「次元大介」にまつわる記事

【衝撃】『カリオストロの城』で次元がルパンにかける関節技の正体がヤバイ / プロレスマニア「次元大介はメキシコ人」

あなたの心です……名シーンのオンパレードである『ルパン三世 カリオストロの城』。中でも、私(中澤)が地味に好きなのが、湖で次元がルパンからカリオストロとの過去を聞き出すシーンだ。いつもと違う次元の空気を察するルパンと関節技で語る次元

描写はコミカルだが、にじみ出る「相棒感」に痺れる憧れる。あんな関節技かけたい! というわけで、プロレスマニアに、次元の関節技は一体なんて技なのか聞いてみたところ、思いがけず衝撃の事実が発覚してしまった!!

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伊勢丹新宿店と『ルパン三世』のコラボイベントが激熱すぎる! ルパンの歴代ジャケットや次元の帽子が販売しているぞ~ッ!

今年『ルパン三世』は誕生50周年を迎える。1967年に「週刊漫画アクション」の創刊と共に誕生したこの作品は、現在に至るまで高い人気を誇り、2月4日から最新映画『LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門』が公開されている。

そんな50周年を記念して、東京・伊勢丹新宿店では2017年2月22日からコラボレーション企画がスタートした。会場に行ってみると、原作者のモンキー・パンチ先生直筆の水墨画や、TVシリーズのルパンの歴代ジャケットが販売しているのだ! 欲しい!! ジャケットが超欲しい! パート2のジャケットが震えるほどカッコイイじゃないかーーッ!

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【やってみよう】毎日一人に100万円相当の金貨が当たるキャンペーンの「ルパン探しゲーム」をやってみた!

「ルパンと金貨」と聞いて、まっさきにルパン三世パート2の第99話『荒野に散ったコンバット・マグナム』を連想した人は、おそらく熱狂的な次元大介ファンであろう。世界に一枚しかないハンニバルの金貨を探す話と見せかけて、ストーリーの9割がたは次元大介の決闘話……という神回である。次元ファンなら絶対に見よう。

それはさておき、ルパンとコーヒーブランド「Roots」がコラボして、100万円相当の金貨が毎日当たるキャンペーンを開催しているのでご報告だ!

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GyaO無料動画にルパン三世2ndシリーズの神回「第99話 荒野に散ったコンバット・マグナム」キターッ!!

男には、自分の世界がある。たとえるなら空をかけるひとすじの流れ星であり、そのひとつがアニメ『ルパン三世』の2ndシリーズ、通称「赤ジャケ」のルパンであろう。1977年~1980年の3年間にわたって放送。全155話、どれもこれも名作ぞろいだ!

そのなかでも、特に次元大介ファンに絶大なる人気を誇る回がある。ストーリーにテンポに登場人物に……すべてにおいて名シーン、ダンディズムは最高峰。第99話、「荒野に散ったコンバット・マグナム」のことである!

そんな「荒野に散ったコンバット・マグナム」を無料で見ることができるという事実、みなさんはご存知であっただろうか。しかも今日6月5日からの配信である! 場所はYouTubeでもニコニコ動画でもなく、GyaOである!

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真のオシャレは毎日同じ服を着る / ジョブズも! ルパンの次元大介も!

ニートでない限り、毎朝必ずやることが「着替え」である。制服やスーツで外出する人は、ほとんど何も迷うことがないので気が楽だが、普段着で外に出かけるとき「何を着ていこう……」と悩む時が多々あると思われる。また、お気に入りのコーディネート一式が洗濯中で、いざという時に「着ていく服がない」という事態に陥るパターンもあるはずだ。

そんな悩めるオシャレマンたちに、負け知らずなコーディネート必勝法をお伝えしたい。答えを先に書いておくと、『毎日同じデザインの服を着る』だけである。つまり、自分の中で鉄板とされるデザインの服を、色違いでストック。普段着を制服化してしまえば良いのである。

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1971年にテレビ放映されて以来、いまだに高い人気を誇る人気アニメ『ルパン三世』(モンキー・パンチ氏原作のアクション漫画)。2011年はテレビ放映されてから40周年とあって、12月にテレビスペシャル「血の刻印 ~永遠のMermaid~」の放映が決定している。今作で、なんと主要登場キャラクターの声優が交代することが明らかとなった。

アニメにとって声優の交代は、キャラそのものが生まれ変わることを意味する。適役に引き継がれれば良いのだが、場合によってはまったく別のキャラになってしまう可能性も否めない。今回の交代はどちらになったのか?

ファンでなくても気になるところなのだが、同作のプロモーション映像を見る限り、新峰不二子役に抜擢された沢城みゆきさんは、かなりのはまり役だったようだ。以前からのファンも納得の不二子を演じているのである。

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一眼レフカメラをガンマンのように固定できる器具「Capture」

大きくて重い一眼レフのデジカメ。落としたら大変なことになるので、首からぶら下げたりするのが普通だが、使わないときはブラ~ンブラ~ンと不安定で、どこかにぶつけそうになったりもする。

できることなら「サッ」と取り出し、撮影したら「サッ」と収納。一瞬を生きる激写の世界では、一瞬が生死を分ける西部のガンマンのような動きが求められる。そして、そんなガンマン気分が味わえそうなアイテムこそが、米サンフランシスコの「Peak Design」が開発中のデジカメ固定器具「Capture」なのである!

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