「友達」にまつわる記事

「よその子にオモチャを貸さなくてもいい」と教える母親の意見に賛同続々「その通り」「“貸してあげない = 悪い子” という訳ではない」など

お友達にオモチャを貸してあげる、順番に遊ぶ……そう、子供の頃に教わった、あるいは子供に教えている人も多いはず。

しかし今、「よその子から “オモチャを貸して” と言われても貸さなくてよし!」と子供に教える母親の意見に大きな反響がまき起こっているもよう。なぜ、“貸さなくてよし!” なのだろうか?

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【コラム】新入生に「まずは学食に行って1人でメシを食え」とすすめる理由

もうあと1週間ほどで4月が終わる。この春、高校や専門学校、大学に進学した新入生の中には、すでに新しい友だちができた人もいれば、「お母さん、僕は今日も1人です。たぶん、ゴールデンウィーク中もずっと1人です」と心の中で泣きながら報告している人だっているだろう。

そのような状況はひとまず置いておいて、新入生にとって、4〜5月のこの時期に最も大事なことは何かと聞かれたら、私は「まずは学食に行ってメシを1人で食べること」だと答える。その理由を以下で説明しよう。

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列車が来ても動かないワンコ動画にネット民涙 / その理由は「もう1匹の犬を守るため」

危ない! この動画を見れば、誰だってそう叫んでしまうことだろう。雪が積もる線路上に横たわった2匹の犬に向かって、列車が猛スピードで走ってくるのだ……。しかし犬たちは、その場から動かない。

なぜか? その理由は、1匹の犬が、怪我をしたもう1匹の犬に寄り添い守っていたからなんだとか。詳細をお伝えしたい。

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「友達がいない人は、どうやって正気を保っているんですか?」という質問に寄せられた答え35選

「友人は一生の宝」とは、よく聞く言葉。たしかにそうかもしれないが、全ての人に友達がいる訳ではないだろう。欲しくても持てない、自ら進んで関係を切った……など背景は人それぞれなはずだ。 “友達がいない=人間失格” という訳でも決してない。

でも友達がいないと、ときにツラいこともあるかもしれない。海外サイト『Reddit』でも「友達がいない人は、どうやって正気を保っているんですか?」という質問がなされたところ、様々な回答が寄せられていた。その中から、以下35の答えを紹介したい。

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高所恐怖症の男性に「目隠ししてバンジージャンプさせたら」こうなった! ‟ドッキリ” だと知らない本人のビビり具合が超おマヌケな件

誰にでも、怖いと思うものや苦手なことがあるものだが、恐怖症のなかで、最も良く聞かれるのが高所恐怖症ではないだろうか。特に男性なら、「高い場所でビビっているところを恋人や奥様に見られたい」という人は少ないに違いない。

ところがそんな姿を、しっかりと動画「Bridegroom Gets Bungee Pranked」に収められてしまった男性がいる。結婚を控えている彼の新しい門出を祝って、彼の悪友たちが、目隠しをしてバンジージャンプさせるドッキリを仕掛けることに! まさか、ドッキリだとは思っていない高所恐怖症の男性のビビり具合が、超おマヌケなのである!

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【これはひどい】女性が万馬券をゲット → 券の写真をFacebookに投稿したら ‟友達” が勝手に換金! 友人全員が容疑者になってしまう事態に

顔見知り程度でも、FacebookなどのSNSでは簡単に ‟友達” になってしまいがちだが、やはり、良く知らない相手なら注意が必要なようだ。

というのも、万馬券をゲットして、喜びのあまり自撮り写真をFacebookに投稿した女性が、第三者に券のバーコードがバレて換金されてしまったのである!! ネット上だけのつながりは、真の友情とは違うということがよ~く分かるニュースをお伝えしたい。

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【事実は小説より奇なり】2年交際した “彼氏” の正体は女友達だった!! 目隠しでベッドも共にした女性が裁判を起こして騒動に!

世の中には、「マジで!? そんなことがあり得るの?」と仰天してしまうような出来事が起こることがある。まさに、そんな ‟事実は小説より奇なり” を地で行く、耳を疑ってしまうような珍事が起こったので紹介したい。

なんとある女性が、Facebookで知り合い2年交際していた彼氏が、実は自分の女友達だったというのである!! 2年もの間、デート中は目隠していたから気付かなかったというのも理解し難い展開だが、世にも不思議な騒動の全貌は以下の通りだ。

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【これぞ友情!】捨てられても共に生きてきた2匹「盲目のワンコ」と「お助けワンコ」はいつだって一緒だ!

「困っているときに助けてくれるのが、真の友人だ」という言葉があるが、日常で実感することあまりない。「親友だよね!」と言い合っていたのに、いざとなったら違った……なんてこともありそうだ。

しかし今回紹介する2匹のワンコの仲は、そんなにモロイものではない。野良犬として助け合って生きてきたのだが、実は目の見えないワンコと、それを助けるガイドワンコという感涙不可避の関係なのだった!

