「環境」にまつわる記事

美しいけど悲しい……「ペットボトルの海で泳ぐ人魚の写真」に託されたメッセージとは

今、ある写真シリーズが「美しいけれど悲しい」と注目を集めている。それはペットボトルで作られた海を泳ぐ人魚たちの姿を収めたもの。

一目見るなり「美しい」と思ってしまうが、一方の「悲しさ」はどの部分から来るのか? この写真に込められた意味をお伝えしたい。

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【月給27万円】チョー可愛い! とにかく萌える仕事が求人情報に掲載されて話題

仕事を探す時には、誰もが求人情報をチェックすると思うが、やはり、一番肝心なのは仕事内容と月給だろう。

そこに惹かれなければ、なかなか求人に応募しようとは思えないものだが、ある仕事の募集が、チョー可愛いらしいとネットで話題になっているので紹介したい。しかも、月給27万円も貰えちゃうというのだ! こんな萌える仕事だったら、すぐに応募したくなってしまうのではないだろうか。

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【公式動画】知ってた? Apple の iMessage のやり取りでは 100%「環境に優しいエネルギー」が使われているんだって!

Apple ユーザーなら、iMessage のお世話になっている人も多いはず。相手とスイスイやり取り出来るこの無料通話ツールは、便利なだけでなく “地球を大切にしている” 存在でもあるのだとか。

なぜなら、そこで行き交う全てのメッセージは、再生可能エネルギーによって支えられているというからだ! 今回は、そのことがチョットだけ詳しく説明されている公式動画『iMessage – 再生可能エネルギー』をご紹介したい。

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【疑問】ボトルガムについてる「捨て紙」がガムよりも圧倒的に少ないのはナゼなのか? 販売元に尋ねてみた

私(佐藤)はガムが好きだ。机の上に、ボトルを1本常備しており、さらに持ち歩き用に普通のガムを携行している。ガムを噛むかタバコを吸うか。必ずどちらかをしている。

ふと気になることがある。ボトルガムには捨て紙がついているのだが、ガムの個数よりも圧倒的に少ないのだ。なんでガムと同じ数じゃないんだ? ということで、いつも噛んでいる「クロレッツ」の販売元モンデリーズ・ジャパン株式会社に問い合わせてみたところ、意外な事実が判明した!

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ちょっとした困難を切り抜けるためのアイディア10選 「涙をこらえたいときは数を数える」「相手を “人間” として扱う」

生きていくのって大変だ。そう感じたことは誰だってあるかと思うが、悩みや問題の原因を根本的に解決するのはそう簡単ではない。しかし、状況を少しだけマシにすることならできるのではないだろうか?

ということで、今回は米サイト Reddit に寄せられた「ちょっとした困難を切り抜けるためのアイディア」をピックアップして紹介しよう。他の人がどのように困難に立ち向かったり、切り抜けたりしているか参考にしていただきたい。

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幻想の世界にうっとり~!! 森や湖畔でうつくしい光を放つホタルのタイムラプス映像

さくらの季節がすぎると、夏ももう間近。初夏の訪れをつげるもののひとつに「ホタル」があります。暗闇の中であざやかな光を放つホタルの姿は、格別の美しさですよね。

そんなホタルの様子をとらえたうっとりするような映像を、動画サイト『YouTube』で見つけちゃいました。

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『洗わないジーンズ』を目指すリーバイス社が「水とエネルギーを節約できるエコなジーンズ」を発表!

ジーンズは、洗濯すると型崩れや色落ちする場合があるので、長持ちさせる洗い方のコツや注意点については様々な意見があるようだ。そんなジーズン会社の代表ともいえるリーバイス社が「水とエネルギーを節約できるエコなジーンズ」を発表し話題を呼んでいるのだ。

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北京の大気汚染は「核の冬に匹敵する」と科学者が警告 / 食糧生産や観光業にも影響

日本でもPM2.5が日々観測されるようになり、中国で深刻化する大気汚染が日本に及ぼす影響も心配されている。そんななか、太陽の光が届かないほど大気汚染が悪化している北京の状況は、「核の冬」に匹敵すると科学者が警告しているのである。

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空気の汚染度を鼻毛の長さで表した地図が話題に / 日本はほぼ全てで「短い」の結果! 但し埼玉のみやや長め

よく「空気が悪いところでは鼻毛が伸びる」などと言うが、あなたの鼻毛はどうだろうか。

アジアの空気の汚染度を鼻毛の長さで表示させるマップが登場した。その名は「Clean Air Asia」。またの名を「アジア鼻毛マップ」である。

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【動画あり】中国で長江(揚子江)が鮮血のように赤く染まったと話題に

アジア最長の長さを誇る川「長江(ちょうこう)」。中国の青海省を水源とし、上海から東シナ海に流れ込む川だ。日本では「揚子江」という名でも知られている。

その長江で異変が起きているそうだ。突然、川が鮮血のように真っ赤に染まったのだという。

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見た目も環境面も理想的なフランスの太陽光発電

フランスのレ・メ(Les Mées)という町が今注目を浴びている。だだっ広い農地にきれいに列をなして並べられているのは農作物ではなく太陽電池パネルである。

設置したのは太陽光発電に力を入れるエネルギー会社のEnfinity社。パネルを設置した総面積は89エーカー(36万183平方メートル)におよぶ。東京ドーム7個分以上。神戸市にある日本最大の垂水JCT(ジャンクション)の総面積とほぼ同じ、と表現したほうがわかりやすい方もいるだろう。この広大な土地から9000世帯分の電気が生みだされている。

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今、欧米のいくつかの大学の実験室では、私たちの未来の食生活を変えうる驚くべきものの開発が行われているという。それは「試験管ミート」、つまりは「人工のお肉」である。

見た目、味、質感などあらゆる面で本物の肉に似せた人工肉には、さらにサプリメントのような効果を付け加えることもできるそうで、すでに市場に売り出すためのビジネスプランを練っている研究者もいるという。

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中国のある地域では、動物愛護者たちが市場で買って来た活魚を川に放流するイベントが定期的に行なわれている。しかし、その多くが放流から2時間もたたないうちに現地住民によって釣り上げられてしまうというから驚きだ。

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