「世界」にまつわる記事

知ってた? 世界は「ネコの形」をしているんだよ!

「人間はネコの召使い」。誰も否定することの出来ないこの真理を、人間は忘れがち。我々は、ネコ様に対して傲慢すぎるのではないか? もっともっと謙虚になるべきなのではないのか……?

なぜなら、私たちは「ネコ様の上」で暮らさせていただいているからだ。え? 知らなかったの? 世界は「ネコの形」をしているんだよ! ほら、こんなふうにね……!!

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【2017年版】世界で最も不動産が高い都市ランキングが発表! 8位:ロサンゼルス、7位:ホノルル

2008年に起きたリーマンショックにより世界中が不況に陥り、もうすぐ10年が経とうとする。なんとか当時の大不況から脱し、徐々に景気回復が進むなか、不動産の価格が高騰中の都市が出現している。

そこで、「2017年版:世界で最も不動産が高い都市ランキング」が発表されたので、紹介してみたいと思う。なお今回のランキングは、メディアン・マルチプル(Median Multiple)という、住宅価格の中央値が所得の中央値が何倍かという指標が使われている。つまりこの数値が大きいほど、住宅を手に入れにくい都市であるということだ。

意外な場所もランクインしているぞ!

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【ついに】松岡修造に世界がザワつき始める →「ネバーギブアップ動画」が海外で話題

日本一の熱血漢といえば、元テニスプレイヤーの松岡修造さんを置いて他にいないだろう。その熱さは灼熱という表現ですら生ぬるいほどで、松岡さんに対抗できる熱量を持つのは、マジで太陽くらいしか思い浮かばない。

そんな松岡修造さんの熱血ぶりに、いよいよ世界が気付き始めたようである。松岡さんが視聴者に熱く熱く語りかける様子を英語字幕付きで編集した、通称「ネバーギブアップ動画」が、再生回数400万回を目前に控えるなど にわかに注目を浴びているのだ。

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美人TVリポーターが “運命の男性を探すために” 辞職 → 世界中を旅してデートしまくった結果

毎日、家と仕事の往復の繰り返しで、なかなか異性と出会う機会がないという人は、結構多いのではないだろうか。気がついたら、「誰かイイ人いないかな~……」なんてボヤいてしまっているのだ。

だが、ある女性が「待っているだけでは何も起こらない!」と、そんな現状を打破するために仕事を辞めて、フルタイムで運命の男性を探すために旅に出たというのである! 果たして、彼女は運命の赤い糸で結ばれた男性と出会えたのだろうか!?

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世界「酒飲み国家ランキング」がこれだ! ヨーロッパ強すぎ!! アジアでは日本や韓国が健闘

ビールに日本酒、焼酎、ワイン……一部の人の間では「命の水」と呼ばれるお酒。しかし全ての人がそう思う訳ではなく、「アルコールの匂いや味が苦手」「体質的に合わない」「苦い思い出があり断酒している」という人も存在する。

そしてアルコールを消費する量は、国や地域によっても大きく違ってくるようだ。そこで今回は世界各国の「アルコール消費量ランキング」をお伝えしたい。

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思わず三度見するGoogleストリートビューの衝撃シーン17選

部屋にいながら、世界の街角を見ることができる Googleストリートビューは面白い。当サイトでも、興味深いストリートビューの光景をお伝えしてきた。自動車のトランクに裸で潜り込んだ男性2本足のニャンコなど……。もーう、世界のみなさん何やってるの!?

しかし世界は広く、面白い光景はまだまだ存在する! ということで今回も、思わず三度見しちゃうような衝撃的なストリートビューの驚きの光景をお伝えしちゃうぞ!!

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『世界各国が誇れる1番』を紹介したサイトが興味深い! カナダ「Facebook中毒者」中国「投獄されたジャーナリストの数」我らが日本は「星の数」!!

人間は誰だって、他者よりも秀でている特技や特徴、美点を持っている。それは国だって同じはず。そこで今回見てみたいのは、「世界各国の1番」を紹介したウェブサイトだ。

『Information is Beautiful』では、CIA や世界銀行、大手メディアの情報を手がかりに、あらゆる国の1番を教えてくれるのだが、さてさて、あの国・この国はどんな「1番」を誇っているのだろうか?

