「地球温暖化」にまつわる記事

【なぜ】超大型ハリケーン「イルマ」をトランプ大統領の娘「イヴァンカ」に変えようと署名活動が開始! 地球温暖化問題が裏に

2017年8月末、米テキサス州を直撃して甚大な被害をもたらした大型ハリケーン「ハービー」。深い爪痕を残したハリケーンが去った後の対応に政府と州が追われるなか、超大型ハリケーン「イルマ」が米フロリダ州を直撃した。

実は、そのハリケーン「イルマ」の名前を、トランプ大統領の娘で大統領補佐官を務めるイヴァンカさんの名前に変更しようという署名運動が開始されたというのだ。一体なぜなのだろうか!?

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【灼熱地獄】気温50度まで上昇した米アリゾナ州で「ポストが折れ曲がったり看板が溶けてしまう」事態に!

日本は梅雨の真っ只中だが、欧米諸国では猛暑に襲われた国も。特に、湿気が少なくエアコンが完備されていない国では、住民が大変な思いをしているようだ。

そんななか、なんと米国アリゾナ州では気温が最高50度まで上昇! プラスチック製のポストが折れ曲がったり看板が溶けてしまう事態が発生して、まるで灼熱地獄に化しているというのだ!!

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アフリカで野生動物のために毎日2時間かけて1万リットル以上もの水を届ける男性に感動!「私が助けないと動物が死んでしまう」

地球温暖化に拍車がかかり、世界中で異常気象や環境異変が起きて問題となっているが、アフリカでは干ばつと砂漠化が進み、多くの野生動物が息絶え犠牲になっている。

そんな厳しい状況をなんとかしようと、一人の男性が立ち上がった! その男性は毎日2時間もかけて、1万リットル以上の水を動物達に届けているというのだ!!

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「書類からトイレットペーパーに至るまで紙を使用しないエコな会社」がスゴいぞ! オフィスビルの建築デザインは『スターウォーズ』がモデルに

日本でも、夏の間は軽装で仕事をして、冷房の温度を高めに設定する「クールビズ」といったエコ対策が行われるようになって久しい。オフィスでも、環境について真剣に考えていく動きは画期的なことである。

そんななか「これでもか!」というほど、筋金入りにエコ・フレンドリーな会社が現れて話題となっている。オフィスビルの建築デザインがSF映画に登場しそうなほど斬新なその会社は、なんと書類からトイレットペーパーに至るまで紙を全て廃止し、風力発電のみで電力をまかなっているというのである!

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ロシア北部の “世界の終わり” に幅30メートルの巨大クレーターが発見される / ネット上では「UFOの出入り口か!? 」と様々な憶測が飛び交う

UFOや宇宙人に少しでも詳しい人ならば、UFO関係のオカルトニュースで頻繁に出てくる常連国を覚えているはずだ。アメリカ、メキシコ、トルコに……ロシアあたりが四天王であろう。何が起きてもおかしくない国、それがロシア、おそロシアだ。

そんななか、また新たなUFO伝説がロシアから誕生した。ロシアのシベリア地方に幅30メートルもある巨大クレーターが発見され、一部のネットユーザーの間では「UFOの出入り口か!? 」と大きな話題になっているのだ!

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これを見れば一目瞭然!! 60年間の地球温暖化の様子がよーくわかる動画

「温暖化」という言葉を耳にするようになって久しい今日この頃。異常気象が発生したり生態系の変化を感じたり、私たちの生活にも少なからず影響が出ていますが、なかなか実感がないという人が多いのではないでしょうか。

そんななか、NASAゴダード宇宙飛行センターが公開したある動画が話題になっています。それは、『YouTube』に掲載されている「NASA | Six Decades of a Warming Earth」という1950年から2013年の63年間、世界の気温がどのように変化したかを視覚化した映像です。これを見ると、いかに温暖化が進んでいるかが一目瞭然よーく分かるんです。

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130年間の「気温の変化」を音で表現/2000年頃には3オクターブも上昇! 上がり続ける “高音” に恐怖…

地球温暖化問題は、世界規模の議論と対策がなされている大問題。産業や車の排気ガス、電気の使用などが人間が生み出す「温室効果ガス」が主な要因とされているだけに、私たち一人一人にとって身近な問題です。

だけど、地球っていったいどれくらい温かくなっているの? 難しいグラフや数字を出されても、いまいちピンと来ない人も多いはず。

今回は、そんな疑問に直感的に応える「130年間の気温の変化を音符で表現した曲」の動画をご紹介。

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