「丼」にまつわる記事

【ふるさと祭り東京】自分流の丼を作ることができる「ちょいのせ市場」で、思い切り注文したらスゴイ丼ができた!

2017年1月7日から15日の日程で、東京ドームで開催されている「ふるさと祭り東京」。これは日本全国の祭りと食が一同に会するイベントである。東京ドームの広大な敷地に所狭しとブースが設けられ、各地自慢のグルメが集結している。

敷地が広い上に人が多いために、何を食ったらいいのかわからない! という人もいると思う。それなら、迷わず「ちょいのせ市場」に行くといい。ここは自分の好きなモノを好きなだけ、好きなように注文できる、自分丼を作れる場所だ。いい気になって乗せすぎると、大変なことになるから気をつけろよ~!!

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【新メニュー】そそり立つカキフライの壁! ガストの爆盛り丼『特盛カキからドーーン』がファミレスと思えないほど男くさい!!

体質が変わると言われる30代。若いころは何時に何を食べても平気だったのが、サッパリ食べられなくなるとはよく聞く話だ。30代半ばの私(中澤)もまさにそうなのだが、ガストの前を通りかかったところ、体にムチを打って戦うことを心に決めた。そう、私の目に驚くべきメニューが飛び込んできたのだ。

カキフライ8個とから揚げ4個が、丼の上にそそり立つ姿は山の如し。その名も『特盛カキからドーーン』である。ファミレスと思えない “男” 感だけに、一応「伝説のすた丼」と間違えていないか確認したが、まぎれもなくそこはガストだった!

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68店舗の丼が大集合! 「東京駅丼グランプリ」の高コスパ丼3選 / 和料理屋けやきの天丼が森すぎてリスが顔を出しそうなレベル!!

ご飯に具を乗せるだけというシンプルさにもかかわらず、人を虜にする奥深さも兼ね備えているのが丼(どんぶり)メシだ。ある者は最強を求めて丼を食べ歩き、ある者は日夜様々な具を試して最先端の丼を追求する。そう……世はまさに大・どんぶり・時代!

2016年10月12日、東京駅でそんな時代にふさわしいバトルの火ぶたが切って落とされた。68種類の丼メシがテッペンを争う狂乱の祭典……その名も「東京駅丼グランプリ」である! 魚から肉まで、和・洋・中と多種多様なバリエーションに富んだ丼が集まった本祭典。今回は、実際に食べて高コスパだったものを3つ厳選してご紹介しよう。

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オバマ大統領の広島訪問に合わせて「オバマ丼」が登場していた! 実際に食べたら激ウマ丼と判明!!

以前の記事で、広島の一風変わったゲームセンター「芸州屋」についてお伝えした。このお店は、オバマ大統領の広島訪問を記念した缶バッジを販売していた。このほかにも、米大統領来広に合わせた商品はないか調べたところ、「en-ya」というお店が “オバマ丼” を提供していることがわかった。これは気になる! ということで、早速行ってみたぞい!

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【高コスパ】690円でこのボリューム! 推定20センチのハイタワー「吉祥寺どんぶり」のから揚げ丼がスゴイッ!!

から揚げはロマンだ、から揚げはファンタジーだ。私はから揚げが嫌いという人に出会ったことがないと、以前のから揚げ食べ放題の記事でもお伝えした。から揚げの感動を分かち合える喜びを、改めてお伝えしたいと思う。

今回紹介するのは、東京・吉祥寺のその名もズバリ「吉祥寺どんぶり」。ここのから揚げ丼は盛り方がハンパじゃない! 690円なのに、どんぶりてんこ盛り! 推定20センチもはみ出しているのだ。その様は「から揚げ丼の二郎」、これはかなりの高コスパである。

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【デカ盛り】はみ出すってレベルじゃねえッ! 静岡・丸天の「海鮮かき揚げタワー丼」のかき揚げがデカすぎィイイ!!

春の行楽シーズン突入! これから各地で催しが増えると思う。本格的なシーズンの到来に先駆けて、東京・港区の東京タワーでは、「魚フェス in 東京タワー」が始まった。

なぜ東京タワーで魚? というツッコミはさておき、ここに行くなら絶対にトライして欲しいメニューがある。それは、静岡の魚河岸丸天の「海鮮かき揚げタワー丼」である。このかき揚げがデカい! デカすぎるッ!! 丼なのにご飯が完全におまけになってて笑った(笑)。

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【グルメ】2年連続全国丼グランプリ金賞受賞の「里のうどん」のバラ丼を食す / 東京・大崎

「豚丼」というと、ほとんどの人が北海道を思い浮かべるかもしれない。しかし関東にも、美味しい豚丼を提供するお店は存在する。たとえば、神奈川県発の「里のうどん」のバラ丼もそのひとつ。このお店は、全国丼グランプリの第1回と第2回、2年連続金賞を受賞している実力店だ。

ご飯の上に敷き詰められたキャベツ、さらにその上に、甘辛ダレで仕上げた豚肉がドドン! と乗ったバラ丼は、肉好きなら必食の逸品である。

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和食でおなじみ「がんこ」から初の丼専門店だとっ!? 『あまどん』のイタリアンかつ丼を食べてみたよ! 

