「問題」にまつわる記事

あなたは分かる!? 小学生が警察に「算数の問題が分からない」とSOS → 警察が答えを間違える事態に!

毎日宿題に追われて、本当に子供は大変である。そして、なかには宿題の答えが分からないからと、警察に助けを求める大胆なキッズもいるようだ。

なんでも、10歳の少女が算数の問題にお手上げとなり警察にSOSしたところ、その問題に挑んだ警察が答えを間違ってしまったというのである!

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【正解率3%!?】クイズ「“A子の娘” は “私の娘の母親”。なら “私” はA子の何?」に頭を抱える人続出

小学校などで、「他人の話をちゃんと聞きましょう」と習ったことがある人も多いだろう。そう。話をちゃんと聞き、言葉にじっくり耳を傾ければ、“難しい” とされることでも自然と分かったりするものだ。

今回お伝えするクイズも、そんな姿勢が大切かもしれない。それは、「正解率たった3%」だと言われている問題なのだが、問題文をよーく読めばスルッと正解できるかもしれないぞ!

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世界トップ8%!? この中から「あなたの名前」が見つけられた人は頭が超イイらしい!!

「この中から◯◯を見つけましょう」という、謎かけは世の中にたくさんある。当サイトでも、パンダやネコオスカー像なんかが隠れているイラストを紹介したこともあった。

これからお伝えするのも◯◯を見つけて系の問題。だが今回探してほしいのは、「あなたの名前」だ! “世界トップ8%の頭の良い人” しか見つけられないのだとか……ってマジかよ!?

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もし間違えたらヤバイ試験問題が話題 / 先生「どれが私の写真か当てなさい」

学生がテストを受ける時は、制限時間内に全ての問題を解かなければならないし、見直しの時間も取っておきたいしで、ペース配分を考えたりと何かと大変だ。

そんな、緊張感を感じながら問題に取り組んでいるなか、「やっと最後の1問……」という段階で、思いもよらない個人的な質問が飛び出したらどうだろうか!? ある先生が試験に出した「どれが私の写真か当てなさい」という問題が、サイコーにオモロいとネットで話題になっているので紹介したい。

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「乗客は何人?」7歳向けの “算数の問題” に混乱する大人続出

世の中には「よく分からない問題」が存在する。例えば今、ネット上を騒がせている問題などがそうだ。パッと見は簡単。でも、正解を聞くと……「ええ? それ、本当に正解なの?」と多くの人が混乱してしまう問題だ。

しかも話題になっている問題は、小学1〜2年生用なのだとか。一体どんな内容で、人々は何に混乱しているのだろう?

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「サイコパスだけが正解できるクイズ」がこれだ! あなたはどう答える?

表面上は魅力的だが、徹底的に不誠実で、冷淡、罪の意識に乏しく、衝動を上手く抑制できない……と定義されているサイコパス。反社会的人格の一種で、精神病質者であることから、他者とはだいぶ違った思考回路を持っているようだ。

そこで今回取り上げたいのが、海外メディア『indy 100』が紹介した「サイコパスだけが正解できるクイズ」! さあ、あなたはこのクイズにどう答えるだろうか!?

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【問題】危険な刀「マチェテ」で安全に缶詰を開ける方法とは?

ライフハックを知っておくと、イザというときにとっても便利! 乳首にピップエレキバンを貼って心をポカポカに出来たり、お胸をAカップからGカップに出来たりと、いやぁ、ライフハックって本当に素晴らしいもんですね〜。

そして今回ご紹介するのも、あなたの身を助けてくれること間違いなしのライフハック、いやサバイバルハックだ! それは……中南米の山刀「マチェテ」を使って缶詰を開ける方法!! さ〜て、どうすれば超危険なマチェテで缶詰を開けられるでしょうか?

