「東京」にまつわる記事

【最強合体】カレー+チャーハン+排骨=男子のドリーム実現! 東京・錦糸町「生駒」の『排骨カレーチャーハン』が奇跡的ウマさ!!

男子は、単純だけど定番の食べ物が大好きだ。カレー、ラーメンに揚げ物、そして肉なら何でもいい。困るのは、店に入ってメニューがそういうものだらけだった時である。どれを選んだらいいのか迷っているうちに日が暮れてしまう。いっそのこと、全部食ってやりたいくらいだ。

そんな男子の願いを、胸いっぱいに詰め込んだ素敵すぎる料理を発見したのでお伝えしよう。カレーとチャーハンと排骨(揚げた厚切り豚肉)を、すべて一緒の皿に乗せた『排骨(パーコー)カレーチャーハン』は、男なら一度は食べておきたい究極の野郎飯である!

続きを全部読む

【爆盛り】東京・小伝馬町の洋食屋「エンドレス」の大盛り海老ピラフがデカすぎてマジでエンドレス! しかもランチは大盛り無料!!

「大盛り」という言葉に反応しないヤツは男ではない。というか、大盛りなんて生温いくらいだ。デカ盛り、メガ盛り、爆盛りってな具合にどんどん来いや! 男のロマンここに極まれり。というわけで、今回は超強力な爆盛りのお店を紹介するぞ。

東京・小伝馬町にある洋食屋「エンドレス」。外観は古めかしい喫茶店のようだが、中身は相当にブッ飛んでいる。その大盛りランチの破壊力たるや、久々に震え上がるような絶望感を味わったぜ……。我こそはというフードファイターたちは必見である!

続きを全部読む

吉祥寺の超人気店が辛々鍋の店をオープン!「肉山の一階」は『赤身肉&日本酒セルフ飲み放題』が最高な天国に1番近い場所だった

吉祥寺の「肉山」といえば、数カ月先まで予約が取れないほどの超人気店だ。ちなみに、以前「肉山」に行った編集部・サンジュンの記事によると、その時は7カ月待ちだったとのこと。いかに人気がある店かがおわかりいただけると思う。

その「肉山」が、先日新たな業態のお店をオープンしたというのだから、これは放っておけない。場所は「肉山」が入っている建物の1階にあり、店名はそのまま「肉山の一階」と超シンプル。こちらもすでに人気店となっているが、今回はお誘いを受けて運良く入店することができた。さあ、一体どんなお店なのだろうか!?

続きを全部読む

【知ってる?】TSUTAYAがやってるカフェベーカリーがあるんだって! 行ってみたらTSUTAYA店内でコーヒー&もちもちトーストを食べられた!!

DVDやブルーレイをレンタルするならTSUTAYA。最近はネット配信が主流だけど、TSUTAYAっていつ行っても混んでるよね。あとはコミックを借りたり、本やゲームを買ったりなどなど。TSUTAYAはそういったソフト系を扱っている場所、というイメージが強い。

そんなTSUTAYAだが、なんとそれ以外にカフェベーカリーも運営しているらしいのだ。え!? あのTSUTAYAが? しかも、そのベーカリーは普通のTSUTAYAの店舗内に入っているというのだから、2重にビックリしてしまった。これは実際に行って確かめてみなくてはなるまい!

続きを全部読む

【ヤバイ】高さ約60cm! 天空にそびえ立つ超巨大チキンタワーがフォトジェニックを極めすぎィィィイイ!!  東京・下北沢「ロケットチキン」

旧約聖書に登場するバベルの塔。天に届くほどの高さを目指しながらも、それは失敗に終わる。もし完成した塔が実在したなら、一体どれほどの高さだったのか。我々はそこにロマンを馳(は)せずにはいられない……。しかし、バベルの塔はここ日本で完成していたのだ。

東京・下北沢の地で、私(あひるねこ)は実際にこの目で見た。天空にそびえ立つかのような巨大なタワーを。神をも恐れぬ人類の英知を。果てしなくインスタ映えする、超フォトジェニックな激うまチキンを! 新たな歴史誕生の瞬間を、どうか見逃さないでほしい。

続きを全部読む

【衝撃】「銀だこ」は築地本店限定で『国産の天然真だこ』と『削りたてのかつお節』を使用している! しかもお値段そのまま!!

