「子育て」にまつわる記事

娘の自撮り写真をからかうために父がマネ写真をインスタに投稿し続けた結果 → フォロワー14万人突破で娘よりも人気者に

娘をからかうために始めたことが原因で、一躍有名人になってしまった一人の父親が海外で話題になっている。

ワシントンのクリス・バー・マーティンさんは、ある日、娘のキャシーさんがSNSにセクシーな自撮り写真を投稿していることに気づいた。そこでクリスさんは娘のセクシー写真の投稿をからかうために、あるアイデアを思いつく。それは娘の自撮り写真を真似た父の自撮り写真を投稿するというもの!

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【共感の嵐】『育児という名の死闘』にタッグで挑む夫婦! その日常を描いたマンガが話題 / ネットの声「ほんとこんな感じ」「あるあるw」

「子育て」とは……。この後に続く言葉を私は知らない。なぜなら、個人的なことで恐縮ではあるが、私は結婚をしていなければ子供もいないからだ。実際に自分で体験をしたことがないのだから、何とも言いようがないではないか。

だから、「聞くところによると大変らしいね」くらいにしか思っていなかったのだが……今話題になっているマンガを読んで、そのイメージが少しだけ変わった。子育てって、メチャクチャ大変そうだけど ちょっと良いかも。タッグで挑むならね!

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「イクメンだと褒めないで」あるお父さんのSNS投稿に賛同集まる

子育てする男性(メンズ)、略して『イクメン』。「あのお父さん、子供のお弁当を作るんだって。イクメンだよね!」などと、 子育てに積極的な男性を褒めるときに使われることが多い。

褒められれば誰でも嬉しい……と思いきや、世の中には、“イクメン” だと褒められることに違和感を覚えている人もいるようだ。今回も、ある男性が「イクメンだと褒めないで!」とSNS上に投稿し、多くの賛同を集めた。なぜなのだろう?

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育児に奮闘するママの裏で『子どもはこう感じてた』って動画に感動する人が続出!「子育ての意義を実感できる」と話題

2週間ほど前に母の日があったが、読者の皆さんはお母さんにタップリと感謝の気持ちを伝えることができただろうか。自分が1人では何もできなかった赤ちゃんの頃に、ミルクを飲ませたりオシメを変えたり、かいがいしく世話をしてくれたお母さん。

そんな子育てに奔走するママと子どもの視点では、「同じ1日でもココまで違う!」と教えてくれる動画が人気になっているので紹介したいと思う。子どもの世話にお疲れ気味のママたちが見たら、改めて子育ての意義を実感してしまうのではないだろうか。

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泣き止まない赤ちゃん&困り果てる両親を救ったフライトアテンダントに拍手喝采! 母親「こんな親切を受けるとは想像もしていなかった」

“渡る世間は鬼ばかり” と言いたくなるときはあっても、そうそう悪いことばかりでもないのがこの世の中。他人から思いがけず親切にされることだってあるものだ。

ある両親も、飛行機の中で赤ちゃんが泣き止まず、ほとほと困っていたそう。何をやっても泣き止まない、どうしよう……と、そこに救いの手を差し伸べたのが1人のフライトアテンダントだった。

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【泣いた】育児の過酷さを表現したマンガに共感の嵐 / 親と赤ちゃんの関係を「恋人同士」に置き換えるとこうなる

子育ては大変だ。子供ができた途端、家庭のことで手一杯になる友達家族を見ていると、その大変さは嫌というほど伝わってくる。ノイローゼになる人もいるくらいだから生半可なものではないのだろう。だが、独身である私(中澤)は、いまいちどう大変なのかピンとこない

そんな赤ちゃんと親の関係について描かれたマンガが「まさにこの通り」と Twitter で多くの共感を呼んでいるのでご紹介したい。そのマンガとは『親と赤ちゃんの関係を恋人同士に置き換えた』場合が描かれたもの。……っていうか、こんなの泣く。泣き崩れる

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【親あるある】ママさんイラストレーターの「育児絵日記」共感しまくり / 癒される親たちが続出しているもよう

何事もやってみなけりゃわからない。どれだけ説明されようと、学生に社会人の気持ちはわからないし、男に女の気持ちはわからない。例えば、子供が生まれてみないと「親の気持ち」はわからないものだ。

