「伊藤英明」にまつわる記事

よく駅で見かける「危なーいッ!!」の酔っぱらいポスターを各種ドラッグに置き換えるとこうなる

よく駅で見かける「危なーいッ!!」のポスターをご存知だろうか? 写真を見れば一目瞭然だと思うが、寿司詰めを振り回したほろ酔いのサラリーマンが、フラフラとホームから落ちそうになっている、「プラットホーム事故0運動」の啓蒙ポスターだ。

なんでもホームで起こる人身傷害事故のうち、65.9%が酒に酔った客らしいのだが、ここで皆も冷静に考えてみて欲しい。「酒(アルコール)、ヤバくね?」と。「こんなに危険なドラッグ、他にあるのか?」と。「日本は酒に甘すぎない?」と。

ということで今回は、この酔っ払いを「酒」以外のドラッグに置き換えたポスターを独自に制作。あらためて酒のヤバさを感じ取っていただければ幸いである。

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原作を知らずに実写版『テラフォーマーズ』を観て感じたこと50選 / 映画観るなら絶対原作読めよ!

GW中に映画を観ようと考えている人もいるかもしれない。私(佐藤)も久々に映画を観ようと思い、劇場に行った。前評判のあまりよくない実写版『テラフォーマーズ』を観ようと思ったからだ。実写版といえば、昨年『進撃の巨人』を観たのだが、原作とのかい離というか、「どうしてこうなった?」の連続だったことが思い出される。

進撃は原作を知っていたので、そのかけ離れた映画の内容にあきれるばかりだった。一方のテラフォーマーズは、原作を知らない。原作と比較せず、映画を純粋に楽しめると思ったのだ……。ところが! 実際に観たところ全然意味がわからない。またもや、何だこりゃ!? となってしまった。

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映画『悪の教典』に嫌悪感をあらわにした大島優子さんが謝罪「ご心配をおかけしました。でも、私はあの映画が嫌いです」

俳優の伊藤英明さん扮する教師が、非情な殺人鬼へと変貌を遂げる映画『悪の教典』。公開直後から注目を集め大ヒットしているようです。そんななか、人気アイドルグループ「AKB48」の大島優子さんが、作品に嫌悪感をあらわにし話題になっています。彼女は特別上映会の途中で退席し、涙ながらに「私はこの映画が嫌い」と発言したのだとか。そのことについてブログで謝罪する事態になりました。

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