「似顔絵」にまつわる記事

AIすごすぎ! プロの漫画家が「人を描くと人工知能でリアルにしてくれるサイト」を使ったらこうなった

なにやら今、とあるオランダのサイトが話題になっている。URLは「http://fotogenerator.npocloud.nl/」で、サイトの名前は「kunstmatige intelligentie-systeem」。直訳すると「人工知能システム」となる。

一体何を人工知能で考えてくれるのかというと、ずばり「人の絵」だ。どんなヘニャヘニャな絵でも、このサイトは人工知能をフル回転させ、なんとリアルにしてくれるのだという。ということで……さっそくプロの漫画家に試してもらったぞ!

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【やってみたい】自分で組み立てる「LEGO製の似顔絵メーカー」が爆誕!

世界中で愛されているブロック、LEGO。そんなLEGOが昨年2016年11月、ロンドン市内に同社最大規模となるフラッグシップショップ「LEGO Store Leicester Square」をオープンして話題を呼んでいる。

ショップ内で特に注目されているのが、顔写真を本物のブロックで再現してくれるフォトブース「LEGO Mosaic Maker」だ。今回はその画期的なフォトブースの内容を動画と共にお伝えしたい。

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写真レベルの精密さ! 鉛筆のみで橋本環奈さんを描き切る動画が半端ない / 古谷振一さんの超絶ドローイングテクに鳥肌が止まらねェ!!

突然だが、絵を描く時に最も大切な作業とは何だろうか。下書き? 塗り? いやいや、それより前にまずは “見る” ことである。描くモノの形はもちろん、影の濃淡やつき方をどれだけ細部まで丁寧に観察することができるか。絵のウマさとは、“目の良さ” と言っても過言ではない。

特に鉛筆画は影のつけ方で光、質感、色を表す。誤魔化しが効かず目の良さが問われるものだ。現在、そんな鉛筆画で橋本環奈さんの似顔絵を描く4分弱の動画が話題になっている。サムネイルを見た時、あなたはまずこう思うことだろう。え? これ写真ちゃうの!? 瞳に魂が宿るレベルの超絶写実的なドローイングは鳥肌必至だ!!

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東京タワーの似顔絵師さん3人に似顔絵を描いてもらったらこうなった + プロ漫画家にもお願いしてみた

皆さんは最近似顔絵を描いてもらったことがあるだろうか? 私(佐藤)は幼少期にどこかの観光地で描いてもらって以来、記憶になうい。多分何十年レベルで描いてもらっていないと思う。

実は東京の観光名所、東京タワーやサンシャイン60には似顔絵師さんがいて、1枚1000~2000円程度で描いてもらうことができる。東京タワーには同じフロアの3カ所に似顔絵ブースがあるので、それぞれで描いてもらってみたら、結構楽しかった!

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殺人事件の「容疑者の似顔絵」がクオリティ低すぎて話題 / 逮捕時の実物写真と見比べて衝撃を受ける人が続出中!

「この顔に見覚えありませんか?」——そんなキャッチコピーとともに、容疑者の似顔絵が公開されることは珍しくない。言うまでもなく、警察が犯人の手がかりを掴むために行われるものだ。

だがしかし……! とある事件で公開された犯人の似顔絵が、「一体何の手がかりになったんだ!?」と不思議に思うほど、あまりにも酷いと話題になっている。絵自体もヤバいが、逮捕された犯人の写真と見比べてみると……全く似ていないのだ。

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【ワンフェス2015夏】『まんが王国・土佐』のブースで人気少女漫画家「ひのもとめぐる」先生に似顔絵を描いてもらったらこうなった

2015年7月26日に、幕張メッセで開催された世界最大級のガレージキット・模型のイベント「ワンダーフェスティバル2015[夏]」(以下:ワンフェス)。今回も芸術品レベルのフィギュアや、アイディア勝負のオモシログッズが、ところ狭しと会場を埋め尽くしていた。

だがワンフェスの魅力はそれだけではない。可憐な女性コスプレイヤーユーモアあふれる男性コスプレイヤーは当然として、よくよく探すと巡り会うアトラクションもその一つ。今回は『まんが王国・土佐』のブースで、人気少女漫画家「ひのもとめぐる」先生に似顔絵を描いてもらったのでご紹介したい

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簡単に “あの絵” で自分の似顔絵アイコンが作れるiPhoneアプリ「チャッピー」が大流行中! ロケットニュース24編集部のチャッピーも作ってみた

いま、良い意味で猛威をふるっているiPhoneアプリが存在する。その名も『チャッピー(chappie)』、もちろん無料。簡単に自分の似顔絵アイコンが作れる……というアプリなのだが、そんじょそこらの似顔絵アイコンではない。

おそらく30歳すぎの人ならば「どこかで見たことあるな……」と思うであろう “あの絵” なのだ! 見れば分かる。まさにこれが、1990年なかば〜2000年あたりに大流行した人型のグラフィックデザイン「チャッピー(chappie)」なのである。

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実は絵心ないだろっていう似顔絵画家が激写される

街を歩いていると見かけることの多いのが似顔絵画家。ものの数分でソックリに描いている仕事ぶりを見ると、スゴいなぁと感心してしまう存在だ。おそらく皆さんの中にも、自分を描いてもらった経験のある人もいることだろう。

そんな似顔絵画家だが、街中で腕を披露するなら上手に決まっている……と思いきや、そうでもないようだ。海外サイトに掲載されていた「実は絵心ないだろっていう似顔絵画家」の写真が、それを証明しているので確認していただきたい。

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【閲覧注意】警察が発表した連続殺人鬼の似顔絵がおぞましすぎて笑えない!!