関西出身の人が何と言おうと「銀だこ」が大好きだ。銀だこを愛している。愛し狂っている。だからもっと……もっと銀だこキュンのこと教えてよーーーン! とクネクネしていたら、なんと東京・築地に銀だこ本店がオープンしたというニュースを耳にした。マジかよ、銀だこキュン。

そもそも本店が今さら完成するってどういうこと? など疑問はあるものの、何も聞かずに受け入れるのがガチ信者というもの。そこで実際に行ってみたところ、なんと本店でしかお目にかかれないという、超レアなサービスを発見してしまったのだからさあ大変!

続きを全部読む

『薄切りレアステーキ』を『バター醤油ご飯』の上にドーーーン! 人気焼肉店のステーキ丼がクセになるウマさ!! 東京・浅草橋「日本焼肉党」

焼肉にするか、ステーキにするか。これは、我々人類に課せられた大きな問いのひとつである。どちらも捨てがたい魅力に満ちており、片方を選ぶことなどとても不可能。そんななか、先日、私(あひるねこ)はついにこの究極の選択を迫られたのだ。

そこは行列が出来る人気焼肉店。しかし、ランチタイムのステーキ丼が激しくウマいらしい。あ~、この日が来てしまった! どっちや? 一体どちらを選んだらええんや!? 血を吐くほど悩み抜いた結果、私はステーキ丼をチョイス。結果、この選択は大正解だった。

続きを全部読む

【店名だけで星3つ】中華『珍満(ちんまん)』に行ったら “珍満づくし” だった / 名前の響きだけで店を決めるグルメレポ 東京・御徒町

突然だが、お聞きしたい。今まで足を運んだことがない新規の飲食店に入る際、あなたは何を基準にして「ココ!」と決めるだろうか? グルメ口コミサイトの評価? 外観から漂う雰囲気? メニュー? 知り合いから聞いた評判? ……恐らく、この辺りを参考にしている人がほとんどかと思う。

だがしかし! 今回はそれらを徹底的に無視。「グッとくるいい名前かどうかだけを判断基準として店を選んだらこうなったわ」というグルメレポ(?)をお届けしたい。では、一体どこの店なのかって? 発表しよう。紹介するお店は……東京・御徒町に店を構える中華料理店『珍満』だ!!

続きを全部読む

東京でここだけ? 『ハイジ』の “あのチーズ” をかけたカレーうどんを食べてきた! 池袋にある発見困難な都会の隠れ家「カレーうどん ひかり」

「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」とは、川端康成『雪国』冒頭の有名な一節である。その光景がまざまざとまぶたに浮かぶような、鮮烈な一文だ。ところで、つい最近、私(あひるねこ)はまさにこんなシチュエーションのお店に出会った。

『アルプスの少女ハイジ』でおなじみのラクレットチーズを、カレーうどんにかけて食べられる。そんなレアなお店が東京・池袋にあるということで、それを目的に足を運んだのだが、これが思いもよらぬ収穫であった。「カレーうどん ひかり TOKYO」は、見つけるのがちょっと難しい隠れ家のようなお店である。

続きを全部読む

丸川五輪相の「感情的にしこってきた」発言に一部ネット民がざわつく / 意味をGoogle先生に聞いたら余計ややこしくなった

政治家の「感情的にしこってきた」発言が、一部のネット民から注目を浴びているようだ。……それだけ聞くと、「意味がわかりません!」となる人が多いかと思うので、発言の真意などについて以下で説明しよう。

