「仕事」にまつわる記事

【性差別】ディズニーが「女性がアニメーターになれるわけがない」と応募者に送った1938年の不採用通知が衝撃的!

以前にロケットニュースで、「ある男性が ‟女性の名前” を使って仕事をしたら“地獄” を経験 / 社会に根付く問題の深さを痛感した」との記事を紹介した。

いまだに社会から消えない性差別……。そんななか、1938年にディズニーが仕事の応募者に「女性がアニメーターになれるわけがない」と、女性を頭から否定した不採用通知を送っていたことが発覚し、ネットで物議を醸している。

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人懐っこすぎて解雇されちゃった警察犬が超カワイイ~! 新しい就職先で本来の才能を発揮中!!

どんな仕事でも、その人の適正により向き不向きがあるが、それはワンコも同じなようである。というのも、警察犬として訓練中だったワンちゃんが、「フレンドリーすぎる」という理由で解雇されてしまったというのだ! しかし、その後は新しい就職先も決まり、本来の才能を発揮しまくっているらしいぞ!!

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海外のセクシー女優&男優24人に「あなたの職業を家族は知ってるの?」と質問してみたって動画

最近は、ネットで「オトナ」な動画を無料で見られるようになったため、日常的にお世話になっているという人もいるだろう。

普通の映画やドラマに出演する俳優とは違い、彼らは全裸になって ‟コト” に及ぶため、自分の職業を人に言ったら微妙な反応が返って来ることもあるのではないだろうか。そんななか、オトナな女優&男優に「あなたの職業を家族は知ってるの!?」と質問を投げかける動画が制作されたのだが、彼らの答えが興味深~いのである!

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【鉄腕マサイ】マサイ族の戦士、ユンボ操縦をおぼえる / マサイ通信:第73回

スパ! ユンボ! ユンボ!! おっと、「ユンボ」ってのはマー語(マサイ語)でなければ、スワヒリ語でもないぞ。パワーショベル、通称「ユンボ」のことでさぁ〜。そう、実はオレ、最近ユンボにハマってて。操縦を教えてもらう機会があってな。

これが本当にオモロイのよ。もちろん難しい。でも……オモロイんだよなぁ〜! 重機って良いなぁ〜って思ったのよ。重機といえば、女子プロレスラーのダンプ松本はダンプカーで、ブル中野がブルドーザーなら、さしずめオレは「ユンボのルカ」だ。

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人々の「将来の夢」と「現在の職業」を比較したインスタアカウントが切ない……夢と現実のギャップを痛烈に感じてしまう件

誰でも子供の頃に「将来の夢は!?」と聞かれて、‟宇宙飛行士” や ‟ロックスター” などと、思い思いの職業を口にしたことがあるのではないだろうか。

それが現実的に可能であるかどうかは別にして、夢は夢である。だが、「子供の頃に抱いていた将来の夢」と「現在の職業」を比較すると、妙に切ない思いになってしまうものだ。そんなInstagram アカウントがネットで話題となっているので、紹介することにしたい。きっとこれを見たら、夢と現実のギャップを痛烈に感じてしまうのではないだろうか。

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【実話】「仕事がデキる女性社員 VS 仕事はダメだが容姿端麗な美人社員」の対立で会社が潰れかけた話 / クズ社長が押してしまった爆破スイッチ

会社を退職する手段は、大まかに2種類ある。円満に退社する方法と、円満ではない雰囲気のなか退社する方法だ。そして、辞める側にとっても会社側にとっても、なるべく前者の “円満に” という方向で退職の話を進めたいところだろう。

……が、現実的にそうは言ってられない場合だってある。例えば、辞める側が「うおおおお! こんな会社、潰れちまえ!! ボケ、コラァァッ!!!!」となってたら、話を円満に進めるのはなかなか難しい。それどころか、場合によっては退職者の怒りが会社を倒産の危機に追い込むことだってあるのだ。こんな風に……

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中畑清さんの『仕事と上手く向き合う方法』が目からウロコ! 「やったミスは必ず生きる」「プレッシャーは幸せなこと」

2017年も早いもので新年度を迎えた。この春からスーツを着て働き始めた新社会人は、戸惑いながらも会社に慣れようと奮闘中。教える側も彼らを一人前にできるよう、丁寧に接していることだろう。

ただ、社会の大海原では何かと苦労があるもの。新社会人でなくとも「仕事を円滑に進めたい!」と常日頃から思っている人も多いハズだ。そこでどのようにしたら上手くいくのか。横浜DeNAベイスターズで監督を務め、チームを変えた中畑清さんに聞いてみた!

