「出会い系」にまつわる記事

出会い系アプリが「モテるプロフィール写真」を調査した結果 → スポーツ中の写真や白黒写真が最強らしい

出会い系サイトのプロフィール写真では、なにをチェックする? 「もちろん、顔!」なんて力強い声も聞こえてきそうだが、それ以外の要素だって大きく影響しているみたい。

というのも今回、ある出会い系アプリが「どんなプロフィール写真がモテるか」調査してみたところ、表情や撮影方法なども評価を左右することが判明したのだとか。一体どんな写真が、モテる・モテないのかしらん?

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【20年振り】テレクラに行ったらこうなった

みなさんは「テレクラ」をご存じだろうか? テレフォンクラブ、略して「テレクラ」である。ざっくり言えば、男女の出会いを仲介する “出会い系ショップ” で、今から20年ほど前は繁華街などを中心に多くのテレクラが存在した。

だがしかし、出会い系もインターネットが全盛期のこのご時世。「今でもテレクラってあるのかな?」と思い調べてみると……あった。わずかだが2017年も、新宿歌舞伎町にテレクラが存在した。というわけで今回は、約20年ぶりにテレクラを利用してみたのでご報告したい。

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‟嫌いな物” を分析して恋人を探す出会い系アプリ「ヘイター」が登場! 2000ものチェック項目で運命の相手が見つかるかも!?

恋のお相手を探す時、お互いに “好きな物” や ‟共通の趣味” にフォーカスしがちだが、実のところ人間は、‟嫌いな物” が一致すると意気投合しやすい傾向にあるのだとか。

抗議デモなどがその良い例だと言えそうだが、そんな ‟嫌いな物” を基本に恋人候補を選出する出会い系アプリ「Hater:ヘイター」が、大きな話題を呼んでいるので紹介したいと思う。

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【ガチ検証】日本最大級の出会い系サイト『ハッピーメール』は本当に出会えるのか試してみた!

あー、女の子と話したい。ああ話したい、話したい。お茶するだけでいいのだ。なぜ私(中澤)の周りには、女の子がいないのか? 街にはあんなにいっぱい歩いているのに! だからと言って、道行く女の子に声をかける勇気はないのだが……なんとかして出会いたい

そこで私は、日本最大級の出会い系サイト『ハッピーメール』に登録してみることにした。街の大看板や宣伝トラックで、その名前を見かけたことがある人もいるだろう。「本当に出会える」とネットでの評判も上々のこのサイト。はたして、出会い系初心者の私がガチで出会うことはできるのか!?

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この出会い系「プロフィール写真」の中に……ナマケモノが隠れているよ! どこにいるか分かる?

あなたが「出会い系サイト」を訪れた場合、相手の何に目がいくだろうか? 年齢? 趣味? 年収? 写真? きっと少なからぬ人がプロフィール写真をチェックすると思うが、もしかしたらそこに何か “不思議なもの” が写り込んでいるかもしれないぞ?

なぜなら、今回ご紹介する男性の出会い系プロフィール写真に、「ナマケモノ」が写り込んでいるからだ。しかもよ〜く見ないと分からないそう。一体なんでナマケモノが……という疑問は置いておいて、探してみよう!

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日本でも人気上昇中の出会い系アプリ ‟Tinder(ティンダー)” を使っている恋人の「浮気を暴くサービス」が登場!

近所にいる人々と交流できるアメリカ発の出会い系無料アプリ ‟Tinder (ティンダー)” は、日本では、外国人利用者が多いということもあり、「外国人と仲良くなりたい」という人の間でジワジワと人気が上昇しつつある。

だが、気軽に近場の人と出会えて ‟イイこと” が出来てしまうアプリだけに、恋人がいるのに、Tinder を使ってコソコソしちゃう人がいるのも事実……。そんな、パートナーが怪しいコトをしていないか暴いてしまうサービスが登場したというので紹介したい。

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達人が語る「出会い系サイトで上手くいく方法」 7選

出会いがない。職場は同性だらけだし、習い事やサークルに入る時間はない。友人・知人にも “だれか紹介して” って頼み尽くしちゃったし……と、そんな人の強い味方がネットの出会い系サイトやアプリだろう。でも “出会い系” って本当に上手くいくのかな?

そこで今回は、海外サイト『Reddit』にて “出会い系の達人” が公開していた「出会い系サイトで上手くいく極意」をご紹介したい。全体的に男性向けのアドバイスが多かったが、ここでは性別を問わずに使えそうな7の方法を選出してお伝えしよう!

何年間も、出会い系サイトにお世話になっていたというこの “達人” 。今ではステディなパートナーも出来たという彼の “極意” は、以下の通りだ!

