「天ぷら」にまつわる記事

【悲報】はじめしゃちょー、また炎上 / ネットの声「まじで危ない…」「ゴルフクラブの件で学ばなかったのですか?」

人気YouTuberのはじめしゃちょーがまた炎上している。以前、動画『【大事故】マジですごいゴルフクラブ買いました!』を投稿したことで炎上し、そのまま活動休止となった彼。

2017年8月2日に投稿した動画が「ゴルフクラブの件で学ばなかったのですか?」「不愉快」などの声が多く見られる事態に発展しているのである。

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【太っ腹】300円払えば37日間天ぷらが無料! はなまるうどんの「天ぷら定期券」が復活するぞーーッ!!

はなまるうどんと言えば、全国に店舗を展開する讃岐うどんのチェーン店。かけうどん小が130円というバツグンのコスパを誇っているが、その上さらにコスパが良くなる「天ぷら定期券」が今年の春に復活するぞ!!

これを買っておけば、うどん1杯ごとに天ぷら1品が期間限定で無料になるのだ。そして何よりお得なのが……この定期券がたったの300円ということ! つまり、300円払えば天ぷら無料! 繰り返す、100円玉3枚で天ぷら無料じゃあああーーーーーー!! 

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【朗報】300円払えば1カ月半天ぷらが無料! はなまるうどんの「天ぷら定期券」がお得すぎ!!

庶民の味方・はなまるうどん。かけうどん小が130円という圧倒的なコスパながら、コシのある麺と関西風のだしを使ったうどんの味は、意外と馬鹿にできない。そんな全国のはなまるうどんファンに朗報だ。なんと、300円払うだけで天ぷらが1カ月半無料になるぞォォォオオオ!!

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22センチ超の大エビ天ぷらが揚げたてで出てくる! 福岡の老舗『だるまの天ぷら定食』はコスパ良い贅沢ができる店

グルメが多い福岡県で地元の人が愛して止まない食事……それが「天ぷら」である。なにせ福岡には揚げたての天ぷらをそのまま食べられるスタイルがあり、しかもメチャうま。ご飯時に大行列ができることだって珍しくない。

有名どころでいえば、以前ご紹介した『天ぷらひらお』があるが、昭和38年創業の『だるまの天ぷら定食』も忘れてはいけない。ここは揚げたてはもちろん、唯一無二のメニューも味わえる店なのだ!

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【コスパ最強】天ぷら食べ放題 「Gachi(ガチ)」 が北千住にオープン! 2時間1980円で刺身やサラダもお代わり自由だぞ!!

あらゆる料理の頂点に君臨する食べ物といえば「揚げ物」である。異論は……認めない。腹が減って倒れそうな時、揚げ物を思い浮かべる人は多いだろう。中でも揚げたてサクサクの天ぷらは、格別のウマさである。

そんな天ぷらを心ゆくまで味わえる店が、東京の下町・北千住にオープンしたらしい。その名も『天ぷら食べ放題 Gachi(ガチ)』。天ぷら……食べ放題だと? 本当ならガチヤバいじゃん! というわけで、『Gachi』の開店初日に足を運んだのでご報告するぞ!!

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【コスパ最強】天ぷら定食600円! えび定食800円!! 高田馬場『いもや』がウマくて優しくて最高

一般的に天ぷらは高級食である。職人さんがカウンター越しに揚げてくれる天ぷらはもちろんウマいが、ド庶民である筆者にとっては回らない寿司屋さんと同じくらい敷居が高く、滅多なことで足を運べるお店ではない。

だが、高田馬場や神保町にある『いもや』だけは違う。カウンター越しに天ぷらを揚げてくれる上に味も間違いなく、とにかく安い! さらには店員さんの人柄も最高な、完全無欠の天ぷら屋さんなのだ

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【豆知識】しなしな天ぷらはフライパン焼きでカリカリ復活

揚げたてはサクサクの天ぷらでも、時が経てば しなしなだ! スーパーに売っている天ぷらも、やはり時間が経つと「しなしな〜」とシオれ、誇り高き天ぷらとしてのヤル気はゼロ。やはり天ぷらはサクサクが望ましい。ダレるな! シャキっとせい!!

ということで今回ご紹介したいのは、しなしな天ぷらの超カンタンな復活法。用意するのはフライパンだけ。やるべきことは……中火でジックリと焼くのみだ。さあやってみよう!

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天丼の「てんや」がちょい呑みを始めたぞ~! 串天片手にビールやハイボールを飲もうぞッ!

