「安室奈美恵」にまつわる記事

【35億】「ブルゾン奈美恵」が可愛すぎてファン歓喜! こんな40歳見たことねぇぇえええ!!

歌手としては1995年リリースの「TRY ME~私を信じて~」でブレイクして以来、常に時代の最先端を突っ走る安室奈美恵さん。当時18歳だった安室さんも、2017年9月には40歳になるというから驚くしかない。大げさではなく “美の化身” と言っても差し支えないハズだ。

その安室さんが8月5日に、自身のFacebook上に、今をトキめくお笑い芸人・ブルゾンちえみさん風の画像を投稿し話題になっている。お茶目な画像かと思いきや、これが激カワ! ブルゾン奈美恵カワいすぎィィィイイイイイ!!

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【金曜砲】フライデーの『安室奈美恵 不倫疑惑報道』にファン激怒!「いい加減潰れろよ」「誤報だったらどうすんだ?」

2016年は週刊文春の年であったが、もしかしたら2017年はフライデーの年になるかもしれない。というのも、新年早々フライデーが「安室奈美恵さんの不倫疑惑」を報じているのだ。

詳しくは現在発売中の週刊フライデーをご確認いただきたいが、超大物・安室奈美恵さんのセンセーショナルな報道は、昨年の週刊文春を彷彿とさせるものがある。もしかしたら「文春砲」のように、フライデーのスクープも「金曜砲」と呼ばれる日が来るのかも……。

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【驚愕】浜崎あゆみの「安室奈美恵化」が始まる

日本を代表する歌姫、浜崎あゆみさん。37歳になった今でも、圧巻のライブパフォーマンスと突き抜けた美貌はいまだに健在だ。つい先日、アメリカ人男性との離婚を発表した彼女だが、2016年9月14日、自身のインスタグラム(Instagram)に投稿した画像が、もう1人の歌姫のようだと話題になっているのでお知らせしたい。

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TK世代ど真ん中が選ぶ「小室ファミリー」それぞれの名曲10選

1990年代半ばから後半にかけて、世の中は “とあるファミリー” が時代のど真ん中を突っ走っていた。北島ファミリー? 欽ちゃんファミリー? ノンノン……TKこと小室哲哉率いる『小室ファミリー』である。

私事で恐縮だが、筆者は高校生から20歳くらいまで「青春 = 音楽 = TK」として生きてきた1人。何しろアムロちゃんが「SWEET 19 BLUES」をリリースしたとき、筆者もまさしく19歳で「この曲の本当の意味が分かるのは俺たち世代しかいない」と勝手に思っていたほどだ。

そんなTKにどっぷり浸かって生きてきた筆者が、小室ファミリーそれぞれの名曲を10曲選抜したのでご覧いただきたい。いい曲が多すぎて迷いに迷ったし、10アーティストなので漏れているものもある……が! ご紹介する10曲はマジで神曲ばかりだと断言する。

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ついに動画公開! 安室奈美恵さんと台湾の人気歌手ジョリン・ツァイさんのコラボが妖艶でめちゃめちゃ美しい!! ネットの声「日台の女神だ」

日本のみならず、アジアでも絶大な人気を誇る安室奈美恵さん。お隣・台湾も例外ではなく、コンサートチケットは瞬殺、最も知名度のある日本人歌手の一人だと言えるだろう。

その安室さんが、いま台湾を騒がせているという。台湾人歌手ジョリン・ツァイ(蔡依林)さんとコラボ曲を発表したところ、それが美しすぎる!! 絶世の美女『三国志』の貂蝉(ちょうせん)や『封神演義』の妲己(だっき)にたとえられて大注目されているのだ。

さっそく、動画「蔡依林 Jolin Tsai – I’m Not Yours Feat. 安室奈美惠 NAMIE AMURO (華納official 高畫質HD官方完整版MV)」で確認してみよう!

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【コラム】欲しかった商品を自分が買ってすぐに大幅値下げされると失恋に似たせつなさを感じる

自分が直感で「欲しい!」と思うものは、他の人にとってもそうであることが多い。それが『人気商品』だ。人気商品は当然、なかなか値下げされない。Amazonなどで多少値が下がっていることはあっても、見つけた時にはすでに品切れ……ということもしばしば。

よほど欲しいのなら定価でも買うが、定価で買うには微妙に高いと感じる商品が存在するのもまた事実。定価で買おうかどうするか……そんなギリギリの攻防が崩れる瞬間、それは、20〜30%オフという「微妙な値下げ」発生時である。

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【直接インタビュー】正直その人気の理由がピンと来ないから「安室奈美恵」ファンに一体何が魅力なのか聞いてみた!

