「中国人」にまつわる記事

【マサイ族とチャイナマネー】マサイの村を訪れる外国人観光客の国別ランキング / マサイ通信:第94回

スパ! 突然だけど、「インバウンド」と「アウトバウンド」って言葉、知ってるか? 実はオレも詳しくないんだけど、観光業とは切っても切れぬ重要ワードだ。

さらに、「チャイナマネー」って言葉もまた、今の観光業にとっては超ベリーインポータントなワードだな。てな感じで、これまた突然なんだけど、オレらが住むマサイの村に遊びに来る外国人観光客のベスト5を発表しちゃおっかなー、なんつってな。

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【炎上】『私日本人でよかった。』のポスターを外国人はどう思うのか? 外国人に意見を聞いてみた!

現在、京都の街のあちこちに貼られているというとあるポスターが話題だ。日の丸をバックに黒髪の女性が笑うこのポスターには「私日本人でよかった」というコピーが書かれている。

ネット上では、そのコピーやデザインにナショナリズム的思想や人種差別的ニュアンスを感じる人が多く「気持ち悪い」「怖い」「『日本人でよかった』→『日本人以外はよくない』と言ってる」などの声が相ついだ。そんなこのポスターを海外の人が見たらどう思うのか? 実際に外国人に意見を聞いてみることにした

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【実録神対応】怒り心頭でアップルの「ライブチャットサポート」にクレーム入れたら想定外の切り返し! 最後は感動の嵐で感謝カンゲキ謝謝再見!!

実は私、遠い昔にリンゴマークでおなじみの某外資系コンピューター企業で、電話サポートという名のクレーム処理をしていたことがある。私が担当するのは100%クレーム電話で、冷静に相手の怒りを鎮めつつ、良い方向に誘導することが役目だった。それゆえ、電話口で怒りを沈める様々なテクニックは熟知している。

そんな辛い経験から十数年後、今度は私がクレームする立場になってしまった。相手はリンゴマークでおなじみのアップルなのだが、私はあらためて感じた。アップルのサポートはマジで神! なにせ、たったの一言で私の怒りが消え失せたのだから。

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【コラム】日本に来る中国人に言いたいこと5選

突然だが皆さん! 2016年2月8日は何の日がご存知だろうか? ズバリ旧正月だ! 中国では大型連休に入っており、日本にも大量の旅行客が訪れている。爆買い上等、お金を落としてくれるありがたーい存在ではあるが、正直言って彼らの行動には戸惑うことも多い。……いや、マジで。

筆者(沢井)も、初来日な中国人をアテンドする機会も少なくないのだが、その度にいろいろ言ったことも、思ったこともあった。それを今、ぶちまけてしまいたい。だって、もうお互いにイライラするのは嫌なんだもん!!

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ドラマ『ナオミとカナコ』で高畑淳子さん演じる “中国人女社長” のハマりっぷりエゲツないと話題 / ネットの声「天才」「中国人より中国人」

気さくな人柄と抜群の演技力で、ドラマはもちろんバラエティ番組にも引っ張りだこの女優、高畑淳子さん。その高畑さんが、2016年1月14日からスタートしたフジテレビ系ドラマ『ナオミとカナコ』内で演じる「中国人女社長」役にハマりすぎだと話題になっている。

これまですでに第2話までが放送されているが、実は筆者は完全にノーマーク。正直、ドラマの存在も知らなかった。……のだが、真夜中に放送していた “まだ間に合う” 的な総集編を偶然見かけたところ、マジで体に衝撃が走った。てか、高畑さんヤバすぎ! こんなハマり役は田村正和さん演じる「古畑任三郎」以来や!!

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中国人観光客に大人気! 1080円60分焼肉食べ放題のお店「味仙荘」に行ってみた / 東京・新宿3丁目

私(佐藤)はかねてから気になるお店があった。そのお店は、平日昼に店の前を通ると、いつも中国人で大行列になっている。どうやら、このお店はツアーの観光ルートに組み込まれているらしく、大型バスから降りる中国人観光客が店のなかへと吸い込まれて行くのである。

東京・新宿3丁目にあるそのお店「味仙荘」は、なんと1080円で60分焼肉食べ放題のお店なのだ。その味のほどを確かめてみたいと思っていたのだが、最近そのチャンス到来! 実際に行ってみたぞ!!