だいたい夕方になると、取材と称してお酒を飲んでいる佐藤です。最近ちょい呑み需要を狙って、大手飲食店チェーンがちょい呑みメニューを提供しているよね。牛丼の吉野家を筆頭に、富士そばも2015年8月より店舗限定でスタート

この流れに、なんと天丼専門店の「てんや」も合流したぞ! 東京駅丸の内北口店が10月15日の16時からちょい呑みを開始した!! 早速行ってみたところ、ビール片手に串天を1本から注文できることが判明。揚げたての天ぷらをツマミに酒を飲めるのは最高やんけ~!

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【お得な裏技】280円の「えび天うどん」を230円で食べられる方法 / くら寿司で試してみた!

お昼ご飯と財布事情に悩むサラリーマンの強い味方、うどん。最近では回転寿司チェーン店も、麺類に力を入れている。“シャリカレー” で話題を呼ぶ「くら寿司」では、かけうどんが平日たったの130円。「かけ」では物足りないという人も、280円出せば、ぷりッぷりのエビが乗ったエビ天うどんを楽しめる。

実はこの「エビ天うどん」、かけうどん(130円)天ぷら えび(100円)を組み合わせ、自分で作ることも可能であるとお気づきだろうか。しかも、この作り方であれば合計230円になるため、280円のエビ天うどんより50円安く食べられるのだ! 50円の差、ここに何か意味があるのか、どちらがお得か……記者が試してみたぞ。

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【立ちそば放浪記】“コスパ最強” 天ぷらそばの聖地! 秋葉原『そば処 二葉』

ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。以前、最強の邪道そば屋『南天』をご紹介した。では、「立ちそばの王道とは何か?」と言えば、これは間違いなく天ぷらそばだろう。

かの大ヒットバスケット漫画『スラムダンク』で「リバウンドを制する者は試合を制す」という名言があったが、これを立ちそば界に当てはめるなら、「天ぷらを制する者は立ちそばを制す」である。ゆえに、天ぷらを極めんとする店は後を絶たない。今回ご紹介する店もまた、そんな高みを目指すそば屋の一つだ。

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王将が天ぷら定食!? 「大阪王将」運営元のイートアンドが手がける天ぷら料理店に行ってみた / とにかく穴子がデカい!

「コーテルイーナーホー」と聞いて、「あ、餃子一人前持ち帰りのオーダー入ったな」とすぐに分かる王将フリークには説明不要だろうが、“王将好き” とひと口で言っても、“餃子の王将派” と “大阪王将派” の二大派閥がある。

「どちらがより上か」と言い出すと、派閥の過激派から刺される恐れがあるのでここでは割愛するが、とにかく「王将 = 美味しい中華料理」というイメージを両者が持っていることは確かだろう。

しかし最近、大阪王将の運営会社イートアンドが、全く中華ではないバリバリ和食の店を始めたらしい。それは、天ぷら。王将が天ぷら!? いや、大阪王将の店舗で天ぷらを食べられるわけではないのだが、これは気になる……! ということで、実際に店で天ぷらを食べてきたので写真とともにレポートしたい。

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【超コスパ】極上天ぷら定食+塩辛など食べ放題で980円! 東京・日本橋『天ぷらめし 金子半之助』がスゴすぎる件

以前の記事で、九州は福岡県にある「ウマい! 安い! 早い!」 の三拍子が揃った天ぷらの名店、「ひらお」をご紹介した。初めて「ひらお」で天ぷらを食べた人は、そのコスパの素晴らしさに感動し、おそらく福岡に行くたびに足を運ぶことになるだろう。

かくいう筆者もその一人。「あー、福岡行きたいなー。ひらお行きたいなー」と思っていたのだが……。実は東京のど真ん中、日本橋に「ひらお」並の超コスパ天ぷら店があるというではないか……マジか! こりゃ行くっきゃねぇ!!

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【グルメ】丼からそびえ立つ穴子天に驚愕! 東京・中野「天喜代」の大江戸天丼がハンパじゃない!!

デカ盛りの店では丼のフタが本来の役目を果たさないことが多い。そんなお店では丼のフタの用途がない訳で、いっそ客に出すときにフタを使わなければ良いのに、そう思うことが良くある。わざわざフタを添え物にするくらいなら、なくて良いではないかと。

・フタで穴子天を支える

しかし東京・中野の天ぷら専門店「天喜代」に行き、その考えは変わった。なぜなら、ここの大江戸天丼(1600円)はフタが締められないものの、フタがなければいけない理由があるからだ。それは、フタで巨大な穴子天を支えているのである! デカすぎるから自立しない、それほど巨大なのである! マジでデケェエエエッ!

