「乳首」にまつわる記事

【目からウロコ】お坊さんに「男の乳首は必要?」と聞いた結果 → 納得しまくりの “深イイ回答” が返ってきた!

男の乳首って、何のために付いてんの? ——恐らく、男性ならば誰もが1度はこんな話を友人たちとしたことがあるはずだ。 そして “男の乳首問題” が話題にのぼるとき、その場は独特の熱気で包まれるものである。

ある者は「絶対にいる!」と声高に叫び、ある者は「不要だ!!」と拳を振り上げる。男たちの “乳首観” がぶつかる議論は朝まで生討論できるほどアツいが、そんな永遠のテーマに、今回はなんと現役のお坊さんが答えてくれたぞ。

続きを全部読む

【乳首の博覧会】乳首画像だけを集めたインスタに込められた “平等への想い” がアツい! 人気急上昇中でフォロワーは5万人突破!!

世の中に納得できないことは山ほどあるが、中でも特に受け入れがたいのが、“乳首露出の許容度が男女で違うこと” ではないだろうか。男性が乳首を出してもほぼ無問題とされるのに、女性が乳首を出したらたちまち問題視されてしまうこの不条理。

「男女平等はどこ行った!?」と憤っている人も多いかと思うが、そんな怒りを腹の底に抱えているのはあなただけではない。海外には、この現状に対して “乳首で抗議” するアツい人間だっているのだ。彼(彼女?)の戦いは、乳首を使ったデモ。矛盾だらけの世の中にぶちまけられたチクビームの連射である!

続きを全部読む

【研究】男のチクビはどこら辺まで上げると、カッコよく見えるのだろうか?

当編集部では、毎年ウホカレを制作している。これは、編集部男性メンバーがふんどし一丁になって撮影するというものだ。2017年カレンダーもすでに完成している。これをやっていると、自分の身体のだらしなさがわかってとってもいい。筋トレにも励む気になる。

メンバーのなかでも、GO羽鳥の身体付きには定評があり、特にチクビの位置が上目で良いというのだ。では一体、どこまで上げると、羽鳥のようにカッコ良く見えるのだろうか? とりわけ下目な、私(佐藤)と中澤星児が検証してみた。

続きを全部読む

なぜ女性だけ「乳首」を隠さなければいけないの? イギリスで女性による「お胸の丸出し行進」が敢行される!!

一種の聖域とも言える「女性の乳首」。踏み込めない、だからこその “聖域” なのかもしれないが、世の中には「なんで女性だけ乳首を隠さなきゃいけないの?」と疑問に思っている人も多いようだ。

そんな気持ちが爆発してか、この度イギリスで女性による「トップレス行進」が行われたというではないか! マ、マジかーーーーー!!

続きを全部読む

【真似厳禁】乳首で花火をする韓国のユーチューバーがヤバい

動画を共有できる『YouTube』が2005年に誕生してから早いもので10年。今では自分の動画を投稿して広告収入で生計を立てる……いわゆる「ユーチューバー」と呼ばれる人もいるほど、YouTube は日常生活に浸透している。

ただ、売れっ子になるのは一筋縄ではいかず、奇想天外な発想から無茶なことをやる人も数多い。たとえば今回ご紹介する動画を投稿した韓国のユーチューバー(男性)もそんなひとり。「乳首花火」なるものに挑戦したツワモノである。

続きを全部読む

【防寒】乳首にピップエレキバンを貼ると心がポカポカになる! 実際にやってみた

日に日に寒さが増してくる今日この頃、すでにタンスから冬物の衣類を引っぱり出してきた人も多いことだろう。セーターやコートはもちろん、指先がカチカチにならないための手袋、首元を暖めるマフラー……などなど。だが最もガードすべきなのは、やはり乳首ではないだろうか。

ということで今回は、誰でも簡単に出来る「乳首の防寒テク」を紹介したい。これを実践すれば、あなたの乳首も心もポッカポッカだ!