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【貞子かよ】悪霊に取り憑かれたようにリビングを徘徊する家政婦が監視カメラに激撮される! ネットの声「クビになりたくて演技してるだけ」など

「仕事が嫌で嫌で仕方がないけれど、自分からは辞めにくい……」という理由で、わざと解雇されるよう仕向ける人はあまりいないのでないだろうか。

そんななか、監視カメラで激撮された ‟悪霊に取り憑かれたような家政婦” の映像が話題になり、ネットでは「クビになりたくて演技してるだけだ」との声が挙がっているのだ。しかし、もしこれが本当に何かに取り憑かれていたとしたら、マジで怖~~い映像であることは間違いナシである!

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俺を乗っけて飛んでくれ~! 男顔負けで活躍する美女パイロットのインスタが大人気!! パイロットを夢見る女性の憧れの的に

最近は、職種における男女の垣根が低くなっているものの、消防士や警察官など圧倒的に男性が大多数を占める仕事が多いことは否めない。

そんななか、男顔負けで活躍する美女パイロットのInstagramが大きな人気を博しているというので紹介したい。パイロットを夢見る女子や、ほぼ男性が独占しているような職種を目指す女性の憧れの存在になっているのである!

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【性差別】ある男性が「女性の名前」を使って仕事をしたら“地獄” を経験 / 社会に根付く問題の深さを痛感したらしい

ひと昔前に比べると職場における男女平等は進んではいるものの、それでも給与や条件の差がナカナカ縮まらないことを指摘する声は今も根強い。

そんななか、ある男性が「女性の名前」を使って仕事をしたらトンでもない性差別を経験! 社会に根づく問題の深さを実感したという件を紹介したいと思う。

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【検証】ウェブメディアが「サンドウィッチマン」で街頭宣伝してみた / サンドイッチの日

本日3月13日はサンドイッチの日!「サンドイッチ」と言えば、最近めっきり「サンドウィッチマン」が消えたなあ……。え? 違う違う! お笑い芸人じゃない。看板で体をサンドウィッチして街頭で店の宣伝をする人のことだ。

かつてはよく街中で見かけたサンドウィッチマン。しかし、あれって一体どれくらい宣伝効果があるんだろうか? 気になったので、さっそく本サイトの看板を手作りし、サンドウィッチマンになって新宿を歩いてみた。らっしゃいらっしゃい! ロケットニュース24だよー!!

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トランプ大統領の関連会社で働いたことがあるネット民が ‟どんな職場だったか” を告白 「なかなか良い上司だった」など

ドナルド・トランプ氏が米国大統領に就任してから1カ月が経ったが、相変わらずそのお騒がせぶりはメディアによく取り上げられている。

今までに大統領は、政治の経験がなくビジネスマンとして事業を拡大して富を築いた訳だが、そんな氏の関連会社で働いたことがあるネット民が、‟どんな職場だったか” をネット掲示板『Reddit』に告白! 一体、どんなコメントやエピソードが飛び出すのだろうか!?

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仕事をゲットできたホームレス男性のリアクションがプライスレス!ネット民から「我がことの様に嬉しい」「頑張って!」など共感集まる

働けることって素敵だ……そうシミジミ思ってしまう動画をご紹介したい。登場するのは、自立する決意をした1人のホームレスの男性だ。

動画には、男性が仕事をゲットできたときの様子が収められているのだが、そのリアクションといったら! ネット上で多くの励ましや共感の声が集まっているのだ!!