続きを全部読む

【実体験】ペーパードライバー講習を受けてみた / アクセルとブレーキを踏み間違える原因になったマジで「危険なクセ」

先日、私はアクセルとブレーキを踏み間違えました。一般道で十字路を右折するときのことです。ブレーキを踏んだはずの車が、ブルンブルンとエンジン音を響かせて進んで行ったのです。

フロントガラス越しに見えていた信号機が、キノコをゲットしたマリオのようにグングングンと一気に大きくなっていった時、「あ、違う方のペダルを踏んだんや」と気づきました。そして、「死ぬな」と思いました。だけど、死にませんでした。幸いなことに、事故も起きませんでした。なぜなら……

続きを全部読む

【話題】具のないラーメン屋「澄まし麺 ふくぼく」を初体験! 味付けは出汁と塩のみ / これぞラーメンの究極形か? 東京・神楽坂

ラーメン大国・ニッポン。数えきれないほどのお店が、自慢の麺とスープだけで日々勝負をしている。たかがラーメンと侮るなかれ。もはやラーメンは1つの文化であり、その至高の1杯は、ある種の芸術と言ってもいいのだ。

ところで、ラーメンファンの間で、最近オープンしたとあるお店が話題になっている。そのお店のラーメンは、なんと具がないのだという。麺とスープ、ただそれだけ。にもかかわらず、そのおいしさから連日多くの人が詰めかけているようなのだ。これは放っておけん! というわけで、さっそく食べに行ってきたぞ!!

続きを全部読む

【検証】イギリス料理は本当にマズいのか? 実際に本格的なイギリス家庭料理を食べてみた結果! 東京・高田馬場「アルズカフェ」

イタリア料理、フランス料理、スペイン料理……。こういった海外の料理に、おそらく多くの人がとても良いイメージを抱いていることと思う。しかし、同じヨーロッパなのに、イギリスだけは「料理がマズい国ランキング1位」のような扱いを受けており、日本人もこのネタが大好物だったりする。

たしかにネットで出てくる画像を見る限り、とてもおいしそうには見えない。が、実際のところどうなのだろうか? 自分の舌で確かめもせずに、伝聞の情報だけでバカにしてよいものか? そこで、本格的なイギリス家庭料理を食べられるお店に行き、自分自身で検証してみることにした!

続きを全部読む

【豪華】金箔まみれの巨大餃子『開運★ドリームジャンボ餃子』が縁起良すぎィィィイイ! 今なら宝くじも当たる気しかしない!! 新宿「餃子の安亭」

あ~、なんかいいことないかな~。会社行きたくないな~。空から金降ってこねぇかな~。基本的に日々、この3つの考えが脳内をループしている私(あひるねこ)です。でも知っているのだ。人生は、そんなに甘くはないのだと……。

そんな私の灰色の日常に、突如光が差した。その光は金色(こんじき)に輝いており、なんとも豪華絢爛である。この光は一体何なのだろうか? よーく見てみると、それは全身を金箔に包まれた餃子だったのだ! ぎょ、餃子ぁ? そんな餃子があるわけ……おい、新宿にあったぞ! マジかよ!!

続きを全部読む

1000円でインド・タイ・中華料理が食べ放題! 味とコスパを両方極めた最強ランチビュッフェがこれだ!! 東京・神楽坂「アジアンパーム」

コスパを取るか? 味を取るか? この2つの要素は、決して両立しないものだと思われた。安ければ味は普通レベルでいい。いや、多少高くてもおいしいものが食べたい。しかし、永久に平行線を辿ると思われたこの議論を、とあるランチビュッフェが解決することになろうとは……。

そのランチビュッフェは、1000円札1枚で食べられるという。内容は、インド・タイ・中華とアジア料理の百花繚乱。そして、そのどれもがメチャンコおいしいのだ! オリエンタルレストラン「ASIAN PALM(アジアンパーム)」は、ついに味とコスパの壁を乗り越えたのかもしれない。必見。