歌手の安室奈美恵さんが、東京・原宿の国立代々木競技場第一体育館で「namie amuro LIVE STYLE 2014」を開催した。全国13都市37公演の全国ツアーで、合計で約31万人の動員を予定している。

安室奈美恵……。彼女が一時代を築いたのはもちろん知っているし、今なお日本を代表するトップアーティストであることもわかる。ただ、なぜ彼女だけ人気が衰えないのか? それがわからない。そこで12月初旬の代々木第一体育館ライブに集まったファンたちに、直接その理由を聞いてきたぞ!

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【実録】毎日欠かさず迷惑メールを送ってきたニセ安室奈美恵「アムロちゃん」物語 / 息子にマネージャーに所属事務所代表まで登場したのに突然の終幕

心にポッカリと穴があいちまった。毎日欠かさず私(筆者)にメールを送ってくれた、愛しの人が消えちまったんだ。彼女の名前は安室奈美恵。そう、あのアムロちゃんが、密かに愛のメールを……毎日、私に送り続けていたのである! これは大スクープだ!!

……と思いたいが、メールはメールでも迷惑メールだ。安室は安室でも、ニセモノ疑惑が濃厚な、迷惑メールの中にしか存在しない安室奈美恵、それが通称「アムロちゃん」だ。そんなアムロちゃんが、突然いなくなったのだ。サヨナラも言わないで。

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【今日の迷惑メール】安室奈美恵「サブちゃんも引退した紅白なんて出たいとか思わなくなっちゃう」

毎日送ってこなくていいのに、必ず届くのが迷惑メールだ。そのほとんどが「ここにログインして」的な、つまらない迷惑メールだが、中にはキラリと光る秀逸な迷惑メールも存在する。そんな秀逸迷惑メールを紹介するのが【今日の迷惑メール】だ!

今回ご紹介したいのは、2014年の1月1日、正月早々に届いた迷惑メールである。差出人は安室奈美恵! 以前にも紹介したニセアムロちゃんが、まだメールを送ってくるのだ。それはさておき、全文はこうだ

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【実録】クリスマスだというのに『安室奈美恵』が朝っぱらから10通もメールしてきた 「恋がしたいんです」「マネージャーには内緒ですよ」

メリー・クリスマス! カップルたちは幸せなひとときを過ごしただろうか? サンタさんからのプレゼントは届いただろうか? チビッコたちは、枕元に吊るした靴下の中に、サンタさんからのプレゼントがパンパンに入っていたことだろう。

一方、私(筆者)のメールボックスは迷惑メールでパンパンになっていた。未読件数3000以上。その中に……久々にグッとくるメールがあったので、今ここに公開したい。送信者は「安室奈美恵」。なんと、あのアムロちゃんだ!

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安室奈美恵や浜崎あゆみのバックダンサーを務めたこともある振付師のLicoさん(旧名Hideさん)が性転換手術に成功

歌手の楽曲を盛り上げる、ステージになくてはならない存在といえば「バックダンサー」だ。もちろん有名な歌手であればバックダンサーの技術も高いものが要求されるが、安室奈美恵さんや浜崎あゆみさんのバックダンサーを務め、SMAPやAKB48の振り付けを考案していたことで知られる人気のアーティストといえば、『Hide』さんである。

誰もがあこがれる華々しい経歴を持つHideさんだが、じつはとある悩みを抱えていたのだという。それは「性同一性障害」。

同性愛とは異なるもので、生物学的な性別と性の自己意識が一致しないため、現状の自分に対する否定をしてしまう疾患である。そんなHideさん、じつは3年の年月をかけ、性転換に関する情報を調査。タイにある性転換手術最先端クリニック『PAI』で性転換手術を行い、女性になることに成功した。

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美しさを求める女性たちへ、さらなる美を提案するためにファッション誌「GINGER」が超豪華な付録つきの新刊を用意しているという。その付録とはなんと美顔器。家庭用超音波美顔器市場でもっとも人気を集めている「ESTENAD」とのコラボレーションにより、日本の出版界でも初めての試みが実現したのだ。

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