「毛沢東」にまつわる記事

40年以上前の中国のイラスト集を入手! 時代的にはアレだがイラスト的には評価されるべき

イラストは描かれた時代の流行がわかるだけでなく、文化も知ることができる。描かれているファッションやアイテムなどが懐かしかったり逆に新しかったり。特にイラスト集はその時代を集約したものも多いと思う。

そんなイラスト集なのだが、ひょんなことから40年以上前に発行された中国のものを手に入れたのでご紹介したい。日本の40年前と何が違うのかを見ていただきたい

続きを全部読む

【絶品麺】毛沢東の巨大看板にビビっちゃダメ! 都内最高峰の担々麺を食べたいなら東京・千駄木「毛家麺店」に行くべし!!

こう言っちゃなんだが、「うわ、大丈夫かなここ」ってなる店が時たま存在する。外観がボロボロだったり、店頭サンプルが色あせてたり、壁に超巨大な毛沢東の看板が飾ってあったり……。最後のはマジだぞ。たぶん、あなたが思ってるよりもだいぶデカい。大丈夫かここ。

そう、東京・千駄木にある「毛家麺店(マオラーメン / マオケメンテン)」の壁には、ある巨大な看板が飾ってある。そこに描かれているのは、中華人民共和国初代国家主席・毛沢東。これは……なんか入りづらい。しかし、ここで入らないのは一生の損。なぜなら、このお店では超絶品の担々麺が食べられるからだ!

続きを全部読む

【衝撃】Google 画像検索で声優の「M・A・O」さんを検索しようとしたら「毛沢東」ばっかり出てきたでござる

賢いよ、Google。本当に賢いよGoogle先生。だって「木村拓哉さん」を検索したいとき、「キムタク」と入力してもローマ字で「kimutaku」としても、ちゃーんとSMAPの木村さんの画像が出てくるんですもの。

……って思ってたのに、何ということだ! 先日、声優の「M・A・O」さんをGoogle画像検索しようとしたら、なんか知らんが中国の「毛沢東」しか出てこなかった。

続きを全部読む

ご存知ですか? 台湾の政治家 “蒋介石” の子孫が超絶イケメンだということを! ネットの声「カッコよすぎ」「私の神様っ!!」

初代中華民国総統の蒋介石。1949年に、中国大陸における国共内戦で毛沢東率いる中国人民解放軍にに破れ台湾に撤退。これが台湾の主権を主張する中華人民共和国(中国)と中華民国(台湾)間の「両岸問題」につながっているのは、皆さんもよく知るところだろう。

その蒋介石のひ孫にあたる蒋友柏(しょう・ゆうはく)さん(38)が、中国ネット上で注目を浴びている。その理由は彼がとてもカッコイイから!! 文句なしに男前! 誰もが認めるイケメンだからだ!!

続きを全部読む

【一撃】LINE乗っ取り詐欺師をデタラメ中国語で罵倒したら泣いちゃった

2014年9月某日。バーで知人数名と歓談中であった記者(私)の横で突如、複数のスマホが鳴った。なんと、私自身のアカウントから隣にいる知人たちに「iTunesカードを買ってきてくれませんか」という、あのメッセージが届いたのだ。

ついに巷を騒がすあのLINE乗っ取り詐欺が記者のアカウントにも降臨! しかも本人を目の前にしていい度胸である。

続きを全部読む

【衝撃】中国には「毛沢東が実る植物」を作る技術があるらしい

先日、ご紹介した中国の桃に女性モノの下着をはかせた「パンツ桃」。人類が心に秘めていた「桃ってお尻に似てる(照)」という思いを全力で具現化した商品に世界が戦慄した。

だが、中国の不思議果物はこれだけではないぞ! 人型の果物だって存在するのだ。さらに……ななな、なんと!! あの毛沢東の顔をしたヒョウタンまで作れてしまうという。庭先で毛沢東が実るとか誰得なんだよ!?

続きを全部読む

中国の「毛沢東像」のクオリティがヤバすぎる

中華人民共和国の初代国家主席である毛沢東。その名前を聞いて思い浮かべる姿と言えば、やはり天安門広場に掲げられている肖像画でお馴染みあの姿! カーキ色の人民服を着用した穏やかな表情の生え際が後退した男性ではないだろうか?

中国各地には、そんなお馴染みの毛沢東像がいくつもあるのだが、その一部がとんでもないクオリティを発揮!! さすがの中国ネットユーザーも絶句しているという。話題の「とんでもクオリティ」の毛沢東像を見てみると……

続きを全部読む

中国で 『毛沢東』に激似の女性が話題! 悩みは「夫が “毛沢東を抱いているみたい” と夜の生活がなくなった」

コスプレとは好きなキャラクターに扮することだ。主に漫画やアニメ、ゲームのキャラが題材になるが、いま、中国である人物に扮した女性が話題になっている。

彼女が選んだのはなんと「毛沢東」! 「生き返ったのか!?」と驚くほどソックリな姿に注目を集めたのだが、彼女にはソックリならではの悩みがあるらしい。

続きを全部読む

【中国】毛沢東の車にはバックミラーがついていなかったことが判明  / 理由 「社会主義は前進あるのみだから」

現地時間10月30日、中国マカオで行われていた国際自動車博覧会が盛況のなか無事に閉幕した。フォルムの美しさを誇るものから世界最速のものまで様々な自動車が展示されていたが、中でも目を引いたのが毛沢東専用車だ。なんとこの車にはバックミラーがついておらず、しかもその理由は「社会主義は前進あるのみだから」というのだ。

続きを全部読む