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【検証】「シェフのオススメ下さい」と注文したら何が出てくるのかやってみた『富士そば編』

料理店の中心部・キッチンで、磨き抜かれた腕をふるうシェフたち。調理場の戦士たちには、それぞれ強いこだわりがあるに違いない。格式や規模を問わず、「美味しい料理を届けたい」という思いは、全シェフが持つ共通精神であろう。

そんな気高きシェフたちがオススメしてくれる料理なら、絶対に美味しいハズ……! というわけで「“シェフのオススメ下さい” と注文したら何が出てくるのか?」を様々なお店で検証するのがこの企画! 第5回目は、大手立ち食いそば店『名代 富士そば』だ!!

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【溢れる玄人感】孤独のグルメ登場店『天ぷら 中山』の美味しさが芸術的なレベル

オフィス街、そこは日本社会を動かす大人たちが集う街……いわば戦場。そこに浮ついた雰囲気はなく、道行く人々は日々 “責任” を背負い、凛として闊歩(かっぽ)している。

しかしそんな緊張感も、ランチタイムには一変。憩いのひと時にみな表情を緩める。そんな笑顔の立役者が、オフィス街に構える食事処だ。今回は、孤独のグルメにも登場し、ゴローさんを唸らせた天ぷら屋さん「天ぷら 中山」で、玄人風情あふれる絶品天ぷらを賞味してきたのでご報告だ!

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【福岡グルメ】うまい! 安い! 早い! 飲食店に欠かせない三拍子を揃えた天ぷらの名店『ひらお』

「福岡よかとこ一度はきんしゃい」。このうたい文句で皆さんはどんな連想をするだろうか。おそらくほとんどの人は「食」。とんこつラーメンに明太子、もつ鍋……そしてお土産に “博多通りもん” を買って帰れば間違いは起きないといったところだろう。

確かにオーソドックスな名物もイイ。むしろスゴくイイのだが、福岡といって忘れてはいけないのが、『牧のうどん』をはじめとするうどん屋と『天ぷらひらお』である。ということで今回は、地元の人が愛するその天ぷらを実際に食べてきたのでご紹介するぞ!

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アルバイト従業員がキッチン用はさみを天ぷらに!? はま寿司が公式に謝罪「心よりお詫び申し上げます」

一時、Twitter上で不適切な画像を投稿する出来事が相次いだ。冷蔵庫やショーケースに入ったり、食材の上に乗ったりする画像が相次いで公開され、その度に運営会社は謝罪する事態になったのだが、最近になって大手回転寿司チェーンの「はま寿司」でこれと似たような事態が起きたようである。

同社は2014年9月30日にホームページに、「当社従業員による店舗撮影画像の公開についてのお詫び」と題した謝罪文を公開し、不適切画像について次のように説明している。

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【コラム】ゴキブリを食べたとき「ウマイかマズイか」よりも先に自分の脳みそがショートした

突然だが、遠い昔にゴキブリを食べたことがある。種類はビッグサイズの「マダガスカルゴキブリ」で、調理法は天ぷらだった。何かを食べて、何かを感じる。ウマイかマズイかも、その時に感じる。だが、ゴキブリの場合は一味違った。

ウマイかマズイかを感じる前に、自分の脳みそが「ゴキブリを食べている」という事実を処理しきれず、一瞬にして熱暴走。パニック状態におちいったのである。あの時、何が起きたのか。今、冷静に振り返ってみたい。

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出版社スタッフと学生に愛される天ぷら食堂『いもや』に行く

多くの出版社スタッフや学生が通い、子どもからおじさんまで、広い層に愛されているてんぷら食堂『いもや』。外観も内装もシンプルで上品。だが天ぷらをメインとした定食はどれも安価で、その味も評価に値するという。

・11席のカウンター席のみ

『いもや』に出版社スタッフや学生の客が多いのは、神保町にあるため。このあたりには老舗や古くから営業している飲食店が多く、どの店もひと味違う雰囲気がある。『いもや』は11席のカウンター席のみだが、それでも非常に広く感じる。客スペースが広いのもあるが、それ以上に厨房がやたらと広いのだ。

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【グルメ】生玉子の天ぷらと玉子の殻を後ろに放り投げる店主が名物 / 東京・高円寺『天すけ』

天ぷらで好きな具材といえば、1番に何を挙げるだろうか? エビやイカの魚介類、鳥や牛などの肉類、もしくは しいたけ や ししとう などの野菜類の名前が挙がると思う。

私(記者)は東京・高円寺に店を構える ある天ぷら屋に行ってから、好きな具材のなかに「玉子」を入れることに決めた。それも「ゆで玉子」ではなく、生玉子をカラッ揚げた玉子天である。そのお店『天すけ』では、天ぷら油にダイレクトに生玉子を投入する。しかも店主は、割った玉子の殻を振り返りもせず、後ろに放り投げるのだ。その一連の動作がカッコいい!

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