「中澤星児」にまつわる記事

【実録】私に「髪の毛ラブレター」を送ってきた女のブログを発見したのでコメントしてみた!

気になることがあればまずはネットで検索! もはや、インターネットは私たちの生活になくてはならないものだ。だが、有益な情報からくだらない情報まで何でも揃う広大なネットの海は、時に我々に衝撃を叩きつけてあざ笑う。

以前の記事で、ネットを使って「彼女募集」をした私(中澤)。その際、果たし状のようなラブレターと共に髪の毛の束を送ってきたのが通称・原桐子(はらきりこ)さんである。なんと、彼女が当時のことをブログにアップしていた。「彼氏いた」ってマジかよォォォオオオ

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【実録】ネットで彼女募集したら「髪の毛の束」が届いた上「女が突撃してきた」ので一緒に映画に行ってみた!

弱々しい陽の光が徐々に柔らかくなり、日中は温かくなりつつある今日この頃。すでに暦は4月、春である。そして、春と言えば出会いの季節。1年前、私(中澤)はロケットニュース24で彼女募集を行った。

この企画が、突然届いたヤバイ手紙により中止となったのは以前の記事でお伝えした通り。だが、実は事件はこれだけでは終わらなかった。というより、「始まった」という方が正しい。なんと、手紙の送り主が突撃してきたのである!

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【新人類】中澤星児『非常識伝説』5連発!「片手で名刺を渡す」「突然タメ口になる」など

常識的であることが、必ずしもイイことだとは限らない。いわゆる “新発見” は、常識を破ってこそ見つかることが多いし、実際に「常識破り」は悪い意味で使われる機会の方が少ないハズだ。だがしかし……。

世の中には、常識的な方がいい事案が多いこともまた事実。特に1日の大半を共に過ごす「職場の同僚」には、なるべく常識的でいて欲しいもの。今回はその常識とは真逆の「非常識人間」にまつわる『非常識伝説』を、ランキング形式でお届けしたい。

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【実録】ネットで彼女募集したらヤバすぎる手紙が届いたでござる

気がつけば2017年も2カ月が過ぎた。もうすぐ春がやって来る。春と言えば出会いの季節……1年前、私(中澤)はロケットニュース24で彼女募集を行った。だが、現在も私には彼女がいない。なぜか?

あわよくば進行状況を記事にしていこうと思っていた彼女募集だが、記事化どころか企画自体を諦めざるを得ないほどヤバい手紙が届いたのである。その時のことを今、明らかにしたい。

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【私的ベスト】記者が厳選する2016年のお気に入り記事5選 〜中澤星児編〜

2016年もあといくつか寝るだけで終わりだ。ロケットニュース24に入社して2年目を迎えた私(中澤)。初年度も衝撃の連続だったが、それにも増してこの1年は色んなことにトライさせてもらえた。今、1月や2月の記事を見てみると「これも今年だったか」という企画ばかりである。

伸びた記事もスベった記事もあるが、願わくば来年も常に新しいチャレンジを続けていきたいものだ。そんな私が今年印象に残っている記事は以下の5つである。

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ロケット編集部の自称『最終兵器』中澤星児が生放送に出演!「トークまわしてやりますよ」と豪語した結果

当編集部で、誰が1番大物なのか? 私(佐藤)はそう尋ねられたら、間違いなく中澤星児と答えるだろう。なぜなら、彼は普通人が気にすることを一切気にしない。全然動じない。そうかと思ったら、些細なことが気になって、夜も眠れなくなるそうだ。大胆なのか繊細なのか、よくわからない男である。

その中澤がついに、当編集部メンバーが交代で出演している「ホウドウキョク」に出演を果たした。生放送のこの番組、出演中に中澤は何かやるのか? 心配していたところ、やはり……。

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【緊急企画】2016年4月に34歳になったばかりの中澤記者が彼女募集!

2015年9月に、当編集部の仲間として加わった中澤星児記者。彼が仲間入りして半年を経て、すっかり編集部にも馴染み、少しずつ読者の皆さんにも認知してもらえるようになったかと思います。そんな彼は4月の誕生日で34歳を迎えました。

年齢的には結婚していてもおかしくない年ごろ。人によっては子どももいるかもしれません。仕事とバンド活動にいそしむ彼から、恋愛の話を聞いたことはなく、その気配さえないのが実情です。

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【疑問】バンプ「バンドやってなかったらニートかも」 無名バンドマン「バンドやっててもニート」 何が違うのか?

2016年2月5日放送の朝の情報バラエティ『ZIP!』(日本テレビ系)に、人気ロックバンド「バンプオブチキン」が出演した。インタビューでメンバーは、もしもバンドをしていなかったら? という質問に、意外な回答をしている。

彼らはバンドをしていなかったら、ニートだったかもしれないと語っているのだ。天性の才能と並々ならぬ努力の結果、成功を収めたのだが、私(佐藤)の知る人物に、バンドをやっていてもニートのような生活をしている人物がいる。一体何が、人気バンドマンと売れないバンドマンの命運を分けたのだろうか?

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