関西を中心に和食レストランチェーンを運営する 『がんこ』 。関西に住んでたら、よくお世話になるよね! その『がんこフードサービス』から2016年3月2日、初の丼(どんぶり)専門店 “あまどん” がオープンしたぞ!! 

モスのパスタ専門店といい、最近こういう新展開みたいなのが流行っているんだろうか……。何はさておき、さっそく食べてみたところ、価格がリーズナブルな上、安定した美味しさと判明! 詳細は以下の通りだ。

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【グルメ】丼サードウェーブ到来か!? 東京・大井町「丼ぶり屋 幸丼」のホロリととろける炙りチャーシューが感動的!

佐藤でございます。私は常々思っている。飲食店は、その料理をもっとも知り尽くしていて欲しいと。好みは抜きにして、「もうちょっと味をこうすればな~」、なんてお客さんに思われない方が良い。お店の料理を知り尽くしているがゆえに、できる提案をして欲しいと。

東京・大井町の「丼ぶり屋 幸丼」は、分厚いチャーシューを炙った丼で人気のお店。ここはただ丼を出しているだけではなく、これを茶漬けで食べることを勧めているのだ。ただでさえ美味しい料理をさらに美味しく。そんな提案をしてくれるお店が好きだーッ!

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なか卯史上初の海鮮メニュー「天然いくら丼」を食べてみた! 気合いを感じられる一品と判明

こんにちは! もしかしたらこんばんは! 最近挨拶を心掛けている佐藤です。みんな初めてのことに挑戦するとき、絶対に緊張すると思うんだよな。私もこう見えて、結構あがり症で震えが止まらなくなることが良くある。なに? 酒の飲み過ぎて震えてるんじゃないかって? おいおい、冗談はよし子ちゃんやで(笑)。さて、今日はそんな話じゃないんだ。

丼とうどんでお馴染みのチェーン店「なか卯」が、2015年10月14日からチェーン史上初の海鮮メニューの提供を開始したんだ。そのメニューとは「天然いくら丼」! きっと同社の幹部は震えているに違いない。という訳で、その震えを鎮めるために、食べに行ってみたぞ!!

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ピザ好きのアメリカ人にピザそっくりのケーキをプレゼントしたら怒られたでござる

ロケットニュース24には英語版がある。その英語版サイトで活躍しているプレストン記者は、生粋のアメリカ人でピザが大好きだ。ワイルドなヒゲをたくわえた彼は気さくで超イイやつ! ナイスガイといっても過言ではない。

そんなプレストン記者に、私(佐藤)は感謝を込めてプレゼントを渡した。彼は大喜び! なぜなら「ピザだよ」と言ってあるものを渡した。そのあるものとはケーキである。そうとは知らない彼は一口食べて……

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【革命】「コンビーフ」ってこんなにウマいのかよ! 概念が変わるどころか肉料理で一番好きになるレベル!! 東京『千駄木腰塚』

「コンビーフ」と聞いて、あなたはどんな想像をするだろうか? 「缶詰に入ってる」「なんとなくジャンクな感じ」「つまみにはいいけど……」くらいのイメージが一般的かもしれない。かくいう筆者もその1人で、あくまでサイドメニューとしての域を出なかった……アレを食べるまでは

つい先日のこと。東京は文京区の千駄木腰塚(せんだぎ こしづか)の自家製コンビーフを食べる機会があったのだが……。これが革命レベルのウマさ! 明らかに今まで食べてきたコンビーフとは違う!! 特に「コンビーフ丼」は、目まいがするほどウマかったのでご紹介したい。

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【秘密のグルメ】いくらなんでも盛りすぎだろッ! ってくらいネタがのりまくった「特上ちらし寿司」がマジでスゴイッ!!

肉はいい、肉は素晴らしい。いつ食っても元気と勇気を与えてくれる。しかしたまにはガッツリ魚だって食いたくなる。特に刺身や寿司など、生魚を美味しく食べられるのは、日本人にとって至福といっても良いくらいだ。

そんな生の美味しいお魚をしこたま食わせてくれるお店がある。そのお店では特上ちらし寿司を注文すると、ビビるくらいてんこ盛りで出てくるのである! なんじゃこりゃ~ッ!! 魚まみれでご飯が1ミリも見えないじゃないかーーッ!

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【デカ盛り】ローストビーフ丼の「富士山」総重量1キロ1500円 / 東京・上野『鳥園』

以前の記事でご紹介した、総重量1キロの特大豚丼を食べさせてくれる、東京は上野の『鳥園』がまたやってくれた。今回は総重量1キロのローストビーフ丼……その名も「富士山」だ! 