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【驚愕】アルバイト店員に「分身しないか?」と持ちかけた飲食店店長が書類送検される / 全バイトのうち4人が分身

どの職場環境でも、優秀な人材を確保するのに苦労する。特に飲食店では慢性的に人手が不足している傾向にあり、せっかく働きの良い人が見つかっても、すぐに継続的に働くことができなかったり、諸事情で辞めてしまったり……。自分がふたり居れば! そう願う店長も少なくないだろう。

・「分身しないか?」

最近福岡県のある飲食店で、優秀な働きをするアルバイト店員に対して、驚くべき提案をした店長が書類送検されたことが判明。その店長は、中国人のアルバイトに「分身しないか?」と提案したという。これは一体どういうことなんだ!? まさか分身する術をその店長は知っていたというのか?

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【マジかよ】名画『モナ・リザ』のモデルは “中国人奴隷” という説が浮上

仏ルーブル美術館が所蔵しているレオナルド・ダ・ヴィンチの『モナ・リザ』。最も有名な絵画であると同時に、最もミステリアスな “謎多き美術品” のひとつではないだろうか。その謎のうち、度々議論されているのが「モデルは誰?」である。

この論争に新たな一石を投じる調査結果が報じられたそうだ。その報道によると、『モナ・リザ』のモデルは中国人奴隷という説が浮上したというのである!

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【あるある】中国人との交流でありがちなこと46連発 ~庶民編~

世界の5人に1人が中国人。特に日本は地理的な条件から昔から中国人とのおつきあいは深いほうだ。そして恐らく今後も続くのではないだろうか。

というわけで、今回は「中国人との交流でありがちなこと」をまとめてみた。特に、外国文化をあんまり知らない中国庶民(老百姓 / ラオバイシン)には、たまにビックリさせられるのだが……あなたはこんな中国人に出会ったことはある?

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【モロヤバ】新大久保の脱法中国人マートは涼しい顔で凄いもの売ってるぞ! Byクーロン黒沢

反韓デモ、ヘイト落書き、近頃何かとキナ臭い東京・新大久保。道行く人が異国の言葉で語り合い、裏通りには一泊2千円の謎宿があったりと、異国情緒ありすぎだ。

そんな新大久保の表玄関・JR新大久保駅から徒歩わずか1分の至近距離に、地下と2階に中華スーパー。3階が中国人専用のブックストアという、中国人御用達の不思議な総合ビルがある。スーパーでお買い物も楽しいが、特筆すべきは3階の書籍コーナー。中国大陸の雑誌や書籍を販売する平凡な中華書店と思わせながら、アキバでこそこそ売っている類のものが、実に堂々と陳列されているのだ!

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中国のビーチにいる「顔面マスク女子」写真集 / 見た目を気にせず “日焼け防止” に熱意をかける

こ、この方たちはだれ……? 水着姿で、首から頭のてっぺんまでナイロン製のマスクですっぽり覆った女性たち。中国は山東省の映像よ。このマスク、2012年の夏以降、ビーチでの日焼け対策に効果絶大と、オバサマの間で大流行しているらしいの。

一部のネットユーザーから”Face-kini”(頭まで覆う全身スイムスーツの意)と呼ばれるこのオバサマたち。「こわい」、「暑そう」、「誰だかわからない」……あまりの奇抜さに、一時は欧米をはじめ、各国のメディアに騒がれることもありました。でもね、皆、心の片隅では思っていたのではないかしら?「実は近未来的でかっこよくないか?」って……。

そんな思いを代弁するかのように、この度、中国人アートディレクター、Peng&Chenが、オバサマたちをファッショナブルに撮り下ろしましたよ! とくとご覧あれ!

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【サッカー裏話】反日感情高まる中国で出会った「ひとり日本代表ユニフォームを着ていた中国人」

本当にサッカーが好きな中国人は、“スポーツとしてのサッカー” が好きな中国人は、「日本のサッカー」のことを悪くは言わない。みんながみんなそうではないが、多くのサッカー好きな中国人、そしてサッカーのことを報じる多くの中国メディアは、恐ろしいほどに謙虚である。

そこに “反日感情” なんて一切ない。あくまでも純粋に「サッカー」を論じているのだ。それでは、サッカーに乗じての反日感情が突如むき出しになった “あの時” はどうだったのだろうか。2004年に中国で開催された『AFCアジアカップ2004』の時である。

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【まんが】秋葉原で中国人から違法コピーCDを買ったら粗悪品だったのでクレームをつけに行ってみた

かつて秋葉原にウジャウジャといた「違法コピー中国人」。彼らはチラシを配っており、そこには違法コピーのソフトを山ほど収録した CD や DVD のリストが書いてある。もちろん売るのも買うのも違法行為なので、相手にするのはご法度だ。

ちなみに、彼らは「もし不良品だったら交換にも応じますよ」なんてことも言っていた。違法販売なのに、無駄にサポートはしっかりしているじゃねえか……と感心したりもするが、実際に交換しに行ったらどうなるのか? その答えは、今回ご紹介するマンガを読めばイッパツだ!!