続きを全部読む

【マジ気をつけて】間違えて上司に「乳首」の写真を送ってしまった! 同様の “誤爆” が世界中で起こっている模様

「死ぬかと思った」……とまではいかなくても、「このまま消えてしまいたい」「穴があったら入りたい」レベルの手痛い失敗は誰だって経験したことがあるはずだ。例えば、自分の “恥ずかし〜い写真” を仕事相手に送りつけてしまった……とかね!

もう、そんな事態考えただけでもイヤアアアアアと絶叫したくなるが、この度実際に、ある女性が「乳首」写真を間違えて上司に送ってしまったというのだ! キャーーーーー!! けれども似たような失敗が世界中で起こっているようだぞ。

続きを全部読む

【保存版】ついに30倍「できる男」の全条件が判明

つい最近、『できる男はウンコがデカい』という、驚くべきタイトルの書籍が存在することを、できる知人女性から教えてもらった。あわせて、『できる男は乳首で決まる』なる書籍の存在まで……。はたして、どんな乳首なら “できる男” なのかは実際に本を読んでみないと分からないが、とにかくウンコがデカくて乳首がキマっていたら、単にウンコがデカい男よりも、単純計算で2倍は「できる男」なのだ。────たぶん。

せっかく男に生まれてきたのであれば、誰よりも「できる男」になってみたい。ということで調査に調査を重ねた結果……ついに! ついに!! ついに……“10倍界王拳” どころの話ではない、「できる男(30倍)」の全条件が判明したので紹介しておきたい。

続きを全部読む

【相手に好印象を残したい人必見】「NGだと思う男性の夏ファッションランキング」1位はスケ乳首! Yシャツ1枚でも「乳首をスケさせない」方法はコレ!!

“通” はその素晴らしさを絶賛するが、そうでない人にはどこがいいのか全くわからないカラスミのような体のパーツと言えば、男性の乳首である。ロケットニュース24では、これまで何度も「その隠れたポテンシャルを追求」してきたが、今回は男性の乳首のネガティブな面、とりわけ「周囲に与える悪いインパクト」について触れておきたい。

結論を簡単に言うと、「乳首が透けている男性の服装を見て、少なからぬ人がマイナスの印象を持つ」のだという。 「ウソでしょ!?」という “通” からの声が聞こえてきそうだが、マジである。というのも、gooが実施したアンケートによると、「NGだと思う男性の夏ファッション」で、1位になったのが「シャツから透ける乳首」なのだ。

続きを全部読む

オシリーナこと秋山莉奈さんが結婚発表 → 熱狂的ファン「他のファンのために俺が “チクビーナ” になる」

昨日2015年6月30日、その美しいヒップから “オシリーナ”とも呼ばれているグラビアアイドルでタレントの秋山莉奈さんが、ボートレーサー・後藤翔之さんとの入籍を自らのブログで発表した。

「結婚」というおめでたいニュースだが、秋山さんのファンの中には「ギャーーーー」と悲鳴をあげたいほどにショックを受けている人もいる。その1人である自称・芸能通の高木(仮名)さんは、記者に対して現在の胸の内を語ってくれた。

続きを全部読む

乳首を “やる気スイッチ” にする方法

「やる気スイッチ」と言えば、文字通り「自分のやる気をONにするスイッチ」のことである。よく耳にする言葉だが、具体的に “やる気スイッチ” が何を指すのかよく分からない。「やる気スイッチを入れろ!」と言われても、どうしたらいいのかさっぱり分からない。

悩んだ私(筆者)は、思わず頭を抱えて下を向いた。その時……! 何となく “スイッチっぽいもの” が目に飛び込んできたのだ。あった……! これがやる気スイッチだったのか……。みーつけた! マイ・やる気スイッチ! マイ・乳首を!!