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【迷路ゲーム】「本当に脱出できるの?」 “パブのコースターに書かれた迷路” が難しいと話題

今回ご紹介するのは、パブのコースターに書かれていた1つの迷路。“パブのコースター” という部分を読んで、多くの人が「酔っぱらい相手の簡単な迷路なんだろう」と思うかもしれないが……違うのだ! なかなかどうして、結構難しいのである。

しらふの状態でも難しく、そう簡単には抜け出すことが出来そうにないのだ。ということである海外サイトに、この迷路の写真が投稿されたところ話題に。さて、あなたは解けるかな?

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メールサービス『Gmail』で一時的に送受信できない問題が発生していたことが判明

Googleが提供している、無料のメールサービス「Gmail」を利用している人は多いはず。何かと便利で、他のウェブサービスと併用して使っている人も多いのではないだろうか。

実はそのGmail で、2013年10月31日昼頃、問題が発生したようだ。その時間、メールがうまく送信できなかったり、読み込みがうまくいかなかったという人もいる。このことをGmail は公式に以下のように伝えている。

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あるウェブサイトに掲載された、メモ用紙に書かれた内容が話題を呼んでいる。
さて、あなたには分るだろうか?

【メモの内容】
・三人で食事に行きました。
・食事代は75ドルだったので、ひとり25ドルの割り勘にしました。
・レジで5ドルの割引があったので、2ドルをチップにし、残った3ドルを3人で分けました。
・つまり1人に1ドルが戻ってきたので、1人頭24ドル払ったことになります。

しかし、

$24×3=$72
$2(チップ)
―――――――――
$ 74

1ドルは、どこに行ったのでしょう?

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『スリラー』や『バッド』などの大ヒット曲を多数リリースし、皆に惜しまれながらも2009年6月25日にこの世を去った、20世紀最も成功したアーティストであり、キング・オブ・ポップと呼ばれているマイケル・ジャクソン。

マイケル・ジャクソンの代表的なパフォーマンス「ムーンウォーク」は、1983年5月に彼の故郷モータウン25周年コンサートで披露し、全世界で話題となった。この技法は現在でも多くのダンサーがライブなどで使用しており、そのスタイルは進化し続けている。彼ほど多くの音楽に携わる人間に影響を与えた人物は他におらず、これからも現れる事はないだろう。

しかし彼の凄さは、決してメロディやパフォーマンスだけではない。若者の生き方へ向けたメッセージを曲にした『ビート・イット』(今夜はビート・イット)や、破壊されゆく自然、金銭のために殺される動物などを概説し、環境破壊や貧困問題について訴えた『アース・ソング』など、彼の音楽に込められたメッセージ性こそ、ファンを一番強く引き寄せている部分である。

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以前からタイでは、パソコンを買ってインターネットにあけくれたり、テレビゲームで遊び続けるお坊さんたちが増加していることで大きな問題となっていた。それはいまだに解決にいたらず、国も国民も見て見ぬふりをしている状態だという。

もちろん、お坊さんもパソコンをしていいし、ゲームで遊んでもいい。しかし、ほとんどのそれらにハマっているお坊さんたちは、修行する時間も惜しんでそのような趣味に明け暮れているのである。タイでは、お坊さんたちは崇高な存在であり、尊敬のまなざしで見守られる存在だ。どんな犯罪者も、仏教だけは信じているという、信心深い性格がタイ人なのである。

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国際化が進み単一民族国家、韓国もその風が大きく吹いている。海外旅行、留学はもちろん、国際結婚の数も年々増加している。日本人女性との結婚はもちろん、海外女性を韓国に結婚して呼び寄せる結婚紹介ビジネスが人気だ。しかし結婚後の問題が多いのが現実だ。

海外から韓国へ結婚して移住する女性の数は2002年から比べるとその数は2倍。政府の調査によると年間約3万人、昨年度は昨年結婚したカップルの8%を占めるまでになった。その理由のひとつに女性より男性の数が多いこと、特に人口が少なく経済の発展していない地方では韓国よりも経済状況が悪い国、中国、ベトナム、フィリピンなどの国の女性くらいしか喜んで嫁いでくれないのが現実だ。

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