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日本と世界の学校はココが違う! 「バケーションで学校を休めちゃう」「お受験がない」など

「ところ変われば品変わる」ということわざがあるが、一歩日本から出ると、品だけではなく生活習慣や文化が大きく異なり、本当に驚かされることが多い。

それは、学校についても言えるようで、そんな日本と世界の学校の違いについて、筆者の海外に住む姪っ子の体験談を交えながら、5つ紹介してみたいと思う。

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2016年版『世界の幸せな国ランキング』がこれだ! 日本は157カ国中53位で過去最低 / 第1位のデンマークは “幸せの秘けつ” を公開

これまでに多くの団体が「世界幸せな国ランキング」を発表してきた。けれども判断基準が違っているため、結果は様々。2014年にとある移民情報サイトが発表したランキングでは、上位10カ国のほとんどを中南米の国がしめ、日本は45位。

2012年の経済平和研究所によるランキングでは、日本は5位となった。しかし国連の「持続可能な開発ソリューション・ネットワーク(Sustainable Development Solutions Network、以下SDSN)」が発表した、2016年版の『世界幸福度レポート』では日本は53位だったというではないか。

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世界の友好的な国ランキングが発表される! 礼儀正しいと海外で評判が高い日本の順位はそれほど高くなかった件

その国を訪れるまでは、学校で習った世界史やメディアで得た情報で、一種の先入観を抱きがちである。だが、実際に自分で行ってみると、街や人々の印象が思い描いていたものと全く異なる場合もある。

そして、我が国日本の海外での印象は、国民は礼儀正しく街がきれいだというイメージが強いようだが、「世界の友好的な国ランキング」では、日本の順位はそれほど高くないことが明らかとなってしまった。一体日本は、何位にランクインしているのだろうか!?

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【そして世界へ】平子理沙さんの美魔女っぷり、世界に轟く! 「実年齢が分からない」「大混乱」など海外で驚かれまくり

45歳なのに20代にしか見えないモデルといえば、そう、平子理沙さんだ。先日当サイトでもお伝えしたが、本当に彼女の美魔女っぷりには驚かされるばかり。うーん、お若い!

しかしそんな彼女に驚いたのは、日本国民だけではなかった。今、世界でも「この日本人モデルの実年齢、あなたには分かる?」などと平子さんの若さが話題になっているのである!!

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世界中の国を訪れた男性が「行って良かった国トップ 10」を発表! 1位はルワンダ、5位に北朝鮮など

2016年現在、193の国々が国連に加盟している。海外旅行も身近になった昨今だが、こんなにたくさんの国を訪れるのはそう簡単なことではないだろう。しかし世の中には、これらの国を全てまわった人々が存在する。

そして4月1日、その史上最年少記録が塗り替えられた。デンマーク人のヘンリク・ジェプセンさんが、27歳にして全ての国に降り立ったというのだ。ではそんな彼に「行って良かった国」を聞いてみたら、どんな答えが返ってくるのだろう? そこで今回はジェプセンさんが発表した「行って良かった国 トップ10」を発表したい。

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動画『世界がもし100人だったら』が再び話題に「大学行くのは7人」「ネットが使えるのは44人」など

2001年にネット上で広まり、後に日本で書籍化されベストセラーとなった『世界がもし100人の村だったら』。その名の通り、「世界を100人の村に縮小したらどうなるか」をモデルで表し、そこに平和のメッセージを付け加えたものだ。

あれから約15年経った今、「世界がもし100人だったら」という内容の動画が新たに作られ、再び話題になっているようだ。日々情勢が変わり続ける今日、100人の世界はどんな姿をしているのだろう?

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世界各国の「女性&男性の理想像」はこんなにも違う! との調査結果が発表される

好きなタイプは人それぞれ違う。ポッチャリ好きもいれば、マッチョ好きもいる。長髪、割れた腹筋、タトゥー、お胸などなど、人によっての “こだわりポイント” もあるだろう。そんな好みの傾向は、国や地域でも全く違ってくるようだ。

なぜなら世界各国で理想とされる体型を調べたところ、たいへんバラエティ豊かな結果になったというのだ。一体どうなったのか? 詳細をお伝えしたい!