その一方で、いざ子育てを初めてみると誰もが経験する「子育てあるある」も存在する。今回は、今にわかに話題になっているママさんイラストレーターが描く『育児絵日記』をご紹介したい。

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【叫び】第2の「日本死ね」か? ブログ『PTA早くなくなれ、なくしてしまえ』が波紋

2016年、大きな物議を醸したブログ「日本死ね」をご記憶の方は多いに違いない。言葉遣いは決して褒められたものではないが、これを発端に待機児童問題に大きな注目が集まったことは事実である。1つの投稿をきっかけに、社会的なうねりが生まれた稀有な事例といえるだろう。

あれから約1年、今にわかに注目されているブログが『PTA早くなくなれ、なくしてしまえ』である。抽選でPTA役員に選ばれてしまった親の切実な叫びが赤裸々につづられており、ネットを中心に波紋を呼んでいる。

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【ブーイング】パパ達が「男性差別」だと ‟あるベビー服” にお怒り気味! 見方によってはユーモア満載なデザインをどう思う!?

ひと昔前に比べると、パパ達も積極的に子育てに参加して、赤ちゃんをお風呂に入れたりオムツを変えたり奮闘しているようである。

そんななか、赤ちゃんの世話が苦手なパパを想定したベビー服に、世のお父さん達がお怒り気味に! 見方によってはユーモア満載なデザインを、読者の皆さんはどうお思いになるだろうか!?

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【子育てあるある】「トイレにいても子供が入ってくる!」と悩んだ母親の作った『ルール』に共感するママが海外で続出中! シェア1万7000件近くに!!

四六時中、小さな子供の面倒に追われる親は本当に大変である。いつでもどこでも自分を必要とされ、タップリと1人の時間を取るなど不可能に等しいだろう。

そんななかでも、1人になれるトイレタイムは子育てに追われる親にとって、唯一ひと息つける憩いの時間とも言える。だが、トイレにいても子供が入って来てしまう事態に困り果てた母親が、あるルールを作ってSNSに投稿して話題になっている。SNSでのシェア数が1万7000件近くに達して、数多くの親御さんから共感を得ているようだぞ!

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元妻が「元夫に感動的な感謝の言葉」をSNSに投稿して ‟いいね” が26万件に! そんな元夫と「結婚したい」という女性が続出しそうなほどのレベル!!

子供がいなければ、夫婦が離婚をしたら二度と会うこともなくそれっきり……というパターンは珍しくない。だが、子供がいたらそういう訳にもいかず、元夫と妻が離婚後もわだかまりなく、上手く関係を築いていくのは至難の業のようにさえ思える。

だが、世の中には離婚後も友好的な関係を保っている元夫婦もいるようで、ある女性が「元夫に感謝あふれる感動の言葉」をSNSに投稿して、‟いいね” が26万件に達するほど話題を集めているので紹介したい。彼女の元夫の素晴らしさを伝える言葉を読んだら、「彼と結婚したい!」という女性が続出しそうなほどのレベルなのである!!

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寝なさすぎ! 消灯後に大騒ぎする2歳の双子の傍若無人っぷりがものすごくカワイイ / 監視カメラ動画が再生6000万回越えで人気

子育ては楽しいが、大変なことも山ほどある。子供が両手でウンチをつかんだり、赤ちゃんが鼻の穴に指を突っ込んできたり、寝かしつけても双子が交互に起きてきたり……ああん、もう……。

今回ご紹介するのも、全く寝ようとしない2歳の双子の動画。いや、“寝ようとしない” どころか、まっ暗な寝室で大人顔負けにナイトライフを楽しみまくっているのである!

