「婚約指輪」にまつわる記事

「婚約指輪のダイヤが超小さかった…」と写真つきでツイートした女性、ネット民から集中砲火を浴びる

以前にロケットニュースで、「1万5000円の “安物” 結婚指輪に満足する女性にネット民が拍手喝采!」とのニュースをお伝えしたことがあった。別にダイヤのサイズが大きいからといって、カップルが生涯添い遂げられるとは限らないし、愛する人と婚約できるだけでも最高に幸せではないだろうか。

ところが、なかには少し違った価値観を持っている人もいるようだ。というのも、やっとプロポーズされたのに婚約指輪が超小さかった……とツイートした女性が、ネットで非難の的になっているというのである。

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Amazon従業員が客の親切に感謝感激! パッキング中に婚約指輪を紛失 → 客が「荷物に入っていた」と返還したお話が話題

Amazon のカスタマーサービスは、その対応の良さで有名だ。ネコからスター・ウォーズ大好き少年まで、ありとあらゆる顧客に対して神対応を見せては何かと話題になってきた。

だが今回は逆の事態が発生! なんと客の方が Amazon に対して素晴らしい対応を取ったというのである!!

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【金くれ】160万円の婚約指輪を買うためにクラウドファンディング中のユーザーが「あり得ない」と話題に! 集金額は現地点で7万円弱

クラウドファンディングは、何かを開発するために資金が必要だったり、困っている人を助けるために利用されるべきだろう。

しかし、なかには個人的に欲しい物を購入するための資金調達として利用する人もいるようで、150万円の婚約指輪を買うためにクラウドファンディング中のユーザーが、「あり得ない!」とネットで話題になっているので紹介したい。

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プロポーズの直後にゲロをまき散らしたって動画 / 彼女の返事はイエス!

男性のなかには、愛する女性に結婚を申し込んで ‟YES” と言ってもらうために、ロマンチックで大掛かりなプロポーズを計画する人がいる。

そして、ある男性は飛行機に恋人を乗せ、上空から「結婚して」と書かれたサインを見せて壮大なプロポーズを計画していたのだが、思いがけないハプニングが起こりトホホ~な結果になってしまったのである!

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【コラム】婚約指輪は本当に本当に必要なのか?

一昔前は「給料3カ月分の婚約指輪を……」なんて話をよく聞いたものだが、私(P.K.サンジュン)の周囲の既婚者たちは、婚約指輪を購入していないケースが多いようだ。かくいう私もその一人で婚約指輪は買っていない……というか、いまだに婚約指輪の意味自体がわからない。

結婚指輪はわかる。とても良くわかる。もちろん私も購入したし、左手の薬指に常に装着している。だが婚約指輪の意味だけは、少ぉぉぉぉおおおおしもわからない! 一言でいえば意味不明!! てかマジで婚約指輪なんて必要か? もうそろそろこの風習と決別してもいい時期なんじゃないのか!?

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白血病と闘う5歳の少年がお気に入りのナースにプロポーズ! 婚約指輪まで用意してひざまずいちゃう少年がオマセでキュートすぎる!!

口では言わなくても女性ならば、ロマンス映画のように、愛する男性にひざまずいてプロポーズされたいと一度ならず思うものである。だが、最近では欧米諸国でも、こんなロマンチックな方法で結婚を申し込む男性は、希少な存在となっているようだ。

ところが、まだ5歳という年齢にもかかわらず、白血病と闘う少年がお気に入りのナースにプロポーズ! しかも、しっかり婚約指輪まで用意して、ひざまずいて結婚を申し込んだというのである。そんなロマンチックなプロポーズに、ナースは何と答えたのだろうか!?

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米スタバが従業員に「ダイヤの婚約指輪着用」を禁止!! 男女差別だとネット上で論争に発展

日本では、女性が日常的にダイヤの婚約指輪をはめることは少ないが、海外ではどんなにダイヤのサイズが大きくて邪魔になろうと、毎日身に着けるのが一般的だ。

そういった経緯もあり、「ドリンクにダイヤの指輪が落ちて、客のノドにつっかえたら大変!」と、安全面を考慮した米スタバが、従業員に「ダイヤの婚約指輪着用」を禁止。その結果、男女差別だとネット上で論争に発展し、物議を醸しているのだ。

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なにこれステキ! フィアンセが近くにいると「ピカッ!」と光るハイテク婚約指輪

あるエンジニアが手作りしたアクセサリーが海外のサイトで話題となっている。それは一見ごく普通の指輪だが、なんと! フィアンセが近くにいるときだけ「ピカッ!」と点灯するのだというのだ!

このハイテクな指輪を作ったのはサンフランシスコの電子機器会社で働くベン・コークスさん(36)。彼の婚約者であるジュリー・ニコライさん(35)にプロポーズするために5カ月間かけて制作したという。フィアンセが近づくと光るだなんてまるで魔法のよう! そのようすは「Ring Illumination」という動画で確認できるぞ。

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この世の中もまだまだ捨てたもんじゃない / ホームレスの善良な行いに感動の声

「この世の中もまだまだ捨てたもんじゃない」そう思えるような素敵な出来事がアメリカで起き、いま人々の心を和ませている。と同時に、「人を見た目で判断して、決めつけたり疑ったりしてはいけない」ということを再認識させられた海外ユーザーたちが続出しているようだ。

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