「江南スタイル」にまつわる記事

『江南スタイル』でブレイクしたPSYの新曲ミュージックビデオに「ピコ太郎」が出演している! ピコピコアーティスト夢の競演か!?

皆さんは、韓国人アーティストの「PSY(サイ)」を覚えているだろうか。YouTubeのミュージックビデオをきっかけに、『江南(カンナム)スタイル』で世界的にブレイクした。それが2012年のことである。あれから5年を経て、彼は現在も精力的に活動を続けているようである。

そんなPSY が、8枚目のアルバム『4 × 2 = 8』をリリース。それにともなって、同作1曲目のミュージックビデオをYouTubeに公開したのだが……。あれ? 同じくYouTubeでブレイクしたヒョウ柄の似合うアノ人が出ているぞ。これは日韓ピコピコアーティスト夢の競演ではないのか?

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サッカー日本代表・浅野拓磨選手の『江南スタイル』が超キレキレ! パンイチで踊る姿にチームメートも大爆笑

日本人が海外で生きていく上で必要なのが、なんといっても「コミュニケーション能力」だ。異国でファンの心を鷲掴みにする野球の川﨑宗則選手(ムネリン)を見てもわかるように、言語は二の次。まずは積極的に交流すること、そして相手に伝えようとする気持ちが大事となる。

そんな中、ムネリンに負けないほどのコミュ力を持った選手がサッカー界にもいたのでご報告だ。彼の名は浅野拓磨。ご存知、日本代表選手であり、2016年夏にサンフレッチェ広島からアーセナル(イングランド)へ移籍。現在はレンタル先のシュツットガルト(ドイツ)で活躍している。

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【動画】超カッコイイ! ピコ太郎の「ペンパイナッポーアッポーペン」を実力派ピアニストがアレンジするとこうなる!!

国内外問わず注目を集めているシンガーソングライター「ピコ太郎」の代表曲といえば、ご存知『PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)』だ。なんと、同曲の再生回数は2016年10月11日現在で約3800万回を突破! まさに今、ノリに乗っている歌手といえるだろう。

そんなピコ太郎の流行と共に最近ネットで多くみられるのが、「PPAPのカバー動画」である。そこで今回は、数々のカバー動画の中から、テクニックとセンスが光るピアニストの作品をご紹介したい。

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【日本発】動画『ペンパイナッポーアッポーペン』が海外で急速に拡散中!「第2の江南スタイル」「謎の中毒性」と話題 / Tシャツまで販売される事態に

ペンパイナッポーアッポーペン! という言葉を、あなたは耳にしたことがあるだろうか? 実はこれ、今世界中をジワジワさせている日本発の言葉なのだとか。

ネタ元は、日本人アーティスト・ピコ太郎さんが YouTube 上にアップした動画『ペンパイナッポーアッポーペン』。サングラス姿の男性がリズムに合わせダンスを踊り、ペンとリンゴやパイナップルを合体させていくのだが……ってよく分かんないよ! でも再生回数300万回越えで、国内外から「病み付きになる」と注目を集めているんだって!!

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『江南スタイル』PSYが新曲のダンス練習動画を公開! 予想以上のキレで話題に / ネットの声「ダンスうまい!」「意外と激しいのね」

2012年に『江南スタイル』で一世を風靡したPSY。あまりのヒットぶりに “世紀の一発屋” と呼ばれることもしばしばだが、この度発表した新曲『ダディ』が江南スタイル超えも夢ではないくらいに注目されている。

そんな『ダディ』のダンス練習動画が公開されたのだが……うおおおおお、これはすげええ!! 予想以上のキレが話題になっているのだ。

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【猛烈拡散中】『江南スタイル』以上の拡散ぶり! PSY の新曲がカオスすぎると大注目 / 公開わずか3日で再生回数2000万回を突破

世の中に「一発屋」と呼ばれる人は星の数ほどいるが、ワールドクラスの一発屋として名前が挙がるのが韓国のアーティスト「PSY」だ。2012年の『江南スタイル』が世界的に大ヒットしたことは、今でも鮮明に思い出せるほど強烈だった。

あれから3年……この度、発表されたPSYの新曲『ダディ』が再び大きな話題となっている。これまでで随一の不気味さを醸しているのだが、なんと『江南スタイル』を超えるスピードで猛烈拡散中だというのだ!

