「毛」にまつわる記事

【全男性必見】ムダ毛を手入れした脚の方が長く見えるという調査結果が発表される! イケメンになりたきゃ今すぐ処理しろ!!

暑いーーーっ! 暑いってば!! ここ数日、やけに暑くないか? 昼間はTシャツ1枚でもいけるくらいだ。っていうかもう夏だろ! にしても、こう暑いとハーフパンツや短パンを穿きたくなってくるが、待て待て待て。キミたち、脚のムダ毛って処理してる?

カミソリでお馴染みの「シック・ジャパン」が、世の男性が無視出来ない気になる意識調査結果を発表したぞ。その調査結果によると、適度に毛を処理した脚のほうが、脚が長く・おしゃれに見えるとのこと。マジかよ! 脚が長く見えるって? ならお手入れするしかねーだろーが!

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「台所で洗髪したら恐ろしいことが起こる……」というツイートがマジ閲覧注意! ごはん前には見るなよ!!

ほとんどの人が、お風呂場やシャワー室で髪の毛を洗っていることだろう。けれども世の中には、台所のシンクで洗髪する人もいるもよう。まあ、人それぞれ好きな場所で髪を洗えばいい……のだが、しかし!

今回ご紹介する画像を見てしまえば、台所で洗髪したくなくなるはず。なぜならそこに写っているものが……マジで閲覧注意なのだ……。

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ある黒猫が珍しい “黒&白の霜降り柄” に変化!? 超かっけえ柄だとネットで人気者に

三毛、茶トラ、キジ、サバ、サビ、黒、白、灰などなど、猫の毛色や柄の種類は豊富。どれもみ〜んな素敵だ! 今回ご紹介するのは黒白ニャンコさん……なのだが、その模様がなかなか珍しい。

“黒白の猫” といえば、たいていは毛の黒と白がクッキリ分かれているものだが、この猫の場合は2色が混在して霜降り柄になっているのだ! 元は黒猫だったのが、徐々に変わってきたそうな。

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【ピンポイント】シェービングクリーム不要の「背中専用カミソリ」が海外で話題! なんと支援額を600%オーバー!!

肌に優しく、しかもキチッと剃れるカミソリが次々と発売されているなか、海外で “ある部分” の毛を剃るためだけのカミソリが話題となっている。

その話題のカミソリの名前は「baKblade(バックブレイド)2.0」だ。なんと、背中の毛を剃るために開発された製品で、クラウドファンディングサイトで目標を遥かに上回る支援額を獲得しているという。

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キングオブ「毛」妖怪はどれだ!? 日本各地の毛妖怪を比べてみた

「妖怪ウォッチ」人気で、全国各地で妖怪が一躍大ブームとなっている。しかし、このブームは今に始まったことでない。漫画家、水木しげるさんが生み出した「ゲゲゲの鬼太郎」はもちろん、それ以前から妖怪は私たちの生活に密接した存在だった。

水木さんが、たびたび手本としているは近世の画家、鳥山石燕による『画図百鬼夜行』。これを見るだけでも、そんなに毛が好きか!というほど、たくさんの「毛」にまつわる妖怪が登場する。日本各地の「毛」妖怪、どれが最強か比べてみた。

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誰が? 何のために? 飼いネコの毛が剃られる事件が発生中 / 飼い主「これまでに5回も」「近隣の飼いネコたちも被害にあっている」

大事な大事なペット。気分的には、飼っているというよりも、一緒に暮らして “もらっている” といった方が正しいほど、彼らの存在は貴いもの。だから動物たちに何かあったら、とても心配。言葉を話せない動物たちは、どこが悪いか教えてくれないからだ。

例えば今回ご紹介するような事が起こったら、飼い主さんは気が気じゃないはず。ある地域のネコの毛が、何者かによって剃られているというのだ……。でもネコたちは「いつ、どこで、誰が、どうやって」そんな事態を起こしたのか、教えてはくれない。

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【コラム】なぜ「はいこれプレゼントです!」と手渡されたビスケットのビニール袋に陰毛が付いていると頭が混乱してしまうのか

