「気象予報士」にまつわる記事

【これは恥ずかしい】生放送中に男性リポーターが美人お天気お姉さんに突然のキス! → 拒絶される

生放送中には、予期せぬことが起こるもの。ガチャピンが消えてしまったり、天気予報士が立ちションをかましてしまったり……ああ、カメラの中には魔物が棲んでいるのね。

この度も、生放送中に “予期せぬこと” が起こったようだ。なんとニュース番組中に、男性リポーターが気象予報士の女性にキスをしようとしたところ、堂々拒絶されてしまったというではないか! そもそも、なぜ男性はキスをしようとしたのかな?

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気象予報士の服装に「朝帰りみたいでだらしがない」との批判が寄せられる → 予報士が素晴らしき反撃のメッセージ!

たしかに気象予報士の人々は、男女ともにスカッと爽やかな人が多い。だからといって、必ずしも気象予報士が爽やかでいなければならない法はないし、かつ “爽やか” という定義も人それぞれ違う。

彼らが良いと思った服装やスタイルで、的確なお天気情報を伝えてくれれば十分なはずだ。しかしこの度、ある気象予報士の服装に「朝帰りみたいでだらしがない」との批判が寄せられたというのだ。

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【動画あり】セクシーすぎた? お天気お姉さん、本番中に「ちょっと待った」とカーディガンを渡されるの巻

“お天気お姉さん” と聞くと、ちょっと「いいなあ」と、ぽわ〜んとしてしまう人も多いだろう。安達哲さんが描いたムフフな漫画『お天気お姉さん』の影響かしらん?

今回も、あるお天気お姉さんが、人々をぽわ〜んとさせてしまった模様。セクシーすぎるからと、本番中に「ちょっと待った」の声がかかってしまったのである! 動画付きで詳細をお伝えしたい。

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「絶望的にダサい」と言われたスウェーデンの気象予報士と同じデザインのパーカーを買ってみた → めちゃくちゃカッコイイやんけ!

皆さんは覚えているだろうか? 以前の記事で紹介した、スウェーデンのイケメン気象予報士のことを。彼が着ていたスウェットが絶望的にダサいと、世界中で話題になっていた。実はそれと同じようなデザインのパーカーがAmazonで販売していた!

子猫が立ち上がって稲妻を発している、かなり奇抜なデザインのパーカー。そんなにダサいかな? と思った私(佐藤)はさっそく購入することに。それだけで済まそうと思ったのだが、「この商品を買った人はこんな商品も買っています」を見ると、さらに奇抜なデザインの猫Tシャツも存在することがわかり、ついでにTシャツも買ってみたぞ!

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【衝撃画像】イケメンなのに絶望的にダサい! スウェーデンのお天気お兄さんが着ているトレーナーが想像を凌駕するクオリティ

今さら言うことでもないが、イケメンは正義である。世界中どこの国へ行ったとしてもそれは変わらず。日本でも「ただしイケメンに限る」なんて非情な言葉も存在するように、カッコイイことは最高のステータスになる。……だがしかし!

そんなイケメンに限って、ちょっと変わった趣味嗜好があるのが世の理(ことわり)。例えば今回ご紹介するスウェーデンの気象予報士もそのひとりで、天に二物を与えられなかったイケメンだ。

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番組中に号泣したお天気お姉さんが降板になった理由をNHK山形に問い合わせてみた結果

昨年、2015年12月1日のNHK山形『ニュースやまがた6時』の気象予報コーナーで号泣したお天気お姉さん・岡田みはるさん。イジメ説など内部の状況について様々な憶測が飛び交ったこの珍事の続報が入ってきたのでお伝えしたい。

なんと彼女は本日3月25日を最後に『ニュースやまがた6時』を降板するという。以前の記事で “ことの真相” を知り、彼女を応援していた私(中澤)としては残念でならない結末である。降板の理由は一体何なのか? NHK山形に問い合わせてみた。

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NHK山形気象予報士の女性が突然号泣 / ことの真相をNHKに聞いてみたら思わず応援したくなった

もし、ニュースを見ていて、なんでもない一コマで突然ニュースキャスターが泣き出したらあなたはどう思うだろうか。私(中澤)の場合、「何があったんだ?」とそのキャスターのことが心配になってしまう。

2015年12月1日の夕方6時30分頃、NHK山形で放送されたニュース内の気象情報で気象予報士の女性が突然泣き出すという珍事が発生した。気になったので、そのことについてNHK山形に尋ねてみたところ、思わず彼女を応援したくなるようなエピソードを聞かされた。気象予報士も大変なんやねぇ……。

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【放送事故】見ると「笑い」が伝染する! 生放送中に笑いが止まらなくなった気象予報士が話題

ひと口に放送事故と言っても、ヒヤッとするものから、予想外のハプニングに思わず笑ってしまうものまで様々だ。今回紹介する放送事故は、その中で最も笑えるケースだと言えるだろう。

なぜなら、展開が自由過ぎることに加えて、出演者がとにかく笑いまくっており、その笑いが見ている側にまで伝染してくるからである。「何がそんなに面白いんだ?」と突っ込みながら、つい自分も笑ってしまう。そんな動画なのだ。どれだけ笑っているかは、YouTube の動画で確認してほしい。

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