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【思い出】カナダの片田舎に『幽☆遊☆白書』のエンディング曲を流しながらナンパしてくる男がいた

出会いは突然やってくる。その瞬間は分からなくても、後から振り返って「ああ、あれこそ “運命の出会い” だったのだ」と思うような出会いは、突然やってくる。

今回は、私(筆者)の “運命の出会い” をお伝えしたい。リア充的なノロケ話でもないし、ひと夏の思い出系でもない。ただ、「人生にはこんなこともあるんだ!」と小さく、しかし深くビックリした体験談である。カナダの片田舎で、アニメ主題歌を鳴らしながら「お友達になりませんか?」と声をかけてきた外国人男性との出会いだ……。

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【コラム】男友達がベッドにもぐり込んできて最後に捨てゼリフを吐かれたときの話

男同士、一つの部屋で寝泊まりした経験がある人は多いに違いない。旅行もそうだし、寮生活の経験がある人もそうだ。終電を逃し、友達の家に駆けこんだことだってあるはずだ。ただ、布団を共有した経験、つまりベッドを共にしたことがある人は多くないはず。だがしかし……。

ズバリ、私(筆者)はある。しかもそのとき、相手から最後の最後に理不尽なセリフを投げかけられたことは今でも忘れない……。あの夜の話をしたい。

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ダイエットとどっちを取る!? 「6キロ減量するごとに友達が2人ずつ減っていく」との調査結果

ダイエットに成功したら、オシャレな服を着られるようになるし異性にモテる確率も高くなり、何かと御利益があるものだ。しかしその代わりに友達が減ってしまうとしたらどうだろうか? というのも何と「6キロ減量するごとに友達が2人ずつ減っていく」との驚きの調査結果が発表されたのである。あなたはそれでも痩せたいだろうか?

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ある男性が『Facebookの友達377人と会うため』に旅へ出発! そして「長旅は人生に似ている」と悟りに達する

Facebook をやっている人のなかには、自分の友達リストの人数が少な過ぎると「人気がないみたいでカッコ悪い」と思っている人もいるのではないだろうか。しかし何百人と友達がいたところで、本当の友達と呼べる人はごく僅かである。そんな Facebook 上の良く知らない “なんちゃってフレンズ” を削除する代わりに、実際に会って交友を深める旅に出た男性が大きな話題となっているのである。

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恐るべしオカンパワー!! 「お誕生日会に呼ぶ友達がいない」と言った息子のために母親がFacebookページ開設 → 世界中からお祝いコメント殺到

小学生の頃、自宅に友達を呼んで「お誕生日会(誕生日パーティー)」をしたことがある人は多いだろう。プラモデルやミニ四駆などを持ち寄って集まる子供の誕生日パーティーは、呼ぶ方も呼ばれる方も楽しいもの。

そんな誕生日パーティーで、頭を悩ませている1人の少年がいた。彼は、自分の誕生日パーティーに呼ぶ友達がいなかったのだ。

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創設10周年を迎えた Facebook のユーザーの現状が明らかに 「 Facebook のウンザリする点」など

2004年の創設から10周年を迎えたFacebook。現在、世界におけるユーザーは何と12億人を越え、日本でも2000万人以上が利用しているメガSNSサイトである。しかし、更新や投稿がしんどくなる「Facebook 疲れ」と呼ばれる症状も蔓延しだしたこの頃、10年経った今、ユーザーの現状はどうなっているのだろうか? あるアンケート調査で、興味深い結果が発表されたので紹介したい。

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【炎上】Twitterで女性が無免許運転を告白 / 交通事故を起こして警察に「友だちがぶつけた」と虚偽の報告

Twitterで、女性が書き込みした内容が物議をかもしている。この女性、無免許運転をした際に交通事故を起こして警察沙汰に。しかし自分が運転したことにせず、友人が運転したと警察に報告。無免許がばれることを恐れてなのか、友人が「無免許運転幇助」にならないようにするためなのか、警察に虚偽の報告をしたというのだ。

・警察に虚偽の発言

書き込みの流れから推測するに、警察はこの事故に関して女性の嘘を信じたようだ。よくある普通の自損事故なので、警察は彼女が言っていることを鵜呑(うの)みにしたのだろうか? 以下は、この件に関する一連のTwitterコメントである。

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Facebookの「友達削除」は慎重に! 半数近くの人が削除した相手を避けるようになるという調査結果

Facebook上の「友達」との関係に問題が起きてしまったため、相手を友達リストから削除したいと思ったことがある人は少なくないだろう。しかし、「友達削除」はくれぐれも慎重に行った方が良さそうだ。

最新の調査によると、Facebookで「友達削除」をされた場合、40パーセントの人が現実の世界で削除した相手を避けるようになるという。Facebook上のつながりは現実世界の人間関係にももろに影響を与えるのだ。

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人より罪の意識を感じやすい人は「良い友達」になれるらしい

皆さんは人と比べて「罪や恥の意識を持ちやすい」と感じたことはあるでしょうか? もしそうだとしても心配ご無用。そういう人は良い仲間として、良い従業員として、また生涯のパートナーとして優れた潜在能力があるという研究結果が発表されたのです。

元になったのは米カーネギーメロン大学が行ったリサーチで、被験者にあるシナリオを示したうえで「自分ならどうするか」を考えてもらい、彼らの「罪と恥の意識を示す基準」を判定するという内容です。

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「男女の友情は成立するか」。人類にとってのこの永遠のテーマに関し、ある興味深い研究結果が報告された。男女共に異性の友達に対して抱く “友情” には、多かれ少なかれ性的魅力による部分があるという。

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気象庁のサイト説明がかなりフレンドリーと話題 「台風や地震、火山の情報があるよ」

天候について詳細な情報を提供する「気象庁」。そのサイト説明がフレンドリーすぎると話題を呼んでいる。ぜひ、今すぐに「気象庁」と検索して欲しい。そこにはめっちゃフレンドリーな説明文が掲載されているはずだ。

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恋愛や夫婦関係が終わりを迎えると、それと同時にやってくる友人関係の終わり。経験がある人もいるだろう。ふたりが一緒にいた期間が長いほど共通の友人も増え、その分別れたときに失う人数が多くなることもある。

そんな「男女関係の終わりがもたらす友人関係の終わり」について興味深い調査結果がある。それによると、長期にわたった男女関係の終焉により失う友人の数は8人。その8人の内訳は「3:3:2」らしい。これはいったいどういうことなのか……。

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