「火葬」にまつわる記事

【恐怖】ヤフー知恵袋に投稿された質問「ペットの大型犬が亡くなったので溶かして庭に撒こうと思う」が怪しすぎると話題 / 回答者「本当に犬?」

どうしても自分では分からないことがあったときに、質問したら誰かが答えてくれるサービスが「ヤフー知恵袋」(Yahoo!知恵袋)だ。専門知識のある人が答えてくれたりもする、実に便利なサービスである。

そんなヤフー知恵袋に質問された「飼っていた大型犬が亡くなり〜」から始まる質問が、なにやら怪しすぎるうえに怖すぎると話題になっている。どんな質問だったのかを要約すると以下のようになる。

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オーストリアの火葬場が全焼 !  原因は200キロの肥満ご遺体

2012年4月にオーストリア・グラーツ市の火葬場から出火。火は火葬場全体を包み、全焼するという事件が起こった。

その後、当局は火事の原因を調査。その結果、原因はなんと体重200キロの太った人の遺体だったというのだ。

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死んだら土に還してくれる「キノコスーツ」登場

人が亡くなると、日本の場合は大抵は火葬され、お墓に納骨される。近年は、火葬後に海や山に散骨するというケースも増えているようだが、まずは荼毘(だび)に付されるのが一般的だ。

最近、海外の生物学に長けたアーティストが、まったく新しい死後のスタイルを提案している。彼女は、なんとキノコの菌糸を張りめぐらせたスーツを開発。これにより死後、キノコが死体を分解して土に還してくれるというのだ。

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真冬でもスイミングを楽しめる便利な温水プール。水泳選手のみならず、一般の人もジムやリゾート施設などで利用する機会もあるだろう。

利用者が快適な空間を満喫できる一方で、水を温水にしたり室内を南国のように温かくするなど、施設の維持には莫大な光熱費がかかる。

そこで英国の都市レディッチでは、ある名案を思い付いたのである。「スイミングプールのボイラー施設を、火葬炉として活用すればいいんじゃないかな!」。

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