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イタリアで「子供が良い子にしていたら」割引してくれるレストランが登場! 子供をしつけない親に手を焼いたオーナーの苦肉の策

小さなお子さんがいる家庭は、外食する時に子供が大きな声で泣き出したり、走り回ったりするのではないかと心配になることもあるだろう。そんななか、イタリアで子供が良い子にしていたら割引してくれるレストランが登場して、ネットで大きな話題となっているので紹介したい。

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父親参観日に「男装して出席したシングルマザー」が話題に! ママの男装に大喜びする息子が微笑ましい

最近は離婚する人が増加していることもあり、シングルで子供を育てる親が増えている。一人で、父親と母親の役割を果たさなければならないシングルの親御さん達には、本当に頭が上がらない思いである。

そんななか、「男装して父親参観日に出席したシングルマザー」が、ネットで大きな話題となっているので紹介したい。ママの男装に大喜びする息子と、二人の親子愛に感動すること間違いナシだ!

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シングルパパが『周りの人に聞かれまくってウンザリしているコト』を告白! 「今日はパパが子守なの!?」など

現代では離婚率が増加したこともあり、男手ひとつで子供を育てるシングルパパも増えている。男でも女でも、一人で子育てする厳しさに変わりはないが、料理などの家事の面を考えると、「シングルパパは大変なのでは……」と、思われやすいようだ。

そして、あるシングルパパが、「周りの人に聞かれまくってウンザリしているコト」を告白しているので、いくつか紹介したいと思う。

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“生徒の赤ちゃん” を抱っこしながら授業をする先生に拍手喝采! 先生「生徒の力になりたかった」

今の日本では、電車内のベビーカーを迷惑に感じる人が多いと聞く。「場所をとり邪魔だから」「赤ちゃんの泣き声が耐えられないから」など色々な理由があげられるようだが、そう感じる人が多い社会では、学校の授業に赤ちゃんを連れ込むなど言語道断かもしれない。

しかしこの度、赤ちゃんと一緒に授業に出席することが許可された生徒が話題となっている。しかも先生自ら、生徒の赤ちゃんを抱っこしながら授業を行ったというではないか!

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たった数分で「赤ちゃんを泣きやませるベビーベッド」が誕生!! 子宮内と同じ環境を作り出すらしい

赤ちゃんの子育てをしているママとパパは、夜泣きする赤ちゃんをあやすのに忙しく、とにかく睡眠不足になりがちである。体力勝負の子育てで睡眠が取れないと、気分がイライラしてしまうものだが、なんと、たった数分で赤ちゃんを泣きやませてしまう、ベビーベッドが登場したというので紹介したい。

こんなベビーベットがあれば、夜は親子そろってグッスリ眠れて、かなりストレスを減らせるのではないだろうか。

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6歳の少年が立派に家事をこなす姿が「素晴らしい!」とネットで注目の的に! →  母親「息子に家事を教えるのは当たり前」だと説く

最近は、社会的に男女の役割の差が縮みつつあり、「男だから」とか「女だから」という言葉も、あまり耳にしなくなったように思う。とはいえ、やはり家事が得意なのは女性で、‟積極的に料理や掃除をこなす男性が少ない” という現実を変えるには、まだまだ時間がかかりそうだ。

そんななか、6歳の少年が立派に家事をこなす姿が「素晴らしい!」と、ネットで大きな注目を集めているので紹介したい。少年の母親は、「息子に家事を教えるのは当たり前」だと説いているのである!!

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【マサイ通信】第34回:マサイの男がイクメンになる理由

スパ! ルカだ。ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士・ルカだ。ビックリしたか? 「え? もう月末!?」と焦ったか? いつも月末にならないと更新されない『マサイ通信』だが、今月はゴー(羽鳥)も気合いが入っている。グッジョブだ。

つーことで今回のネタは、マサイの父親の育児について。写真を見てもらえれば分かる通り、マサイの男は積極的に育児をする。日本で言うところの「イクメン」ってやつだ。では、どんな時に育児をするのか? そのあたりを簡単に説明していこう。

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【ひどい】‟しつけ” と称して子供3人を砂漠に置き去りにしたカップルが児童虐待の容疑で逮捕される

2016年5月に北海道で、父親が、しつけのために7歳の息子を山に置き去りにし、行方不明になる事件が発生。幸い男児は無事に保護されたものの、父親のしつけが虐待に値するのではないかと、日本だけでなく、海外メディアにも取り上げられ議論が巻き起こっていた。

そして海外でも、あるカップルが ‟しつけ” のために子供3人を砂漠に置き去りにするという、同様の事件が起こっていたというのだ!

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