続きを全部読む

【天才か馬鹿】「バブリシャスと乳首の硬さは同じ説」が浮上 / よりリアルに検証してみた

世の中には「馬鹿と天才は紙一重」という格言が存在する。天才は、思いもよらない発想や着眼点を持ち、常人には理解しがたい行動や言動は、馬鹿と見分けがつかないことから そう言われている。つい最近、まさにそんな「馬鹿と天才は紙一重」的な、“とある説” を発見してしまった……。

それは『バブリシャスと乳首の硬さは同じ』というもの。バブリシャスとはもちろん、アメリカ生まれの風船ガムのことである。全く馬鹿がいたもんだ……と思う反面、もしかしたら天才的な発見なのでは? と思えなくもない。そこで実際に、「バブリシャスと乳首の硬さは同じなのか?」 ガッチリ検証したのでご報告するぞ!

続きを全部読む

乳首に体温計を当てるとどうなるのか? 実際にやってみた

突然だが、みなさんは体温を計るとき、体温計をどこに入れているだろうか? 恐らく、脇に挟む派と口に入れる派が最も多く、「俺はいつも乳首だぜ、アミーゴ!」という人はほぼいないに違いない。

だが、気になる人は少なくないはずだ。「赤ちゃん用のニップル温度計などではなく、バリバリ脇用の体温計を乳首にあてがうと、一体どうなるのか?」 と。そこで、実際に私(筆者)がやってみたので報告したい。

続きを全部読む

【自転車イヤホン】「ダメ」「片耳ならOK」とか色々情報があるけど『片乳イヤホンはどうなのか?』交番で聞いてみた

2015年6月1日から全国的に強化された、自転車交通違反の罰則。先日の記事で「イヤホンはダメっていうけど鼻イヤホンなら大丈夫なのか?」を交番のおまわりさんに聞いてみたところ「違反じゃないけど人間としてアウト」であったことをお伝えした。

たしかに鼻イヤホンは、肝心の音も聞こえない上「目立ちすぎる」という欠点があった。それならば……! 骨伝導で音を楽しめる『片乳(かたちち)イヤホン』だったら完璧なハズ!! というわけで、片乳イヤホンはセーフなのか、再度交番のおまわりさんに聞いてみたぞ!

続きを全部読む

乳首に絆創膏を貼るとセクシーさが69%アップする! 実際にやってみた

異性からセクシーだと思われたい! ……とはよく聞く話だが、ひと言で “セクシー” と言っても、様々な要素が関連している。服装、髪型、声、仕草、雰囲気……。それらの中で、最も大事なのは、ずばり乳首ではないだろうか。

早い話が、乳首の見せ方ひとつで、セクシーかどうかが決まる。例えば、乳首に絆創膏を貼るだけで、ビックリするくらいセクシーになれるのだ。実際に検証した画像とともに紹介したい。

続きを全部読む

【みんな知ってるあたりまえ知識】「ネコの乳首の数」って個体によってそれぞれ違うのニャ / その理由は解明されていないらしいニャ

みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回おさらいするのは『ネコの日特別編』として、「ネコの乳首の数は、個体によって違うことがある」という知識です。

モフモフのネコのお腹に顔埋めると、ありますね! そう、乳首が!! でもネコさんは、それぞれ乳首の数が違うことがあるというのは、みなさんご存知の通り。本日2月22日『ネコの日』をお祝いして、ネコの乳首の数に関しておさらいしてみましょう。

続きを全部読む

【決定的瞬間】スタンド席からチクビームを照射している観客が激写される

最近、サッカーなどスポーツ観戦で問題になっているのが、レーザーポインターを使った妨害行為だ。スタンドにいる観客が、対戦相手チームの選手の顔にレーザーポインターを当ててプレーの邪魔をするのだが、そのような行為は当然ながら許されるべきものではない。

今回は、そんなレーザーポインター照射と似ていると言われれば似ていなくもない事件を取り上げたい。どうような事件かと言うと……観客がスタンドからビームを照射しているのだ! といっても、そのビームがちょっと変わっている……。なんと、チクビーーーーーーーム!!

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2