しかもお値段は1500円と超リーズナブル。ローストビーフの巨大マウンテンがたったの1500円で食べられてしまうなんて……! とはいえ重要なのは味!! 味がよくなきゃ意味がないッ!! というわけで鳥園に足を運び、ローストビーフ丼「富士山」に登頂してきたのでご報告したい。

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【グルメ】伝説のすた丼屋が4月までの期間限定で「ローストビーフ丼」を販売しているぞ~!

ローストビーフ丼といえば、すっかりテレビや雑誌でお馴染みになってしまった東京・高田馬場のお店「レッドロック」が有名である。このお店は元々、2014年9月に出店した兵庫県神戸市の肉バル。16枚ものローストビーフが丼を埋め尽くしている。

・すた丼でもローストビーフ丼!

しかしお店は人気すぎていつ行っても行列、なかなか高田馬場には行けない。それでも「ウマいローストビーフ丼、食ってみてぇえなあ~!」という方には、「伝説のすた丼屋」のローストビーフ丼をおすすめしたい。実は2015年2~4月までの期間限定で『極 ローストビーフ丼~特製ステーキソース“新味”仕立て~』を提供してるぞ~!

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庶民派牛丼「丼太郎」代々木店が3月31日17時に閉店 / 今更「どんたろう」ではなく「どんぶりたろう」と知ってさらにショック……

「牛丼太郎」という牛丼チェーンがあったことを記憶している人も多いと思う。2012年に経営母体の会社が倒産し、東京・代々木と茗荷谷(みょうがだに)の2店舗を残して全店が閉店した。この残った2つのお店は経営者が変わり、名前を変更して営業を続けていたのである。店名から「牛」の文字だけを取り、「丼太郎」として営業していた。

そのうちの1店舗、代々木店が2015年3月31日17時をもって閉店することが判明した。さらにもうひとつ、驚くべき事実が明らかになった。私(佐藤)は「丼太郎(どんたろう)」という名前とばかり思っていたのだが、実は「どんぶりたろう」だったのである! いまさら本当の名前を知ることになるとは……。

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「たまには贅沢して天丼でも食うか!」って時に “完璧な贅沢感” が味わえる店といえば今も昔も銀座『天國』の天丼だ!

天丼は贅沢な食べ物である。しかし、そう毎日毎日贅沢をしていたらバチがあたると私(筆者)は昔から思っている。たまに食べるからイイのである。そして、そんな “たまに” だからこそ、思いっきり贅沢なお店の天丼をガッツリと食べたいのだ。

ということで今回ご紹介したいのは、私が昔から愛してやまない天ぷら屋さん、かの有名な銀座『天國(てんくに)』の天丼である。なんと創業130周年、老舗中の老舗の味が、そこにはある。

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【最強どんぶり】1050円の衝撃! コスパ最高の「大盛り海鮮丼」は行列に並んででも食べるべき!! 東京・入谷『さいとう』

天丼・カツ丼・親子丼。牛丼・豚丼・カレー丼と、世にメチャウマ丼は数あれど、忘れちゃいけないのが海鮮丼だ。よく考えると「温かいご飯に冷たい刺身」とは理にかなっていない気もするが、ウマいんだから仕方ない。料理においてはウマさが絶対なのだ。

そんな海鮮丼であるが、丼の中では高級な部類に入る。海産物の宝庫・北海道でさえ「え! こんなにすんの!?」と驚くこともしばしばの悩ましい丼である。だがしかし……! 東京は入谷に、「1050円で腹いっぱい食べられる海鮮丼」があるのでご紹介したい……。その店の名は『さいとう』という!

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【グルメ】東京ドームで開催中の「ちょいのせ市場」が最高! おかずを選んで自分流の『自分丼』を作り上げろッ!!

2014年1月9日から千葉・幕張メッセでカスタムカーの祭典「東京オートサロン2015」が開催している。それと時同じくして、東京ドームでも魅力的な一大イベントが始まった。全国津々浦々のおいしいものが集まる「ふるさと祭り」である。

一日では到底食べ尽くせないほどの各地の名産品が集まるのだが、そのなかでも特にチェックしていただきたいものをご紹介しよう。それは、さまざまな催しが行われる、お祭りひろばのすぐ真裏にある、「絶品! 逸品! ちょいのせ市場」である。ここはご飯を買って、ちょっとずつおかずを買い足して自分流の丼が作れるのだ! 好きなものだけをチョイスするサブウェイ方式で、自分丼を完成させろ!!

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【神戸グルメ】地元民オススメ「青春味のカルビ丼」をガムシャラにかっこめ! 『焼肉丼十番 三ノ宮店』

誰にでも思い出の味がある。誰にでも青春の味がある。久しぶりに口にすると「これこれ!」と思ったり「こんなんだったけ?」と感じたりするが、間違いなくその味は存在する。

神戸は三ノ宮で、地元民におすすめグルメを聞いていたら「今はあんまり行かへんけど、昔はよう食うたなぁ」「たまにメッチャ食べたなんねん」との情報をキャッチした……。 まさに青春の味ではないか! というわけで、青春味のカルビ丼が食べられる「焼肉丼十番」に行ってきたぞ!

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