普段通りの日常が続いていれば、めったに頭が混乱することはない。だが、いきなり襲いかかる “非日常” を目の当たりにした時、人の頭は混乱する。「チャーハンを食べていたら、中からゴキブリが出てきた!」なんてのも非日常。混乱どころか卒倒だ。

だがしかし……ゴキブリなんて大物ではなく、たった1本の「毛」だけでも、場合によっては非日常の世界に吸い込まれるパワーを持っている。あれは数カ月前の取材の時。場所は東京・中野駅の南口だった──。

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【恐怖】ヤフー知恵袋に投稿された質問「ペットの大型犬が亡くなったので溶かして庭に撒こうと思う」が怪しすぎると話題 / 回答者「本当に犬?」

どうしても自分では分からないことがあったときに、質問したら誰かが答えてくれるサービスが「ヤフー知恵袋」(Yahoo!知恵袋)だ。専門知識のある人が答えてくれたりもする、実に便利なサービスである。

そんなヤフー知恵袋に質問された「飼っていた大型犬が亡くなり〜」から始まる質問が、なにやら怪しすぎるうえに怖すぎると話題になっている。どんな質問だったのかを要約すると以下のようになる。

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正直にお答えください 体の変なところから妙に長い毛が生えてきませんか?

皆さんは、体の変なところから妙に長い毛が生えてきませんか? 本来毛が生えるはずのない、肩とか背中とか、場合によってはホクロから毛が生えてくるなんてこともあるかもしれませんね。私(記者)は、手首のあたりから長い毛が二本生えています。自分だけかな? と思って「変なところから毛」とネット検索したところ、驚いたことにネット掲示板やQ&Aサイトに、変なところの毛を話題にしている人が大勢いるのです。

皆さんは体の変なところから毛が生えていませんか? 白状してください。本当は生えてるでしょ?

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きゃあ~!! ふわモコの動物の毛を剃ったらこうなった

動物の可愛いところと言えばやっぱりあったかくてふわふわモコモコなところだ。なでて良し! 抱っこしても良し! 触っているととても幸せな気分になる。

だが、そのふわモコの毛の下はどうなっているかご存知だろうか。犬、ネコ、ウサギ、果てはアルパカまで。地肌をさらした動物たちの姿が想像以上、かなり衝撃的だと話題となっている。

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【史上最大級】けしからんほどモフモフした羊

これはけしからん! モフモフにもほどがある! 世のモフモフ好きを虜にしてしまうような、史上最大級のモフモフ羊の画像が話題を呼んでいる。

この羊はニュージーランドの洞窟に長年隠れ住み、毛の刈り取りを免れていたために、全身毛むくじゃらになってしまったという。極度のモフモフ好きでなくても一度は抱きついてみたいレベル。しかしながら、その夢はこの先叶わない、その悲しい理由をお伝えしなければならない。

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つい毛を生やしたくなってやった。いまは満足している

重病ですら治せるようになってきた現代社会。医学の進歩は目覚ましいが、なぜか毛を復活させる決定的な方法が見つかっていない。100%絶対に毛を生やす方法はまだないが、「毛生え」の努力をしていない者より、努力した者のほうが生えるチャンスがあるのは確かだ。毛生えの努力……。

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男のアンダーヘア処理は必要か? / 推進派「メリットしかない」

前回、「おっぱい」の語源についてのミーティングを行った帰りのことだ。私(褌シメタロウ)と最若年のZ氏、そしておっぱい上級者の自負するS氏の3人は、一杯やろうということになり、居酒屋に立ち寄った。そこで改めておっぱいの語源についての議論を重ねた訳だが、思わぬことをきっかけに、Z氏とS氏が口論になってしまった。

そのきっかけとは、「男のアンダーヘア処理は必要か?」というものだった。下毛処理推進派のS氏に対して、反対派のZ氏。それぞれの主張は次のようなものである。
 
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毛が長く伸びることで知られる愛玩犬のプードル。心ない飼い主により捨てられた1匹のプードルが、米ルイジアナ州で保護された。発見当時、大量の毛に覆われており目も鼻も見ることができないほどだったという。食事もままならなかったと思われるのだが、幸い栄養失調ではなかった。どうやって物を食べていたのか、獣医も首を傾げているそうだ。

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