーの姿は次の通りだ!

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全力で時間厳守の行動をしそうな男が激写される

ダメだ、もう間に合わない……! 誰しもこんな感じで「遅刻」した経験があるだろう。余裕をもって家を出たとしても、アクシデントを避けることはできない。それだけにいくら時間を計算しても、なかなか予定通りにはいかないものである。

そんな中、全力で時間厳守の行動をしそうな男が海外で激写されたのでご紹介したい。「海外の人は時間にルーズ」とイメージを持っている人も多いと思うが、それを完全にくつがえしてしまう姿となっているぞ!

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芸術的な鳥フンが激写される

百害あって一利なし。まれに天から災いのようにして降ってくるのが、鳥フンである。仮に車の窓にポトリと落ちていようものなら大ショック! どんな小さいフンでも1日が憂鬱になってしまうものだ。

ところが! この度、海外で激写された一枚の写真に「奇跡の一枚」とも呼べる代物……芸術性を感じる鳥フンが写っていたのでご報告したい。一体、どんな鳥フンだったのかというと……。

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どう見てもザキヤマさんな猫が激写される

あと少しでゴールデンウィークがクルーッ! もしかしたらすでにキターッ! 本日4月29日の「昭和の日」から怒濤の9連休……あるいはその先の週末まで休暇で12連休になる人もいるかもしれない。いやぁ、羨ましい!

正月休みから首を長くしてこの時を待っていた人も多いだろうが、長期休暇を前に「どう見てもザキヤマさんな猫」が激写されたのでお伝えしておきたい。一体、どんなニャンコだったのかというと……。

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どう見ても亀仙人なワンコが激写される

突然だが、皆さんは漫画『ドラゴンボール』の亀仙人についてどんなイメージを持っているだろうか。連想する単語が「ぱふぱふ」なだけに、単なるスケベジジイだと思っている人も多いかもしれない。

しかし、だがしかし! 悟空が幼少期の亀仙人は最強レベル。さらには筋肉マッチョでめちゃくちゃカッコイイキャラだったのだ。そしてこの度、本来の亀仙人を彷彿(ほうふつ)させるワンコが激写されたのでご報告したい。

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実は絵心ないだろっていう似顔絵画家が激写される

街を歩いていると見かけることの多いのが似顔絵画家。ものの数分でソックリに描いている仕事ぶりを見ると、スゴいなぁと感心してしまう存在だ。おそらく皆さんの中にも、自分を描いてもらった経験のある人もいることだろう。

そんな似顔絵画家だが、街中で腕を披露するなら上手に決まっている……と思いきや、そうでもないようだ。海外サイトに掲載されていた「実は絵心ないだろっていう似顔絵画家」の写真が、それを証明しているので確認していただきたい。

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飼い主のためなら地の果てでもついていきそうなワンコが激写される

人間にとって身近な動物といえば、なんといってもワンコであろう。というのも犬は、ペットとしてだけではなく、盲導犬をはじめ、人と共に生活できる知能も持ち合わせている。たまにどんくさすぎるワンコもいるが、実に賢い。

そしてこの度、その従順さを証明するような……ズバリ「飼い主のためなら地の果てでもついていきそうなワンコ」が、海外で激写されたのでご報告したい。一体、どんなワンコだったのかというと……。

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