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退屈な仕事ランキングTOP10が発表される 5位「コンサルティングと経理」 8位「販売」など

働かないと生活出来ないし、やはり1日の大半を過ごす仕事は、やりがいを持って楽しく取り組めた方が良いだろう。

しかし、そんな風には思えない仕事はたくさんある……。そこで、ある海外企業がアンケート調査を行い、「退屈な仕事ランキングTOP10」が明らかになったというので紹介したい。

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【酷いバイトの面接】 究極に “ブラック” な質問!「チョコ味のウンコとウンコ味のチョコならどっちを食べる!?」などと聞かれた英の若者が困惑

とにかく、仕事の面接とは緊張するものだ。ある程度は会社についてリサーチして準備できるものの、どんな質問をされるのか分からないので予行演習しようがないからだ。

そんな面接で、ある青年が「チョコ味のウンコとウンコ味のチョコならどっちを食べる!?」など、ある意味で ‟究極にブラックな質問” をされ、困った状況に陥ってしまったというのだ!

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【美人って大変】美人ネット民達が明かした『美人なゆえ苦労した体験談』色々 「オタクなのに認められない」など

女性は少しでも自分を美しく見せようと、化粧品にお金をかけたりダイエットに励んでしまうものである。しかし、もともと美人な人は、思った以上に辛い思いをしているようなのだ。

その点について、海外掲示板サイトRedditの美人ユーザー達が「美人なゆえ苦労した体験談」を色々と語っているので、いくつか紹介したいと思う。これを読んだら、「美人って大変なんだなあ~」と思わざるを得ないのではないだろうか。

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1杯のコーヒーで人生が激変! ホームレスだった男性が職を得て人生を立て直したストーリーに感動!!

「簡単に人は変われない」とはよく言われるが、なかには、一念発起して人生の再スタートを切る人もいる。

たった1杯のコーヒーで人生が激変し、職を得て人生の立て直しを図ったホームレス男性のストーリーが、ネットで話題となっているので紹介したい。これを読んだら、誰でもセカンドチャンスを与えられるということが分かるのではないだろうか。

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【超ライフハック】張り詰めたオフィスで解放感を得る3つの方法 / 上司の頭にパンツをかぶせるなど

すし詰めのデスクの合間を流れる張り詰めた空気。息をするのもはばかられるようなオフィスの緊張感はいつまでたっても慣れない。仕事のプレッシャーや上司の視線に、ついついやらかしてしまうミス。もっと自由に仕事ができたなら、こんなミス絶対しないのに

……と、思ったことはないだろうか。実際、私(中澤)は、過度の緊張は良い仕事を阻害すると考えている。そこで今回は、私が発見した張り詰めたオフィスで周りにバレずに解放感を得る方法を3つご紹介したい。これを知ればあなたもオフィスの覇者! もはや何者にも縛られることはなくなるはずだ!!

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【禁酒の日】酒がないと生きていけない男が「禁酒」した衝撃の理由がコレだ!

酒を愛する皆さん、こんにちは! 本日1月16日は『禁酒の日』らしいです。酒は心のエナジードリンク、明日への活力! そんな酒を禁じる日があるなんて誰得だべらんめえ!! この記念日の責任者は表に出やがれッ!

そう思ってしまうほどに酒を愛している私(りょう)ですが、実はいま一滴も飲めません。禁酒を決めたというよりも「酒を受けつけない身体」になってしまったのです。あの事件が起こってからは……!!

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「人格が破綻した上司」と働くのはこんなにも最悪! 鬱・職場イジメ・自分も嫌な人間になりがち……との調査結果が発表される

あなたは、自分の上司が好きですか? 2016年4月にイギリスで質問されたこの問いに対し、「好き」だと答えた人は40%以下だったという。好きでもない人間と働くのは面倒なものだが、生きていればそういうこともある。しょうがない。

けれども「人格が破綻した上司」のもとで働くのは、“しょうがない” では済まされないもよう。今回発表された調査結果で、サイコパス・ナルシスト傾向を持つ上司にあたった人は、「うつ状態にある」、「周囲に対して嫌な態度をとる」などの悪影響を受けやすいことが分かったというのだ。

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