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【世界を救う発明】バイクで走るだけで蚊が全滅!? タイの蚊を駆除する「人類最強装置」がスゲーぞー!

世界で最も人を殺している動物だと言われ、疎まれている蚊。現在では、中南米を中心に蚊を介してジカ熱が流行し、多くの人が感染している。対策の一環として蚊帳(かや)が配布されたり、ボウフラを食べるグッピーが放流されたりしているようだが、敵はあまりに小さく強い。

しかしこの度、蚊から世界を救うスゴい装置が開発されたという。なんとバイクに乗って走るだけで、町中の蚊が退治出来るというのだ! その詳細動画についてお伝えしたい!!

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世界各国のバレンタインの習慣 8選 「ダマし手紙」「友達の日」など

さて、みなさん。2016年2月14日の予定はもうお決まりだろうか? 今年のバレンタインデーは日曜日にあたるので、“女性が男性にチョコを渡す日” なんて設定をガン無視して、『サザエさん』を見ながらのんびりするって人も多いだろう。

そう言えば他の国々にも、バレンタインの日に行う “特別なこと” って存在しているのかしらん? そこで今回は、「世界各国のバレンタインの習慣 8選」をお届けしちゃうぞ!

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世界の「最高にいい国」ランキングが発表! 1位はドイツで2位はカナダ / 日本は7位にランクイン!!

「ここ、最高にいい国だね!」旅先でそう叫んだり、感じたりすることがあるけれど、私たちはどんな理由で、そこを「いい国」だと思うのだろうか? フレンドリーな人々? 美しい自然? 物価の安さ? それとも美女の多さ? うーん、「いい国」って定義するのが難しそうだ。

しかし今回、米週刊誌『USニューズ&ワールド・レポート』が多面的な観点から評価を行い、「世界の “最高にいい国” ランキング」を作成・発表したというではないか! しかも、日本は第7位に入っているみたいだぞ!!

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世界の変わった『ののしり言葉』9選 「タマネギが泣き出すくらいに醜い」「乳首頭」など

「お前の母ちゃん、で〜べそ」。日本を代表するこの “ののしり言葉” を、外国人に投げかけたらどうなるだろうか? きっと「え? 何言ってるの?」とポカ〜ンとした反応が返ってくることが多いだろう。まあ、ちょっと不思議な言葉だもんね……。

世界中には、このような少し変わった “ののしり言葉” がたくさん存在しているのだとか。ということで今回は、海外サイト『Just The Flight』が発表した「世界の変わった “ののしり言葉” 」から9の言葉を選出してご紹介しよう。世界って広いんだなあ!

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世界にはこんな秘境が沢山! 旅の達人の体験談に思わず旅がしたくなる / DeNAトラベル主催のイベント『この旅、変じゃーにー?vol.1』に行ってきたヨ!

2015年11月25日、都内にて奇想天外なイベントが開催された。そのイベントとは、DeNAトラベル主催の、「この旅、変じゃーにー?vol.1」。出演者は、奇界遺産で有名な佐藤健寿さん、世界94カ国で恋をした(!?)歩りえこさん。そして、ケニアへの弾丸取材もなんなくこなしてしまう、当サイトの編集長GO羽鳥。そう、旅の達人たちである。

そして参加者は、「今すぐ旅に出たい人」「そのための旅支度をして来れる人」「変な食べ物が好きな人」という応募条件のもと、抽選で選ばれた生粋の旅マニアたち! はたしてこの、旅マニアの旅マニアによる旅マニアのためのイベント、一体何が起こるのだろうか……?

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世界中の人々にアメリカのイメージを聞いたらこうなった / 回答「全てがデカいけど質が伴っていない」など

世界196カ国あるなかでも、やはり世界を引っ張っている感があるのは、アメリカ合衆国である。政治にしても、スポーツやエンターテイメントをとっても、何かと話題になり際立っている世界のリーダー的存在だ。

そして、そんなアメリカに対して、世界中の人達はどんな印象を持っているのだろうか!? フランスやエチオピアなどの国々の人に、「アメリカのイメージは?」と、ぶっちゃけ聞いてみた動画が興味深いので紹介したい。‟ピザや肥満” といった、人々のアメリカへの印象が浮き彫りになっているぞ!!

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