「密輸」にまつわる記事

パイナップルに入れたコカイン2.5トンの密輸方法が実に豪快! パッと見はシャーベットみたいで美味しそう~!!

ドラッグの密輸で巨額を稼ぐ麻薬組織は、なんとか税関職員の目を誤魔化してブツを密輸しようと、あれやこれやと試行錯誤を繰り返しているようだ。

そんななか、パイナップルに入れたコカインの密輸方法が、実に豪快だとネットで話題になっているので紹介したい。パッと見は、パイナップルを丸ごと固めたシャーベットのようで、なかなか美味しそうなのである!

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美女2人が240億円分ものコカインと共に世界中をクルーズ! その豪遊っぷりを投稿したインスタがマジすごい!!

なにかと女性は、危険な香りがするバッドボーイに惹かれがちだが、男性だって魔性の女に弱いものである。

では、麻薬の運び屋をやっているモデル級の美女と出会ったら、世の男性の皆さんはどんな反応を示すだろうか!? 240億円相当ものコカインをバッグに詰めて、世界中をクルーズして豪遊していたという美女達が、ネットで話題をさらっているというので紹介したい。彼女達の美女っぷりがハンパないぞ!!

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【そこまでするか】禁酒国にお酒を密輸する “クリエイティブ” な手口の数々 / 下半身にボトルをグルグル巻き、ペプシの缶に偽装など

中東の国、サウジアラビアは厳格なイスラム教の国家として知られている。当然ながら、大人も子供もお酒は禁止。国外からアルコール類を持ち込むことも違法となる。

だがしかし! 禁止されていれば、法律の網目をなんとかすり抜けようとする人がいるのは、どこの国でも同じこと。戒律に厳格なサウジアラビアでも、お酒を持ち込もうとする人が全くいない訳ではないようだ。例えば、今回画像で紹介する人たちのように……

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なぜか空から大麻が降ってきた!! 10キロものブツによって犬小屋が木端微塵に破壊されちゃった件

空から降って来るものといえば、大地をうるおして、草木を育ててくれる恵みの雨だけだと願いたいところだ。

だが、時として空からは隕石が落ちて来たり、魚が降って来たという話まである。そして、なぜか空から大麻がわんさか入った袋が落ちて来て、犬小屋が木端微塵に破壊されてしまった話がネット上を賑わせている。一体なぜ、空からヤバいブツが降って来たのだろうか!?

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【気になってた】中国税関が没収した iPhone6 の行方が明るみに  / 税関の公開オークションに登場! 1台あたり8万3000円で落札される

以前の記事で中国で iPhone6 の密輸事案をご紹介した。その方法はコッソリ船で持ち込んだり体に巻きつけて税関を突破しようとするなどさまざまだ。そんなモンスターと地道に戦い、成果をあげている税関はグッジョブであろう。

だが、きっと皆さんも気になっていると思う。「没収された iPhone はどこへいくのか」と! 先日、中国でも “その答え” が話題に。というのも、2014年9月の発売以来初めて、iPhone6 が税関プレゼンツの公開オークションに出品されたのである!

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新しい麻薬密輸法! 麻薬カルテルが「小型無人飛行機ドローンでメタンフェタミンの密輸」を試みるも国境で墜落!!

生活を便利にするテクノロジーは、時として悪事に利用されることがある。監視や配達、上空からの録画といった目的で使用される小型無人飛行機ドローンが、なんと麻薬メタンフェタミンの密輸に使用されたというのである!

ドローンは密輸に成功することなく国境付近であえなく墜落したものの、新たな麻薬密輸法として問題となっている。これからもドローンが、犯罪に使われ続ける可能性があると懸念の声が挙がっているのだ。

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バレないとでも思った!? 中国の iPhone密輸の手口が2015年になっても相変わらずな件 / 体中に iPhone94台を巻きつけて税関を突破しようとする

先日、香港と中国大陸を結ぶ税関で、ロボットみたいにカクカク歩く怪しい男が発見されたそうだ。怪我をしているわけではなさそう。さらに服装はジャージ、荷物はビニール袋2つと妙なオーラを醸している。

不審に思った税関職員が別室で調べたところ、出るわ出るわ iPhoneの山! 合計94台もの iPhoneを体中に巻きつけて入国しようと企てていたのである。その量、そして2015年にもなって相変わらずな稚拙な手口に注目が集まっているのだ。

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罪のない動物を利用した密輸事件 「ヘロイン入りのバナナを食べさせられたゾウ」「コカインが入った袋を飲み込まされた犬」など

先日、“700万円相当のコカインを飲み込んで密輸しようとした男” が、機内で意識不明になり緊急着陸したニュースをお伝えした。“そこまでするか!?” と呆れつつも、プロの運び屋の根性を見せつけた犯人が危険にさらしたのは、自らの命だけである。

しかし過去には、罪のない動物を利用した痛ましい密輸事件が起きている。なんと「ヘロイン入りのバナナを食べさせられたゾウが運び屋として利用された」という、とんでもないニュースが報じられていたのだ。

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「700万円相当のコカインを飲み込んで密輸」しようとした男 → 飛行機内で意識不明になり緊急着陸の騒動に!!

