ある一人の男性に、多くのネットユーザーから批判が殺到している。南アフリカ・クルーガー国立公園で撮影された動画「Drunk Man Charges A Wild Elephant」に登場するその男性は、どうやら酔っているらしく、目の前にいる象に向かって何かをしようとしている。
彼は一体なにをするつもりなんだ? するとその男性は、次の瞬間信じられない行動に出た。なんと野生の象に向かって突進していったのである!
ある一人の男性に、多くのネットユーザーから批判が殺到している。南アフリカ・クルーガー国立公園で撮影された動画「Drunk Man Charges A Wild Elephant」に登場するその男性は、どうやら酔っているらしく、目の前にいる象に向かって何かをしようとしている。
彼は一体なにをするつもりなんだ? するとその男性は、次の瞬間信じられない行動に出た。なんと野生の象に向かって突進していったのである!
これぞ史上最強に可愛いカエルだ! そう自信をもって言い切れるほど、超絶キュートなカエルが現在海外のネット上で注目を集めている。
動画「Namaqua rain frog」に登場するそのカエルは、南アフリカ・北ケープ州の砂丘で撮影され、名前は動画のタイトル通り「Namaqua Rain Frog」というらしい。
左官職人といえば、モルタルやコンクリートなどを「こて」を使って壁や床、あるいは塀などに塗る職種の人たちのことをさす。何か建物を作るときには欠かせない職人さんたちだ。
当然のことだが左官職人は日本のみならず世界にも存在し、なかでも南アフリカの左官職人のテクニックが凄まじくスゴイと話題になっている。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「how its done in south africa」である。
ベストセラーとなったアメリカン・コミック原作のドラマ『The Walking Dead(ウォーキング・デッド)』。全米で高視聴率を叩き出したこのドラマは、ゾンビによる世界の終末後を描いた物語で、日本でもFOXチャンネルで放送されている。
その第2シーズン開始にあたり、南アフリカでは、ドラマを宣伝するためにCMが制作された。完成した作品は、YouTubeに「The Walking Dead Season 2 – Dead Man Walking」というタイトルでアップされているのだが、これが「ヤバイ!」と話題になっている。
2010 FIFAワールドカップ。日本がアウェイの戦いで初のベスト16を収めた大会でも記憶に新しく、一方優勝したスペインの強さが引き立った大会でもあった。
そんなワールドカップに私(記者)も取材に訪れたのが、今回は、南アフリカで滞在したホテルのレビュー記事を今だからこそお伝えしたい思う。
南アフリカで牧場を持つマリウス・エルスさん(41歳・既婚)は、ハンフリーと名付けたオスのカバを生後5カ月の時から育ててきた。彼はハンフリーをとても可愛がり、「ハンフリーは自分の子どものようなものだ」と話すほど溺愛していた。しかし彼に待ち受けていたのは、とても悲惨な結末であった。
彼は先週、自分の牧場を流れる川でバラバラになった状態で発見された。死因は、ハンフリー(当時6歳)に噛み殺されたことが原因であるという。
サッカーのゴールキーパーは守備の要(かなめ)。どんなことがあろうとも、そうやすやすとゴールを許してはならない。
だがしかし。味方のバックパスを処理しきれずにグダグダとダサくコケて、そのまま自殺点を許してしまったゴールキーパーが「史上最強にダサい」と大きな話題になっている。
YouTubeにアップされた「MOEMISH – Virgil Vries Goalkeeper Blunder vs Amazulu」という動画には、その一部始終がバッチリと収められている。
南アフリカの地下3キロメートルのところで、大昔から存在すると考えられる謎の古い水が発見された。
世界最大の産金地帯として知られる南アフリカのウィトワーテルスラント(Witwatersrand)盆地で、古代に周辺から遮断されてできたと思われる、水の溜まった空洞が発見され、地球上最も孤立した数種の微生物たちの生息地にもなっている。水は、地表から3キロメートルのところにあるため、何百万年も前から存在すると考えられているのだ。
大口を開けてアザラシを食べようとするホオジロザメ。今まさに、食べられようとしているその瞬間をカメラがとらえた! もうダメかと思いきや、幸いこのアザラシは4分間の格闘の末に、難を脱してサメから逃げ切ったようだ。
ロケットニュース24取材班は現在、世界最悪の犯罪都市といわれている南アフリカ・ヨハネスブルグを取材中している。この都市は1日に50件以上の殺人事件が起こり、実際にはこの数字以上に殺人事件が起きているという噂もある。
今回、取材班は南アフリカ・ワールドカップ取材のため日本から約1日かけて来たのだが、今後どんどん日本からの観光客がやってくると思われる。ということで、現地コーディネーターに教えてもらった南アフリカ観光の注意すべき8つの心得をお伝えしたいと思う。
1. 盗難に遭わない確率のほうが低いと思え!
