「偽物」にまつわる記事

【中国】タクシー運転手が嵐 “大野智” さんの写真で堂々と営業! → 実物はオッサンだった「バレないと思った」「顔面偏差値が高いと客も喜ぶ」

「すべての偽物は中国に通ず」「中国に無いモノなんて無い」。そんな中国で、先日、強烈なニセモノ案件が起きて話題になっている。

上海で偽タクシーが摘発されたところ、その許可証の写真がどう見ても別人! なんとジャニーズの写真が使われていたのだ。しかも小太りの運転手は「これは自分の写真だ」と主張! 現場を困惑させていた。その何とも言えない様子が、動画で発信されている。

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【唖然】摘発された「中国の偽ビール工場」の内部映像が想像以上にヤバい

数年前の中国といえば、パクリ大国のイメージが強かった。それもそのはず、お金になることならばマッハの速さでコピー商品が作られ、著作権を無視してやりたい放題。コピー市場が当たり前のように存在し、偽物が安い値段で売りさばかれていた。

ただ、ここ数年はその数も減少傾向。これじゃイカンということで、政府も偽物の取り締まりを強化し、効果も見えてきていた……のだが! 先日、新たなパクリ工場が摘発され、世界を震撼させている。なにせ、パクっていたのがアメリカの大手ビールの「バドワイザー」。しかも、その作り方が想像を絶するヤバさだったからである!

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【注意喚起】性格診断「m-gram(エムグラム)」の偽物が大量発生中

結構当たると噂が噂を呼び、猛烈な勢いで拡散されている性格診断「m-gram(エムグラム)」。105問の質問によって導き出される性格成分44種類のうち、自分の強く出ている8成分がわかるサービスということは以前お伝えした通りだ。

無料で気軽に診断できるのもユーザーにとって嬉しい限りだが、その人気にあやかって魔の手が忍び寄ってくるのが今の世の中。現在、偽物のスパムリンクが大量に拡散しており、開発者の松村ゆうすけさんが注意を促す事態となっている。

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【マジかよ】ある調査で「4枚に1枚の割合」でピザに偽物のチーズが使用されていることが判明!

世界中で大人気のピザは、トッピングの種類は数あれど、なんといっても主役はチーズである。チーズなくしてピザとは呼べないはずだが、な、なんと……ある調査で、「4枚に1枚のピザに偽物のチーズが使用されている」ことが判明したというのだ!

世界のチーズ・ラバーにとっては、ショッキングを超えた衝撃の事実ではないだろうか!?

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【恐怖!】「酒」と偽って売られた液体が……まさかのウンチ・オシッコの水!「うさんくさい物を買うたらあかんなぁ」とネットの声

トロリとまろやかな、琥珀色(こはくいろ)の「ウイスキー」。ロシアや中東欧出身の無色透明な強いお酒、「ウォッカ」。どちらもハードボイルドで “大人の飲み物” といった雰囲気がある。

そんなウイスキーとウォッカを装った悪魔のような飲み物が、この度、世に放たれそうになったのだ。え? 表示よりもアルコール度数が高かったってこと? いえいえ、 “酒だと偽られて販売された液体” が、なんと人のオシッコとウンチで着色された水だったのである!! 

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【動物偽装事件】 “黒と白” ならいいのか…… サーカスの人気者「パンダ」がまさかのチャウチャウ犬だった! 舞台はおなじみの中国ではなくイタリア

“偽物天国” と言えば、中国を思い浮かべる人が多いだろう。しかし、今回の舞台はイタリアだ。しかもしかも! サーカスの花形動物が “偽物” だったというのだから、これまた興味深い。

とあるサーカスで、一緒に写真が撮れると人気を集めていたパンダが、実は犬のチャウチャウだったというのだ! 確かにモコモコわんこのチャウチャウだが、そんなにパンダに似ていたっけ?

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【衝撃ディズニー画像】大丈夫かベトナム! 子供番組に出演するディズニーキャラが色々と謎すぎる

ディズニーランド&シーに行く楽しみの一つに、キャラクターたちと直接触れ合えることが挙げらえる。徹底して作り上げられたディズニーの世界で出会うキャラクターたちは、まさに夢の世界の住人。とっても魅力的だ。

しかし、ベトナムのディズニー・キャラクターたちは、異世界から来たのかもしれない……。というのも、ベトナムの子供番組にディズニー・キャラクターらしきものが登場しているのだが……、なんというか、色々と違うのだ。謎なのだ。

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「あなたのその作り笑いはバレてますよ! 誰も傷つけないけどね」という研究結果

たいして面白くもないのにその場の状況に配慮してついついやってしまう “作り笑い” 。満面の笑みと笑い声で完璧に繕ったつもりでも、「もしかしてバレてる?」なんてふと不安に思ったことはないだろうか。

この疑問の答えが、なんと実験によって明らかにされたという。結論から言うと、あなたのその作り笑いは……バレバレ! だそうだ。

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増加率前年比43.6パーセント。これは中国偽物ケータイの販売台数に関する数字だ。

先日、ロケットニュース24でもPSPケータイiPad2の発売前流出をお伝えしたように、中国の工場からの発売前ケータイの流出事件が後を絶たない。それを受け、スマートフォン「ブラックベリー」を開発したカナダRIM社は技術の流出を懸念して、タブレット「Playbook」の生産は中国大陸ではなく台湾で行うべきだとの見解を発表した。

折りしも今月は中国当局による「知的財産権保護とコピー商品撲滅強化月間」。放置状態だった中国偽物ケータイ市場は未曾有の危機にさらされていると報じられているが、果たして効果的な対策となるのか、中国での反応をまとめてみた。

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中国でもiPhoneシリーズは人気スマートフォンの一つ。その人気に便乗しようと、数々のニセiPhoneが氾濫している。

先日、中国最大のオークションサイト「淘宝網(タオバオワン)」でiPhone5が出品されていた。ちなみに価格は7230元(約9万円)。iPhone4のタオバオにおける平均価格の6830元(約8万5000円)よりも少しだけ高いという絶妙な価格設定がなんともリアルだ。

しかしご存知の通り、本物のiPhone5は発売時期さえ発表されていない。これは一体……?

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