「勇者」にまつわる記事

やれやれ、もしも勇者が村上春樹だったらこうなる / ネットの声「すこぶる面倒くさい」「このパーティー入りたくない」

村上春樹さんには優れた点が2つある。まず、チーズがウマそうなこと、それからワインもウマそうなことだ。だが、6月にデートした女の子とはまるで話が合わなかった。僕が南極について話している時、彼女は村上春樹のことを考えていた。やれやれ……。

ノーベル文学賞候補として毎年名前が挙がっているという村上春樹さんは、日本を代表する小説家と言っても過言ではない。オリジナリティーにあふれた言い回しは、完全に独自の世界観を構築しており、ついつい真似したくなってしまう。そんな村上春樹さんが「もしも勇者だったら……」というマンガがネットで話題だ。

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【衝撃画像】クリアするのは至難の業! 選ばれた勇者のみがたどり着ける男子トイレ

男であれば誰しも一度は憧れたことのある職業……それが「勇者」である。戦士や賢者もいいが、やはりラスボスを倒すのは勇者の役目。響きもよければ、かっこよさもナンバーワンだ。

ゲームではどんな苦難にも立ち向かう勇者だが、日常生活で選ばれた勇者しかたどり着くことのできない男子トイレが激写されたのでご紹介したい。「ぼうけんをつづける」勇者は怖じ気づかないように気持ちを落ち着かせてから閲覧しよう。

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ミャンマーの路上でファミコン版『ドラクエ3』を発掘 → 日本に持ち帰ってセーブデータを確認してみた

ミャンマー(ビルマ)・ヤンゴンの路上には、さまざまなモノが売られている。野菜や果物などの食品はもちろん、洋服、雑貨、DVD、用途不明のリモコン、ケータイ用のバッテリー、イヤフォン、スマホ用防水ケース、なんでもござれだ。

そんなミャンマーを取材していた記者(私)。グチャグチャと山積みされたケータイ用のACアダプタにまぎれて、見覚えのあるパッケージが目に入った。こ、こ、これはドラクエ3じゃないか! なぜかミャンマーの路上で箱付きの中古ファミコンカセットが売られていたのである!

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