「呪怨」にまつわる記事

【閲覧注意】怨霊と地縛霊が映った「悪魔のPV」が公開される

突然だが、頭を洗っている時、背後に気配を感じたことはないだろうか。暗い道を歩いている時、誰もいないはずの電灯の下に人影が見えたことは? 気のせいだとスルーするのは簡単だ。しかし、科学で説明できないからと言って、それをすべて妄想や嘘と断じるのは、少し早計ではないだろうか。

もし「科学で証明できないから霊はいない」と言うならば、そういう人にこそ今回ご紹介する動画を見てもらいたい。とあるミュージシャンの新曲PVであるこの動画は「悪魔のPV」と言われている。なんとそこには、怨霊と地縛霊が映りこんでいるという。ヤヴェェェエエエ!! ホントに見ちゃって大丈夫かコレ!?

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最恐映画シリーズ「呪怨」の公式インスタがほのぼのしすぎて怖さゼロだと話題

日本を代表するホラー映画のひとつに『呪怨』シリーズがある。劇中に登場するキャラクター・佐伯伽椰子(さえき かやこ)と息子の俊雄(としお)は、思い出しただけで恐怖そのもの。彼らのせいで夜眠れなくなった人も数多いことだろう。

『呪怨』は、2016年6月18日公開の映画『貞子 vs 伽椰子』でこれまた恐怖映画の『リング』の貞子と最恐対決を迎えるのだが、そのプロモーションが話題になっている。なぜなら公式インスタで公開している「伽椰子と俊雄のほのぼの親子日記」が、名前以上にほのぼのすぎるのだ。

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【閲覧注意】ショック! 池袋北口の路上に巨大な心霊写真が祀られていた!! Byクーロン黒沢

池袋北口のとある名もなき道路際に、その名も「池袋北口路上美術館」という屋外アート空間がある。

ゴミ処理場に続く殺風景な歩道の壁にそって、豊島区の美しい桜を撮影したアマチュアカメラマンの優秀作品が「さくらフォトコンテスト入選作品」として、これでもか!と展示されているのだ。

私も心に傷を負うたび、つい見に行ってしまう癒やしのパワースポットなのだが、ずらり並んだ、思わずほっこりしてしまう美しい作品の数々──。それらに紛れて約一枚、色々な意味でおっかない作品が吊るされていたのだった!

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『呪怨』とかマジで無理!「恐がりな人あるある」48連発

ジメジメとした梅雨が明ければ、夏はすぐそこ! 夏といえば、ホラー映画に怪談、お化け屋敷、肝試しとなにかと “怖いもの” が人気だ。きっと怖い話を、ゾワゾワと楽しむ人が多いのだろう。

その一方で、 怖い話が苦手な人だって世の中には存在する。かくいう私(筆者)もその一人。ということで今回は、ホラー映画なんて見ていられない「恐がりな人あるある」48連発をお届けするぞ!

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【マジかよ】肝だめしと婚活が合体! 廃病院から脱出するという設定で「怖すぎる婚活イベント」が開催されるぞ~ッ!!

婚活といえば、トキメキとワクワクと求めて参加するものである。一生を添い遂げることのできる相手と出会うために、合コンや婚活パーティを楽しむ人も多いはずだ。

・怖すぎる婚活イベント!?

ところが、総合婚活サービスのIBJは最近トンでもない企画を実施すると発表した。その名も「怖すぎる婚活イベント 肝だめしコン」である。婚活パーティに肝だめしの要素をプラスしたというのだ。これ本当に出会いに結びつくのかよ!? 大体「怖すぎる婚活」って、そういう意味で怖いじゃねえだろッ!

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【衝撃】ジブリの名作『魔女の宅急便』を清水崇監督がハリウッド実写化か!?

世界中にファンの多いスタジオジブリのアニメ作品。そのうちのひとつ『魔女の宅急便』について、海外で驚くべき噂が取り沙汰されています。

その噂とは、なんとハリウッド実写化するというもの。しかも『呪怨』シリーズで知られる、清水崇氏が監督を務めるというのですが……。一体どんな作品になるのでしょうか?

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直径22ミリ! 黒目がちすぎる黒目コンタクトレンズが呪怨レベル

少しでも目を大きく見せるために、ある者は化粧をし、ある者は整形をし、そしてまたある者は少しサイズの大きな黒色のカラーコンタクトレンズを装着する。通称「黒目コンタクト」、日本のみならず、中国や韓国でも利用者は多い。

そんななか、あまりにも黒目がちすぎる黒目コンタクトレンズが中国で話題になっている。

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