財布、現金はもちろん、デジタルカメラ、携帯電話の盗難、スリに十分気をつけること。日本製のデジカメ、携帯は高価な品であることは周知の事実。
2. 大切なものは自分で持ち歩け!
南ア滞在中はパスポート、海外旅行保険の保険証をいつも持参すること。記者が滞在中のホテルには金庫、セーフティーボックスがないのも大きな理由かも。
ロケットニュース24取材班は、成田空港から香港を乗り継ぎ、約1日かけて南アフリカ、ヨハネスブルグ国際空港に到着! 正直なところ、こんなに遠くの国まで取材にきたことはなかった。それほど、遠くに来たと感じる国である。
長時間、あのエコノミークラスの窮屈さから解放されただけでも、心が躍る(もちろん、アフリカという大地に初めて降り立った喜びのほうが大きいが)。
実際、早朝に到着して感じたことは、日本でもニュースで報道されているように「寒い」の一言。とはいえ、ダウンジャケットが必要かといればそこまでではなく、長袖を着ていれば問題ない寒さ。だが、夜が相当気温が落ち込むそうなので、今後体調管理はしっかりしないといけない。
ついに始まった南アフリカワールドカップ2010! 6月14日には日本対カメルーン戦も控えており、これから南アフリカに向かう日本人サポーターも増えてくる頃だろう。だが、実際にどのくらいの日本人が南アフリカに旅立つのだろうか? 気になって成田空港に足を運んでみた。
到着したのは、成田空港第2ターミナルビル。土曜日だというのに、混雑もなく、レストランなども空席が目立つ(マクドナルドはやはり混雑)。
インターネットニュースサイト『ロケットニュース24』編集部は、ワールドカップ南アフリカ大会が開催される南アフリカ共和国の都市・ヨハネスブルグ(Johannesburg)や周辺都市の現状を現地取材。生のヨハネスブルグの情報をお届けするぞ!
2010年6月のワールドカップ開催で注目を集めている南アフリカ。南アフリカには地球上で最も治安が悪いと言われている首都のヨハネスブルグやケープタウンがあり、歩いているだけで犯罪に巻き込まれるとまで言われている。現に南アフリカの警察署は公式サイトに「赤信号でも停車しないように」と注意喚起しているほどである。
南アフリカの首都・ヨハネスブルグには、日本人の子供達が通うヨハネスブルグ日本人学校がある。ここは仕事で南アフリカに住んでいる日本人家族の子供達が通っており、小学生と中学生が通っている。
そんなヨハネスブルグ日本人学校では、普通の小学校ではありえない行事を毎年一度行っている。なんと、入学早々にバスジャック避難訓練を行うのだ! バスジャック訓練!? そう、南アフリカでは犯罪が日常茶飯事で発生しているので、バスジャックやカージャックも毎日のように発生しているのである。
サッカーワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の抽選会で日本はE組に入り、オランダ、デンマーク、カメルーンと同組になった。
一方、お隣韓国はB組に入り、アルゼンチン、ナイジェリア、ギリシャと同組になった。このことは韓国でも大きく報じられており、Yahoo!korea!のニュースでは「北朝鮮や日本と比較すれば韓国は天国の組に入った。16強へ力強い一歩を踏み出した。」とし「16強進出を狙う韓国サッカーに3つの希望の光も見えてきている」と報じた。一体3つの希望の光とは何なのか。 続きを全部読む
ロッテリアの『ラーメンバーガー』は過去最悪の商品 / 麺屋武蔵もロッテリアも客も得しない安易な企画バーガー
残念な写真を修正して! 中国のフォトショ職人に助けを求めたらこうなったpart3
『ステーキけん』かと思ったら『ステーキけんしろう』だったでござる
【中国】どう考えても通行不可能!? たった1秒で変わる過酷な信号機
【炎上】車椅子を理由に乙武洋匡氏の入店を断ったレストランが謝罪 / 公式ブログで当時の状況を細かく説明
日本人女性が見せた「バランス神技」に世界が衝撃を受ける! 「完全に言葉を失った」「これこそ “アート” だ!」
【Twitterで激白】乙武洋匡氏が車椅子を理由にレストランで入店拒否されたと告白 / レストランは謝罪と弁明
【グルメ】購入した牡蠣を自分で割って食べられる『厚岸漁協直売店』が激ウマぷんぷん丸
何が起きたのか一瞬うまく説明できない画像20選
「デブの客はお断り」有名ブランドCEOの暴言が物議 / 抗議行動にでた男性の動画が大反響を呼ぶ