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【衝撃検証動画】パパママ必見! 現代の少女たちは恐ろしいくらいSNSに警戒心がない

子供に何歳から携帯を持たせるべきか。おそらく幼い子供を持つ親は、そのような悩みを抱えていることだろう。高校、いや中学を卒業するまで持たせないという考えは古い今の時代とはいえ、慎重に考えたいところである。

やはり危惧するのは携帯の悪用だが、海外でSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)を使って少女に出会いを試みる実験が行われ、驚愕の検証結果が出たのでお伝えしたい。結論から先に言おう。パパママからしたら目も当てられない結果が出た。

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初デートにまつわる3つの調査「相手のこんな行為にドン引き」「最初の12分が肝心」「こんなファッションは嫌だ!」

嬉し恥ずかし初デート。けれども醜態(しゅうたい)をさらして、相手にドン引かれ、 “ハイそれま〜で〜よ” となるのも人生だ! ドンマイ!! とは言え、できるだけ失敗せずに初デートを終えたいもの。

ということで今回は、ネット上で発表された初デートにまつわる色々な調査をお伝えしたい。「相手のこんなところにドン引きした!」「最初の12分が肝心という調査結果」「こんなファッションで相手が現れたら嫌だ!」という3本をお届けするぞ!

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【ハニートラップ】出会い系アプリで知り合った美女と実際に会ったらこうなった / 美人局(つつもたせ)ドッキリ企画がハード過ぎて波紋

出会い系アプリは怖い! これから紹介するYouTube の動画を見たら、誰だってそう思うに違いない。

1人の男性が、ネットで知り合った美女と会おうとしたところ……女性の “彼氏” が登場! 結果的にその男性は、あまりに哀れな姿をさらしてしまうのだ。

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【独自調査】海外で大流行中の出会い系アプリ「Tinder(ティンダー)」で便器の写真をプロフィールにしたらこんな結果になった

「出会い系アプリ」と聞くと “一部の人が使うだけ” と思いがちだが、今海外ではアメリカ発の出会い系アプリ『Tinder(ティンダー)』が大流行中。ユーザー数は5000万人を越え、幅広い層を巻き込み社会現象になっているのだ。

そこで普通にTinderのレビューを……と思ったのだが、それではイマイチ芸がない。ということで、今回はTinderを使いながら、男女がどれだけガツガツしているのかを、便器の写真も駆使して調査してみた。その結果は以下のとおりだ!

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【実録】新世代トークアプリ「755」で知り合った “みきちゃん” とLINEしてたらこうなった

最近、テレビCMなどで頻繁に見かける新世代トークアプリ755(ナナゴーゴー)。以前の記事では「本当に芸能人と会話出来るのか?」をお伝えしたが、実は755の最大の特徴はそこではない……。

755は大きく分けて「オフィシャル」と「一般」に分かれているのだが、早くも250万ダウンロードを記録しただけあって、「一般」の充実ぶり? が凄まじいのだ! しかしまさか……!! 私(筆者)が楽しく会話していた “みきちゃん” との淡い恋が、あんな結末を迎えるなんて!

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「出会い系アプリの他人のプロフィール写真」を再現しちゃうヒゲモジャ男性がオモシロい! かなり創造力豊かだぞ!!

ひと昔前は、自分の写真といえば履歴書や各種証明書ぐらいにしか使うことがなかったが、近頃は Facebook といったSNS のアカウントで多用することが多くなった。そのせいか自撮り写真に凝ったり、少しでも写りをよく見せようと、画像修正アプリを使って写真を加工する人も増えている。そんななか、「ある出会い系アプリの他人のプロフィール写真を、勝手に再現しちゃうヒゲモジャ男性の写真がオモシロい!」と話題になっているので紹介したい。

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【ひどいインターネット】痴漢してほしい人が集うサイトで出会う → この場所で痴漢してと指示される → 指示どおり痴漢する → 逮捕

「痴漢をしたい人とされたい人が出会うサイト」があり、そこで女性に時間と場所を指定され、男性が実際に行って痴漢行為をしたところ、「やめてください」と言われ逮捕された事件が発生した。

・被害女性は2名同時に痴漢される
ちょっと信じがたい事件だが、そのとき被害女性は2名の男性に同時に痴漢行為をされていたらしく、和歌山東警察署では「何者かがネットで女性に成り済ましたのではないか」とみている。詳細は以下のとおり。

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生活保護受給者が出会い系サイトで大暴れ / 年収800万以上の男じゃないと割に合わないから連絡するな

出会いに恵まれない大人の男女たちが利用する出会い系サイト。悪質なものもあるが結婚など真面目な出会いを目的としたサイトではマナーを守り利用している人が多い。

しかし残念ながら援助交際などの未成年が出会い系サイトを利用することによる事件が多発し、2009年から全ての出会い系サイトでは異性に連絡する前に免許証などの身分証明書の提示が必須となった。

そこで困ったのが「生活保護受給者」たちである。免許証も保険証も無い彼らは、年齢を証明するものが住民票ぐらいしかない。役所へ行き申請すれば住民票は取得できるが、サイトに登録しすぐに利用できないことなどに対しモンスタークレーマー化し大暴れしているという。

現在多数の生活保護需給者からのクレーム対応に追われている、出会い系サイト管理人のAさんに様々な「生活保護受給者のモンスタークレームエピソード」を伺うことができたので、ここでご紹介しよう。

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