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【謎の中毒性】訳がわからないよ! サイケすぎるアジアの楽曲『Chick Chick』が海外でビッグウェーブを起こしている件

オッ、オッ、オッ、オゥッ、オッパ・カンナムスタイル♪ というフレーズのK-POP楽曲『江南(カンナム)スタイル』。曲もスタイリッシュというわけでもなく、さらに歌っている「PSY(サイ)」もノン・イケメンキャラとして売っていたが、中毒性を発揮し世界を席巻したことは記憶に新しい。

そして2014年のいま、またしてもアジアで新たな中毒曲が誕生したと話題になっているので報告したい。楽曲の名は『Chick Chick(チック・チック)』。最初に言っておくとこの曲はウルトラしょうもない。全力でしょうもない。にも関わらず、その中毒性に欧米諸国を中心に多くのネットユーザーが次々と “感染” 、再生回数800万回以上のヒットを飛ばしているのだ。

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フランス・カンヌ映画祭に韓国歌手「PSY」のニセモノが現れていたことが判明! 誰も気づかずにライブ決行

サッカーのイタリアカップの決勝式典でパフォーマンスを行い大ブーイングに見舞われた韓国歌手のPSY(サイ)。実はフランスでも珍事に巻き込まれていたようです。

・カンヌ国際映画祭にあらわる
2013年5月15~26日の日程で「カンヌ国際映画祭」が開かれました。フランス・カンヌの会場にPSYがあらわれたのです。彼は世界中の映画俳優と触れあい、地元テレビ局の取材を受け、VIPパーティではヒット曲『江南スタイル』も披露。あたたかく迎えられたのですが、なんと! その人物はニセモノだったのです。

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韓国歌手PSYがイタリアのサッカー場で『江南スタイル』を披露 → 観客から大ブーイング! → 韓国メディア「人種差別だ」

2012年に話題になった韓国歌手PSY(サイ)が、イタリアのサッカー会場で行ったパフォーマンスで観客から大ブーイングを受けたようです。なぜブーイングを受けたのかは不明ですが、このことについて韓国メディアは「人種差別」として、会場のサッカーファンを批判しています。

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これはスゴイ! フランス人の描いたパラパラ漫画がハンパない完成度の高さで話題に

いまや日本で “パラパラ漫画” といえば、お笑い芸人の鉄拳。彼が作りだす作品は人々の心に響き、世界的ロックバンドであるMUSEの公式ミュージックビデオに採用されるなど、海を越えて観る者を楽しませている。

一方、海外にもパラパラ漫画制作に才能を発揮し、話題となっている人物がいる。フランス在住のYouTubeユーザー「etoilec1」さんだ。以前ロケットニュース24では、漫画『ドラゴンボールZ』を題材にしたetoilec1さんの作品をすでにご紹介しているので、記憶に残っている方もいることだろう。そして今、また新たな作品が公開されたことで再び話題を呼んでいるのだ。

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生後7カ月の赤ちゃんがノリノリで踊る「江南スタイル」が想像以上の完成度で動画は大ヒット中

「江南スタイル」といえば、いまや世界的に知られている韓国人歌手PSYの大ヒット曲。その曲中で繰り返される “乗馬ダンス” は世界中の人々に真似され、多くのパロディ動画も誕生してきた。そして今、新たな乗馬ダンス動画がYouTubeにアップされ、話題を呼んでいる。

「7 m.o baby dancing to gangnam style. Must watch」というタイトルの動画には、生後7カ月になるという一人の赤ちゃんの姿。どうやらテレビに映った乗馬ダンスを見て真似をしているようなのだが、そのノリノリ感がハンパない。動画は、公開からわずか1週間で再生回数100万回を超えるヒットとなっているのだ。

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同人誌『サムゲ荘のキムチな彼女』に韓国人ブチギレ! PSYが女子高生を暴行してキムチを食わせる

12月に日本で発行された同人誌『サムゲ荘のキムチな彼女』の描写に対し、韓国ネットユーザーが「侮辱的だ」などの怒りの声をあげている。「こんな幼稚なことしかできないのか?」、「アニメでサムゲタン食べただけで騒ぎすぎ」などのコメントもあり、穏やかではない状況だ。

なぜこんなにも韓国で騒動になっているかというと、韓国人歌手の「PSY」をイメージしたと思われるキャラクターが登場するからである。しかし、単なるPSY風のキャラではない。暴力団風のPSYなのだ!

