「生活」にまつわる記事

ある女性が発表した「幸せになるためにやめなければならないコト」が話題に! ‟先入観を捨てる” など

人間誰だって「幸せになりたい」と思うもので、「不幸になりたい」という人はあまりいないだろう。そして、幸せになるためには、アレもコレも手にしなければいけないような気になってしまうのだが、時には、‟何かを諦めたりやめること” も必要だというのである。

そんな、「幸せになるための秘訣」を発表した、女性の教訓をいくつか紹介したいと思う。

続きを全部読む

【実験動画】男性たちがハイヒールを履いて生活してみた → こうなった!「どうやって歩くんだ」 「走るのなんて絶対無理!」

男女平等がいくら叫ばれても、お互いの気持ちがイマイチ理解できない事柄ってまだまだある。男性が毎月やってくる生理についてピンとこなければ、女性も股間を蹴られた痛さは分からない。

ファッションでもそうだ。きっと男性が、ハイヒールで歩いたり走ったりする機会は少ないだろう。そこでこの度、ある男性たちがハイヒールを履いて生活してみたらしいぞ! どんな感想が飛び出すのだろうか……?

続きを全部読む

『水星での生活』はいかが? 昼は400度の灼熱 夜はマイナス160度の極寒! 太陽は逆に進み、水星の1日は地球の176日分 / 人類は本当に暮らせるのか!?

地球を飛び出した人類が、次に住むのはどこだろう? 月には既に到達したし、火星への移住計画も進められている……。でも他の惑星では、ダメなのだろうか?

ということで今回は、水星での暮らしを想像してみたい。太陽に一番近く、昼は400度、夜はマイナス160度……などと、とても過酷なこの惑星で、果たして人類は暮らすことができるのだろうか?

続きを全部読む

【東京23区】ゲームファンが選ぶ「ゲームのような生活を送れる区」ベスト5 / ゲーム好きならココに住め!

2015年に入り、来年からは新生活で引っ越しを検討している人も多いだろう。今回はそんな人たちに贈る「ゲームのような生活を送れる区」ベスト5をご紹介したい。

ゲームのような斬新な体験をしつつ、退屈のない生活が送れる東京の23区はココ! と自信を持ってゲーム通におススメされた区は以下のとおり! ぜひ参考にしてくれ!

続きを全部読む

仕事もプライベートも充実させたい! 「ワーク・ライフ・バランス」向上のためのちょっとしたヒント3つ

仕事と生活の双方を充実させて、両者の調和を目指す「ワーク・ライフ・バランス」という考え方、普段あなたはどれだけ意識しているだろうか。そんなこと考えなくても、仕事も趣味も家庭もすべて上手くいっているという人生の達人のような人は問題ない。だが一方で、すべてが上手くいかず、日々ストレスを抱えている人もいることだろう。

そこで今回ご紹介するのは、海外サイト『Mashable』に掲載された「ワーク・ライフ・バランスを向上させるためのちょっとしたヒント3つ」だ。これはあくまでも、充実した人生を送るためのひとつのアイデアであり、すべての人にとって有効とは限らない。だが、みなさんがより良い日々を送るために、何かの手掛かりになれば幸いである。

続きを全部読む

「残された寿命」を刻む腕時計が登場し話題に

自分が “生きている” という実感もなく、何となく毎日を過ごしてしまっている人が多いのではないだろうか? しかし、どんな人もいずれは死ぬ。残りの人生を無駄にしないために、ある発明者が「残された寿命」を刻む腕時計を開発し、話題になっている。

続きを全部読む

自らの人生を毎日1秒だけ録画し1年で6分間の動画を完成させた男「生き方が変わった」

日々の生活の1秒間を毎日記録し続けた、ある男性の動画が話題だ。「1 Second Everyday – Age 30」というタイトルの動画には、何気ない日常の風景から、世界的な出来事まで、毎日1秒ずつ一年分が記録されており、約6分間の映像に仕上がっている。

続きを全部読む

毎日を幸せな心持ちですごすための「10の言葉」

新年が明けて早1カ月がすぎた。昨年末に「来年こそは!」と誓いを立てた人は、どのくらいその目標を達成できているだろうか。気がつけば志しも虚しく、それまでと変わらない日々をすごしているということはないだろうか。そんな方のために、日々幸せな心持ちですごすための10の言葉をお伝えしよう。これらの言葉を参考に、この1カ月を振り返って頂きたい。
 
続きを全部読む

必要最低限の「15個のモノ」しか所有しない男 アンドリュー・ハイドの生き方

その昔、坂口安吾という作家がいた。彼は物を所有すること、いや、所有した物に束縛されることを極度に拒み、お金や家具・食器を持たない生活に努めた。作家になったばかりの頃は、食うのに困るほどの原稿料であったにも関わらず、原稿料が入るとその日に使い果たし、家には鍋ひとつさえも置かないように努力していたのである。

当時の安吾を彷彿させるような人物が、米ニューヨークにいた。その人物は、たった15個の必要最低限の物しか持っていない。しかし安吾とは少々勝手が違うようで、食うのに困るようなことはない。増してホームレスという訳でもなく、ホテルで暮らしているようだ。

続きを全部読む

寝苦しい熱帯夜、少しでも『涼』を取ろうと、いろいろと工夫をされたことはないだろうか。エアコンの着けっぱなしは良くないからと、薄着になってみたり、時には裸になってみたり。裸になっても時間と共に、布団と接している部分が暑くなって来るのはなぜなんだろうか。

続きを全部読む