逃亡中の犯人の逮捕の決め手となるのが、目撃者の証言を元にして描かれた犯人の「似顔絵」。この似顔絵が、どういうことか “人間離れした仕上がり” になってしまったケースは以前にも紹介している。

今回紹介するのは、2002年頃に米国で起きた連続殺人犯の似顔絵。なぜ今、改めて紹介するのかと言うと……その似顔絵があまりにもおぞましいからである! そのおぞましさは、『犬神家の一族』に登場する「スケキヨ」に匹敵するくらい不気味であり、凄まじい狂気を感じるのだ!!

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【実録】「あなたの似顔絵を描きたい!」と言ってきた迷惑メールに自分の写真を何十枚も送りつけたらこうなった

他人に描いてもらうと嬉しくなる絵画、それが “似顔絵” だ。悲しい気持ちになる似顔絵も多々あるが、「描き手は自分のことを、こう見ているのか」ということが一発で分かる、究極のコミュニケーション絵画である。

そんな似顔絵を……私(筆者)の顔の似顔絵を「お願いだから描かせてほしい!」と名乗り出る迷惑メールが届いたので、ご紹介しておきたい。あえてストーリー名を付けるとしたら、さしずめ『似顔絵の愛子』である。

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【まさかの発見】あの「警察が発表した似顔絵が面白すぎる強盗」ついに逮捕! 容疑者の顔写真も公開される!!

以前お伝えした、「警察が発表した似顔絵が面白すぎる強盗」の犯人と思われる男がなんと逮捕されていた! 

発表されていた似顔絵は、小学生の描いた「優しいお父さん」風の、なんとも特徴のつかみづらい絵だった。それゆえ、実際の犯人が捕まったらどんな顔か見たいという声も多かったが、なんと地元メディアに容疑者の顔写真の画像がアップされていた!

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【この顔みたら110番】米テキサス州の警察が発表したナイフ強盗の似顔絵が面白すぎて笑った

アメリカのテキサス州の住宅街にてナイフを使用した凶悪な強盗事件が発生した。犯人はまだ特定されていないため、被害にあった二人の女性の証言をもとに、犯人と思われる男の似顔絵が発表された。

しかし、発表された似顔絵があまりにも独特で面白いということでネットユーザーの間で反響をよんでいる。

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【完全に一致】海外の「似顔絵捜査」のクオリティがハンパない

何か事件が起きて犯人が逃亡しているとき、重要なカギとなるのが「似顔絵」だ。目は大きくて、髪の毛は……という目撃者の証言をたよりに、似顔絵捜査官は「犯人」を描いていく。その似顔絵が似ているかどうかで、犯人が見つかるパーセンテージは大きく変わる。

ということで今回ご紹介したいのが、海外における「似顔絵捜査」の似顔絵である。実際に捕まった犯人の写真と比べられているので、どれだけ似ているのかが一発で分かるぞ。

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世界中のフェイスブックユーザーに自分の似顔絵を描いてもらおう! ちょっぴりプレッシャーな新ウェブサービス『Selfless Portraits』

フェイスブックユーザーの方なら誰しも、プロフィール画像という存在をご存知のことと思います。

要はコレ、自分を紹介するための写真なわけなのですが、本日みなさまにご紹介するのは、「その写真を利用して他のユーザーに似顔絵を描いてもらおう!」というサービス『Selfless Portraits』です。

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海外のチビッコたちが描いた「ママの絵」のクオリティが意外と高くてスゴイ / 似顔絵テクニックの極意がここに

幼少時に最も身近にいる人物である「お母さんの絵」や「お父さんの絵」を描いたことのある人は多いのではないだろうか。

よく見ているからこそ、絵のスキルは低くても特徴がつかめる。特徴さえ上手くとらえられたら、似顔絵としては大成功。

ということで今回は、海外のチビッコ(6~9歳)たちが描いた「ママの絵」をご紹介したい。

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発売から話題を呼んでいる、ニンテンドーの次世代ゲーム端末ニンテンドー3DS。携帯ゲーム機初の立体視(3D)が注目されているのだが、実はそれ以外の機能も楽しめる。すでにご紹介した「AR(拡張現実)ゲームズ」もユニークではあるのだが、キャラクターを作成できる「Miiスタジオ」もかなり面白いのである。

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イギリスの警察が公開した犯人の似顔絵が話題を呼んでいる。似顔絵の人物は髪の毛が緑色をしており、まるでレタスを頭に乗せているかのように見えるのだ。海外のインターネットユーザーの間では「これはひどい」、「警察には十分な加工ができる画像ソフトを持ってないのか?」などの声があがっている。

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