「折り紙」にまつわる記事

海外の利用者が日本のAmazonで商品を注文したら「心の込もった手書きの手紙と折り鶴が入っていた!」と大感動!!

最近は多くの商品を閲覧出来て、値段の比較も簡単なネット通販を利用している人が増加している。店舗販売とは違い従業員が客と顔を合わすことがないだけに、他の店舗と接客の差をつけたり、個性を出すのが難しかったりするのが難点である。

そんな通販を利用する外国人が、「日本のAmazonで商品を注文したら、心の込もった手書きの手紙と折り鶴が入っていた!」と大感動!! ネットに投稿して、ネットユーザーからも好意的な反応を得ているので紹介したいと思う。

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ネット民があげた『お金をかけなくても楽しめる趣味』色々 「外国語の習得やパン作り」など

「最近は、週末外に出かけない若者が増えている」とのニュースを見たことがある。ネットで無料のゲームをしたり、ネット配信サービスでドラマや映画も見られるようになったし、家にいても十分楽しめる時代になったのかもしれない。

そんななか、海外掲示板サイトRedditが、「お金をかけなくても楽しめる趣味」を挙げているのでいくつか紹介したい。‟何か新しいことを始めたい!” という人は、参考にしてみても良いかも!?

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【動画あり】ポケモンから龍、ダース・ベイダーまで……プロの折り紙アーティストのテクがスゴい! 難しそうだけどマネしたああぁぁい!!

1枚の紙が無限に変化する「折り紙」。子供の頃には鶴やヤッコさんを折ったけれど、大人になったら触れる機会がなくなったなあ……という人も多いだろう。しかし大人になっても “折り紙道” を探求し、高度なテクニックを駆使しては美しい作品を生み出し続ける人々が存在する。

今回ご紹介する男性も、そう。彼はポケモンからドラゴン、バラやダース・ベイダーまでバラエティ豊かな折り紙作品を発表しているのだ!

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コンセプトは “折り紙”! サムスンが発表した3つのプリンターに世界が注目

今や世界に名だたるブランドに成長した、韓国の『サムスン』。同社がこのたび発表したプリンターのコンセプトモデル3種が、現在世界中で注目を集めているみたい。

海外サイト『psfk』によると、プリンターの名はそれぞれ『Origami』と『Clip』、そして『Mate』。折り紙って……名前からして、早速気になっちゃいますよね。一体どんなプリンターなんでしょ!?

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米ドル紙幣アートがスゴすぎる

「金にものを言わせる」という表現があるが、本当に金にものを言わせてしまったアーティストがいるドル札を折り、アルファベットを並べ替えて文章を作る「折り紙アート」だが、何と言っても驚きなのはその緻密さだ。

作者はニューオリンズ州在住のアーティスト、ダン・テイグ氏。紙幣を折ったり重ねたりし、印刷されたアルファベットをつなげて文章を作り出す。狙った言葉ができるまで、1枚の紙幣を100回以上折って作る時もあるという。

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折り紙の骨格

もしも折鶴にも、骨があったなら一体どんなものになるのだろうか? この疑問を見事に形にした折り紙が、海外のネットユーザーの間で注目を集めている。

その名も、生き物の折り紙標本「オリツナグモノ」。金沢美術工芸大学の堀崇将さんの手によるもので、骨格標本写真を立体化したものである。透明フィルムにあらかじめ骨格を印刷しておき、それらを折りあげるのだ。

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ちょっと前、お札で作る折り紙「ターバン野口」が一世を風靡した。五千円札の「花嫁一葉」、一万円札の「アパッチ諭吉」など様々なバリエーションがメディアで紹介されたが、ついに海を渡ったアメリカでも、オトナの折り紙5ドル紙幣の「B-BOYリンカーン」が誕生した。

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