続きを全部読む

キンキンに冷えた『冷やしかつ丼』のウマさがちょっと想像を超えていた! 揚げたてとんかつと冷たい出汁の相性の良さが異常~ッ!! 東京「かつ吉」

「かつ丼」と聞くと、ほとんどの人は卵でとじられた、あの「かつ丼」を思い浮かべることだろう。もしくはソースかつ丼か。まあどちらにしても、一般的にかつ丼とはアツアツな状態で出てくるもので、アツアツで食べたほうがウマいに決まっている。冷えたかつ丼なんて、普通はノーサンキューだ。

しかし、そんな常識を覆す『冷やしかつ丼』なる存在のことを、あなたは知っているだろうか? そのかつ丼は冷めている、というより、むしろキンキンに冷えているのである! そしてこれが、「それ本当においしいの……?」なんていう疑いを彼方までブッ飛ばすほどにウマいのだ。知らないと損だぞ!

続きを全部読む

博多華丸&ケンコバ厳選の名店が集まる「グルメ芸人祭」が本日5/2から開催! “癒着” 店舗にテンション爆上がり!! バラエティに富んだ内容も◎

ゴールデンウィーク、みなさんいかがお過ごしだろうか。特に予定もなく、家でゴロゴロしているという人。それもいいが、ちょっと外に出て一風変わったグルメイベントに行ってみないか? “食” と “お笑い” が結びついた、画期的なフェスがちょうどスタートしているのだ。

屈指のグルメ芸人である博多華丸さんとケンドーコバヤシさんが、自らが大絶賛するというお店を厳選。それらの店舗が、東京・中野四季の森公園に集結したのだ! 「グルメ芸人祭 俺のとっておき大集合!!」に、開催初日から行って食べまくってきたぞい!!

続きを全部読む

【大発見】日本武道館のすぐ隣で休日限定「ランチバイキング」をやってるぞー! イベント前の昼食は決まったな!! 科学技術館・パークレストラン

1964年の東京オリンピックにあわせて建設され、これまでに数多くの競技、コンサートなどが開催されてきた「日本武道館」。今なお、日本人にとって特別な場所であることは間違いない。今日、もしくは明日。イベントで訪れるという人も多いだろう。

ところで、あなたは知っているだろうか? 実は武道館のすぐ隣にある「科学技術館」において、土日祝日限定のランチバイキングが実施されていることを。このことにどれだけの人が気付いているかは未知数だが、もしかしたらこれは、世紀の大発見なのかもしれない……!

続きを全部読む

開店直後に完売する幻の食パン『角食』がモッチモチで超ウマぁーーい! 私が今まで食べていたのはスポンジだったのかも!? 東京・仙川「AOSAN」

この世でもっともいい香りとは、パン屋さんの前を通った時の、あの焼き立てパンの匂いかもしれない。いつもは完全に米派! と断言している私(あひるねこ)でも、あの時ばかりは「え? 前からパン命ですけど?」的な顔をして店内へと入るのだ。

私も含め、そんなパン命なアナタなら、開店直後に即完売してしまうという幻の食パンのことは、当然知っていることと思う。あの激ウマ食パン『角食』を食べずして、パンは語れないのである! もし知らないというのなら、東京・仙川にあるパン屋「AOSAN」に集うべし!!

続きを全部読む

【期間限定】50種類の「レアプリン」が集まる『ご当地プリンフェス』がただの神フェスだった件 / 全国から最強の精鋭が大集結! 東京・お台場

子供から大人まで、女子から男子まで、アイドルからヤクザまで。みんな大好きなスイーツといったらプリンで決まり! プリンを嫌いな人は、きっと心がすさんでいるのだろう。可哀そうに。というわけで、ここから先はプリン好きな人だけ読んでくれよな。

本日2017年4月28日から、プリンファンなら仕事を辞めてでも駆けつけたいレベルの、超ビッグなイベントが開催されているぞ。なんと、全国から約50種類のレアなプリンが集まるという夢のイベント「ご当地プリンフェス」。それはまさに、プリンの楽園とでも呼ぶべき神フェスだったのだ!

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. ...
  9. 19