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中年男性諸君はご注意!? 流行りの『江南スタイル』をパーティーで踊った男性が心臓マヒで死亡

動画投稿サイトYou Tubeで再生回数9億6000万回以上という驚異的な数字を叩き出し、世界中で注目されている『江南(カンナム)スタイル』。日本でも各メディアに取り上げられており、その特徴的なダンスを目にしたことがある読者の方も多いだろう。

韓国発のこのダンス、欧米諸国でも多くの人が真似て踊る人気ぶりだが、そのブームがついに悲劇を呼んでしまった。クリスマスパーティーで『江南スタイル』を踊ったある中年男性が、心臓マヒで死亡する事故が起きたのだ。

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【NASA公式】NASAが作った江南スタイルのパロディ動画が秀逸すぎると話題に

2012年を代表する楽曲と言えば、韓国人アーティストPSYの『江南スタイル』だ。『江南スタイル』は欧米でも大流行し、様々なパロディ動画が制作されたが、また、ここに新たな伝説が生まれようとしている。

その名も「NASA Johnson Style」。NASAというのはご存知「アメリカ航空宇宙局」のこと! 舞台はジョンソン宇宙センターだ。しかも一般の男性がジョンソン宇宙センターで制作したのではない。これは、NASA公式のもの。しかも本物の宇宙飛行士も出ているというから驚きである。

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謎の中毒性! ゆるキャラがひたすら死んでいくオーストラリア鉄道会社の「安全啓発ビデオ」が世界中で話題に

2012年最も話題となった音楽・韓国人アーティストPSYの『江南スタイル』。独特のリズムとダンスには中毒性があり、韓国語がわからなくても頭の中でヘビーローテーション。世界を席巻した。

だが先日、また強力な中毒性動画がYoutubeで公開され話題となっている。公開後わずか1週間で再生回数1億4000万回を突破した動画は「Dumb Ways to Die」である。

頭に残るゆるーい音楽とともに、可愛いキャラクターがバカげたことをした結果、ぽこぽこ死んでいくというものだ。

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【ダブルの中毒動画】ついに総統閣下がブチギレながら自らの言葉でPSYの『江南スタイル』を歌われてしまったようです

中毒性のある音楽といえば、現在世界で大ブレイク中の、韓国人歌手PSYが歌う『GANGNAM STYLE(江南スタイル)』である。日本ではそうでもないが、世界各国の海外音源チャートを席巻中。

そして! これまた中毒性のある動画といえば、日本をはじめ世界中で圧倒的な支持を集める「総統閣下シリーズ」である。映画『ヒトラー ~最期の12日間~』の1シーンを素材に字幕を勝手につけることにより、あたかも総統閣下が怒っているように見えるという伝統のシリーズである。

そんなふたつの中毒成分が合わさってしまったら非常に危険である。混ぜるな危険である。だがしかし……合わさってしまったのである! 完全なるマッシュアップPV動画として生まれ変わってしまったのである!

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やるかと思ったらやっぱりやった! フィリピン・セブ島の刑務所で受刑者らが「江南スタイル」を息ぴったりで踊りまくる動画が話題に

現在、世界で大ブレイク中の曲といえば、韓国の歌手PSYの『GANGNAM STYLE(江南スタイル)』である。日本ではそこまで盛り上がってはいないが、アメリカ、イギリス、カナダにオーストラリア……など、海外音源チャートを席巻中。

そんな江南スタイルの魅力といえば、曲もそうだが、やっぱりダンス。YouTubeには様々な「江南スタイル踊ってみました」的な動画がアップされ続けているが、ついにあのダンサーたちも踊ってしまったようだ。

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【中毒性のある音楽】ある韓国人のミュージックビデオが世界中で大大大ブレイク中! ジャスティン・ビーバーともコラボか!?

韓国の歌手「PSY(サイ)」のミュージックビデオ「GANGNAM STYLE」(江南スタイル)が世界中で話題となっている。

まずはYouTubeに投稿された彼の動画「PSY – GANGNAM STYLE」をご覧頂きたい。なんとも中毒性のある音楽で、一度聞いたら耳から離れない不思議な魅力を持っている。また、馬ダンスと呼ばれるダンスも人気で、世界中でファンがそれを真似しYouTubeにアップするほどだ。

そして何より驚きなのが、約一カ月前に動画がアップされたのにも関わらず、視聴回数が4000万を越えていること。これは通常ではありえない数字だ。

ここで彼がいかにスゴイか、ポイントを絞って説明しよう。

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