「反論」にまつわる記事

【速報】週刊文春、週刊新潮の告発に真っ向から反論「そうした事実は断じてありません」 仁義なき抗争へ突入か?

本日2017年5月18日に発売された、週刊新潮の記事内容に波紋が広がっている。その内容とは、前回の記事でもお伝えした通り、週刊文春が新潮のスクープを不正な手段で入手、盗用しているという衝撃的なものであった。

この告発は、新聞・テレビでも報じられるなど大きな騒ぎになっており、渦中の文春側の反応が待たれていた。そこへ、ついに文春がホームページにて「『週刊文春』編集長から読者の皆様へ」と題した文章を掲載。新潮の告発を完全否定しているのだ。

続きを全部読む

【反論コラム】地方出身者をバカにしてないけど芸人さんが「恵比寿で~」とか言ってると正直クスっとなる

少し古いデータだが、日本の人口は約1億3000万人。そのうち東京の人口は約1350万人で、これを一都六県にまで広げると約4200万人が、いわゆる関東地方に居住しているという。47都道府県のうちの7つに、日本の人口の約1 / 3が集まっているのだ。

つい先日の記事で、当編集部の佐藤が「地方出身者をバカにする “東京以外の関東出身者”は何なのか?」という記事を公開していた。その中で記者が名指しで「地方出身者をバカにしている輩(やから)」と書かれていたがとんでもない。今回はその反論をご覧いただこう。

続きを全部読む

カフェ客「お湯だけで330円!? ぼったくりだ!」と激怒 → 店長から丁寧な説明 → その反論が見事だと話題に

「お客様は神様です」との言葉があれど、やはり客も店員も人間同士。イザコザが生じてしまうこともあるものだ。今回もあるカフェの価格設定を巡って、客と店員の間で熱い “意見の交換” が行われた。

1人の客が「1杯のお湯を頼んだら、こんなに請求された。ボッタクリだ!」と口コミサイトに怒りの投稿をしたところ、店長が「説明しましょう」と反論。するとネット上で「店長の切り返しが見事だ!」と話題になったという。さて、店長はどんな説明をしたのだろう?

続きを全部読む

「自分のことをモテると確信しているヤツ 45の特徴」に対する反論 / 読んでみたら『モテる男の条件』しか書いてなかった

つい先日、当サイトの佐藤記者が「自分のことをモテると確信しているヤツ 45の特徴」という記事を公開していた。名前は “P氏” となっているものの、わたくしP.K.サンジュンを指していることは明らかだ。「おすぎとPコ」くらいバレバレである。

それはさておき、まず断っておきたいのは、私は「モテる」とは思っていないということ。ただ、佐藤記者が挙げた45の特徴に目を通してみると……「コレってモテる男の特徴なんじゃない?」 と感じずにはいられなかった。

続きを全部読む

「ヤニキチ佐藤記者のタバコに関する名言」への弁明 / あるいはタバコの魅力について

またしても、なかの記者が私(佐藤)をおとしめようとしている。以前は私を「クズ」呼ばわりして、クズ伝説なる記事を公開していた。そして今度は「ヤニキチ」呼ばわり。これが仲間に投げかける言葉だろうか。時に影になり日向になって彼のことを支えているというのに。その思いの一端さえも彼に届かないとは、心苦しい。

さて、今回の「ヤニキチ佐藤記者のタバコに関する名言ベスト5」について、彼は随分誤解しているようなので、あえて弁明させていただこう。もし仮に彼がいうように、私がヤニキチであったとしても、他の喫煙者の方に迷惑をかける訳にはいかないので、私なりの弁明をしたいと思う。

続きを全部読む

【正当な主張】「佐藤記者超絶クズ伝説 / こんなクズは見たことがない」に対する反論

先日、大変驚くような内容の記事が公開された。私(佐藤)は2009年8月より、当ロケットニュース24に携わってきたわけだが、この5年半でもっとも衝撃を受けた記事といっても過言ではないだろう。それは、なかの氏の執筆した「佐藤記者超絶クズ伝説 / こんなクズは見たことがない」である。

お前そんなこと思ってたのか!? というのが正直な感想である。大変心外だ。彼は何かを誤解しているに相違ない。言い争うようなことは、私の信条ではないのだが、訂正の意味も込めて反論してみたいと思う。なかのよ、君は何か勘違いしているぞ。

続きを全部読む

AKB48松井咲子さんが朝日新聞報道に「言ってない」と反論 / ファンは「ケンカ売ってるね」「名誉毀損で訴えてやる」と激怒!!

先日総選挙を終えたばかりの人気アイドルグループ「AKB48」。そのメンバー、松井咲子さん(チームK)がGoogle+で衝撃の告白をしている。それによると、一部で報じられた内容には偽りがあり、「言ってもいない言葉が取り上げられている」とこの報道内容に反論しているのだ。

どうやら彼女が批判しているのは、先日の朝日新聞の内容と思われる。今一度、ここまでの経過を振り返ってみたいと思う。

続きを全部読む