「排便」にまつわる記事

【超軟門クイズ】このメンバーの中でウ○コの時に「もっとも長くトイレットペーパーを使っている」のは誰だ?

お~す! 真面目に考えるとバカバカしくなる超 “軟門” クイズの時間だよ~ッ! 排便は誰にとっても、とってもデリケートでパーソナルなものだ。そこで気になることがある。排便するときに、どのくらいの長さのトイレットペーパーを使うか? だ。

その長さを比較する機会は、なかなかないと思う。そこで問題です。編集部メンバー6人のうち、もっとも長くトイレットペーパーを使うのは誰でしょうか?

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医者に教えてもらった「スムーズに排便するテク」が最高すぎて人生変わった件

ときに苦しく、ときに快感で、ときに踏ん張りが必要であり、ときに踏ん張ることが危険だったりもする……そんな “人生の縮図” とも言える日常行為といえば排便だ。「汚い」と思われがちな話題だが、今回はその排便にガッツリとフォーカスしたい。

内容はずばり、排便をスムーズにするテク。いわば、ウン小技だ。元々は私(筆者)が痔で病院を訪れたときに、医者から「こうしたら楽に出来るよ」と教えてもらったもの。そこで実際にやってみたら、私の肛門が「ウッヒャアアアア」と歓喜の声をあげており、人生が変わったと言っても過言ではないので、報告シヒャアアアインッ!

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3人に1人が「ウンコの仕方」を間違えているらしい

基本的にウンコをするとき、人は誰でも1人きり。トイレの個室に入って、思い思いの方法でウンコをしているはずだ。だからこそ、自分の排便方法が “正しい” かどうかは分からないもの。

しかしこの度デンマークで行われた調査で、3人に1人が「間違った方法でウンコをしている」ことが判明したというではないか! あなたは大丈夫か!?

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TVリポーターが取材中に「野グソ」をして逮捕

大の大人が野グソをする──あってはならないことである。しかし、排便は生理現象であるだけに、時には便意に耐えきれず……という状況だってあるかもしれない。特に体調が悪いときは、お腹や肛門括約筋周りでアクシデントが起こりがちだ。

似たようなことを以前の「旅先でうんこを漏らした人あるある」「寒すぎておしっこを漏らした人あるある」でも書いた気がするが、今回は「仕方が無い……ではすまなかった!」事案を紹介したい。TVレポーターが仕事中に野グソをして、大変なことになったのだ。

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カメラが見ていた劇的瞬間! 立ったまま超さりげなく「排便して立ち去る女性」の姿

監視カメラの映像は人々の安全を守るうえで、大変重要な働きをしている。いつ何時、いかなる場所でも、監視カメラはその時、その瞬間を雄弁に語る証人となるものだ。

そのことを証明する貴重な映像を紹介したいと思う。ただし食事中の方は閲覧注意である。なぜならあまりにも劇的な瞬間であるからだ。夜中にひっそりと見た方が良いかもしれない。監視カメラの映像は、ひとりの女性の驚愕の行動を見逃さなかった……

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悪ノリではなく高齢者や障がい者のために「したくなるとき」を教えてくれる装着可能な排便予測デバイスが開発!

ちょっとお腹の調子が悪いと、いつ “あの瞬間” が襲ってくるか分からないので外出しずらいものだ。排便の問題は、高齢者や障がい者にとってストレスとなり、家にこもりがちになってしまう人もいるだろう。

そういった人達のために開発されたのが、腹部に装着して排便する時期を予測してくれる「D Free」だ。では、スマホと連携して使える機能を搭載したデバイスについて紹介したいと思う。

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【左手でオシリを洗う】インドやバングラデシュの「紙なしトイレ」は慣れてくるとクセになる

海外旅行に行った時、そして安い宿に泊まった時、思わず「ウッ」と唸ってしまうのが『紙のないトイレ』である。トイレットペーパーを切らしているわけではなく、そもそも “紙を流すという文化がないトイレ” のことだ。

よく中国でも「紙を流してはいけないトイレ」には遭遇する。排便後にフキフキした便所紙はゴミ箱へ捨てるのが基本ルール。だが、インドやバングラデシュでよく出会う「紙なしトイレ」にゴミ箱は置かれていない。そのかわりに置いてあるのがバケツと手桶(ておけ)なのである。

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【衝撃真実】度肝を抜かれる洋式トイレの健康的な使用方法 / スムーズに排便するならこうだ!

あなたは洋式トイレ派だろうか? それとも和式派? 日本ではどちらのタイプの人もいるだろうが、海外、特に欧米だと洋式派が多いというイメージが強い。

ところが! 今海外で、和式のスタイルで排便する方が、洋式トイレでするよりスムーズな排便につながると話題になっているである。そして、そのスタイルを洋式にあてはめた図でが、あまりにも衝撃的なのだ。

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