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【まんが】秋葉原で声をかけてくる怪しい中国人から違法コピーDVDを買うと大変なことになる

音楽でも映画でも、そしてパソコンソフトでもゲームでも、違法コピーは絶対にダメだ。当然ながら犯罪行為である。売ったら逮捕。買うのも罪だ。よくコピー販売で逮捕されている人のニュースを見るだろう。ああなるんだ。絶対にやめておこう。

だがしかし……かつて東京・秋葉原には、違法コピーを路上で販売している中国人がワンサカいた。最近は減っていると思うのだが、10年ほど前はウジャウジャいた。いわば「コピー全盛期」だ。そんな無法な彼らから、実際にコピーソフトを買ったらどうなるのか? その答えは、今回ご紹介するマンガを見ればよく分かる。

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中国の絵師が描いたリアルすぎる『ドラゴンボール』の悪役イラストが超絶うまい

世界中で大人気のマンガ作品といえば、たくさんあるが、パッと思いつくのは『ドラゴンボール』だ。日本はもちろん、アメリカでもアジアでも、ヨーロッパでもユーラシアでも! もちろん中国でも大人気だ。

そんな中国に住むイラストレーターが描いた『ドラゴンボール』の悪役キャラクターイラストが、あまりにもリアル! 文句なしで上手い!! ……と、世界の絵師たちの間で静かな話題になっている。

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【動画あり】中国で販売されている「おしっこ軌道修正器」がいろいろな意味で絶望的すぎる

2013年9月1日、中国の広東省深セン市で驚くべき規制が始まった。公衆トイレで利用者が便器の外に放尿した場合、罰金100元(約1600円)が科されるという内容で、落書きや痰を吐く行為も処罰されるそうだ。

しかし、「捨てる神あれば拾う神あり」でその規制を逆手にとって、とある商品を売り始める人が出てきたという。さすがは中国といったところだが、いろいろな意味で絶望的な商品なので、動画と共にご紹介したい。

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中国で「日本人」と「尖閣諸島」をめぐるニュースが注目されている。複数の中国メディアが「日本人男性を捕まえたら “尖閣諸島は中国のもの” と叫んだ」と報じ、男性のものと見られる免許証なども公開しているのだ。

なんでも、無免許運転をしていた男性を警察が職務質問したところ、男性は日本人である身分を明かし「尖閣諸島は中国のもの!」と叫んだというのである。このニュースと免許証の画像は中国のインターネット上に拡散している。

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【衝撃サッカー画像】中国で紹介された「中国サッカーが勝てる唯一の方法」がコレだ

いろいろと問題のある中国であるが、なかなか強情なところもある中国であるが、なぜかサッカーに関してはビビるほどに素直である。ファンもジャーナリストも国民も、素直に「中国サッカーは弱い」と認めていることが多いのだ。

どうすれば中国サッカーが強くなれるのか。どうすれば勝てるのか。その答えとなる一枚の画像が、いま中国のネット界で大きな話題になっている。中国で紹介された「中国サッカーが勝てる唯一の方法」、それは……

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【コラム】なぜ海外に行って違う国の人だと思われるとチョットだけ嬉しいのか

私(筆者)は、れっきとした日本人である。東京都目黒区出身だ。祖父は埼玉県出身で、戦後、丁稚奉公をするために東京・日暮里の屋根瓦職人の店に流れ着いたという。曽祖父は群馬県で屋根瓦の問屋を営んでいたらしい。

そんな日本人の私だが、なぜか海外に行くと日本人だと見られないことが多いのである。具体的には、「タイ人?」と言われることが多いのだ。そして、なぜだか国籍を間違えられるとチョットだけ嬉しい。あれは一体なんなのか。

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自転車通学中の中国人学生の肛門に自分の自転車のパイプがブッ刺さる → 自転車を切断して救助成功!

自転車にサドル(イス)は必要だ。なぜならば、サドル部分のパイプ(棒)のままではお尻が痛いからである。とても座れる状態ではない。だが、そんなサドル部分のパイプが肛門にブスリと刺さってしまった青年がいたとして、中国内で話題になっている。

悲劇の主役は「陸くん」という男子学生。いつものように自転車で通学していたところ、ズコッと転倒。その際、なぜかサドル部分が跳ね上がり、その下のパイプがむき出しに。「アッー! 」と思った次の瞬間には……!!

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