遠い昔、動物密輸についての暴露マンガ記事をお伝えした。その中には、密輸業者が、ヘビを密輸しようとしてヘビに噛まれたという体験談も描かれてる。完全なる自爆であるが、おそらく薬物密輸の世界でも、同様のことが起きるのであろう。

ということで今回お伝えしたいのは、700万円相当のコカインを飲み込んで密輸しようとした男性が意識不明となり、飛行機が緊急着陸したという騒動である。“そこまでするか!?” と思ってしまう人は多い思うが、とりあえずコトの経緯をお伝えしたい。

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「タダで海外旅行に行ける!」で約6億8000万円相当のヤクの運び屋にされてしまった老夫婦が話題

「タダほど怖いものはない」とはよく言うが、うさん臭いと思いつつも、無料、タダという響きはやはり魅力的だ。そんな言葉の魔力にまんまと引っかかって、海外旅行をプレゼントされた老夫婦がヤクの運び屋にされてしまう事件が起き、「やっぱりタダって怖い!」と話題を呼んでいる。

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驚愕! 賞味期限が46年も過ぎた鶏肉が中国で販売されていた

食べ物には賞味期限というものがある。食材にもよるが、1〜2日の期限オーバーならばギリギリセーフとしている人も多いのでは。だが、今回ご紹介する鶏肉はギリギリどころのオーバーではない。なんと、賞味期限が46年も過ぎた鶏肉が中国で販売されていたらしいのである!

この衝撃的な “賞味期限46年切れ鶏肉” のニュースを報じているのは、「The Huffington Post」をはじめとする多くの海外メディアである。46年前というと、これを読んでいる方の中には、まだ生まれていない人もいるのではないだろうか。

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空港に不審なおっぱいの女性が現る→おっぱいに傷口を発見→中から大量のコカインが出てきた!

行われる麻薬・覚せい剤の密輸手口の巧妙化が止まらない。また、驚くべき手口が発覚したそうだ。

スペインの空港で入国審査中に挙動不審な女が発見されたそうだ。別室で検査を行ったところ、彼女の胸部もなんだか不自然。調べたところ、女は豊胸用のシリコンバッグのようにコカインを胸部に埋め込んでいたのである。

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【裏世界暴露マンガ】裏ペット業界と動物密輸の実態にガチで迫った衝撃の実録マンガ『裏ペット業界のニコニコ動物密輸大作戦』

動物密輸は世界的な問題であり、許されざる犯罪である。にも関わらず、希少動物の密輸で捕まっている人は後を絶たない。それはなぜか? それら動物を求める人がいるからである。

「実はペット業界はドス黒い」。こう証言してくれたのは、実際に密輸したこともあるし、裏ペット業界の暗部をこれでもか!と見続けた、一人の匿名裏ペット業界人である。

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女子高生がiPhone計25台を密輸! その手口が稚拙すぎると話題に

1997年、香港は99年ぶりにイギリスから中国に返還された。この99年間、2つの地は全く異なる歴史を歩み、現在でも香港は中華人民共和国の一部ではあるが特別行政がしかれ、大陸と香港の行き来には通行証が必要だ。地元住民の往来は多いとは言え、税関もあり、まるで外国に行くようである。

ある一人の女の子が自転車を押して香港から大陸側の広東省深セン市に入ろうとした。これ自体は日常の光景だ。だが税関職員が違和感を感じ、ボディチェックをしたところ……服の下にiPhone25台を体にぐるぐる巻きに貼り付けていたのである。量の多さ、そしてあまりに稚拙な密輸方法に注目が集まっている。

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パンツの中に鳥を入れて密輸しようとした男

ブラジルの北側に国境を接するガイアナ共和国で、動物の密輸未遂事件が起こった。今回、密輸されそうになったのは長い口ばしが愛らしいハチドリ。
容疑者の男性はなんと自分のパンツの中にハチドリを生きたまま入れて密輸を試みようとしていたのである。

事件が起こったのは南アメリカのガイアナ共和国の首都空港。怪しい男性が税関に現れた。任意の身体検査を行ったところ、なんと男性のパンツの中からハチドリが保護されたそうだ。

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慢性的な財政赤字に避けられない消費税の引き上げ、さらには高齢化社会に伴う年金問題など、誰もが日本の経済に明るい見通しを立てられず、将来に不安を抱く今日この頃。海外のサイトで紹介された儲かる犯罪トップ10が話題となっている。

どれもこれも、極悪度満点、地道に働くことが馬鹿らしくなってしまうが、どれも犯罪行為なのでけっしてやってはならない。もちろん、この記事を読んだ結果、うっかり魔がさして罪を犯してしまっても、そして一生を棒に振るような結果になったとしても、一切責任は負えないのであらかじめご了承いただきたい。
 
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「オペレーション・フライング・タートル」という作戦名の調査により、生きたカメ50匹以上を米国に密輸しようとした疑いで、大阪からロサンゼルス国際空港に入国した日本人2名がお縄になった。

両容疑者はスーツケース内のスナック菓子箱にウミガメ・リクガメなどを隠していたとして、有罪判決ならば21年以下の懲役となる可能性がある。

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中国の博物館に展示された化石の大半がニセモノであることが判明した。なんと中国全土の美術館に展示されている化石のうち、95%以上がニセモノであるという。

中国のハイテク総合研究と自然科学の最高研究機関である「中国科学院」の研究員・李淳氏は、科学雑誌の最新号でこの事実を明らかにし、中国内のニセ化石問題の深刻性を提起した。

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