「告発」にまつわる記事

【速報】週刊文春、週刊新潮の告発に真っ向から反論「そうした事実は断じてありません」 仁義なき抗争へ突入か?

本日2017年5月18日に発売された、週刊新潮の記事内容に波紋が広がっている。その内容とは、前回の記事でもお伝えした通り、週刊文春が新潮のスクープを不正な手段で入手、盗用しているという衝撃的なものであった。

この告発は、新聞・テレビでも報じられるなど大きな騒ぎになっており、渦中の文春側の反応が待たれていた。そこへ、ついに文春がホームページにて「『週刊文春』編集長から読者の皆様へ」と題した文章を掲載。新潮の告発を完全否定しているのだ。

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【週刊誌戦争】週刊新潮が「文春」を告発!「文春砲」は不正なパクリ!! 法に抵触する可能性も

毎週のように週刊文春のスクープが世間を賑わした2016年。「文春砲」が流行語候補に挙がったことでもその勢いのほどはうかがい知れるかと思う。

「親しき仲にもスキャンダル」という編集長の言葉通り、遠慮なく裏側をエグりだすその記事は、まさしく砲弾のような破壊力で世間を騒がせた。だが、盛者必衰か因果応報か……違法? パクリ? 現在、週刊文春が逆にスクープされている。

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【暴露】Mステでやらせ疑惑? 街頭インタビューに答えた人が内情を告発

いま、ある告発ツイートが話題になっている。一昔前に比べ、テレビ業界ではだいぶ “やらせ” が減ってきたと思われていた。ただそれは表沙汰になっていないだけで、やはり一部ではいまだにやらせが横行しているのかもしれない。

2017年3月22日に投稿された話題のツイートは、テレビ朝日系人気番組「ミュージックステーション」のやらせを暴露したもの。真実であれば、街頭インタビューの意味など無くなってしまう完全なるやらせである。

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【成宮引退】『ザ・グレート・サスケ』の所属事務所会長が怒りの告発「週刊文春と週刊新潮は最低な雑誌かと思う」

2016年12月9日、引退を発表した元俳優の成宮寛貴さん。直筆メッセージによれば「個人のセクシャリティな部分がクローズアップされることに耐えられない」ということであったが、その直後に意味深な発言をしたのが、プロレスラーの『ザ・グレート・サスケ』である。

サスケは自身のブログに「10年程前に愚息があなたから受けたハラスメントが真実だったって認める事になっちゃうじゃないですか」と投稿し、物議を醸していたのだが……。ここに来てサスケの所属事務所会長・荒井英夫氏が、週刊文春と週刊新潮を「最低な雑誌」と名指しで批判しているのだ。

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【号泣会見】議員辞職した野々村竜太郎氏が兵庫県議会に刑事告発されたことが判明!

不自然な政務活動費の支出について、自ら記者会見を開いて号泣した野々村竜太郎氏。2014年7月11日に議員辞職届を提出し、議員を辞職することとなった。このまま政務活動費については、明らかになることはないのだろうか? そう思う人も多いはずである。

その野々村氏に対して、兵庫県議会は虚偽公文書作成容疑などで兵庫県警に告発状を提出し、これが受理されたという。このことについて、ネット上ではさまざまな意見が飛び交っている。

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佐々木健介さんの元弟子プロレスラーがブログで告発した「理不尽なシゴキ」が衝撃的だと話題に

いま、ひとりの現役プロレスラーが自身のブログに綴った内容が大きな話題になっている。プロレスラーの名前は西川潤(にしかわ じゅん)選手。2009年に「健介オフィス」に入門し、2010年にプロデビュー。なお、現在は同団体を退団しており、フリーとして活躍中だ。

そんな西川選手がブログに綴った内容とは……ずばり、練習生時代に先輩たちから受けた鬼のようなシゴキである。その当時、西川選手がノートに綴っていた日記をブログ用に書き起こしているもようで、日付もバッチリと入っている。たとえばこうだ。 続きを全部読む

漫画家・佐藤秀峰先生に犯罪告発メールが届く

『ブラックジャックによろしく』や『海猿』などの名作で知られる漫画家・佐藤秀峰先生が、自身に犯罪を告発するメールが届いたことをTwitterで以下のように告白している。

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